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[コメント] リトル・ダンサー(2000/英)
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★3やっと見れた。。感動秘話だし事実私も涙した。 でもちょっと評価高過ぎない? [review] (pinkmoon)[投票]
★5親ってウザいけどやっぱりありがたい存在なんだな、くやしいけど。 [review] (jollyjoker)[投票]
★5予告編ではいかにも小ぶりなコメディー作品っぽく宣伝されていたが・・・これだけ懐深い作品とは思わなかった。 (YO--CHAN)[投票]
★2カットを繋ぎまくるダンスシーンは昔懐かしMTVの世界。屋外のトイレの便器に新品を据える美術で労働争議を描くとは、大胆としか云いようがない。 [review] (寒山)[投票(2)]
★4きわめて冷静な「情熱」 [review] (代参の男)[投票]
★5男の子というのは、いつだって空を飛びたがる生き物だ。歳をとって大人になってからでさえ、彼の心の奥に小さく居残っている“男の子”はいつも「本当は空が飛びたい」と呟く。 [review] (Myurakz)[投票(5)]
★3お父さんが純粋で、演技が光っています。 (NAO)[投票]
★5見る人が見れば [review] (CROZY)[投票(1)]
★4あの親父に星4つをあげたい。それ以外は星2つか3つ。 [review] (パグのしっぽ)[投票(1)]
★4T.REXの曲が物凄くハマってます。 (TM(H19.1加入))[投票]
★1こんなにも少年が汗水流して踊っているのにリアルじゃないのはなぜだ! [review] (つゆしらず)[投票(2)]
★4男の意地と子育て。意地を通せと教えた結果、意地を通して自分から旅立つ子供の背中を見る事になる悲しいお父さんの背中が素敵だ!ラストシーンも素敵だが…。主人公はお父さんです。 (billy-ze-kick)[投票(1)]
★3中国の一人っ子英才教育もこんな感じなのかなぁ。 (にゃご)[投票]
★33.5点。ダンスだから絵になる。これが、 [review] (ころ阿弥)[投票]
★5四年くらい前に見たような気がする。いい映画だったような気がする。イアン・ハートが出てたようなきがする。みんなこの映画のことを覚えているのだろうか。 (ハム)[投票]
★5暗い時代を駆け抜ける、路上ダンスの圧倒的な躍動感に鳥肌。全編、鋭利なパワーに満ちた熱い熱い作品。 (R2)[投票]
★4いつしか身体の内底から湧きあがってくる力の存在を確信する自分がいる。バレエが男の中の男のスポーツにさえ思えてくる。心を熱くさせる映画だった。 (buzz)[投票]
★3子供はみんなかっこいい。 (日本晴れ)[投票]
★5壁を越えるとは、殻を破るとは、家族愛とは、つまりこれなんです。 (YUKA)[投票]
★5素晴らしい、良く考えればベタな展開だけど、涙が止まらない。久しぶりに★5つの作品に出会えました。 (stimpy)[投票]
★3しかし、糖分の取りすぎにはご注意を。 [review] (kiona)[投票(3)]
★1傑作でもない。駄作でもない。佳作でも愚作でも問題作でもない。「卑作」という言葉が相応しい。 [review] (24)[投票(9)]
★3これはイギリス版、『遠い空の向こうに』か!? 恐るべし炭鉱パワー。(「遠い空・・」についてもふれています。) [review] (まりな)[投票]
★5生粋の労働者階級である反体制的な父と兄。そんな彼等とは対照的にバレエとの出会いに未来への活路を見出したビリー。英国労働社会のシリアスとウィッシュを 同時に描いた快作。そして、全てのカタルシスを発散する喚起のジュテ(ジャンプ)。 ()[投票]
★5父親の愛の深さを感じる。思わず泣いてしまいます。 [review] (surarindq)[投票]
★5少年の澄んだ瞳とおやじの頑固そうな目が印象的。この映画の勝因は、どんぴしゃの俳優の選出にあったと言っても過言ではあるまい。ところで、この映画がアメリカ公開時にR指定(成人映画)だったってどういうこと?何が気にくわない、アメリカ人よ。 (ノビ)[投票]
★2薦められて「感動するぞ〜」と意気込んで観た映画。 タイトル以上の感動がなかった。いっそ「Billy Elliot」のままであった方が良かった。 (june)[投票]
