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[コメント] インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国(2008/米)
- 点数順 (1/2) -

★580年代を代表するシリーズとして、80年代らしさを全うしようとする彼らのこだわりを感じました。 [review] (づん)[投票(6)]
★5ジェンキンス氏みたいなインディには少々ビックリだが『レイダース』からリアルタイムで見続けた者には、また格別の感慨がある。今度の不思議パワーの源は、なるほどコレかという展開だが、スピルバーグの原点を見る思いがした。劇場で是非どうぞ。 [review] (サイモン64)[投票(2)]
★5シリーズ4作一気見した中で、一番物語は楽しめたし笑えた。本作もしっかりインディー・ジョーンズしてたと思う。でも、次回作ではその帽子は息子に譲ろうよ笑 マットの猿と一緒にターザンごっこと滝の三段落ちからの余裕で生還が個人的にはツボでした笑 [review] (IN4MATION)[投票]
★5ハリソン・フォードがんばる。涙が出る。 (prick)[投票]
★5冒頭。あの箱となると、誰だって期待しちゃうじゃないか(第5作では是非お願いしたい)。それはそれとしても、どこか根底みたいな部分で、第一作『レイダース』に回帰できた気がするから5点。 (YO--CHAN)[投票]
★5CGを上手く使い映像は過去作品より数段UP、面白さも衰えていない。 ()[投票]
★5つじつまとかを考えないで楽しめば、楽しい映画です。音楽って、映画にとって大事なんだなぁと思いました。 (ぱちーの)[投票]
★5ゲームとすると彼らは10機ぐらいあったんだろうな [review] ()[投票]
★4ハリソン、ルーカス、スピルバーグで「一生インディ・ジョーンズ宣言」。(もうやらないかもだけど) [review] (おーい粗茶)[投票(11)]
★4スピルバーグルーカスの原点を最後に確認した。 [review] (chokobo)[投票(7)]
★4時代を感じさせないオーソドックスな魅力をしっかり出せているのはさすが。スピルバーグの演出がやはり生きる。最高の出来ではないけれど、ファンサービスとして申し分ない。(2008.07.12.) [review] (Keita)[投票(4)]
★4本作の最大の強み。それは、どんなことをやっても「これは『レイダース』のパクリだ」とだけは絶対に言われないこと。 [review] (甘崎庵)[投票(3)]
★4インディジョーンズ健在!お約束満載。 [review] (ぱーこ)[投票(3)]
★4カミンスキーにあんな平板な画を撮らせたスピルバーグの意図には全く賛同できないが、脈絡など関係なしに次々と用意される見せ場のそのあまりのいい加減さには、驚きや怒りといった感情を通り越してある種の爽快感すら抱いてしまうのだから参った。 [review] (ナム太郎)[投票(2)]
★4まさに「インディが帰ってきた」の一言。 スピルバーグの19年間のブランクを感じさせないブレのない「インディ映画」。 [review] (チー)[投票(2)]
★4お約束の「カラクリ遺跡で宝探し」は、今でこそ幅広く浸透したジャンルなので、インディが残した功績は絶大だと思う。 [review] (verbal)[投票(2)]
★4そっち方向に進むのはちょっとどうなのよ感のあるラストではあったが、笑いが随所に用意されており、いと楽し。 [review] (ノビ)[投票(2)]
★4脳天気な期待を抱いて劇場へ向かい、脳天気にチケットを買ってイスに座り、脳天気に興奮して満足気に帰ってきた。もうちょっと具体的に言うとわーってなってあわわーってなった。 [review] (Myurakz)[投票(1)]
★4先が読めるけど、ハラハラドキドキで観れる。定番ならではの安心感が好きだ。さすが監督。冷徹だがお美しいスパルコ大佐が萌え要素たっぷりで骨抜きにされた。という者は自分だけではないと思いたいネ。 (FreeSize)[投票(1)]
★4スピルバーグ印のおとぼけアクションもご本人がノスタルジーたっぷりに仕上げました、な感じで、若さ漲る訳には行かなかったが、お相手がブランシェットと言う事もあり、目測の誤りもなく見事な着地点だった。☆3.9点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
★4あの“アーク”の保管場所は・・、あのマリオンの消息は・・等々ファンサービス一杯。それだけではないぞ。オートバイ+カーチェイス、いつもの遺跡仕掛け、謎解き満載。そして驚きの顛末、とてんこもり。詰め込み過ぎてちょっとダレた。ファンとして5点。作品は3点。 (KEI)[投票]
★4同窓会とファンサービスを兼ねた祭典映画。それ以上の意義は清々しいほど何も無い。ちょっとサクサクしてて全編に渡り軽い印象を受けるのは確か。まあ後日談と見れば、こんなものでは。ちゃんとオールドスクールしてて充分楽しいので構わない。 (Ryu-Zen)[投票]
★4さすがにハリソン・フォードはスタントをやれないが。 [review] (solid63)[投票]
★419年のブランクのわりに見た目あんまり変わってないインディに笑った。なんかあと3作くらい平気でやれそう。 (R2)[投票]
★4ハッタリの利いた演出・映像とハッタリの利いた脚本が絶妙にマッチしている。冒険映画に求められる要素を最大に体現している。もし小説でこんなストーリーだったら本を投げるけど、この映画は「なんかもうこれでいい」と思えた。それだけでも、結構すごいことだ。 [review] (agulii)[投票]
