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[コメント] 翔んで埼玉(2018/日)
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★3多少誇張はあるけど「実話」だ。『余命一か月の花嫁』と同じジャンルの映画。(超長レビュー) [review] (ペペロンチーノ)[投票(4)]
★4関東人としては、鉄板の地域ネタが織り込まれてとても楽しめました。また、「差別」の構造もコメディの形をとりながら、分かりやすく伝えてくれる作品でした。 [review] (TM(H19.1加入))[投票]
★4埼玉県人(しかも神奈川県生まれ)としては楽しかった。しかしながら、惜しいというか、悔しいというか…こういう映画、現代日本では必ず舞台的な“見立て”の世界で画作りされてしまうと云う印象があって、もっとリアリズムでこの映画を作れたら、日本映画はまた世界で立ち位置を得られるんじゃないかと思う。 (pori)[投票]
★3そもそも原作未完なんだから「まあこんな感じかな」っていう出来。 [review] (てれぐのしす)[投票]
★3麿赤兒が、まんま四半世紀前の大駱駝艦だった。眠らなかったので+1。 (もがみがわ)[投票]
★3見ている時は面白かったが、終わったら何を見たか忘れてた。TVのバラエティドラマだった。漫画のティストはでてなかったな。 (ぱーこ)[投票]
★3矢張りここは埼玉県内で鑑賞を。ご当地の地名が出る度にドッと失笑が沸く。☆3.4点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票]
★4ちょっとブームになってるみたいで、やっぱり「映画がニュース」になるのは、それだけでちょっとうれしいね。特に埼玉県内での興業がすごいなんて、どんだけ埼玉県民は「ドM」なんでしょうか? [review] (プロキオン14)[投票]
★2魔夜峰央漫画の魅力は、現実社会よりの過度の遊離にあるといって間違いない。しかるにこの映画の外界への過密着は、原作に対し滑稽なほどのベクトルの差があることを物語る。生臭さ甚だしい。 [review] (水那岐)[投票]