死ぬまでシネマさんのコメント: 更新順
| ワイルド・スピード(2001/米) | 何かと言うとレースしているバカばっか。 [review] | [投票] | |
| わたしのグランパ(2003/日) | 一部の展開に赤川次郎的な安直さを感じたが、お、原作筒井康隆。赤川系〜『アイコ十六歳』に連なる少女映画。 [review] | [投票(1)] | |
| ジュラシック・パークIII(2001/米) | ファミリー映画化必定とは言え、恐竜が動き回るだけの映画では最早「これが観れたからいいや」というものではない。公開時も既にそうだった筈だ。 [review] | [投票] | |
| 曲がれ!スプーン(2009/日) | う〜ん、ま、曲がらない。★2.9点。 [review] | [投票] | |
| その木戸を通って(1993/日) | ああ、これは「夕鶴」なんだな、と思った。成る程、「かぐや姫」でもあるのですね。日本的な心象を美しく描いた小品。海外でも理解されたのなら嬉しい事です。 [review] | [投票] | |
| 無防備(2007/日) | 問題の場面は一種の賭けだが、集客を超えた効果をなし得ていた。これ以上無く考え抜いた構図は詰まり「教科書的」だが、今回はこれで佳い。次回作はこれを超えて欲しいと思う。☆3.5点。 | [投票] | |
| 2012(2009/米) | 折角CG凄いのに…。[Comedy] だったらここまでのCGは要らないのに…? ☆3.7点。 [review] | [投票(2)] | |
| 笑う警官(2009/日) | 失笑でしたか。★1.9点。 [review] | [投票] | |
| マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2009/米) | 映画館で観て、良かった。期待していたより佳かった。☆3.9点。 [review] | [投票(3)] | |
| イングロリアス・バスターズ(2009/米=独) | 「この映画を観て笑う」と決めて来ている観客の無理矢理な笑い声を聞くのが辛い時があるが、この映画の時もそうだった。☆3.0点。 [review] | [投票(4)] | |
| レスラー(2008/米=仏) | これは夢か。老いらくの幻夢か。☆3.5点。 [review] | [投票(2)] | |
| 3時10分、決断のとき(2007/米) | 主演の2人はメチャ格好いいのだが、一見ハードな演出に見せて余りにご都合主義的な展開が続くので『許されざるもの』以後の西部劇としては「??」となってしまったのが残念だ。☆3.5点。 | [投票] | |
| 沈まぬ太陽(2009/日) | 映画完成心よりお喜び申し上げます。山崎豊子先生原作のこの映画が、わが日空幹部にとって日々の戒めとなり、新生日空と5万社員を導く善き手本を示すものと信じます。ー (株)日本空航代表取締役社長 西杉 遙. ☆4.1点 [review] | [投票(6)] | |
| マーサの幸せレシピ(2001/伊=スイス=独=オーストリア) | 指で舐めるのどうにかならんものか。☆3.3点。 [review] | [投票(1)] | |
| ATOM(2009/米=日=香港) | 「子供と一緒に観て!」という他サイトの高評価レビューを信じて幼児を連れて鑑賞。幼児は「こんなの観たくない」と途中退場したが、子供乍らのその判断こそ中々見事だと思う(その為かreviewは辛口)。☆3.1点。 [review] | [投票] | |
| 不毛地帯(1976/日) | 監督が挿入した「時代の声」ともいうべき幾つかのシーンは、今となっては却って「時代」というものの脆弱性を炙り出しているように思う。☆3.8点。 [review] | [投票(2)] | |
| 横堀川(1966/日) | 逞しく生きたと賞賛すべきか、「女性」という存在を哀れむべきか。☆3.3点。 [review] | [投票] | |
| 孫文 100年先を見た男(2006/中国) | とても100年先を見ていたようには観えんがなぁ。☆3.4点。 [review] | [投票] | |
| 果しなき欲望(1958/日) | 長門裕之は得な役回りばかり。☆3.5点。 [review] | [投票(1)] | |
| 才女気質(1959/日) | 余りにも無理解な周囲に負けずに奮闘する主人公。☆3.6点。 [review] | [投票] |

