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[コメント] スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)
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★4世界の様々な神話伝説を参考にして作られた物語らしい大団円。死後に残る霊格、宝を守る蛇、夢幻の交信。そして「繰り返しあらわれる構造」。大国主命の根の国行きと海幸山幸が同じ構造なのと何ひとつ変わらない。これが良いのだ。40年にわたり特撮技術をリードし続けた貢献にも感謝。 (ジェリー)[投票(2)]
★4愛憎相半ばに入り乱れるも、矢張りこの評価でいい。☆4.0点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
★3本作だけに限らず新スターウォーズ三部作に共通のMVPはデイジー・リドリーアダム・ドライバーの二人ですね。 [review] (deenity)[投票]
★0Orpheus様、 素晴らしいレビューありがとうございました。胸のすく思いです。 [review] (サイモン64)[投票(1)]
★1スター・ウォーズは3度死ぬ [review] (Orpheus)[投票(11)]
★4最終章3部作、ついていけたのはデイジー・リドリーのお蔭。 [review] (おーい粗茶)[投票(3)]
★4画的には派手だからそこそこ楽しめる。ただ少し昔の政治的に正しいナントカではあるまいに、今どきのメッセージをあれこれ盛り込んだり伝えたりするのに急がしそうで、ワクワク感が絶対的に足りない。この点では40年前の1作目にかなり劣る。 [review] (シーチキン)[投票(3)]
★442年という時間の流れを感じさせない最終編。何かRPGの最後にたどり着いたような感動もあったが、僕も随分年老いました。それが第一の感想。この最終回の解決編は思ったよりすっきりしていて明るく素敵だ。スターウォーズ、なんだかやるせないその青春。ありがとう! (セント)[投票(2)]
★3ジョージ ・ルーカスさん、プリクェルの時は色々と酷いことを言ってすいませんでした。 いまさらですが、貴方の作ったEP7〜EP9が観たかったです… (佐保家)[投票(3)]
★4突出した見せ場に欠ける括る為の最終話だが、レイとレンの反目しながら同類相惹き合う嬉し恥ずかし要素が昇華形として顕現するライトセーバー転送の件は佳境。途絶えた血族の名前は外部の継承者によって伝承される。これはこれで夜明けに値する納得の結末だ。 (けにろん)[投票(4)]
★3とくにスターウォーズに思い入れはない。でも、フロリダのディズニーワールドのギャラクシーズ・エッジはむちゃくちゃ楽しかった。その追体験がしたくて観た映画なので、文句を言える立場にはないのです。映画の長さは感じませんでした。 [review] (もがみがわ)[投票]
★3音楽が相変わらずでよかった。 [review] (ぱーこ)[投票(2)]
★3中学生のリレー小説みたいなグダグダ同人。これで誰も作品の責任とらねえんだから、つきあわされた我々がバカを見ただけなんだよな。犬に噛まれたと思って早く忘れたい。 (ペンクロフ)[投票(1)]
★3今まで長い間、大変お世話になりました。どうもありがとうございました。 (K-Flex)[投票]
★4「俺たちの方が速い」「行くぜ、チューイ!ハッハッハァ!」・・・何という至福。もう色々どうでもよくなりました。これはたぶん志の低い映画です。うるさ方には噴飯モノでしょう。しかしそれでいいのだと思います。チューイが共にあらんことを。全ての亡き者たちのために。 [review] (DSCH)[投票(4)]
★2最初に思ったのは『エピソード3 シスの復讐』の時とと同じで「やれやれ、これでもう二度とスター・ウォーズの名を冠したクソ映画に付き合わなくて済む」、なんだけど、あの時ほどの感慨はまるでない。 [review] (月魚)[投票(3)]
★3騒がしい同窓会。はしゃぎすぎや。 (黒魔羅)[投票(1)]