24さんのコメント: 更新順
| ドランクモンキー 酔拳(1978/香港) | 登場人物のキャラが立っているのが面白い。父親に頭が上がらない主人公。強気な叔母。大ボスの殺し屋。そして赤鼻の師匠。老人なのに動きキレキレ。世界中老若男女誰もが理解でき楽しめるこれぞ娯楽映画だ。 | [投票] | |
| 二郎は鮨の夢を見る(2011/米) | この店を見ていると立地や店内装飾ではなく本当に寿司そのもので勝負しているんだろうなというのが分かる。自分の子供に「嫌になったら帰ってきてよい」と言う親は馬鹿だ、みたいなセリフを85歳で言ってたけど、若い時はもっと尖っていたんだろうな…。 | [投票] | |
| そして父になる(2013/日) | 地方都市的価値観を嫌悪するのは少し共感。 [review] | [投票] | |
| 戦場のメリークリスマス(1983/英=日) | 若い頃の北野武は今よりもずっと尖っていて、かつ恰幅は妙に良くて怖さを感じる。 [review] | [投票] | |
| スオミの話をしよう(2024/日) | 長澤まさみ七変化 [review] | [投票] | |
| 首(2023/日) | 平和な現代日本に生まれたことを感謝。戦国時代に生まれてたら生きた心地がしないな。 [review] | [投票] | |
| バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017/タイ) | もし日本で映画化ならあばれる君に出てほしい。 [review] | [投票] | |
| イルマーレ(2000/韓国) | 強烈な1960年代フランス映画感。この監督はルイ・マルやアラン・レネが好きなのかな。まさかこの時代の韓国映画でこの雰囲気を味わえるとは思いませんでした。 | [投票] | |
| ショーシャンクの空に(1994/米) | 世界中がショーシャンク状態の中で。 [review] | [投票] | |
| ブラック・スワン(2010/米) | 評価が高いのは分かる。 [review] | [投票(1)] | |
| 過去のない男(2002/フィンランド=独=仏) | 久々にこの監督の作品を観た。良い意味でワンパターン。本当にカウリスマキって感じで安心して観れる。人生は〜云々の惹句は的外れ。何のエールも感じない。でも面白いんだ。現実をデフォルメしたカウリスマキ節を素直に楽しめた者勝ちだと思う。 | [投票] | |
| ニュー・シネマ・パラダイス(1988/仏=伊) | 「老い」とは [review] | [投票] | |
| 愛を読むひと(2008/米=独) | 予想を遥かに越えるクオリティで、全くだれる箇所がなく、緊張感が持続していた。演出力のレベルの高さを感じた。そして、ケイトウィンスレットの演技にリアリティがあったと思う。 [review] | [投票(1)] | |
| スラムドッグ$ミリオネア(2008/英) | 映画が終わった瞬間、まず自分がしたことは首をひねることだった。 [review] | [投票(3)] | |
| タイタニック(1997/米) | 結構悪趣味。 [review] | [投票] | |
| ロスト・イン・トランスレーション(2003/米=日) | 16年間観たかった映画。 [review] | [投票(3)] | |
| ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米) | 最大級の侮辱。 [review] | [投票(1)] | |
| アメリカ人を作るには(1912/米) | サイレント短編ながら骨格のある面白さ。物凄くわかりやすい。アメリカ嫌いの人には評判が悪いかも。 | [投票] | |
| シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米) | パズルの話かと思ったら水滴の話だった。 [review] | [投票(2)] | |
| ノルウェイの森(2010/日) | タイトルは「2時間でわかるノルウェイの森」とすべきですね。 [review] | [投票(16)] |