★4期待していた要素はあらかた頂きました。しかし1品たらず・・・ [review] (炭酸飲料)[投票]
★4インディーシリーズが復活したことが、一番の宝物だったな。 それでいいじゃんw (考古黒Gr)[投票]
★4あのテーマ曲を聴くだけで、鳥肌が立ち、期待に胸膨らみます。。。 相変わらず、アクション盛りだくさんで、アドベンチャーはいい!!と思わせてくれます。 [review] (momotako7)[投票]
★4健康的で毒がなく、破天荒ながらもドラマも添えておく‥。ジョージの望んだB級路線からよくもここまでまとめました。 [review] (HAL9000)[投票]
★4さぞかし老いたインディかと思いきや、全く違和感がなかった。年齢とともに渋みを増す男性っていいですね。 [review] (まきぽん)[投票]
★4完全なお祭り映画。シリーズを通してみてないと楽しめない。今となっては凡百のアクションと同じような気もするが、要所要所の見せ方が「さすがスピルバーグ!」と唸らせる。特に帽子の見せ方の巧さといったら。 [review] (すやすや)[投票]
★4スクリーンで、このシリーズ新作が見れただけで大満足。 (エリ-777)[投票]
★4帽子が決め手! ハラハラドキドキはまだまだ続くゾ! [review] (トシ)[投票]
★4前作にて父親たる老人の行動に飽きれてアタフタしていた我等が英雄が、今度は己の老体に鞭打ちて(武器としての鞭の力は陰を潜め)、若者を微笑ましく見つめながら跳んで走って逃げる。主役のパワーダウン分を同行者らで見事に分担し、かつ笑える活劇に昇華。 (chilidog)[投票]
★4やっぱりあの曲がかかると冒険心が燃えるよな! [review] (X68turbo)[投票]
★4元々怪しげな与太話を金かけて映画化してきたシリーズだけに、今回のお話も私的には無問題。これだけ観客を楽しませることだけに徹した映画ってのはそうそうないだけに、今後も続くのであれば喜んで大画面で付き合います。 (takamari)[投票]
★4インディのテーマが流れるとやっぱりワクワクする。冒険活劇としては堪能した。でも、、、[2008/06/14] [review] (onomon)[投票]
★3正直、懐旧の想いより爺いの冷や水的一抹の寂寥が拭いがたく、又冒頭からの見せ場も場当たり的で乗れない。中盤以降の釣瓶打ちは流石とも思うが、行き着けばナスカに宇宙人と出し殻材料。新味無き『聖櫃』なSFXで処理されたそれが又粗くて白けるのだ。 (けにろん)[投票(7)]
★3「4」的な、あまりにも『リーサル・ウェポン4』的な。 [review] (のらぞんざい)[投票(7)]
★3●●なんか必要ないシリーズで、●●が下手なスピルバーグにどうして●●なんかやらせるのかと考えてみたら、やらせた方のルーカスにもっと●●の才能が無かったことを思い出した。 [review] (kiona)[投票(7)]
★3何やっても許されるラインは、人類のたのしい知識までなんだなぁ。 [review] (夢ギドラ)[投票(6)]
★3最後の聖戦』のストーリー展開がしっかりしていた事が良く分かる作品。アドベンチャーパートのオチのつけ方はある意味必見。 [review] (Master)[投票(5)]
★3スピルバーグ監督もいよいよ人生を達観する領域に入ってきた。次は、是非とも人間の臨終を面白可笑しく撮って欲しい。 [review] (ヒエロ)[投票(2)]
★3大御所監督の余裕。老練過ぎてサラリと終わる。懐かしさもすぐに失せ、悲しいほどの無味無臭。二大新鋭監督と謳われた当時の「観客を驚愕させたるわい!的」な血気さは遠い昔へと消え行くか・・・。 [review] (のの’)[投票(2)]
★3予め定められた流れに、マネキン・タウン&キノコ雲やら軍隊アリやらとりあえず撮りたい画をテキトーにはめこんででっち上げた映画。それは端的に批難されるべきことではない。と同時にやはり少しく狂気的だとも思う。見せ場の過剰盛り込み・登場人物の死に様、あるいは今になって『インディ・ジョーンズ』の続編を作ることそれ自体。 [review] (3819695)[投票(2)]
★3復活はパルプ・マガジン的な方向に更に寄せる事で行われたんだけど、3部作を昔見てた人はもういい年な訳で、なんか成長とか老成みたいなものは無いのかとか思ってしまう。 [review] (----)[投票(1)]
★3出来不出来に関わらず、ここまで「活劇」を追い求める姿勢はやはり狂っていると思う。 (赤い戦車)[投票(1)]
★3最近のスピルバーグの欠点は「安定感」だ。同じ巨匠の道を歩んでいくイーストウッドは「完成度」が高くなっていくのに。抜群に安定した面白さは本当は面白くない。そしてこの作品の物語の結末までもが謎が消え安定している。 謎は謎のまま不安定な完成度の高い作品を観たい。 (ina)[投票(1)]
★3口をアングリ開きっぱなしで見続けられたことは確かだけど、観て一晩寝たら物語の1/3は忘れている、そんな映画。それよりもケイトがずいぶん安い女優に見えて仕方なかった時点で憎しみさえフツフツと。アクションてんこ盛りだが妙に凡庸に思えるのは様々な作品で「あの手この手」に慣れてしまったから、だけでもあるまい。 (tkcrows)[投票(1)]
★3おっさん達へのオマージュ映画。確かに元気はもらったけど、トキメキはすでにない。 (らーふる当番)[投票(1)]