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[コメント] インデペンデンス・デイ(1996/米)
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★5リサージェンス』を観る前に予習として鑑賞。近未来兵器対現代兵器の構図。たまらんですな。ただ惜しむらくはCG処理の甘さ。特にトンネルから小部屋に逃げ込むワンコ(飼い犬)の切り抜きが雑で笑った。炎との境目がいい加減過ぎるw (IN4MATION)[投票]
★5UFOのデカさに本物を感じた。その他にただようニセモノ感・・・。最後の演説ですべてが吹き飛び、5点。 (ALOHA)[投票]
★3カタストロフの予兆から発端まではやはり巧い。エメリッヒ深部の終末観は基本悲観なのだと思う。が、それが迎合的に米国万歳アジで竹槍で戦車を撃退可かのような無理くりの楽観を装う商売人気質をギャグ化寸前で寸止めさせるのが気色悪い。生煮えなのだ。 (けにろん)[投票]
★5娯楽映画の傑作 (万城目ドラッグ)[投票]
★3SFにしては笑いながら観てた。あんま考えずに観るくらいのスタンスならちょうど楽しめるかなってところ。 (deenity)[投票]
★4映画は観た通りのものとは限らない。諧謔性あふれるアンチナショナリズム自虐ネタ映画である。そんなつもりで撮ってる訳ないと思うが、そうあってくれ・・・!(期待しても無駄か) [review] (DSCH)[投票]
★4真剣に言って、傑作なのかもしれない [review] (ExproZombiCreator)[投票]
★3典型的な娯楽映画。 (赤い戦車)[投票]
★1何の冗談だこれは…、せめて笑えればよかったが…B級コメディーとして楽しめる人が羨ましい。 これを胸張って世界に公開するアメリカ人の神経がわからん…。。。 ただ、冒頭からウンコだと気付かせてくれるので良心的とも言える。 (へなちょこ)[投票]
★3アメリカ人の、アメリカ人による、アメリカ人のための映画。アメリカ人の頭の中って,アメリカ=世界なのだろうか? [review] (ワトニイ)[投票]
★5アメリカのナショナリズムがなんか気になって、なかなか評価出来なかったけど、今ただのSFアクション映画として観ると意外と面白かったことに気づいてしまった。 ()[投票]
★3とても右よりのアメリカ映画。 [review] (翡翠)[投票]
★3アメリカだけ独立しときなさい! (大魔人)[投票]
★4宇宙人が必ずしも友好的であるとは限らないという設定は面白かったです。 [review] (TM(H19.1加入))[投票(1)]
★4「SF」「危機」「正義」「アメリカ」「人種」「家族」「愛」の記号的な映画 [review] (leiqunni)[投票]
★4とりの唐揚げみたいな映画。以下、酔っぱらいの戯言。 [review] (パグのしっぽ)[投票(1)]
★4なんだかんだ言っても、宇宙人が侵略してきたら、アメリカに頼らねばならんのです。望もうと望むまいと。結果オーライになることを願いつつ。 (ノビ)[投票(1)]
★4ビルプルマンの演説は鳥肌もの。いかにもアメリカ的な映画。 (NAO)[投票]
★1アメリカ人にはこの映画が面白いんだろうな。 [review] (サイモン64)[投票(2)]
★2映画よりここのコメントの方がはるかに面白い。 (カレルレン)[投票]
★2どんな時にも地球の危機を救ってくれるのは... (CROZY)[投票]
★5大統領の演説シーンが好きな私は変わり者? でもアメリカの大統領ですもの、あれくらいの力強さが欲しいです。(あと、民衆に「あの大統領にならついていきたい」と思わせる位のカリスマ性も)。 (アメリ・プーラン)[投票(2)]
★3この映画はリアリティに溢れてます。現に911テロから現在の世界情勢を見てみると、本当にこの映画の通りになっていますので。 [review] (甘崎庵)[投票]
