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[コメント] 敦煌(1988/日)
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★4壮大なロケと多額の製作費で 歴史好きにはもってこいの作品。原作がしっかりしてるから当然面白い。衣装やセット・美術などから当時の風俗や生活がうかがえる。少々の不満は無視して4! (ルクレ)[投票]
★4子供心にはかなりのスケールだと感じた。手塚治虫っぽいと思ったのは自分だけでしょうか?西田敏行原田大二郎三田佳子が好演。 (直人)[投票(1)]
★3つくづく私は王女様の話に弱いのだ。王女様の話というだけで引っ張られた。もっとも中川安奈の魅力もイマイチ引き出せていないのだが。全体的に期待していたよりは良くやっていた。撮影も演出もどう仕様もなく下手だが生真面目さには好感が持てる。 (ゑぎ)[投票]
★2この映画の存在自体がバブルを物語る。公開前には制作費を回収していたというトボケタ手法で作られた映画。 (ごう)[投票(1)]
★3もう少しあの時代・あの地域に合った雰囲気をしっかり出して欲しかった。だが「歴史で語られぬ者達の物語」というのはやはり見応えがある。 (HW)[投票]
★2西田敏行の役が魅力的なだけに、もっと彼メインで見たかった。でも敢えて佐藤浩市の視点を観客に与えたのはそういう意図なんだろうね。それにしても長すぎた。 (picolax)[投票]
★1何大スター共演! といった昔日の手法の「生きた化石」。何も存在しないので、何も残らない、という「映画」。原作の存在はまさに蜃気楼。出資企業が取引先に押し付け処分した前売り券がバラまかれていたので見に行ったが「タダほど高いものはない」を実感。 (かける)[投票(1)]
★2全く視点を変えて本国のスタッフ+役者でやり直してもらいたいです.そのときにこの作品の位置がどうなるかです.それは,これからの中国に期待することのひとつ. (じぇる)[投票]
★2中川安奈目当てで観たが…。原作が好きなだけに、映画は暑苦しくて深みがなくて退屈。映像化しようという意欲を買って2点。 (は津美)[投票]
★3原作も目を通した口ですが、比較的奇麗にまとまってたんじゃないでしょうか。往々にして、こういう映画はトンデモになりがちだと思うので。蛇足ながら、西田敏行カッコ良かったですね(^_^) (こしょく)[投票]
★3当時,佐藤浩市のフ抜けた演技に激怒し中川安奈はそれなりに美人だとおもったが,今思い返すと中川は大したことなかったし,佐藤の呆然自失の演技が印象に残っている。 (死ぬまでシネマ)[投票]
★5子孫に文化を残すために命をかける・・・いや〜、壮大でロマンチックじゃないですか。原作よりもメロドラマ化しているのが鼻につきますが、ラストの佐藤浩市の暑苦しい演技!私、大好きです。 (鵜 白 舞)[投票(2)]
★3結局、主人公は回りに流されるだけで、何一つ自ら事をなしていない。ラスト付近で「それがお前のやりたい事なのか?」という問い(正確には違うかも)に「わからない」と答えていたが、最後なんだから何かしら主人公の気持ちに方向性みたいなものが欲しかった。 (Curryrice)[投票]
★3西田敏行って、本当にどこにでも行くんだな。と、妙に感心した記憶が。極地役者なんて呼ばれてたと思いますけど。 (甘崎庵)[投票]
★2原作にはほど遠い (カノリ)[投票]
★43度目までは突撃できた、って言う西田敏行がかっこよかった。子供ん時に見てスキな映画でした。 (あき♪)[投票(1)]
★2制作費が凄かったらしいけど、どこに金かけているのかよくわからない。 (TOMIMORI)[投票]
★3NHKで日曜夜の8時から1時間ずつ観るべきものを、2時間ナニガシで観た倦怠感。 (はしぼそがらす)[投票(2)]
★3たったあれしか出てないのに、三田佳子の存在感が凄かった。 (てれぐのしす)[投票(2)]
★4原田大二郎の「俺によこせ」が異様に印象深い。おそらくはあまりに過酷な撮影が、いい演技につながった。これもまた頂点。 (HAL9000)[投票(1)]
★1お金がもったいない。 (chokobo)[投票(1)]
★3日本語を話す登場人物たちは、『ラストエンペラー』の英語を話す中国皇帝よりは気にならなかった。 (木魚のおと)[投票(1)]
★3西夏という国を取り上げているのには評価。しかし、スケールは小さい。 (jun5kano)[投票]
★3この映画の中川安奈はいい。 (ひるあんどん)[投票]
★5西田敏行がカッコイイ(^_-) (milei)[投票]
★5歴史に名を残せなくても、成し遂げるに値することがある。 [review] (ハム)[投票(1)]
★4西田敏行がカッコよかった。 (雪虫)[投票]