[コメント] チャップリンの移民(1917/米)
チャップリンの初期短編から中編へと移項する時期の秀作。プロットとしてのストーリーがちゃんとあり、彼の作品の根本とでもいうべきものがシンプルに入っている。食欲、金銭欲、人情、そしてロマンスも。
( takud-osaka)
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