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[コメント] MW -ムウ-(2009/日)
- 投票数順 (1/1) -

★1手塚治虫に対する冒涜ともいえる作品 [review] (マーヴィン)[投票(5)]
★3原作の面白さを知ってる者が観ると設定や解釈の違いに呆然とするであろう。けれど原作を知らずして観ても、それなりに観られる気もする。しかし、本作の、はしょった後半の急展開は、やはり原作を読んでいないと解らないであろう。玉木宏は健闘しており、尻込みした製作陣をよそに、これなら原作通りでも演じ切れた様な勢いを感じた。 [review] (TOBBY)[投票(4)]
★3玉木 宏の「意外な」好演で、感想は「勿体ない」。☆3.2点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(3)]
★2原作は昔読んだきりなので微々たるエッセンスしか記憶に残っていないのだが、賀来と結城のキャラクターに違和感が隠せない。もっとも、それが映画と漫画の差なのかもしれないのだが、それだけでは絶対的な溝は埋められまい。 [review] (水那岐)[投票(3)]
★3原作未読。そのためか登場人物のバックグラウンドがよくわからないまま観終えて、ここで皆さんのコメントを読んでようやく内容を理解した。よくわからないながらもこの映画を観て唯一わかったことは「きっと原作は物凄く面白い物語なんだろう」ということ。 (ダリア)[投票(1)]
★3そこそこおもしろい。玉木宏に比べて、山田孝之が力不足な感があり、もう少し存在感が出せれば更に良かったと思う。 (考古黒Gr)[投票(1)]
★3冒頭の、タイでの誘拐シーンは思いがけず迫力がありました。毒ガス処理の火炎噴射シーンはやはり恐ろしいものがある。映像的には何回も同映像を使用したりするなど稚拙な部分もあり、決してほめられたものではないが、 [review] (セント)[投票(1)]
★3冒頭のタイでのシーンなど、スピード感があって中々良かったし、玉木宏の冷徹なキャラが、演技だけでなく、職場や彼の部屋の作りからも表現されていて、それなりに楽しめた。が、しかし、 [review] (青山実花)[投票(1)]
★1ジェイソン・ボーンシリーズ丸パクリのシーン多すぎ。あとフレンチコネクション。 (uyo)[投票]
★2誰にも肩入れも思い入れもできない。意味深そうでなんと単純すぎるお話だろうか。 (らーふる当番)[投票]
★2起承転結の内、起と結しかなかった感じ。 (甘崎庵)[投票]
★2手塚ワールド的なモノを描写しようという試みは理解できるが、イマイチうまくいってないと感じる。最後まで消化不良の感が強かった。 (サイモン64)[投票]
★4倒れてるのに 助けてくれない 東京人(字余り)。76/100 (たろ)[投票]