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[コメント] 20世紀少年<最終章> ぼくらの旗(2009/日)
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★3なっがいですね。3部に分けてるのに、最終章が2時間overとは!連ドラにすれば良かったのに。 [review] (stimpy)[投票]
★2ヲタク度ゼロの少年マンガ映画ってか。原作からして肌が合わないね (二液混合)[投票]
★3見終わってみると、自分にとってはトモダチの正体が重要なわけではなかったことに気づいた。思い出してみると3作通して同じようなシーンの繰り返しだったなあ、という感想。つまらなかったわけではないが妙に心に残らない。最後の辻褄の決着だけはなるほどと思えたが、強引といわれればそうとも思える微妙さがあった。 (tkcrows)[投票]
★2文句言いつつ全て見ました(笑)だから言ってもいいと思う。何で映像化したの? (YUKA)[投票]
★3多くの俳優さんが出演していましたが、将来誰一人としてメモリアルな作品として思い出に挙げないんでしょうね。大掛かりだった故に、この小粒感は邦画界に絶望を与えるのに充分過ぎると思います。 (sawa:38)[投票(1)]
★2向こうの映画なら、タダでTV放映していても見ないレベルかな。常盤貴子小池栄子のキャラがかぶって見えるのは僕だけでしょうか。 (PaperDoll)[投票]
★2最後に普通の話に帰結されても・・・結果として、相対的に1章の導入が良く見えるようになっただけ。 (cubase)[投票]
★2「グータラ・スーダラ」はリアルにヒットするくらいに胸を打つメロディでなければならなかったはず。 (stag-B)[投票]
★3まあ、一応最後まで見ないとね。 [review] (chokobo)[投票]
★3肩をマッサージしてもらって、ツボに当たって気持ちよい部分はあったが、全体的には痛くてたまりませんでした。 というような印象。 [review] (代参の男)[投票]
★3もうねとにかく「ともだち」に何故人々が惹きつけられるのか全く不明なんで、前章からノレないまま。結局悪い意味でのバカらしさが際立つ感じで、章が進む度に尻すぼみな感が否めません。 (takamari)[投票]
★2言ってることはごもっともだけれど、致命的なまでの緊張感のなさ(前2作以上)と延びにのびきった麺のような編集。コシもツユもない。コンサートの観客のヤジが、そのまんまこの映画への感想に被っていて笑えず痛々しいゾ。 (chilidog)[投票]
★3あまりすっきりしなかった。でもやっぱりすっきりさせられた気もするし、そのわりにはすっきりしなかったような。←なんだコレ [review] (G31)[投票(1)]
★3ある人は、うらやましい限り。巻き込まれた人はブチ切れ?かな。お話し以外で言えば、コイズミキョウコの出番の少なさと存在価値が今一つ不明な点が残念。 [review] (らーふる当番)[投票]
★3マンガを見てる人は、100%納得できないだろうなぁ。忍者ハットリくんのお面の謎がわかって衝撃を受けたのも、映画では感じられなかったし。ケロヨンの話も深みがない。 (ぱちーの)[投票]
★31章、2章が面白かっただけに、ちょっと残念。 [review] (青山実花)[投票]
★1あんな歌に熱狂してしまうとは、全く理解不能な世界だ。従って共感度ゼロで、何も感じられません。現実あの歌に酔える人って存在するんか?ハロハロ音頭の方がまだ世界を救う可能性ありと見たが。。。(笑) [review] (Lacan,J)[投票(1)]
★2ちゃんとエンドロールの後、席を立たずに解決編を見ましたよ。今まで多くの映画を見てきたけど本作のエンドロール後の10分間は長い。今回、考えてしまいました。すなわちエンドロール以降の挿話の意味です。 [review] (セント)[投票(2)]
★2豪華キャストは楽しいが、脳内妄想垂れ流しで、だらだらと退屈な映画。突っ込みどころばかりが目についてしまう。 [review] (サイモン64)[投票]
★3第1作鑑賞時に感じた不満は今更解消される事は無かったが、なかなか面白い映画だったと思う。☆3.7点(3部作全体への評価として)。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(3)]
★2そもそものテーマには納得できる部分はあるのですが、映画って演出でこんなにもダメになっちゃうんですね。 (K-Flex)[投票(1)]
★4かなりケバケバしい映画なんだけど、実際、作者が伝えたかったことは話の裏にある気がする。そういう意味では、微妙に『ガンダム』っぽいのかも? [review] (Pino☆)[投票(2)]
★5「君は子供の頃、何になりたかった?」 これは、君たちの東宝特撮映画だ。 [review] (uyo)[投票(3)]
★2最後が「しおしお」なのは原作もそういうところあるからねえ…。それを差し引いても悔いの残る出来だったのでは? [review] (おーい粗茶)[投票(5)]
★2広げた風呂敷を畳んだだけで褒められるのは小学校低学年まで。とりあえず収集しましたでは満足できないのではないか。 [review] (Master)[投票(3)]
★3「ともだち」の正体が知りたくて、ただそれだけのために観に行った。エンドロール後のラスト10分だけ観ればいい話だった。破綻はない。が、ワクワクもない。祭りは終わったw(2009.09.01観賞レヴュー) [review] (IN4MATION)[投票(6)]
★2前作までのハイファンタスティックな世界観を垂直落下させるBADプロダクション [review] (junojuna)[投票(4)]
★2「オールスターキャスト」というよりは、どう見てもTVの「オールスター感謝祭」なノリ。日テレだからしょうがない、で済むのだろうか。 [review] (くたー)[投票(4)]
★2健全な話だなあ。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(7)]
★3うまくまとめたな!!っていうのが率直な意見 [review] (映画っていいね)[投票(2)]
★3エンドロール [review] (ロボトミー)[投票(2)]
★4三部作の完結編としては、十分に満足したのだが…。 [review] (ツチノコ)[投票(1)]
★1脱力。ミニマムな世界からマキシマムな世界への広がりを見せた第一作、第二作にはそれなりに期待を促される箇所もあったのに、それがああいう終わり方をされては文句をつける気分も高揚しない。 [review] (水那岐)[投票(5)]
★2無駄に長い。3作とも面白くないだろ、これ(原作も全然面白くなかったけど)。 [review] (ヒエロ)[投票(3)]