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[コメント] レイジング・ブル(1980/米)
- 点数順 (2/2) -

★4デ・ニーロの肉体改造に座布団1枚、じゃなかったプラス1点。 (丹下左膳)[投票]
★4モノクロの映像がこの映画の雰囲気作りに一役買っている。 (MACH)[投票]
★4ただ、ただデ・ニーロの役者魂に脱帽です。 ジョー・ぺシも昔から凄かった。 (shige)[投票]
★4映画の中で一番ボクシングシーンに迫力のある映画 (映画ファン)[投票]
★3ヒイた。ラモッタの生き方にヒイたのか、そこまでやるかのデ・ニーロにヒイたのか・・・。アカデミー賞会員も、男優賞あげとかな後で怖いと思ったのでは。そんな演技。 (AONI)[投票(8)]
★3スコセッシの、ばしっと決まる白黒画面の構図の様式美と、デ・ニーロの体重管理、そして彼女の仏頂面に捧ぐ。 [review] (カフカのすあま)[投票(5)]
★3不器用に生きることは、決して罪な事ではない。しかし周りにとっては、迷惑なことではある。しょうがない、みんな五十歩百歩なのだから・・・ (ぽんしゅう)[投票(3)]
★3特に何が起こる訳でも無く淡々としてるのに飽きないし、あれだけの体重差を演じ分けるデ・ニーロが凄い。でも、余りに嫉妬深いラモッタのキャラクターは吐き気がするし、終盤は蛇足。['07.5.24DVD] (直人)[投票(1)]
★3クズ野郎を徹底してクズ野郎と描いて見せられても・・・。同じ監督・脚本・主演の『タクシードライバー』に比べるとどうも心に響かない。 [review] (HW)[投票(1)]
★3何かと過剰な登場人物、それに増して過剰なシーンが満載。確かに観ながら疲れてしまうけれど、やっぱり気になるラモッタの生き様。しかし自伝的映画ってのは、最後の最後で妻(恋人)に見放され・・・人生に見放され・・というものが多い。これは1つのメッセージなのだろうけど・・。 (ナッシュ13)[投票(1)]
★3神父様、私の歩むべき道を教えて下さい。ありきたりな定番を感じた。意気込みを賭ける人生劇に、男の意地と切なさが光る作品。ボクシングを理解出来ない人にも感動は伝わるはず。だからこそ分った事が一つ。この監督もあまりボクシングは好きじゃないな。 (かっきー)[投票(1)]
★3デニーロの演技力は凄いが、役柄に好感が持てなかった。自分勝手な奴は嫌いだ。 (FreeSize)[投票(1)]
★3デ・ニーロの大変身にはビックリ。まさかああまで別人になっちゃうとは...。リング上でのファイト・シーンも壮絶かつ美しい。ただ、ジェイクの周囲の人と同様に、見てる自分もジェイクから離れたい気分になってしまったのが複雑。 (Ryu-Zen)[投票(1)]
★3前半と後半の繋がりが悪く、詳述すべき処をすっ飛ばすものだから印象散漫。役者は好演で芹明香似の奥さんが印象的。 [review] (寒山)[投票]
★3拳闘を材とした伝記映画にあってもスコセッシの主人公は現と幻のあわいを彷徨う。リング上のこの世ならざる光景。黒白撮影の達成度は称賛に値するが、「美しい」ファイトシーンもアクション演出の不在を補償するには至らない。ロバート・デ・ニーロは俳優の資質としての「可愛げ」を決定的に欠く。 (3819695)[投票]
★3妻が浮気したと勝手に思い込んでは暴力を振るい、ヤケになって弟に八つ当たりする。こんな男が身の周りにいたら地獄すぎる・・・。 [review] (太陽と戦慄)[投票]
★3荒んだ彼の日常生活にはまるで無関心に、淡々と展開していく試合のシーンが独特の緊張感を作りあげている。 [review] (グラント・リー・バッファロー)[投票]
★3なんという哀しい人間。 [review] (緑雨)[投票]
★3あんまり嫉妬すると辛いのよね。する方もされる方も。 (りゅうじん)[投票]
★3ボクシングの世界チャンプという特異な存在ではあるが [review] (Ribot)[投票]
★3レイジングブル=暴れ牛、制御できなかったように思う [review] (Manchester United)[投票]
★3ただのボクシングが強くて短気な男にしか見えなかった。時々年号が画面に出るので、何かドラマの上で重要なターニングポイントかと思っていたら、単なる時系列の整理のための印なのかい。やれやれ。[Video] (Yasu)[投票]
★3エンターテインメントだ!デニーロアプローチ!(拍手) [review] (chokobo)[投票]
★3ロバート・デ・ニーロ驚愕の体重コントロール作品。ストーリはじんわりと来るものはあるが、やや切れ味に欠ける。 (マルチェロ)[投票]
★3デ・ニーロの演技と体格の変化、すごくてワラタ (ミシェルYO)[投票]
★3ボクシング映画じゃないんだ・・・それにしてもマーティン・スコセッシは厄介な人だ (バック・フィーバー)[投票]
★3殴る、怒鳴る、太る、泣く。 (たかやまひろふみ)[投票]
★3この映画を境におじさんになったデ・ニーロ。 (KADAGIO)[投票]
★2彼がボクシングのチャンプとして君臨したことを描くのに深い理由があった訳でもない。ただ彼はその面での才能に秀でる他は全くのクズ男だったということだ。己だけを愛し、己が舞台に立つことだけを望んだ男の、己のためだけの半生。だが、それが無意味だったとは誰にも言えない。 (水那岐)[投票(2)]
★2自分に自信のない男は女を疑いまくったりするんだよね。こういう男にだけはなりたくないものだ。 (ウェズレイ)[投票]
★2好きな具材集めて煮たら訳のわからないものになってしまったといった感じ…。寄せ鍋失敗でした。 [review] (billy-ze-kick)[投票]
★2デ・ニーロが凄いのはわかるけど、話は凄いの? 2002年10月20日DVD鑑賞 [review] (ねこすけ)[投票]
★2ロバート・デ・ニーロがすごいのはわかるが、結局何がいいたい映画なのかよくわからなかった。共感もできないし、ただただぼーっと見てしまった。アメリカでは評価高いみたいだけど。 (Walden)[投票]
★2デ・ニーロ、後半では完全に別人みたいだ。「なら、別人が演じればよかったのに。」という安直な考えを吹き飛ばすデ・ニーロのデ・ニーロたるキレ具合。 (oginomad)[投票]
★2ロバート・デ・ニーロの役づくりと演技は、迫力ものですが、映画として考えるとどうでしょう。デ・ニーロの印象しかない感じ。 (Shrewd Fellow)[投票]
★1前半と後半のデニーロの違いにはそりゃビックリだがそれがどうした!製作した時代なのか演出家がヘタなのかありえないぐらいボクシングシーンがリアルじゃない!話の方も男の嫉妬を描きたかったんですかねぇ?栄光と挫折?ちがうよねぇ。 (TO−Y)[投票(1)]