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[コメント] 勝手にしやがれ(1959/仏)
- 投票数順 (1/4) -

★5基本は大切にしておきたい。 [review] (tredair)[投票(20)]
★1…ってゆうか、テメエが勝手にしやがれ! [review] ()[投票(9)]
★5密告者は密告し、強盗は強盗し、人殺しは人を殺し、恋人は恋をする ― この一言になんもかんも集約されてる気がします (まご)[投票(8)]
★5基本はすっ飛ばしてたんですけど…。 [review] (ピロちゃんきゅ〜)[投票(7)]
★1机上の映画 [review] (ペンクロフ)[投票(6)]
★5軽くて速度があってお洒落で明日がない。ベルモンドの泥棒に重い目的や古い倫理がないように、この映画にも目的も倫理もない。セパーグが成熟を保留しているように、この映画も成熟を保留している。ベルモンドが唇を指で撫でるように、この映画にも気になる癖がある。 (エピキュリアン)[投票(6)]
★5ベルモンドの歩き方、しゃべり方、煙草の吸い方・・私が男だったらぜーんぶ真似する!でもたまたま女だったので、セバーグの方になることに決めた!・・・のは、あれは・・ふっ・・(遠い目) [review] (イライザー7)[投票(5)]
★3映像編集の技量など今見ても見劣りしないし(かと言って、目新しくなるモノでもないが)、教材映画になるのも理解出来る。だが、何が嫌かと言えば、セリフにしろ音楽にしろ、ゴダールの趣味全て。こればかりはもはや賞味期限切れかと。 [review] (HW)[投票(4)]
★3「聖ヌーベルヴァーグ教」教典映画。此レ侵スベカラズ。 [review] (24)[投票(4)]
★2何故こんなに評判が良いのか、わかるような気はするんです。多分。ただ僕にとっては、その良さが退屈さを凌がなかっただけなんです。カッコ良い:退屈=3:7くらい。ご多聞に漏れずひどく残念。ごめんなさい。風呂入って寝ます。 (Myurakz)[投票(4)]
★5革新・洒脱・刹那・曖昧・衝撃…否、言葉にて本質を捉うること能はず。…私を魅了するのは「新しさ」。かつて新しかったという過去形ではなく、いまでも…そしていつまでも新しく在り続ける、永続的な進行形としての映画作品である。 (ガブリエルアン・カットグラ)[投票(4)]
★3ほぉ、これが代表作なら、ヌーベルバーグの良さってのはオシャレ度とアホっぽさなんだね。 (へなちょこ)[投票(4)]
★5ヨレればヨレるほど格好よくなるという、稀有な男の物語。 [review] (ねこ@ぱんち)[投票(4)]
★4ヌーヴェルヴァーグというのはそもそも肩肘張って観るような映画ではない。「映画史を変えた!」などという触れ込みを念頭において観るから面倒くさいことになる。可愛らしい「すれ違い」の映画。 [review] (赤い戦車)[投票(3)]
★4このギリギリの物語性が好きだ。このアナーキーな感覚が好きだ。そして、そよ風のようなジーン・セバーグが好きだ。 (若尾好き)[投票(3)]
★4戦艦ポチョムキン』から「当時の革新性」を引いたら何も残らないが、この作品の場合は何かが残る。きっと「これからの作家達」が見続けているのでしょう。 (sawa:38)[投票(3)]
★5吹けば飛ぶような、私たちの青春 (ボイス母)[投票(3)]
★5アイドル映画です。 (東京シャタデーナイト)[投票(3)]
★5センスのかたまり。ベルモンド煙草吸いすぎ。ゴダール車好きすぎ。被せるような会話がかっこいい。 (Cadetsファン改めジンガリーLove)[投票(3)]
★5映画史的にいまだに事件であり続けている数少ない作品の一本。この方法論が決して主流にはならないという意味で永遠の革新性をもち続けるだろう。どんでんを排したぶった切ったような編集と、主人公の行動や考え方が、リリカルに共振する美しさを評価すべきと思う。 (ジェリー)[投票(2)]
★3新聞を売る女と、新聞に載る男。映画文法からの逸脱と、「映画」への追悼のようなもの。 [review] (煽尼采)[投票(2)]
★3遅れてやってきた若気の至り。 [review] (グラント・リー・バッファロー)[投票(2)]
★3ブチブチ切れる編集がこんなにも心地よいとは! 映画史上に残る最高にダサい結末。 ゴダールのファンに怒られるかもしれないが、このB級映画魂はタランティーノに通じる。 [review] (青二才)[投票(2)]