★3とにかくSFXの凄さ、そしてビルの屋上でお出迎えするお目出たい連中の描写が面白かった。後でアメリカ=ナショナリズムに対する批判をきいて、あ、そうだ、イカンぞ!とぼくも怒った。(追:当時はまさかそんなレベルじゃないと思ったが、向こうのひとがこれを観てフィーバーする光景は確かに恐すぎる…) ☆4→3.3点。 (死ぬまでシネマ)[投票]
★3これでいいのだ。(by バカボンのパパ) (ふかひれ)[投票]
★3やっぱ核だよな!って安易な所が人類の限界なのか。 (LUNA)[投票]
★5映画と政治を同一線上に置くのはナンセンスだと思う。この映画を観てアメリカに怒るのはどうかと…。娯楽映画としては最高に面白いと思う。映画は娯楽だというのを忘れてはならない。 (マス)[投票]
★1亜米利加万歳!大統領万歳!あ〜 (トラブルドキッズ)[投票]
★3神様とアメリカ人の違いは、「神はアメリカ人になろうと思った事が無い」という事らしい。 (sawa:38)[投票(2)]
★3コレに金を払って見に行くのはなあ。アメリカ人ならともかく。膨大な金を掛けたプロ・アメリカな映画。『パール・ハーバー』や『アルマゲドン』とおんなじ。 (USIU)[投票]
★4劇場でみたからUFO出現シーンはかなり迫力。解決編は気が遠くなるほど馬鹿馬鹿しいが、それでも最後まで楽しく見れた。 (R2)[投票]
★4大統領の演説シーンはカッコいいと思います。 (ぱちーの)[投票]
★3「この番組は アップル・コンピュータの提供でお送りしました」 (佐保家)[投票]
★2アメリカ最高!アメリカ万歳!!!ぬぉぉぉぉおお!!(04.5.21) [review] (ババロアミルク)[投票(1)]
★5普遍的な男親子の関係が印象的。誰もが、父親に「自慢の息子だ!」と言われたい人も多い筈。 (中世・日根野荘園)[投票(1)]
★3公開から7年たって、TV放映されたのを見ると、ただのB級SF映画だということがよくわかる。(C級でもいいかもしれないが) (シーチキン)[投票]
★3ありえない。ビル・プルマンが大統領ってありえない。別の意味でいつまでも心に残る大統領。 (NAMIhichi)[投票]
★4あぁ〜、めっちゃビックマック食いてェなぁ。 [review] (あき♪)[投票]
★4こーゆー映画は絶対に必要だと思う。だから有名な映画なんです。感動とかじゃない何かです。 (あちこ)[投票]
★1祝!アップルコンピュータ開発!宇宙人にアクセスpowerbook。 あの浣腸映画をとめてくれ! [review] ()[投票]
★3アメリカ人から見ると「アメリカバンザイ!」。しかし他国の人から見ると「アメリカバンザイ!(笑)」になってしまうというなんともキテレツなメタ・プロパガンダ映画。 [review] (ハシヤ)[投票(3)]
★1正気かローランド!? マンガにも程があるっつーもんですヨ(泣 (_ro_ro_)[投票]
★2未だに昔の火星人の(タコ)イメージを抜け出せない宇宙人のデザイン。呆れるばかり。 [review] (TO−Y)[投票]
★3この映画で泣いたのは俺だけだろうか…。 (Heine)[投票]
★4ビル・プルマンは全然大統領っぽくない。 (ウェズレイ)[投票]
★2<竜頭「触手」尾>。笑えないコメディでしょ?でも宇宙船登場シーンだけは劇場で観て良かったな。 [review] (chilidog)[投票]
★3世界が一つにまとまったのは,アメリカ主導だったからじゃなく,地球外生命体が敵だったから.アメリカの手柄にしちゃいかんよ. [review] (ymtk)[投票]
★5絶対に字幕で見るべき。その訳は・・・ [review] (ゆう)[投票]
★2狂信国アメリカの虚妄。アメリカ原理主義の過激派(といってもアメリカ人はほとんどそう)が作った、(今となっては)某宗教原理主義の過激派弾圧啓蒙映画。 [review] ()[投票(1)]
★1いったい何からの独立よー? 占領されたわけ? アメリカって、侵略と独立の概念がメッチャクチャ。 一発ドカーンとやるこの宇宙人て、むしろ原爆投下後のアメリカの姿なのでは? [review] (スパルタのキツネ)[投票(1)]