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[コメント] レッド・プラネット(2000/豪=米)
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★4ミッション・トゥ〜』よりこっちの方が好き。結構面白い。 (赤い戦車)[投票]
★4今作の一つの売り、AMEE=自動地形探索システム内臓ロボットが凄かった。そして火星の地形・風景、宇宙船のドッキング・破損等、キャメラも良かった。そして、もう一つ。 [review] (KEI)[投票]
★4浮遊感・逆光・派手過ぎないサントラ。きちんとSF魂をくすぐってくれる。脚本も含め、迫力不足は否めないが、その分SFの味わいは濃い。 ()[投票]
★2ミッション・トゥ・マーズ』と混同しそうになります。せっかくならモンスター出してほしかったなぁ。 (ぱちーの)[投票]
★4やや安易なテラフォーミング物。本格的なのは「レッド・マーズ」「グリーン・マーズ」等がオススメです。(しかし、「ブルー・マーズ」いつまで経っても出ませんね) (カレルレン)[投票]
★3マトリックス』まんまだけど微妙にこの映画のアン=モスの方が美しい。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票]
★3「ミッション・トゥ・マーズ」よりは娯楽映画としてましだと思います。しかし火星映画競作のブームは何だったんだろうなと思いますね。 [review] (takamari)[投票]
★4意外性は薄いのだが、真面目に作ってる姿勢が好ましい。『スター・ウォーズ エピソード1』の戦闘ドロイドの動きを彷彿させる変形ロボットの動きがカッコ良し。 (ノビ)[投票(1)]
★3彼女、どう見たってトリニティ。『マトリックス』閑話休題。 (ゼロゼロUFO)[投票]
★2正統派B級映画。キャリーアンモスは宇宙船が似合うな。 (Pochi)[投票]
★3ぜんぜん期待しないで見たので、結構おもしかった。でもコレってNASAが実際に計画しているお話。 [review] (TO−Y)[投票]
★1おおむね文句しか出てこないけど、せめて… [review] (甘崎庵)[投票]
★2宇宙物はド派手か超地味〜なものを作るしかないという鉄則を打ち破った画期的作品… [review] (torinoshield)[投票]
★2緊張感無く、やかましい音楽が流れる。 ロボットの動きはおもしろいんだけど。 (ガリガリ博士)[投票]
★2友達とラストのオチを「俺わかっちゃったよ!!」「あ、俺も!!」 とか言いながら見てた(w)けど・・ [review] (youone)[投票]
★3この映画のストーリーはすぐに忘れると思うが、キャリー・アン・モスのシャワーシーンはしっかりと脳裏に刻まれた。 [review] (ざいあす)[投票]
★2殺人マシーンがのんびりしすぎ。すぐに殺そうとしない意味が分からない。 (白羽の矢)[投票]
★3なんかあの絶望が良かったけど・・・なんかね [review] (ケント)[投票(1)]
★2内容のありふれたところと詰めの甘さでがっかり。 (megkero)[投票]
★2唐突すぎるストーリーは無理矢理だし、展開も読めすぎ。 (JKF)[投票]
★2馬鹿さのないB級SF、せめてあの昆虫がどうやって誕生したのか解明して欲しかった (サニーデイ)[投票]
★4SFものはあまり好きじゃないけどこれは楽しくて最後まで疲れずに見れました! (たろ)[投票]
★3ネタバレ。。。 [review] (つな)[投票]
★3ヒット作出演者の脱って難しいのね・・・。この策略は武力が生み出す勝利の類ではない!永遠に消えない不動の信念と言えるかも。汚染問題は生きとし生きる者全ての絡みだから、疑念と憎夢より多くの真実に触れて欲しいと切なげに訴えている様に聞こえました。 (かっきー)[投票]
★3どれもこれもそれだけで一本取れるようなネタを散りばめ、出来上がったら平凡なSF映画なってしまった。  なんでなんだぁ?。  もっとひねろよ。 [review] (ガンジー)[投票(1)]
★3この手の話が好きだから「おぉっ」と思って観ていたが、後半になって「えぇぇ〜?」っとなってしまったのが残念。低予算の為かアップになるとヘルメット(?)に撮影用カメラが映ってしまっているとか。そういうのを聞くと可哀想になるのでプラス1。 (marina)[投票]
