ジェリーさんのコメント: 更新順
| 張込み(1957/日) | なんだか高峰秀子を窃視しているような‥‥‥、その意味で小説というジャンルを基にしてそれを超えている。 | [投票] | |
| 夕暮まで(1980/日) | オリーブオイルどうすんの? | [投票] | |
| 夜叉ヶ池(1979/日) | 一気にイグアスの滝(だと思う)に飛ぶところ、映画の醍醐味です。 「口が臭いわ」というせりふに笑った | [投票] | |
| ルードウィヒ 神々の黄昏(1972/独=仏=伊) | 王族って、狂気を描きやすい種族なんですね。それにしても長い。 | [投票(1)] | |
| ツィゴイネルワイゼン(1980/日) | ショック大きかったな。大楠道代がめっきりと大きくなった感じがしました。 | [投票] | |
| 街の灯(1931/米) | 最後のシーンの”you?”を決して忘れないでしょう。 | [投票(4)] | |
| 虎の尾を踏む男達(1945/日) | 制作意図がよく見えない作品。松羽目の舞台に浮かび上がる空想の場面が、映画では明確に据え付けられてしまう(当たり前だが)、その不思議さ。 | [投票] | |
| ガープの世界(1982/米) | 確固たる寛容のすがすがしさが伝わってきた。同時に、慈愛とユーモア も。 | [投票] | |
| 情婦(1957/米) | あっと驚いた。うまい、うますぎる! | [投票] | |
| 溝の中の月(1982/仏) | こってりした画質は好き嫌いのあるところだろうが、要はナスターシャ・キンスキーをもっと見せて欲しいのだ | [投票] | |
| 恋する惑星(1994/香港) | すっきりとした映画が好きなので。 | [投票] | |
| リオ・グランデの砦(1950/米) | 思いっきり興奮してしまう映画。バート・グレノンのキャメラによる雲・砂塵・馬が生動します。 | [投票] | |
| 底抜け大学教授(1963/米) | だめ男と美女というパターンはいつからあるのだろうか。ステラ・スティーブンスは顔が飯島直子です。 | [投票] | |
| 誘惑(1948/日) | 情痴に走りがちな設定をかろうじてストーリーでくい止めている感じがする。甘える原節子というのは珍しい。 | [投票] | |
| ミツバチのささやき(1972/スペイン) | 薄々感づいている大事なことを、全身で知る瞬間の恍惚と不安のない混ざった気持ち。 | [投票(3)] | |
| 断崖(1941/米) | 全身の神経が痛がゆくなるような映画。ビッキーという登場人物が気に入った。 | [投票] | |
| フレンジー(1972/米) | 刑事の奥さんを除く女優はお気の毒だな。ヒッチコック作品だけに後代まで残っちゃうものな。 | [投票] | |
| 君の名は 第二部(1953/日) | 深みはないんだが、スケールは大きい。べたついているようでいながら、そうでもない。岸恵子がたいへん綺麗。 | [投票(1)] | |
| 君の名は 第三部(1954/日) | 筋がだんだん収束してくるとつまらなくなるのは、大河ドラマの宿命か? | [投票(1)] | |
| サブリナ(1995/米) | リメイクと思ってみると失望するが、ジュリア・オーモンドが好きなので○です。 | [投票] |

