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新着コメント(17/20)

★5 関ヶ原(2017/日)
とにかく原田監督好きにはたまらない。最高の150分を堪能できる本作。 家康の腹がすごい。 [review]
Martini (2017年09月12日)
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★2 関ヶ原(2017/日)
とりあえず「原作・司馬遼太郎」というクレジットを外して欲しい。 [review]
(2017年09月12日)
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★4 関ヶ原(2017/日)
三成、人生駆け抜けたなぁ感が満載。 [review]
ペペロンチーノ (2017年09月12日)
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★4 関ヶ原(2017/日)
理を重んじる三成と、利を重んじる家康という2大リーダーの権力闘争にほぼ絞ってなかなかうまくまとめた感じ。一気に飽きずに見られる! [review]
おーい粗茶 (2017年09月12日)
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★3 エル ELLE(2016/仏)
まさに「女王様」と呼ぶにふさわしいイザベル・ユペールの妖しい魅力を存分に堪能できる。 [review]
シーチキン (2017年09月12日)
[投票(3)]
★5 赤線基地(1953/日)
告発映画の第一級品。米軍基地の町を抉って余りにも容赦がない。「あんたたち勝っていたら、金髪美人を抱けたのにね」 [review]
寒山 (2017年09月12日)
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★4 不審者(1951/米)
同じ町(あるいは国)で生まれ育った男女が、偶然異郷の一角で逢着し、思い通りにいかない人生を慨嘆しているうちに寂しさ(あるいは別の思惑も・・・)から不倫関係を結ぶ。世界各地でそれこそ夜空の星の数ほどありそうな話だが、それでも魅せるのはロージーの演出力なのだろう。 [review]
濡れ鼠 (2017年10月13日)
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★4 パターソン(2016/米)
日常の反復から細部の差異を抜き出してくる視点は、作中引用される「詩」を書く際の視点とも共通している。当たり前のように思える日常の繰り返しを、別の視点から新しく捉え直し、見方によってはこんな魅力もあるのだと提示する。歌が2シーンも入るのは嬉しい驚き。
赤い戦車 (2017年09月12日)
[投票(1)]
★4 パターソン(2016/米)
日々の雑事が人生なら、詩作は濾過された人生の痕跡。詩心皆無の私など映画館の闇で雑事を紛わすのが関の山。夫を愛する自分を含め、感性のままに総てを謳歌するゴルシフテ・ファラハニもキュート。彼女の夢語りに始まり頻繁に登場する“双子”も楽しい。 [review]
ぽんしゅう (2017年09月14日)
[投票(6)]
★4 パターソン(2016/米)
パターソンという街の主人公パターソンを演じるのは、路線バスのドライバー役のアダム・ドライバー。多分狙ってるね。 [review]
プロキオン14 (2017年09月13日)
[投票(1)]
★5 パターソン(2016/米)
ジャームッシュの映画って、今まで3本しか見ていない。しかもそれほど高評価でもない。そして何気なく見た映画だった、、。 [review]
セント (2017年09月12日)
[投票(5)]
★5 トリガール!(2017/日)
後に残るものはさしてないが、観ている最中はむちゃくちゃ楽しくて面白い、王道の熱血青春コメディ。とりわけヒロイン土屋太鳳の自由奔放っぷりは極上。 [review]
シーチキン (2017年09月12日)
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★3 ザ・ウォール(2017/米)
砂漠のど真ん中で、姿を見せないスナイパーに狙われる恐怖感が程よく出ている。途中、ややだらけた感じもするからもっと尺を短くしてもいいかも知れないが、終わり方がいいから悪い印象はない。 [review]
シーチキン (2017年09月12日)
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★3 ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017/日)
原作大好きの私が、実写映画化ニュースを耳にした時の「危惧」は、そのままスクリーンに映っていた。 [review]
プロキオン14 (2017年09月12日)
[投票(1)]
★4 天使の入江(1963/仏)
ジャンヌ・モローの魔性の女っぷりは矢っ張りスゴイ。『エヴァの匂い』が1962年で本作が翌1963年な訳でこの連打は当時そうとう強烈だったろう。 [review]
ゑぎ (2017年09月12日)
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★5 ローラ(1960/仏)
あゝアヌーク・エーメ! 大傑作、というような映画ではないのだが、最高に可愛いくてカッコいい、しかも、まとまりも良い、満足感は最上級の映画だ。 [review]
ゑぎ (2017年09月13日)
[投票(1)]
★2 クリーピー 偽りの隣人(2016/日)
黒沢清は初めて見たが、これは失敗作なのか。役者を使い切れていないし、感情の論理も描けていない。最近FARGOのTVシリーズを見たが、脚本、役者とも秀逸だった。サイコサスペンスはああでないといけない。 [review]
ぱーこ (2017年09月12日)
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★1 Seventh Code セブンス・コード(2013/日)
アデルの恋の物語』ですかと思わす一方的な恋に狂う前田敦子がガラガラと喧しい音を響かせて引き摺るキャリーバッグが甲虫の背のように彼女と一体化して見える、そのモンスターぶりに期待させる序盤からの失速。 [review]
煽尼采 (2017年09月12日)
[投票(1)]
★5 バトルシップ(2012/米)
なぜかB級臭がプンプンしてしまうのが残念だが、軍艦・戦艦・空母大好きな僕にとっては★5つ。1tもある砲弾をみんなで150mも運んだり、エイリアンと素手で格闘したり、現代兵器(含むミズーリの鉄鋼弾)が意外と敵に効果あったりと、かなり笑わせてもらった。 [review]
IN4MATION (2017年09月12日)
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★4 私たちの結婚(1962/日)
面白い篠田作品を始めて観た。松竹ヌーヴェルヴァーグ・タッチを始めてはいるが、ベストショットは全然関係のない牧紀子倍賞千恵子のストリップごっご。 [review]
寒山 (2017年09月11日)
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