[コメント] スイート・チャリティー(1969/米) - 更新順 (1/1) -
| なんというか、本当に「スイート」な作品ですね。シャーリー・マクレーンが好演。 (TM(H19.1加入)) | [投票] | |
| そんなにかわいくないシャーリー・マクレーンがだんだんキュートに見えてくるから不思議。’60年代の大型ミュージカルと’70年代のブロードウェイ映画の中間に位置する、移行期の作品としては貴重と言える。 (茅ヶ崎まゆ子) | [投票] | |
| ボブ・フォッシーの監督処女作。彼の作品の中で『キャバレー』以上に好きだ。とても技巧的な映画で画面の煩さは少々気になるが、映画を作る喜びがビンビン伝わってくる。またシャーリー・マクレーンを初めとして登場人物全てのキャラクターがよく出来ている。中でもリカルド・モンタルバンが好演。 [review] (ゑぎ) | [投票] | |
| ミュージカル過渡期に生まれた鬼っ子。美男美女無添加、ボブ・フォッシー食べ放題!・・・でも残念、『ウエスト・サイド物語』以前だったら5点だったんだがな・・・ (はしぼそがらす) | [投票] | |
| <ボブ・フォッシー>スタイル満載!アンラッキーガールの女王シャーリーの面目躍如。そして彼女はフォッシーの秘蔵っ子になった。 (べーたん) | [投票(1)] | |
| マクレーンとサミーのダンスにゾクゾク (peaceful*evening) | [投票] | |
| さすがフォッシー、わけわかんねぇ。 (━━━━) | [投票] | |
| 長い!でもシャーリー・マクレインは程良く哀れで、最高に可愛い。 (ミイ) | [投票(1)] | |
| 歌う、踊る、恋する、シャーリー。 そしてサミー!!なんてかっこいい、ジーザス。 (ネーサン) | [投票(2)] |