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[コメント] イーグル・アイ(2008/米)
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★3行き過ぎたテクノロジーの恐ろしさを描きつつ、あくまで演出はアクションの比重が大きい。基本はハラハラドキドキさせてなんぼ、がテーマの映画だと思う。そこは及第点。ただ記憶に残りにくい映画の典型でもある。 (Ryu-Zen)[投票]
★2で,君はその制服をどこで仕入れたんだい? (もーちゃん)[投票]
★2スカスカでスピルバーグプロデュースとしては最悪かな。以上。 (solid63)[投票(1)]
★4こんなにも簡単に人を操れると思うなよ!全て指示通り人(選手)を動かすことができるなら、野球やサッカーの監督など簡単なものだよ。 [review] (大魔人)[投票]
★32008年にもなってこんなの撮るなよ。 (elliott)[投票]
★3一人エッチもおちおち、できやしない。 (らーふる当番)[投票]
★3This is a Nintendo-MOVIE!スリリングだけどフィアーはありません。 [review] (おーい粗茶)[投票]
★4DVD屋で『インサイド・マン』を借りようと思って、間違ってこれを取ってしまったんですよ。ところがこれ、面白いんですよねー。女優の人は整形後のマイケル・ジャクソンそっくり。 [review] (chokobo)[投票]
★3いかにして視覚と音声から情報を認識するか、というメタ映画的テーマは追求されず、理由も分からず相手も見えず、巻き込まれ混乱するままに行動を強いられる主人公らと共に揺れ動きまくるカメラに観客の耳目が揺さぶられて終わりの映画。 [review] (煽尼采)[投票(4)]
★3強引だけどおもしろい導入部、ありきたりのオチ。 気軽に鑑賞する分には及第点かなぁ (cubase)[投票]
★4機械を利用したアクションがおもしろい [review] (疑話)[投票(1)]
★4SFアクションの謎解きものはいつ観ても単純に楽しい! (ドデカプリオ)[投票]
★4HAL9000。ハイテクなのに、兄弟であろうと顔と声がまったく同じに認識されるなんて。 (二液混合)[投票]
★4スーパーカミオカンデ? (TOMIMORI)[投票]
★3シャイア・ラブーフはこういう巻き込まれサスペンスがあっていると思う。なんか普通っぽいというか。日本でいうと妻夫木みたいなのだろうか。 [review] (CRIMSON)[投票(1)]
★3未来の二つの顔だよね。より下世話な感じになってるけど。 [review] (HAL9000)[投票]
★1劇場で見れば迫力で誤魔化されたかもしれない。 [review] (HILO)[投票]
★3誰だ! こんなおもしろそうな予告編作ったのは! 予告編で期待しすぎた時の失望ほどつらいものはないのですが……。 [review] (ムク)[投票]
★3う〜ん、 [review] (Sungoo)[投票(1)]
★2サスペンス・アクション映画っていうより、もはやSFアクションですね。 [review] (ねこパンマン)[投票]
★4「いいとこどり」もここまでやるとお見事だし、ヒネリもきいているけど、3回は観れない。 [review] (YO--CHAN)[投票(3)]
★3楽しめたけど、惹きつけられはしなかった。 [review] (tkcrows)[投票(3)]
★3なんか腑に落ちない。3つ。 [review] (stimpy)[投票]
★5人気TVドラマシリーズの24シリーズ対策の映画ではないだろうか? と勝手な解釈。 [review] (CROZY)[投票]
★3すごーーーーーーーーーーーーーーーーーくありがちなストーリーでコメントに困る。アクションはすごいので頭のなかカラッポにして見てると楽しいかも。 (prick)[投票(1)]
★3核心部分はありがちだけど、その過程は工夫を凝らしてとにかく退屈しない。大げさなアクションと細かな演出のバランスが光る。 (よだか)[投票]
★4既視感ありありの予告編にあてられて映画館では観ていなかった。しかし予想は良い意味で裏切られた。レビューは極めて個人的な意見なので・・・ [review] (TM)[投票(2)]
