コメンテータ
ランキング
HELP

新着コメント(14/20)

★2 神様メール(2015/ベルギー=仏=ルクセンブルク)
いろいろ納得いかず、笑えず。ブリュッセルって広島市くらいの都市だ。この狭さがそのままキリスト教の了見の狭さに繋がっていて、居心地が悪い。いじりかたが半端なんだ。JCVDよりJCいじれよツッコめよ、と思う。
ペンクロフ (2017年06月01日)
[投票(1)]
★3 家族はつらいよ2(2017/日)
橋爪対西村のショボい覇権争いの愛らしい情けなさよ。 [review]
寒山 (2017年06月05日)
[投票(4)]
★4 貞子vs伽椰子(2016/日)
キーン女vsニャー・カリカリ親子の対決を楽しみに観た。『リング』や『呪怨』の過去シリーズを見ていなくてもすんなり物語に没入でき、かつ対決に持ち込むその理屈には十分納得させられた。これ、重要。ホラーだからといってストーリー自体が意味不明でいい理由にはならない。(有里と鈴花、2人の女が必要かどうかは別として。有里ひとりで十分なのでは?) [review]
IN4MATION (2017年06月01日)
[投票]
★3 キラー・エリート(2011/豪=米)
かき集め的な面子含め、薄味乍らまぁ面白かった。⭐3.3点。
死ぬまでシネマ (2017年06月01日)
[投票]
★3 フィラデルフィア物語(1940/米)
奔放でネジの外れたキャサリン・ヘプバーンを余裕綽々で操るケーリー・グラントに脱帽
パピヨン (2017年06月01日)
[投票]
★3 リーサル・ウェポン(1987/米)
ベレッタ、クリスマス、拷問係…ダイハードかと思ったら、こっちが先か。70/100
たろ (2017年06月01日)
[投票]
★3 ちょっと今から仕事やめてくる(2017/日)
いいのは正直者の不眠の件など切羽詰まってリアルなことと、森口瑤子の告白が突然に美しいこと。その他は想定内、矢庭に迷走する終盤はちと空疎。 [review]
寒山 (2017年06月01日)
[投票]
★4 ブロンコ・ビリー(1980/米)
俺のやってた事はウェスターンショウみたいなもんだ。 だが、ショウにも真実はある。 イーストウッドの諧謔。
pori (2017年05月31日)
[投票(2)]
★5 イージー・ライダー(1969/米)
あらかじめ彼等は死んでいる。競争とは諦念である。 [review]
寒山 (2017年05月31日)
[投票(1)]
★5 ブルージャスミン(2013/米)
ユダヤ・ジョーク版「ボヴァリー夫人は私だ」。内視鏡検査が楽しみと語るお婆さんが素晴らしい。 [review]
寒山 (2017年05月31日)
[投票(3)]
★3 俺に賭けた奴ら(1962/日)
美点はオープニングタイトルの拳闘が異様に格好いいのと、高品格の一人芝居に清順らしい味があること。ほか俳優たちは好演するも、話はザ・小川英
寒山 (2017年05月31日)
[投票(1)]
★3 座頭市喧嘩太鼓(1968/日)
盲目である事をいかした演出、ネタの数々は工夫を感じさせはするが、それで面白いかとなると、また別問題だなあ。程よいスターが程よい見せ場をもらって盛り上げるスタイルはオーソドックスではあるが、外れはない。
シーチキン (2017年05月31日)
[投票]
★3 恋する惑星(1994/香港)
時代の映画 [review]
カプリコーン (2017年06月02日)
[投票]
★5 ノスタルジア(1983/伊)
女性の愚痴を聞いても苦になる人(女)と、そうじゃない人(女)がいるように、ムズイこと抜きで単純にタルコフスキーの外連味が合うかどうか、撮影のアイディアも豊富で十分に楽しませてはもらえるが、その方向に偏り過ぎてはいないか?(幾分、小手先に感じる) [review]
週一本 (2017年05月31日)
[投票]
★4 マジカル・ガール(2014/スペイン)
全てを語らないまま進行する複数の物語が静かに絡まり、すっきりもしないが後味が悪いわけでも無いという不思議な物語。「春はSA-RA-SA-RA」の選曲センスはポイントが高い。
サイモン64 (2017年05月30日)
[投票]
★3 ローリング(2015/日)
盗撮で職を追われた同僚がいるので他人事とは思えなかった。S君元気か。是非本作を観て強く生きてほしい。 [review]
寒山 (2017年05月30日)
[投票]
★3 じゃりン子チエ(1981/日)
デフォルメされた親子の逆転現象に妙味があり、店を切り盛りする甲斐甲斐しいチエちゃんの日常がもっぱら印象に残る。物語は並、終盤はこうするものなのかという驚きが少々。
寒山 (2017年05月30日)
[投票]
★4 つみきのいえ(2008/日)
ごく平凡な詠嘆を相対化させてロバート・シェクリイの名短編を想起させる。 [review]
寒山 (2017年05月30日)
[投票]
★3 座頭市果し状(1968/日)
前半はゆったりとしていて、いわゆる時代劇情緒を楽しめる。それに比べれば終盤は駆け足で物語が進み殺陣ばかりに目が行くが、ラストシーンの哀愁は前半の時代劇情緒に遜色のない出来映えだと思う。
シーチキン (2017年05月30日)
[投票]
★3 ドント・ブリーズ(2016/米)
ホラー映画だと思ったがサスペンス映画だった。期待値を違えて観てしまったのでまぁまぁの作品に感じた。怖かったのは老人のビー玉のような目玉・・・ [review]
考古黒Gr (2017年05月30日)
[投票]