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新着コメント(14/20)

★4 アウトレイジ 最終章(2017/日)
なるほど前2作でやり残したことが一つだけあったのか。最後でやっと気がついた。 [review]
甘崎庵 (2018年07月28日)
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★4 おおかみこどもの雨と雪(2012/日)
母子の物語として鑑賞し得る。☆4.4点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月14日)
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★3 ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)
クリス=プラットの善人性が人間パートを支えている(本人が本当にそうなのかは知らんが)。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月14日)
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★4 カメラを止めるな!(2017/日)
話題性だけで観に行ったので、最初、(ゾンビ映画なので)自分の趣味と合わず失敗したと思いましたが… [review]
華崎 (2018年07月28日)
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★3 ワンダー 君は太陽(2017/米)
主人公の周囲にも人間が居る。という意図は概ね上手く描けていたと思う。どうにもならない事への苦しみと、自分をどうにも出来ない苦しみと。☆3.6点。
死ぬまでシネマ (2018年07月28日)
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★3 ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー(2018/米)
かつての名画で描かれてきた話法がスターウォーズの世界に反映されていることに魅力を感じる。 [review]
緑雨 (2018年07月28日)
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★2 バケモノの子(2015/日)
どこぞのお手本をそこそこ器用になぞった習作に過ぎず、終始ポカーンとさせられる。全ての場面で「こんなもんですよね」と言われている気分だ。全然こんなもんじゃないと思います。
ペンクロフ (2018年08月10日)
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★5 ひろしま(1953/日)
真摯な被爆描写に頭が下がる。本作がアメリカで普通に上映されるようになったとき、もういちど戦争は終わるだろう。 [review]
寒山 (2018年07月28日)
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★3 トスカーナの贋作(2010/仏=伊=ベルギー)
観ているうちは面白いんだが、引っ張った末に出てくる感慨は平凡なものだ。どうせならゲーム感覚でもうひと捻りしてほしかったものだが。本国産ではついぞ見かけなかった生意気息子が印象的。
寒山 (2018年07月28日)
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★3 ディストラクション・ベイビーズ(2016/日)
獲物を物色しながら徘徊を続け、いったん殴り合ったら勝つまで執拗に挑み続ける柳楽優弥は、だが、一方的な狩猟者ではない。カメラは、返り討ちに遭った彼の、血塗れの顔に浮かぶ充実感を捉える。 [review]
煽尼采 (2018年07月27日)
[投票(3)]
★3 RAW〜少女のめざめ〜(2016/仏=ベルギー)
前評判を知らずに観たのですが、色々あって終始「どうなっちゃうの?」と緊迫感のある映画でした。 [review]
考古黒Gr (2018年07月27日)
[投票(1)]
★5 ツィゴイネルワイゼン(1980/日)
女を軸に「右往左往」する男達。右へ左へ、奥へ手前へ。彷徨のうちにどっちを向いているのか分からなくなる。迷子にならずに腰を落ち着けたいなら、死ぬしかない。女を支配しているつもりが、支配され、逃避し続ける原田と、彼岸と此岸の境界で爪先立ちし、此岸に必死にしがみつく藤田。哀しく、恐ろしく、可笑しいエロスとタナトスの戯画。「肉の極みは骨ですよ」 [review]
DSCH (2018年07月27日)
[投票(3)]
★5 未知との遭遇(1977/米)
子供のころ、親戚に連れられて映画館に観に行った。 [review]
ロープブレーク (2018年07月28日)
[投票(1)]
★2 野性の証明(1978/日)
当時TVCMで頻繁に流れていた予告編の薬師丸ひろ子に惚れてしまって、父親にせがんで映画館につれて行ってもらったものの、予告編を超えない内容に、映画に振られた気がして、意気消沈して帰って来た思い出がある。ああ、でも、テーマソングはいまだに★5だなあ。
ロープブレーク (2018年07月27日)
[投票(1)]
★5 ザ・フォッグ(1979/米)
映画というものを好きになった一本って誰にでもあると思うんだけど、僕の場合はこれだった。全編に漂うありえないのにリアルな雰囲気にノックアウトされた。この(特定の)監督の映画をたくさん観たいって思いに、人生で初めてなったんだよね。何十年も経った今でも好きだよ、ジョン・カーペンター。
ロープブレーク (2018年08月02日)
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★4 わたしは、ダニエル・ブレイク(2016/英=仏=ベルギー)
ケン・ローチは社会風刺的な作品が多いのだろうが、自分には人として大切なことに気づかせてくれた。 [review]
deenity (2018年07月27日)
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★4 さらば愛しき大地(1982/日)
吐夢の『』、今井の『』と並べて茨城三大農村映画と呼びたい秀作。田村正毅はここでも素晴らしい。 [review]
寒山 (2018年07月27日)
[投票(2)]
★3 パンク侍、斬られて候(2018/日)
冒頭の街道の場面での、綾野剛近藤公園のフルショットでのシネスコの使い方も良いと思うが、それ以上に、中盤までの屋内での画面造型とカッティングが面白い。例えば、豊川悦司と綾野のシーンの、2ショットでのカット割り。或いは屋内望遠カットの圧縮感も。 [review]
ゑぎ (2018年07月26日)
[投票(2)]
★4 ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)
マルコム博士、アンタの言ってることは25年たっても、よくわからんよ。だから、いいのだ!
verbal (2018年07月26日)
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★3 小説吉田学校(1983/日)
講和を目指す生真面目な前半は退屈だが、政争を描く後半は存外面白い。政治家連中描いて香ばしいのはやっぱり生臭のグチャグチャであることか。 [review]
寒山 (2018年07月26日)
[投票(1)]