★1かる〜いオシャレ〜な生き方なのでしょうか?見終えた後な〜んにも残らなかった。当時はおそらく「新人類」と呼ばれたであろう。 (TO−Y)[投票(2)]
★5フランス人の1秒は5分。ならば私もトイレは1秒です。 [review] (アルシュ)[投票(2)]
★4「映画」感が全編に行渡ってる。見せ方として絶妙な感じに「ここから始まったんだ・・・」という感慨を受けた。 (日野 俊)[投票(2)]
★3この映画、日本語題名の通り監督が「勝手にしやが」ってる自己満足的映画のような気が… [review] (モモ★ラッチ)[投票(2)]
★3手持ちノーライトカメラに時間軸無視の繋ぎや既成曲の断片使用に数多の引用など全てはここから始まった起源的価値を剥ぎ取り残るのは青臭い男女の痴話。先駆者は常に陳腐化するの例えから逃れられてるのは結局ベルモンドセバーグの魅力があるから。 (けにろん)[投票(2)]
★2世評がいいだけに、本作がわかんない自分が哀しい (YO--CHAN)[投票(2)]
★1古い古い。映像表現はもちろんだが、男女の性格描写が薄すぎる。当時における衝撃性は知らないが、その当時のそれを引くと何も残らない作品。あっ、あとゴダールの長編第一作という意味合いもあるか、それだけ。 (入江たか男)[投票(2)]
★5ベルモンド、ジゴロでもいいのっ! [review] (かなえ)[投票(2)]
★2時折襲われる「もしかして今ゴダール観たら面白いんじゃないか病」をいいかげん治癒しないといけない。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
★32人してタバコをブン投げすぎだよ。64/100 (たろ)[投票(1)]
★32009年3月12日。この映画をはじめてみたものとしては、普通で、どちらかというと退屈時間が多い。 [review] (いちたすに)[投票(1)]
★3最低ってなんのこと? [review] (たわば)[投票(1)]
★3空っぽでぶっきら棒で雑で早すぎるが迷いがないところに安心し快感すら覚える。退屈であっても息苦しくならない。 (hk)[投票(1)]
★4これだ。これが映画なんだな。 [review] (kazya-f)[投票(1)]
★3男が女に「やらせろ、やらせろ」って言ってるだけの映画だと思いました。 (ブラー虫)[投票(1)]
★2おととい来やがれ。 [review] (G31)[投票(1)]
★1僕が映画好きでいる為に遠い昔に封印した名前ゴダール。いったい何が辛いって、延々と続く訳の分らん独り言が辛いのさゴダール。でも良さが分らなくてちょっぴり口惜しいゴダール。今観たらまた感想も変わるのかと思ったりするがそんな勇気が沸いてこないゴダール。 (Curryrice)[投票(1)]
★5ベルモンドのあの寸足らずパンツの着こなしに5点!最強!所詮映画はかっこいいかかっこよくないか、気に入るか気に入らないかだ。(と言いきってしまいたい。) (SY)[投票(1)]
★4フランスの奴らはこういう感じで表現しやがるか。羨ましくもあり,妬ましくもあり。ドラゴン・スクリューさん・mirrorさんも言ってる通り,勝手にしやがれ!といわせる上手い題名。 (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
★5あれ以来、クチビルを何回もなでました。 (stereotype)[投票(1)]
★4知った顔でゴダールを誉めちゃいけない。 [review] (モン)[投票(1)]
★2この手の映画は、何の予備知識も無しで今観ても良さがわからないのかも。が、そんなことはどうでもいい。 (ビビビ)[投票(1)]
★5この映画のベルモンドは奇跡的なカッコよさだ! ファッションからタバコの吸い方まで本気で真似た! (frank bullitt)[投票(1)]
★5ベルモンド、男前やなぁー! (コマネチ)[投票(1)]
★3唇いじりすぎてタラコになったのかが気になる! (JPS)[投票(1)]
★4やりたい事をやってる感じが伝わってくる。 (マッツァ)[投票(1)]
★5事実上のデビュー作にして、(紆余曲折はあるにせよ)ゴダールの方向性を、つまり視覚効果にもっとも重点を置いている、と言う点を世に知らしめた作品。 (beatak)[投票(1)]