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[コメント] 世界侵略:ロサンゼルス決戦(2011/米)
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★1臨場感もなけりゃ迫力もなし。お金の無駄使いで悲しくなる (たろ)[投票]
★2(大阪弁で言うと)アホみたいな映画だ。米の軍隊、戦争大好き人間が、感動するやろとカッコつけて作っただけの作品。突っ込み所が満載で、嫌になる。無視すりゃいいと言っても、ねぇ―。アーロンは、真面目で嫌いじゃないというより好きなんですが。 (KEI)[投票]
★3アーロン・エッカートの軍人役はちょっと新鮮だった。ところでこの物語は実際に昔あった「ロサンゼルスのたたかい」をベースにしているのだが、本編でそこに触れたシーンってあったっけ? (BRAVO30000W!)[投票]
★4海兵隊バンザイ映画。近接戦闘も迫力満点で退屈することが無い。銃剣の有効性が確認できます。 (Soul Driver)[投票]
★3カンフー映画にとってはドラマ要素は、主人公を突き動かす動機になってさえいればいいわけで、カンフー映画が好みでなければ観なければよいだけの話。つまりそういうこと。 [review] (ホッチkiss)[投票]
★3宇宙人相手の「戦争映画」。相手が宇宙人である意味がなく別にどこかの国にしても変わらないあたり、最近は宇宙人相手に戦争映画を作るんだなあとそればかり思った。SFじゃあ無い。ただ敵が侵略宇宙人である分、何をやっても咎められない利点がある。 (marina)[投票]
★3この手の映画で全く手に汗を握らないのは致命的か。 (二液混合)[投票]
★4リアリティのある大嘘。これが映画の醍醐味。 [review] (kinop)[投票]
★2ポーズボタン押しても状況説明なくて、地図無くてやりずれ〜!みたいなTVゲーム映画。まあ実際この状況であそこに放り込まれたらこうなるでしょ、という意味以上以下でもなく。メンツがショボイわりに万能で海兵隊万歳!なだけの映画じゃイカンですよ。 (chilidog)[投票]
★2なんもない。新しい感じのやつ、なんもない。 (Lostie)[投票(1)]
★3ブラックホーク』な体感型戦闘シーンを特撮ジャンルに持ち込んでの『スクール・ウォーズ』みたいな先生と生徒のお涙頂戴ドラマは見られぬレベルでもないのだが、問題はこれがジュニア・ヘビー(戦争映画)ではなくヘビー級(宇宙人侵略映画)のリングだということだ。 [review] (kiona)[投票(4)]
★2いやあ~、疲れます。ハリウッド崩壊の象徴みたいな映画でした。(2012/3/23) [review] (chokobo)[投票]
★4どこをどう切ってもそのまんま戦争映画で、相手に情が移らない分ドンパチを堪能できる。下手な戦略を練らず、ただ前進するのみの作風は単純で潔い。思えば地上戦などする必要のない宇宙人を陸で戦わせること自体しっくりこないのだが、戦争映画のセオリーを踏襲するにはこの展開は不可欠だったんだろうなあ。 (tkcrows)[投票(1)]
★3映画を創った背景と、実際の映画の内容、2つの事を別々の脳が考える映画。☆3.6点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(2)]
★3SFっぽいだけで、基本的には過去の戦争映画の「楽しいところ」を網羅したような作品。ビッグドッグも登場。 (HAL9000)[投票(1)]
★4楽しめた。手に汗握った。 (Passing Pleasures)[投票]
★4やたら英雄的に描かれる海兵隊とこれでもかというぐらいストレートでベッタベタなストーリーに胸が熱くなった。認識番号を呼ぶ所や、ヘリから降りるところはたまんない。 (パピヨン)[投票]
★3画面の窒息に伴う状況把握の困難をリアリティの詐称の下に正当化する企ても、創意を忘れた演出が誇る催眠効果の前では空しい。交戦の個々で小隊は常に互角以上の戦闘を演じるが、絶望感の不足はむしろモブシーンの欠如に由来する。彼らは壊滅した街や基地を目にはしても、自らの身でどん底を経験しない。 (3819695)[投票(3)]
★3上司には指示をくれ。なのに立場変われば、自分だけで何でもやっちゃう人って嫌いです。 (らーふる当番)[投票]
★4前日にわかりにくくて底が浅い映画を見たので評価は甘くなる。わかりやすくて底が浅くて終始ドンパチ、ハリウッドならそれで良い!! (カルヤ)[投票]
★3世界侵略という割には、コンバット的な戦いに終始。だけどちょっと懐かしい。 [review] (Osuone.B.Gloss)[投票(1)]
★3映画史上もっともカネのかかった童貞映画かも。 (黒魔羅)[投票(1)]
★3宇宙からの侵略者に米軍が総力をあげて撃退する設定が流行しているようだが、相手が明らかに暴力的な宇宙人だから無条件で攻撃して問題ないですよね?というアメリカの開き直りともとれる苦悩が見てとれる。今作も派手で退屈はしないがただそれだけ。 (ガリガリ博士)[投票(2)]
★4これはすごい。2時間、ずっと続く至近戦の迫力が圧倒的。通常の大爆撃ではなく、ほぼ見放された部隊がたった7人でロスを守り切るという手に汗握る濃度の濃い戦争映画になっている。 [review] (セント)[投票(1)]
★2シューティングゲームのデモシミュレーションの映画化。「状況」を「設定」して、そこにプレイヤーの分身であるキャラクターを投入。あとは只管ミッションクリアを目指してドンパチドンパチ。エンドレスの戦争ごっこ。でもだったら自分でゲームやっていた方がいい。 (ハイタカ)[投票(1)]
★5異星人侵略映画の皮を被った戦争映画。あからさまな戦意高揚的要素もあれど、深く考えなければ、頭から尻尾まで銃撃戦だらけで、あら楽しい。こういった単純構成の映画は、難しい顔せずに楽しんだ者勝ちだと思います。 (takamari)[投票(1)]
★3あからさまな矛盾が目につかず、緊張感を保ったまま2時間映画に没頭できました。ラストは・・・ [review] (Tony-x)[投票]
★4基本は戦場で苦悩する指揮官を描いた戦争アクション映画で、それにSFチックな設定をもってきたもの。米海兵隊が壊滅するような相手が地球上のものではアメリカのプライドが許さないってことなんだろうか、なんてことをふと考えた。 [review] (シーチキン)[投票(2)]
★3溜めが無い直截さを美点と思おうとしても、一方で海兵隊の面々を描くに情緒を垂れ流している。ミクロなエリアでのロボット兵じみたエイリアンとの戦いは『ブラックホーク』以後の映画内での近代市街戦描写のトレースでしかない。全く退屈で新味の欠片も無い。 (けにろん)[投票(5)]
★2何がやりたいのか不明。終始単調な市街地戦(VSエイリアン)が延々続く。フレッシュな描写も、ユーモアもなし。果ては感動させんかな精神丸出しの演出。アーロン・エッカートの無駄遣い。はっきりと、「つまらない」作品。 (田邉 晴彦)[投票]
★3エイリアンの地球侵略を描いているが本質的には戦争映画。ドキュメンタリータッチの演出は緊張感もあり十分すぎるほどリアリティはあるが、ヒネリも情緒もない直線的な海兵隊万歳描写に鼻白む。 (すやすや)[投票(1)]