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[コメント] エリザベスタウン(2005/米)
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★4物語的主張は曖昧だが「こういうものが撮りたい」という監督の気持ちがフィルムにほとばしり爽快感は残る。鎧を脱いだブルームは案外凡庸だが、ダンストの笑顔が強烈に印象的。サランドンも年齢を感じさせぬ美しさと年輪を感じる存在感で魅せる。 (ナム太郎)[投票]
★4キルスティン・ダンスト、こういう女は一番タチが悪い。 [review] (ぐるぐる)[投票]
★3スーザンに惚れた!名助演!! (はっぴぃ・まにあ)[投票]
★4強引なストーリーと独り善がりなメロディを許すのも愛。 (しゃけはらす)[投票]
★3ブルームはやっぱり二枚目役しかできない役者っぽい。 [review] (甘崎庵)[投票]
★3プロット構成のユニークさと云い、これでもかと趣味丸出しで押し付けてくるBGMと云い、主演二人のスター性で辛うじてメジャー映画の体裁を保ってはいるものの、一般受けをハナから狙わず完全に趣味で作った映画、という印象。 [review] (緑雨)[投票]
★4クレアにやられる映画 [review] (不眠狂四郎)[投票(1)]
★3全部含めて"Life"なんだと。 [review] (tora)[投票(1)]
★3いい映画だとは思うがやっぱりキルスティンのキャラがいまいちパッとしなくて。 (ドド)[投票]
★3Free Bird 聴けたんで満足でっす!ギター・バトルのとこまで演ってくれたら★4だったのに! (カレルレン)[投票]
★3嫌いじゃないけど、物足りない。んで、結局何?って気分です。音楽はとても良かった。 (うさぎジャンプ)[投票]
★3恋愛感情の先にまず理解者である女性。陰影のついた上品な会話にじんわり感動してしまった。 [review] (shiono)[投票(1)]
★2で、結局なにが言いたいの?自己陶酔で空回りで。なに映画だったのかもわかんない。 (あちこ)[投票]
★2キャメロン・クロウの音楽センスの良さは相変わらずピカイチだが、オーランド・ブルームの下手さに余りにも興ざめしてしまった。また、脚本の構成もイマイチで演出テンポも悪い。観客の存在を無視して、だらだら進むクロウの自己満足映画。大好きなサランドンさえ、完全に浮いていた… (牛乳瓶)[投票]
★5爽やかに直喩的な、輝く命の歌。生と死を対極に置かないところに好感が持てる。青い空に流れるグレーの粉末の美しいこと。 (mal)[投票(1)]
★4はっきり言って [review] (billy-ze-kick)[投票(1)]
★3それにしても何でキルスティン・ダンストっていつもタリない女に見えるんだか。 [review] (JKF)[投票]
★2いるいる。 [review] (リア)[投票]
★2なんだこれは・・・。前作「あの頃ペニー・レインと」にそっくりな演出や音楽、シーンだらけだし、それを100倍に薄めて引き延ばしただけみたいな感じ。 [review] (Muff)[投票]
★3ちょっと乱暴かな。 [review] (solid63)[投票]
★4単純なラブコメでもなく。音楽も良かった。ただし、出だしに無理があるような。 [review] (中世・日根野荘園)[投票]
★2キャメロン・クロウ、どうしちゃったの? [review] (MM)[投票(1)]
★4いたるところにある心がほっくりするような良いシーン満載。しかし、そのエピソードが巧く繋がっているかというと・・、う〜ん・・。つまり、ミュージックビデオが羅列されているようなイメージ。冒頭の「事件」も、「大事件」すぎて想像力が働かない。サランドンは相変わらず素敵だが、その部分だけ突出しているっていうのもなあ。 (tkcrows)[投票]
★2ドリュー本人の親父へのも思い入れ(思い出)が上手く描き切れていない分、凄く中途半端。ドリュー君がたんなる甘えんぼしか見えない。 (らーふる当番)[投票]
★4ただただ遠回り。遠回りしてこそ人生の単純な素晴らしさに気づく。 電話代がもったいないと思う俺は負け組みである。 (ヒコ一キグモ)[投票(3)]
★2ヤツが仕事で大ポカやる(この設定は疑問だし余計)のも、道に迷うのも、おせっかいアテンダントのキルスティン・ダンストが<キュート>と錯覚してしまうのも、、、 [review] (chilidog)[投票(2)]
★2脚本が駄目なのか。リアリティのかけらもない。オーランド・ブルームはハンサムだが、ナレーションがイケてない。 (ころ阿弥)[投票(1)]
★2キャメロン・クロウのマスターベーションか。拡散するテーマに押し付けがましい音楽に辟易。こんな中で輝くキルスティン・ダンストは、さすがというべきか。 (ばかてつ)[投票(3)]
★2正直言ってオーランド・ブルームは大根だ。奴が臭いとキルスティン・ダンストアレック・ボールドウィンスーザン・サランドンまで臭く観えてくる。絡む相手が全部臭く観えてしょうがなかった。キャメロン・クロウ監督やってしまいましたね。キャスティングミスです。 (NOB)[投票]
★5音楽を愛するすべての人へ。音楽や情景に浸り涙して、そして少し笑える傑作がまた誕生しました。理屈ではなく、心で感じることが出来る映画です。キルスティン・ダンストの存在を問うのではなく、オーランド・ブルームが陥った境遇を問うのでもなく、ただこの世界に身を任せ、感じるのが正解だと思います。05.10.21 (hess)[投票]
★3悪い映画ではなかったが、いい映画でもなかったぞ。だって心に残った見所は・・・ [review] (プロキオン14)[投票(9)]
★4オーランド・ブルームいいねえ! [review] (きわ)[投票]
★4多くの挿入歌で彩られているが、その歌がなぜその場面で流れるのか、予備知識がないとちょっと辛い。監督が挿入歌に酔っているようにも思える。主演の2人には好感が持てるだけに惜しい。 (茅ヶ崎まゆ子)[投票(4)]
★3大好きな青春映画『あの頃ペニー・レインと』の“大失敗”バージョンとでも言えば、説明しやすいか…。キャメロン・クロウによる2時間のミュージックビデオだと思えば爽快だが、決してエモーショナルな映画ではない。(2005.11.12.) [review] (Keita)[投票(6)]
★3何よりまず音楽がうるさすぎ。キルスティン・ダンストのキャラクターも(客室乗務員だけに?)地に足の付いていない感じで好きになれない。[ニッショーホール (試写会)] (Yasu)[投票]
★2学園ものでもないのにセックスの出てこないラブストーリーなど俺は信じない。そもそもセックスに至るのになぜこれほど戯言や音楽が必要なのかわからない。 (ハム)[投票]
★3アメリカでロック以外の音楽をばんばん聞くのも久しぶり。僕にはかなり快い音楽映画と言える。しかしラブストーリーなのか、父親を想う映画なのか、絶望から希望を見出す一人の男の物語なのか、テーマが拡散された嫌いがした。 [review] (セント)[投票(2)]
★5スーザン・サランドンのタップシーンに涙し、元気をもらえた気がする [review] (クリープ)[投票(1)]