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[コメント] 笑の大学(2004/日)
- 投票数順 (1/2) -

★2期待はずれ。 [review] (イリューダ)[投票(11)]
★3役所広司は三谷幸喜脚本に向かないと思うのは私だけか? [review] (ペペロンチーノ)[投票(6)]
★3キャスティングミス。070512 [review] (しど)[投票(5)]
★3やっぱり三谷幸喜の脚本が素晴らしいし、役所広司の上手さには舌を巻く。稲垣吾郎役所の胸を借りて、なかなか好演。しかし・・・['04.10.30京都みなみ会館] [review] (直人)[投票(5)]
★2これはひどいことになってしまった。 [review] (林田乃丞)[投票(4)]
★4喜劇作家と検閲官の双方感じる壁が取り払われていく様を愉快に描く。 [review] (スパルタのキツネ)[投票(4)]
★2稲垣吾郎の媚びるようなおどけ芝居で、検閲官・向坂の絶対性までもが薄められ、二者の緊張感が保たれず終始馴れ合い的緩さが付きまとう。屋外描写に映画的工夫がなく、取調べ室という二人だけの空間が対決の場から共犯の舞台へと化していく面白さも希薄。 (ぽんしゅう)[投票(3)]
★3予告にやられた、正直予告を超えられなかった。日が経つにつれ少し淡白、僕の予想を超える展開が無かったのが残念、しかし久々に映画、いや映画館の素晴らしさを体感した。 [review] (ギスジ)[投票(3)]
★3稲垣吾郎には申し訳ないが、役所広司の一人芝居と錯覚するほどにその存在感が圧倒的。ところでチョット気になったこと [review] (Ribot)[投票(3)]
★2これのどこが検閲なのか。現代プロデューサーとのやりとりを重ねたというのはわからんでもないが。台詞のかけあいが命なだけに、映画で見ると説得力がないんだなぁ、これが。演出は無難なんだけどねぇ、残念。 [review] (SUM)[投票(2)]
★3その前に「映画の大学」へ。 [review] (Ryu-Zen)[投票(2)]
★1スクリーン右手では、緑色の「非常口」案内灯が、いつになく魅惑的に輝いていた。 [review] (町田)[投票(2)]
★1映画で取る意味が見えない、演劇でこそ映える話だし。私は映画を見たいんだけど。 (X68turbo)[投票(2)]
★4原作舞台劇の完成度の高さに大分救われている感もあるが、何はともあれ面白い!涙を流して爆笑した、久しぶりの映画体験だった。拍手! (茅ヶ崎まゆ子)[投票(2)]
★3検閲官の変化は、確かに見ていて楽しいが、気持ちが今一歩乗りきれないのは、演技力不足なのだろうか・・・。 [review] (NAO)[投票(1)]
★2ほとんど二人劇といってよい題材で、演技最中の俳優の視線の交錯が演劇以上に強調される点、やはり映画だなと思わされるところは多いのだが、演劇的テーマが動く写真としての映画の本質を活かしきった感じはなく、演劇の映画化の消化不良感がそこかしこに残る。 (ジェリー)[投票(1)]
★5台詞の一つ一つが大切にされていて、次に何を言い出すのかと一生懸命聞いてしまった。場面はほとんど同じなのに、言葉や表情だけでこれだけ笑えるというのは素晴らしい。時代を考えさせられる映画でもある。 (メイシー)[投票(1)]
★3役所広司は役者だなー。 [review] (まりな)[投票(1)]
★3面白いけど、まあ、映画で見るもんじゃないやね。 (Sungoo)[投票(1)]
★3原作の方がおもしろかった、とか、舞台の方がおもしろかった、というのは禁じ手のような気もするが・・・舞台の方が、 [review] (イライザー7)[投票(1)]
★4三谷幸喜が脚本を担当する映画は、どれもセットや映像がショボい。だけどそこがむしろ尊敬すべき点だ。だって、脚本だけでこれだけの客を持ってこられるんだから。 [review] (はっぴぃ・まにあ)[投票(1)]
★5一流の映画だ。脚本は三谷の映画ではこの作品が一番の出来かな。監督でないほうがいいのかな。役所、の演技もうなるほどだが、稲垣も好演。そかも演出もぴかいち。人間の心の雪解けまで描き切り、この題材ではすこぶる秀作だ。ラストも意外でうまいよ。参った。 (セント)[投票(1)]
★5Shall we 笑? (シーチキン)[投票(1)]
