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| ★5 アバター(2009/米) |
| ストーリーがありふれているとか演出力がないとか感情移入出来ないとか、様々な批判があり、個人的にも同様の印象を持っているが、もうどうでもいいよ。本作は「体験」する映画であり、その体験はまさに至福の映画的興奮を伴うからだ。 [review] |
| 2010年02月09日19時30分 牛乳瓶 |
| ★4 容疑者Xの献身(2008/日) |
| 薄い壁から伝わってくる「愛」に恋した男のストーリー。
孤独の中で隣から聞こえてくる幸せな声に、嫉妬しますか?
それとも、それに焦がれますか?
そんな幸せな家庭に焦がれた男の哀しきストーリー。 [review] |
| 2010年02月09日16時34分 うさこ |
| ★4 疑惑(1982/日) |
| 桃井かおり満喫した二時間強かと思いきや、あとからじわじわくる岩下志麻のインパクト。いや〜、このバトル幸せ。 |
| 2010年02月09日13時31分 あちこ |
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| 月刊ズーイー・デシャネル | (13 movies) |
| ズーイー・デシャネル(Zooey Claire Deschanel)。1980年1月17日、アメリカ(カリフォルニア州ロサンゼルス)生まれ。身長5'6"(168cm)。スリー・サイズは上から34"/24"/35"(86cm/61cm/89cm)。 ● まず名前がかわいい。ズーイーて・・・、正確に発音したらたぶん違うと思うけどいやそれにしてもズーイーて! もちろん顔もかわいいのだが常にかわいいというわけではなく、たまに「あれ? そうでもないのかな」と見せかけといて「ああ、やっぱりかわいいわ」と再認識させる、キルスティン・ダンスト方式を採用しているので余計かわいく感じるのである。父親は『ライトスタッフ』等の撮影監督であるキャレブ・デシャネル。母親は女優のメアリー・ジョー・デシャネル。姉はTVドラマ「BONES」で有名な女優、エミリー・デシャネル。配偶者はデス・キャブ・フォー・キューティーという舌を噛みそうな名前のバンドのフロントマン、ベン・ギバード。 ● 2010/02/01:第1刷発行 2010/02/06:第2刷発行(コメント追加) |
| 2010年02月01日22時34分 ラーダは嫉妬する |
| VIVA!2 | (13 movies) |
| 1より手慣れてバージョンアップし且つ未だ馬脚を現さない深淵さがあるから…だろうか。 |
| 2010年01月13日21時39分 けにろん |
| 80年代〜90年代、アート系とか単館系とか。 | (60 movies) |
| 1980年代から1990年代にかけてシネマライズ、ル・シネマ、ユーロスペース、シネスイッチ、シャンテ・シネあたりでかかっていたような映画たち。なんとも説明しにくいそれっぽい雰囲気。なるべく時代の気分が伝わる映画をピックアップ。ベスト10とかオススメ順ではないので悪しからず。全国ロードショーでもそれっぽかったら入れちゃうゾ。とりあえず製作年を基準に区切ってみた。* A:80年代20本 B:90年代前半20本 C:90年代後半20本 同監督作品は2本までに抑えた。なお、参考までに公開当時の映画館(東京)を分かる範囲で記す。 |
| 2010年01月01日20時31分 立秋 |
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| ★5 THE WAVE ウェイヴ(2008/独) |
| ドイツの高校教師ライナーユルゲン・フォーゲルは「民主主義の長所を学ぶ」ための実習で、校長から「独裁」をテーマとしたクラスを押しつけられた。月曜、最初の授業で生徒たちは「またナチの話か」「いまさら独裁なんてありえない」と口にする。ライナーは「まずリーダーを決めよう」と提案、生徒が彼をリーダーにすると「自分のことは「ベンガー様」と呼べ。発言する時は許可を得て立ってする」ことだけ決めた。火曜、団結しようと教室で足踏みする。そして白いシャツをみなで着ようと決めた。おもしろそうだとこのクラスを希望する生徒が増えた。水曜、クラスの名称を決めマークもつくった。そして知らない間にその「集団」は膨れ上がっていった。(108分) [more] |
| シーチキン |
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