★2 | なんたる安さ。前振りも回収もない展開は思いつきにしか見えず洋ピンのようで、それでも物語が成立しているのは通念に従っているからに過ぎない。これではボウイが気の毒。美術も撮影もMTV程度。 [review] (寒山拾得) | [投票(1)] |
★1 | 女に抱えられるボウイ。音楽ってるシーン欲しかった。 (モノリス砥石) | [投票] |
★4 | この頃のDAVID BOWIEは 本当に美しくかっこいい マジで宇宙人のよう。儚く繊細な映画の役とダブって仕方なかった。 (ルクレ) | [投票] |
★2 | 形而上的に奥深いが故なのか、単に舌足らずな演出による自壊なのか…正直わからないのだが、状況を描くにはメリハリ無くてダラダラしんどく、主人公を描くには半端なエロティシズムが気色悪くもある。強固なポリシーの欠如により撮影さえ弛緩して見える。 (けにろん) | [投票(2)] |
★2 | よく分からなかったSF映画の中のひとつです。映像が綺麗だったことぐらいしか覚えていないです。話は...??? 個人的に、『ティコ・ムーン』の理解できなかった感覚と似た印象。 (kawa) | [投票] |
★2 | やっぱりハダカのおつきあいが大切ですね。相手が宇宙人でも。 (24) | [投票(1)] |
★2 | ごめん、眠かった、面白くなかった、わからなかった。見るのが早すぎたか?年齢的に。 2002年11月30日ビデオ鑑賞 [review] (ねこすけ) | [投票(1)] |
★3 | ニコラス・ローグの哲学はエンタメと退屈が表裏一体。確かにこの頃のデビッド・ボウイを「記録」したのは意義があるが、彼の妖絶さをそのまま宇宙人としたのは短絡的。設定のベタさが彼の容姿との違和感を助長させている。もう少しやりようがあったのでは? (tkcrows) | [投票(2)] |
★5 | 無機質感と近未来設定の描写に映像美を感じました。役柄想定では、確かにデビッドが嵌り役!天性の音楽センスと、どこか人間離れを感じさせる男だから。かなり年数が経過しているにも関わらず、違和感なく観賞できるのは、クリエイティブな技術の勝利かな。 (かっきー) | [投票] |
★4 | 話としては最悪なんだが、デビット・ボウイの美しさにメロメロ。これは海外版のビデオを入手して見るのがお薦め。(笑) (kitakita) | [投票] |
★1 | TVで観て物悲しいSFと勘違いしていたが、ビデオで見たらカットされていた退屈なベッドシーンのてんこもり。デヴィッド・ボウイの若い頃が拝めるだけが救い。 (水那岐) | [投票(1)] |
★5 | ボウイが出演している以上に。そんなことはナシにしても、ローグの魅力満載なのに。。 (ALPACA) | [投票] |
★3 | デビット・ボウイが見たいだけだったので、期待は裏切られなかった。 (ぱーこ) | [投票(1)] |
★3 | 何だか、ファッションみたいな映画だった (YO--CHAN) | [投票] |
★2 | 好きな人には申し訳ないが、私にはこの映画、さっぱりわからなかったよ。 (はるきち) | [投票(1)] |
★3 | 私にとってボウイは生涯のミューズである!よってこれに懲りずに映画に出続けるオチャメな一面も勿論尊敬に値するのである!トホホ・・ [review] (レディ・スターダスト) | [投票] |
★4 | 共存したかったらしいが、何しに来たのか解らない展開。同時に何台もテレビを見るシーンが印象的。 (TS) | [投票] |
★3 | まあ、話の種に。 (そね) | [投票] |
★3 | 残された家族のシーンが可哀相すぎてボウイのほうに感情移入できない。 (おーい粗茶) | [投票] |
★3 | 天人五衰という言葉を想起させる。しかしエイリアンの造形は…。 (ズブロッカ) | [投票] |
★3 | ダメダメ男(宇宙人)が地球でアル中になるまでストーリィ。音痴なデビッド・ボウイが見られます。それだけ。 (ボイス母) | [投票] |
★3 | ホントに置いてけぼりくらった…… ボウイは良いよ (JamCat) | [投票] |
★4 | サブストーリーを把握して、観ないとおいてけぼりをくう。 (よこちん) | [投票] |