★2たとえば『2001年宇宙の旅』の「完璧なビジョン」、『スターシップ・トゥルーパーズ』や『マーズ・アタック』の「悪ノリ」さえもなく、言うならばこの映画は、「未来のないSF」だ。 ()[投票]
★2恋愛も謎も展開もSFXも何もかもが中途半端。そして何が言いたいのか分からない。 (考古黒Gr)[投票]
★3船長の裸を見た時のにやけ顔。これがバル・キルマーの存在価値なのか…と。 (shu-z)[投票(1)]
★4あれは進化したAIBOでしょ。AIBOにも隠し軍事モードが存在するらしい。 [review] (sawa:38)[投票(1)]
★4いろんな面白くなるはずのシチュエーションが、みんな中途半端。とにかく内容の割には尺が短すぎる。でもwowwowでの鑑賞はとても楽しかった。 (プロデューサーX)[投票]
★3盛り上がりに欠けるのが難点。だが、凝ったSF設定や火星の荒涼とした風景と後半での幻想的な夜のシーンとの対比…そして、名優テレンス・スタンプの存在感など、これはこれで捨て難い。派手さを期待してはいけないが…SFマインドをくすぐられる作品。 (ガブリエルアン・カットグラ)[投票(5)]
★4先が読める展開だけど、面白かった(´∀`) [review] (ebi)[投票(4)]
★4意外なまでに、まっとうなSFです。細かいディテールにこだわったはいいが、各シーンを盛り上げるまでには至ってないのが残念。しかしSFXの使い方としては、とても正しいと思う。 [review] (HAL9000)[投票(4)]
★3期待値が低かったのでまずまず楽しめたが・・、なんと言っても話が古臭い。昔のB級SFみたいだ。 [review] (CRIMSON)[投票]
★2あれ?いつのまにか終わってた…。見所はどこだったの?それに、キャリー・アン・モス がいる意味がないような気も…。 (lain)[投票]
★5スペースオペラ全盛の中、かえって新鮮に感じられる正統派SF。人間ドラマとしてもそこそこ見応えがあった。キャリー・アン・モスが、美しく、たくましく、頼れる感じだったので1点追加。 [review] (シーチキン)[投票(6)]
★3ストーリーを全て追っかけるキャッチコピーは如何なモノか? → [review] (アルシュ)[投票(5)]
★3キャリー・アン・モスを見たい一心で観賞し、しかもその目的は達成できたのでヨシ。ストーリーは淡々としていて落胆しない代わりに高揚もしなかった。非常に評価に困る作品でした。 (tkcrows)[投票]
★4事が始まるまでの学芸会は、どうなのよ。 (Carol Anne)[投票]
★2最後まで不思議な抑揚の無さとチープ感は拭い去れず。 (MUCUN)[投票]
★2火星が舞台ですよね・・・何を表現したい映画なんでしょう?淡々とストーリーが進み、淡々と終わった。淡々とビデオを返却しよっと。 (これで最後)[投票]
★2私は宇宙に対して「あこがれ」を子供のころから抱いてきたので(999世代)、『ミッション・トゥ・マーズ』は大好きです。夢を持った登場人物がいたから。けど、これには「それ」がない。ただのサバイバル映画。死ぬやつも判るし。 (プロキオン14)[投票(1)]
★4センスオブワンダーあふれ、真面目にこしらえたいい映画だと思います。地味だけど美術のレベルも高い。細かい設定にいちいち説得力持たせてある。ワタシのSFアンテナがびんびん反応。 (ホッチkiss)[投票(3)]
★2キャリー・アン・モスが美人だから星2つ。『ミッション・トゥ・マーズ』の方がまだいい。 (勝 改蔵)[投票]
★3ストーリー展開が唐突なわりに起伏のない不思議なSF。バル・キルマーは普通のオッサンにしか見えなかった、もうちょいカッコよくきめてくれ。 (LUNA)[投票(1)]
★2予告・宣伝でばらしちゃってるネタで引っ張りすぎ。展開も読めるから緊張感もない。 [review] (カルヤ)[投票(4)]
★3この映画が「19回目の神経衰弱」(苦笑) (Soul Driver)[投票]
★2宇宙の旅を描いた作品の中では評価が落ちると思う。そんなに期待をしてはいけないのかもしれないけど。含まれているテーマはまあ、よかったかなぁ、と思う程度。 (ゆう)[投票]
★2微妙に面白くない、と言うか消極的に面白くない映画。 着陸した時点で大気の成分分析しろよ。 (新旧名駄)[投票(1)]