★3久々にスピルバーグ作品が面白かった。でもこの設定十年くらい前に某週刊誌で読んだ事あります。 (スノーウィ★)[投票]
★3展開にどうしても無理がでるところをアクションと役者陣の実力で引っ張っており、似たような筋書きの映画の中ではよくできたほうだと思う。お金をかけるところに十分かけているのが分かる。 (LOPEZ que pasa?)[投票]
★3ビリー・ボブ・ソーントン・・・! [review] (のらぞんざい)[投票]
★3始めは物語の運び方に感心するものの、終盤さすがにクドく感じてきて「あ〜もうわかったから!」と思ってしまう。 (カルヤ)[投票]
★4おもしろかったです。ただし、この設定の使い方だけはいただけない。→ [review] (プロキオン14)[投票]
★3意外にまわりくどい方法でアナログに攻め入る「敵」と、意外に暢気で脆弱な標的本丸。突っ走る薄暗いテクノロジーの恐怖を既視感いっぱいの映像と展開で、薄めて弱めて提示。そしてパッとしないミシェル・モナハン。 [review] (chilidog)[投票]
★3前半はとばし過ぎで、後半はありきたり。 [review] (K-Flex)[投票]
★4北北西』から『知りすぎた男』へとヒッチ再構築の演出は巧緻だ。テロ連鎖の契機が米大統領の誤決断と断じる一見正論も新たな専制主義によってしか断罪し得ない。ポリティカルなアクションが2流のSFネタに堕したかに見えても言うことは正鵠を射る。 (けにろん)[投票]
★3久しぶりに大画面で観るには当たりだった、遊園地感覚movie.主演のシャイア・ラブーフという男の子は、実は演技がすごく上手いんじゃ!?と、いつも思う。 [review] (Muff)[投票]
★3一言で言うと、違和感が多い。こういう作品が作られるから「アレ」は「何でも出来る」と誤解されるんですよ。 [review] (Master)[投票(1)]
★3マクガフィンとして処理されるべき要素がむしろテーマの位置を占めること。究極的に発達したコンピュータ(・ネットワーク)においてはHAL9000的狂気よりも過剰な正気(正常な動作)が人間の脅威となると喝破していること。仮にそれらを「現代性」と呼んでみたところでこの映画のつまらなさは補償されない。 [review] (3819695)[投票(1)]
★3金玉全能すぎ。 (黒魔羅)[投票(1)]
★5強烈な皮肉をきかせた第一級のポリティカル・サスペンス。 [review] (シーチキン)[投票(4)]
★4ちゃんと面白いじゃん。でも・・・ [review] (かねぼう)[投票]
★3この映画の評価で、70点に3を付ける人と4を付ける人の人数比が分かるんじゃないかしらん。 [review] (るぱぱ)[投票(3)]
★3スレたSF映画ファンとしては、拳の振り上げどころに困る作品だとは言えます。 [review] (甘崎庵)[投票(4)]
★4例によってこの映画の冒頭にもイスラム系武装組織が登場するが、ここで私がシーア派であることは白状すべきだろう。むろん、ラブーフのほうだが。 [review] (shiono)[投票(4)]
★3うーん、見ている間何度頭を左右、斜めにかわしたか。ノンストップアクションとしては出色の出来だが、その面白さを演出した犯人像を知るにつけ、超しらけムードが漂い始め、急遽しょぼくりまくったことよ。 [review] (セント)[投票(1)]
★4ブレまくりで、何してるかすら分からないカーチェイスに大大大不満。誰に感情移入していいかもサッパリだし。『テイキング・ライブス』『ディスタービア』よりゃ成長したけど、この監督好きじゃない。2時間持続させた事に対して+1。 70/100 (たろ)[投票]
★4現代社会において、あれは神のように全てを支配できる存在になったという事か。 [review] (アメリ・プーラン)[投票]
★3この映画は近未来予測SF。既にこうなっているとは思いたくない。☆3.6点。(reviewでは連想ゲームにより映画と関係のないハナシも) [review] (死ぬまでシネマ)[投票(3)]
★3鑑賞後の一言 「エンディングにがっかり」 [review] (ぐ〜たらだんな)[投票(2)]
★4いろんな映画の寄せ集めのような映画なのだけれど。 [review] (freetree)[投票]