コメンテータ
ランキング
HELP

[コメント] ホワイトハウス・ダウン(2013/米)
- 更新順 (1/1) -

★5どこか、一番面白かった『ダイ・ハード』の1作目の雰囲気を髣髴とさせる大勢の悪対1人の構図。派手なアクションと随所に散りばめられたクスリとくるネタのバランスが絶妙。そして何より日にちを間違えて見損ねた娘のエミリーの旗振りがここで見られるとは! アクション映画のお手本のような脚本です。ブログが死語だと教えられたのも本作ですw [review] (IN4MATION)[投票(1)]
★3アッハッハ娯楽映画としては実に手堅く優秀なんだけど、ハリウッドのエンタメ文法に忠実すぎて、登場人物の誰のことも印象に残らない。元ネタであろう『ダイ・ハード』と全然違うのはそこなんだよな。 (ペンクロフ)[投票]
★4「群衆は大興奮!」に爆笑。ホワイトハウスがブッ壊されても、それはショーでしかない!面白いというよりかは楽しい映画だね。87/100 (たろ)[投票]
★4家族皆で盛り上がれました。J・ウッズ―久しぶりにお会いしたら、こんな役かよ。C・テイタムって存在感ないねえ。良かったのは、大統領のJ・フォックスとM・ギレンホール―好感度良く、共に代表作の1つに数えていいんじゃないの。 (KEI)[投票]
★5ダイ・ハード』を多少パクっているが、面白い! おバカ映画を目指した傑作おバカ映画だ! ローランド・エメリッヒはやっぱこうでなきゃ! (万城目ドラッグ)[投票]
★4ホワイトハウスというアメリカの象徴でもあるあの偉大な造形物をめちゃくちゃに壊したいフェティシズムを存分に満たしてくれる。それが目的であって、「バカ正義」は方法論。 [review] (まー)[投票(2)]
★4ローランド・エメリッヒダウン。全体的には、平均以上かと思いますが・・・。エメリッヒ監督に期待していたもので。2014年3月16日DVD鑑賞 (中世・日根野荘園)[投票]
★2戦争しなけりゃ衰亡する国という自覚が無いから、こういう今更の対立構図が出てくる。久々に「やっちまったなエメリッヒ」という感じ。目くるめく使い古しネタのオンパレに萎えていく俺は少女の星条旗の馬鹿馬鹿しいまでのアナクロに止めを刺され死んだ。 (けにろん)[投票(2)]
★4大統領ご当人も「大統領の象徴する存在の尊貴さ」を維持・形成するスタッフの一人、といった論理構成が感じられ、さすが民主主義の国だ、と思った。 [review] (G31)[投票]
★4支払い済みの木戸銭は何を騒ごうと嚢中には戻ってこないのだから、今さらここで『ホワイトハウス・ダウン』と『エンド・オブ・ホワイトハウス』の優劣を云々するよりも、お互いの欠損箇所を相補う建設的な関係として両者を捉えたほうが報われるというものだ。などと物分かりよい風の観客を装ってみよう。 [review] (3819695)[投票(3)]
★5大甘の5点。だって、ここ10年で一番楽しいハリウッド的アクション映画だったから!! [review] (カルヤ)[投票(3)]
★310年後には区別がつかなくなっているであろう『エンド・オブ・H』と1ヶ月違いで観賞。観た順番のせいだとも思うが、『エンド』の方に軍配を上げる自分には問題ありか…? ☆3.8点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(2)]
★4なぜ、同じ時期に「ホワイトハウスもの」が2本も製作されたのか判らないけど、こっちのほうが好きかも。(『エンド・オブ・ホワイトハウス』のネタバレも含みます) [review] (プロキオン14)[投票(3)]
★4ドンパチ、ヒーロー、分かり切った筋書って三拍子そろっちゃってるのに、見ちゃったらこれが結構楽しめました!なんだろ、フツーのテイタムパパと黒人大統領を応援したくなっちゃう雰囲気満々だったからかな? [review] (jollyjoker)[投票]
★3占拠までが結構間があるがそこからはひたすらアクションで予期せぬ展開もあり、最後まで飽きさせない。ユーモア満載でバカ度も高く、バイオレンス度も低いので気軽に観られる。 [review] (パピヨン)[投票(3)]
★4マクガフィンや逆算的な発想がみられ面白い。また、前半母子や大統領夫人の部屋、面接場面での室内撮影は予想外に見事。アクションは繋ぎが細かすぎて分からんところがあるが、派手な大技からメガネ、ゾンビなど地味に笑かす小技を織り交ぜ悪くない。最近のエメリッヒは突き抜けよる。 (赤い戦車)[投票(1)]
★4いい脚本です。わかりやすい伏線、タンクトップ姿。はダイハード(^^;でもこのヒーローは文句言わずに自分の仕事をやり遂げます。 [review] (ALOHA)[投票(5)]
★4期待してなかったけど、面白かった! ダイハードだよね。 [review] (stimpy)[投票]
★4見終わって期待していなかったせいかも知れないが、結構面白かったので監督名を知りまず驚き。エメリッヒの映画だったんだ。でもいつもの、こけおどし的なカタストロフィもなくまとまった好アクションでした。 [review] (セント)[投票(1)]
★4いまどきこんなダイ・ハードの五番煎じみたいな大味ストーリーで映画作る度胸がすごいとおもったが、それでもそれなりの映画に仕上がってるのはさすがアメリカの映画人と言う所か。 ジェームズ・ウッズがすごい老けててびっくりした。 (サイモン64)[投票(4)]
★4大統領がお茶目。脚本がいい。 (coomin)[投票(1)]