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[コメント] レディ・プレイヤー1(2018/米)
- 投票数順 (1/1) -

★3スピルバーグは地球に残る人 [review] (ペンクロフ)[投票(6)]
★4俺? プレイヤー2でいいよ。別に勝たなくても、みんなと一緒にプレイしているこの時間が楽しいんだ。(IMAX鑑賞後に追記) [review] (Orpheus)[投票(4)]
★3ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』が俳優部の恐るべき充実によってスピルバーグ・ワークスの首位集団に身を置いた一方、これは際立った被写体の貧弱ぶりでブービーを争う。ベン・メンデルソーンマーク・ライランスサイモン・ペッグは、私が見た限りの出演作で最も退屈な芝居に終始している。 [review] (3819695)[投票(3)]
★4童心を介して通じ合う作り手と受け手という構図も仮想と現実に関する教訓も、児童娯楽映画の体裁に過ぎずそれ以上でも以下でもない。それよりなにより観客を映画に繋ぎとめるのは、あのじつにまどろこしく、まぎらわしく、それ故愛らしい半端なアクセスギア(?)の設定あれこれ。活劇は飽くまで生身の運動によって展開されるという原理の担保でもあり、それはゴッコ遊びとしての映画そのものを無辜の饗宴となさしめる。 (ハイタカ)[投票(3)]
★3話★3、撮り方★3、役者★3。スピルバーグと2つ違いの私は80年代からのネタはほとんど懐かしかった。スターウォーズの絵柄でも思うけど、できるからってなんでも画面にぶち込むのは文化の違いかも。私にはうるさい。 [review] (ぱーこ)[投票(2)]
★3「これこそ俺の映画だ!」と期待して観たけれども俺の居場所は見つからなかった [review] (佐保家)[投票(2)]
★5製作費の大半は版権代に消えていそうな作品。スピルバーグが描く格差社会という感じもする。それにしても、明らかに万人向けでないものを、万人が楽しめるようにつくるという点で、スピルバーグは天才だと思う。 [review] (シーチキン)[投票(2)]
★33D撮影はとても愉しめる。ここまでくるとアニメとの差異が見出し難いものがある。 [review] (寒山)[投票(2)]
★3貧民層が揃ってVRゲームに打ち興じ富裕層のシナリオに従順であるということは薬を打たれ売春するのと変わりないってことは善良なスピルバーグは考えもしない。興じさせる手を全身全霊で構築する。でも結局デジタルでない第3の想いこそが最も胸を打つ。 (けにろん)[投票(1)]
★3長い、これしきの話しで2時間半必要なのか?話の構造も古臭いし、見るべき所は新旧キャラや、80年代ポップスのオンパレードか。あ、あとシャイニングのセット完全復元。 (サイモン64)[投票(1)]
★4スピルバーグのいいところは、理解ではなく愛を感じるところ。 [review] (おーい粗茶)[投票(1)]
★4スピルバーグの創作意欲に脱帽。 [review] (deenity)[投票]
★3これを実写映画だと言うには抵抗がある。まぁ楽しければいいかという、良くも悪くも子供向けの童話。あまり本気は感じられなかった。 (ドド)[投票]
★4これは楽しい!館内のあちらこちらから、くすくす笑いがおこっていた。ジャンルとしてはギャグ映画でいいんだよね? (ばかてつ)[投票]
★3目の付けどころがシャープでしょ。 (黒魔羅)[投票]
★2友達に無理やりつき合わされたゲーセンで、そいつがプレーしてるのを延々見せられてるような映画だった。 [review] (月魚)[投票]