★5テレビドラマの総集編のように凝縮された展開。映像もあちこちに意味が凝縮されている。文句無し。030526 [review] (しど)[投票(3)]
★4子供使った泣かせ映画は、どうしても作為的なものを感じて敬遠してましたが、これは素直に感動しました。 [review] (ざいあす)[投票(1)]
★5主人公がかわいい、ちゅきー。 (かなめ)[投票]
★5息子がもう少し大きくなったら一緒に観たい一本。「バレエやる!」って言うかどうか判んないけど。 (ダリア)[投票(2)]
★4抑えきれない衝動が迸り、生命の喜びが躍動する!私はいつから衝動を抑えるようになってしまったんだろう。いつから生きているのが当たり前になってしまったんだろう。小さなビリーの大きな衝動に出会えた幸せ。今日から私も踊ろう! (づん)[投票(3)]
★1こんなに世間の評価とかけ離れるなんてショック… [review] (埴猪口)[投票(7)]
★3ネタ自体は好きな感じだが、描き方がどうもツボにハマらない。バレエには興味が出てきた。 (coma)[投票]
★5バレエうんぬんより、ひとつの家族のあり方としてただひたすら泣けました (サニーデイ)[投票]
★5体全体を自由に表現する。母の思い出、スト、悲しい出来事を吹き飛ばすダンスに全てが濃縮されます。世界はなんて広いのだろうか。全てがありのままに広がっている。もう涙がとまらない。 [review] (TAKAどぅ〜)[投票(2)]
★511才のビリーとほとんど背の変わらない父親が次第に大きく見えてくる。決して目の錯覚ではない。 [review] (らーふる当番)[投票(2)]
★3ラストで・・・ [review] (マス)[投票]
★5父親の姿は閉塞した現状そのもの。その前でビリーは挑戦的に踊ってみせるのだ。たとえグラムで踊っても、そのスタンスは立派なパンク。伸ばしたその手で!足で!全部ブッ壊せ、ビリー! (ゼロゼロUFO)[投票(6)]
★3いい映画だとは思うが、期待していたほど映画に入りきれなかった。イギリス英語が聞き取りにくいせいもあると思う。(英語難易度4) 02.12.15 (mrmasa)[投票]
★3「女の子みたいだからヤダ。」オルガン教室を熱心に勧める保育園の先生をよそに、幼かった私の精一杯の強がりをあっさりと受け入れた私の両親は、別の意味で理解があった。 (Ribot)[投票(2)]
★4先の見えたおとな達が、次世代のこどもの可能性を信じることで自らの希望を見出す。有形無形の遺伝子の継承は、人間の、いや、生物の利己的かつ根本的な欲求で、その欲求にストレートに応えてくれるところにこの映画のすばらしさがある。 (よだか)[投票(4)]
★3ラスト「ぉぉ〜〜〜。」ってワクワクして見てたのに「えっ?・・・・」て感じで終わっちゃって物足りなかった。(2002,12,3) (wander Cat)[投票]
★4お父さんもお兄ちゃんも、クールな振りしてるけど、ビリーを心から愛してるんだよね。二人のハグに、ティッシュ多用(TへT) (never been better)[投票(1)]
★5とにかく胸の内を吐き出したかったんだ。やってみたらめちゃくちゃ気持ち良かったんだよ。 [review] (ユウジ)[投票(1)]
★3ビリー君かわいかったし、まぁよかったんですが...。あまりに評判が良すぎて期待しすぎたかな。常識さ!と思っていた「白鳥の湖」のお話を実は知らなかったことに気づいた。が〜ん! [review] (55march)[投票(1)]
★5既出のコメントとかぶってたらごめんなさい!コメント読んでる場合じゃない!今すぐ書かなければだめだって言ってるんだよ、おいらの心がっ!!! [review] (pom curuze)[投票(7)]
★5無償の行為や情熱はただそれだけで美しい。父の愛情はそこにあるだけでいい。そんな映画。あとからあとから感動が押し寄せてきます。 (ミルテ)[投票(3)]
★5ひたむきな熱意こそが愛を呼び、愛が夢を育むのだ。なんとこっ恥ずかしくなる程に直球ど真ん中勝負の爽やかな物語なんだろう。愛と救いに溢れた最高のドラマ。 (あさのしんじ)[投票(1)]
★5「こんなに、イイ人生がありますか!?」「イイ家族がありますか!?」しかも無理なくリアルに描かれているし。「感動して泣いて当然でしょう!?」(いやぁ〜映画ってホント、イイですね〜。) (ヤッチ)[投票(3)]