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新着コメント(1/20)

★3 彼女がその名を知らない鳥たち(2017/日)
蒼井優はまるで子供のような表情をする。そしてベッドシーンでの彼女は普段からそうしているように男の乳首を吸う。 [review]
IN4MATION (2018年11月21日)
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★2 蛇の卵(1977/独=米)
ひたすら散漫で退屈。底無しの人格崩壊という主題とナチ前夜の限定を迫る史実が衝突し合って水と油。巨匠最悪の作品だろう。 [review]
寒山 (2018年11月21日)
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★5 ジェロニモ(1993/米)
先住民の土地や自由といった権利を保障しないアメリカ人(白人)と、迫害から逃れるために人を殺し物を奪うジェロニモ率いるアパッチ残党。どちらにも正義があるように見えるが、実はどちらも単に利己的なだけ。よく描けているがどこか他人事に感じるのは日本人だからだろう。 [review]
IN4MATION (2018年11月20日)
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★3 妻よ薔薇のように 家族はつらいよ III(2018/日)
全二作で全面に出ていたコメディ色はなりを潜め、家族という主題が全面に出た会話劇となった。しかし、そうなると会話の粗が気になってくる。特に、蒼井優妻夫木聡のセリフはリアルな日常会話のそれではない。 [review]
ロープブレーク (2018年11月20日)
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★2 ゴーストライダー2(2011/米)
まさか続編が出るとは!な前作だったが、本作もテキトー。何でも燃やせばいいというわけではない。
IN4MATION (2018年11月20日)
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★4 インターステラー(2014/米)
手塚治虫さんとノーラン監督の素晴らしさを深く堪能できる作品。巨匠の共通点はページ数と時間の長さかもしれぬ(笑)。
モフモフ (2018年11月20日)
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★3 帰ってきたヒトラー(2015/独)
今迄ヒットラー総統のカリスマ性に納得が行かなかったひとは、一度観てみるべきだ。☆3.8点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年11月20日)
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★3 処刑ライダー(1986/米)
黒のターボ・インセプターが堅すぎる。パトカーで作ったバリケードに体当たりしても壊れるのはパトカーだけとかありえない。その上、消える?もうSFじゃん笑  [review]
IN4MATION (2018年11月20日)
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★4 野生のエルザ(1966/米)
話としては色々問題もあるのかも知れないが、実際の映像に終始目を見張った。役者達も立派。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年11月21日)
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★5 PASSION(2008/日)
曖昧な「男と女」たちは「私」と「他者」に分断され、好意の由来は外見か性格か、選択の根拠は意思か依存か、衝動の原因は理性か混乱か、ずるさは人の良さか甘えかと、互いに問い合うことで、不可視な「迷い」が映像化されるスリリングでエキサイティングな超恋愛映画。 [review]
ぽんしゅう (2018年11月20日)
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★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
号泣。フレディー役、だけじゃなくてメンバー全員が絶妙なキャスティング。何度も本人かと思った。文字では何度も読んだストーリーが目の前に現れてゆく。そして、あのLive Aidに行けたかのような感動。ロック史上最高の映画。
starchild (2018年11月20日)
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★3 素敵なダイナマイトスキャンダル(2018/日)
些か残念なのは、主人公が時代の牽引車でなく時代の流れの狭間を泳ぐ小魚にしか見えなかった点だった。母親の一件よりも素敵にスリリングな逸話には出会えず、まるで凡人の絵日記のように出来事が重ねられたにとどまった。菊地成孔は愉快なキャラたり得たし、アイドルより脱皮した前田敦子の存在感も大きい。それだけに硬軟のバランスを得られず動く歴史年表より脱せなかった後半は退屈。
水那岐 (2018年11月20日)
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★3 ハードコアの夜(1979/米)
娘が見知らぬ怪物になってしまう『エクソシスト』系作品ながら、心情的には娘側から堅物オヤジを糾弾したがっている。そのねじれが中途半端な印象を残す。 [review]
ペンクロフ (2018年11月20日)
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★4 男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎(1981/日)
松坂慶子で★4つ。それにしても大きな謎。 [review]
ぱーこ (2018年11月20日)
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★2 私の頭の中の消しゴム(2004/韓国)
前半と後半は、別々の監督が撮ったのかと思うほど、雰囲気が違い、いまいち調和していない気がする。 [review]
アリ探し (2018年11月19日)
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★4 家族はつらいよ2(2017/日)
対象者を完全に高齢者と高齢者を親に持つ世代(つまり「男はつらいよ」をリアルタイムで劇場で楽しんだ記憶を持つ世代だ)に絞ったジャパニーズテイストダークコメディ。時折見せる社会批判は、「平成のいま」をフィルムに焼き付けようという意志か。 [review]
ロープブレーク (2018年11月20日)
[投票(3)]
★4 東京暮色(1957/日)
最初から最後まで愛想笑い一つ浮かべない有馬稲子、延々と髪にブラシをかけながら、視線を合わせず原節子と殺伐とした会話を交わす姿の厳しさ。 [review]
緑雨 (2018年11月20日)
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★4 ダンガル きっと、つよくなる(2016/インド)
これを観て思うのは、今、邦画でこんな作品が生まれてこないことの一抹の寂しさ。 [review]
甘崎庵 (2018年11月19日)
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★3 ラストスタンド(2013/米)
印象に残るのは、女優の美しさ。ウェイトレスでさえ、綺麗だ。シュワの趣味?他には逃亡のアイディア、真夜中に車を追うヘリ(オリジナルではないが)、トウモロコシ畑、とラスト。シュワならこのラストなんですね。3.5点。
KEI (2018年11月19日)
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★4 グレイテスト・ショーマン(2017/米)
音楽や編集がすごく好み。それ以上でも以下でもなく。 [review]
もがみがわ (2018年11月19日)
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