★4これまでの三谷作品の中で一番面白いじゃないか。稲垣吾郎役所広司の演技に引っ張られたのか、意外言っては失礼だが、そこそこ良い味を出している。 (ばかてつ)[投票(1)]
★3冷徹な男が狭い取調室内をこけつまろびつ駆け回った末、遂に「笑い」を獲得し、初めて人として「誕生」する。愉しくてやめられない、とまらない。これに「立ち会う」稲垣の表情。効果的スローモーション。この演出には不覚にも目が潤んでしまった。ここは奇跡を超えた映画。というか、ここだけ映画的。 [review] (DSCH)[投票]
★3舞台にはとうてい及ばない。 [review] (neo_logic)[投票]
★4一体どういうつもりだー!面白すぎる!! [review] (大魔人)[投票]
★4映画にすればもっと面白くなる!という、チャレンジは大変評価できる。 [review] (kajun)[投票]
★3検閲官と劇作家の対決は、前者を編集者、クライアント、プロデューサー、裁判所、映倫、PTA、スポンサー等々に置き換えて考えれば、相当に普遍性のある劇と言える筈。創作する者必見。映画として面白いかは別問題だが。 [review] (煽尼采)[投票]
★3笑いの大学』なのに笑えない部分が残念、笑いの高校レベルかな・・・ (RED DANCER)[投票]
★4面白かった。役所さんも吾郎ちゃんもすごいと思った。 でも、もとは違うキャストの舞台なんですね。そりゃあ、おもしろいかも。 (りゅうじん)[投票]
★4三谷作品は三谷自身が監督しないほうがよっぽど良い、ということがよくわかる。 (tkcrows)[投票]
★3役所広司って、にこりともしないで面白いこといえるのがすごい。私だったらセリフ言う前に笑っちゃいそうだ。っていう、吾郎ちゃんとのやり取りは観る価値あり。最後がちょっと・・・ってことで4に限りなく近い3 (うき)[投票]
★4途中までは笑いまくった。そのままの勢いで最後まで行って欲しかった。無理矢理、感動話にまとめる必要は無い。 (ノビ)[投票]
★5近藤芳正の役を演じる稲垣吾郎は自身がコメディーも出来るから面白いとして問題は 西村雅彦の役を演じる役所広司というミスキャスト。 [review] (HILO)[投票]
★3役所の芝居の間が少〜しだけ笑えた。2人で完成させる台本は少しも面白くない。結末もシラける。これで笑わせるつもりか? 僕の友達の方が余程笑わせてくれる。 (IN4MATION)[投票]
★3なんか刑務所の面会モノみたいだね。そんで『十二人の怒れる男』。いや、『12人の優しい日本人』? (死ぬまでシネマ)[投票]
★4三谷の真骨頂ここにあり! (KEI)[投票]
★2生意気で、おせっかいで、どうか許してください。 [review] (クジラの声)[投票]
★4ちょっと間延びがしてるように感じた。一時間くらいの舞台劇にしたほうが面白いと思う。って思ったら元は舞台劇だった。なるほど。どうりで。 でも面白かったですよ。 [review] (unauna)[投票]
★3伊丹十三さんの冥福を祈ります。 (billy-ze-kick)[投票]
★5笑いと感動がてんこ盛り!もう大満足です!映画化されて本当に良かった。 [review] (さいた)[投票]
★5劇場が爆笑で揺れ動いているシーンに涙します。劇場というスペースの原体験。 [review] (chokobo)[投票]
★4稲垣吾郎じゃなきゃ客を呼べないんだろうけど、舞台版の近藤芳正の方が断然良かったです。小松政夫のシーンだけは、舞台より面白かったです。 (ぱちーの)[投票]
★3基本的には『ラヂオの時間』と同じ脚本変更コメディ。でも舞台中継を映画館でやられてもね。 [review] (早秀)[投票]
★2よかったのは役所広司の芝居のみ。稲垣吾郎も悪くはなかったけど。ストーリーにはイライラさせられた。 (あちこ)[投票]
★4舞台ではできない映像表現が見られるも、それがかえってテンポを悪くしている。が、それでもなおオモシロいのは、原作の良さと役所広司のがんばりでしょう。 (わさび)[投票]
★3こっちが笑えないのが致命的。 (らーふる当番)[投票]
★4「笑い」以外にも人の心に何かを残すことができる貴重な映画。その何かは、人によって違うのでしょうが・・・ (Heavenly Treasure)[投票]
★1不許可。 [review] (stimpy)[投票]