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新着コメント(17/20)

★5 パーティで女の子に話しかけるには(2017/米)
甘いと言われても、ポップな展開に目を輝かしたとはいえ、エル・ファニングの可愛さにうっとりし過ぎたとはいえ、 [review]
セント (2017年12月19日)
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★4 パーティで女の子に話しかけるには(2017/米)
前半のもっさりした展開に頭を抱えながらも、若くて可愛い男女が楽しそうに仲むつまじくしるのを善きかな善きかなと見てるうちになんだかいろいろ許せてきて、最後に泣かされるなど。 [review]
月魚 (2017年12月21日)
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★3 ロスト・シティZ 失われた黄金都市(2016/米)
A Missed Opportunity。まず、キャストミス。英国人美男子二名は、アマゾン探険の水先案内人の柄じゃない。原作の伝記パートに絞っての脚色も誤算だらけ。もともと劇映画向きでない素材で無理してスペクタクル性を高めようとするとこうなる。ご都合主義的な台詞で手短に家族の紐帯の試練を説明しようという目論見も裏目に出ている。密林シーンの物足りなさは、山好きでもない監督が登山映画を撮ったような違和感による
濡れ鼠 (2017年12月19日)
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★2 海賊とよばれた男(2016/日)
お上品すぎてあくびが出た。 [review]
甘崎庵 (2017年12月19日)
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★3 ナイスガイズ!(2016/米)
役作りでしょ?その体型は役作りだと言ってよ、ラッセル…!72/100
たろ (2017年12月19日)
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★5 霧の音(1956/日)
清水らしい超然とした空間処理がメロドラマを大人版『野菊の墓』とでも云うべき高貴に至らしめている。後期の傑作。 [review]
寒山 (2017年12月19日)
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★4 希望のかなた(2017/フィンランド)
まずは、王道のリーバスショットの映画として印象に残る。例えば、ヴィクストロム=サカリ・クオスマネンと、洋品店の女店主=カティ・オウティネンとの会話シーン。例えば、主人公カーリド=シェルワン・ハジと収容施設の女性との会話。 [review]
ゑぎ (2017年12月18日)
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★4 のぼうの城(2011/日)
上地雄輔の魅力満載。 [review]
ロープブレーク (2017年12月20日)
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★3 アウトレイジ 最終章(2017/日)
アウトレイジ』と比べて爽快感が無いのは、大友を演じる『ビートたけし』が歳だからだと思う。それでもきっちり最終章らしく納まったのは良かった。 [review]
考古黒Gr (2017年12月18日)
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★3 ジョン・ウィック:チャプター2(2017/米)
ジョンは意地張らずに、初めから素直に行動していれば、もう少しマシな未来があったはずw [review]
考古黒Gr (2017年12月18日)
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★3 ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)
キアヌ・リーヴス』が好きなので観てみましたが、格闘術システマはかっこ良かったが、殺し屋の世界にカムバックする説得力に欠けていたように感じた [review]
考古黒Gr (2017年12月18日)
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★3 フリー・ファイヤー(2016/英=仏)
この命中率の悪さは問題だ。68/100
たろ (2017年12月18日)
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★4 KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016/米)
美しくエキサイティングな100分間だった。和紙の風合いと合成樹脂のような硬質感が醸し出す不思議な画調。有機的温もりと無機的低温という相反する要素が見事に調和し、繊細な感性と技術の革新が新たな生命を創作する、というファンタジー・アニメの神髄を堪能した。 [review]
ぽんしゅう (2017年12月18日)
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★5 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
シリーズ基底の善悪論を葬り時代の変転による旧システムへの決別を謳う。世代は交代しジェダイは消えゆくしかない。3局カットバックによる熾烈な収斂こそ佳境。戦闘シーンはCG過剰の過渡期を経て単線構造に回帰。2人の主役のキャリアアップも物語を担保。
けにろん (2017年12月18日)
[投票(3)]
★1 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
予告編の予想を裏切る超駄作。資源乏しい反乱軍なのに肥満体の天童よしみが大活躍。自堕落な暮らしぶりが目の濁りと体型ににじみ出たマーク・ハミルの、ジェダイとはほど遠い姿。ほとんど練習もなしにフォースをマスターしちゃうヒロイン。悪夢の150分。 [review]
サイモン64 (2017年12月17日)
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★3 (秘)女郎残酷色地獄(1973/日)
究極感のあるタイトルにして周五郎系の人情話。細部の仕込みが足りず大雑把だが中川梨絵一流のべらんめえと極彩色の美術で愉しめる。亭主の吐血啜る吉野あいが強烈至極。
寒山 (2017年12月17日)
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★2 大巨獣ガッパ(1967/日)
ガッパの顔の造形が人間のそれに似すぎていていささか気色の悪いものがあった。ミニチュアセットはよくできていたと思う。
シーチキン (2017年12月17日)
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★3 怪獣ゴルゴ(1961/英)
さすが戦勝国の怪獣映画だけに、近代的な軍隊がどんどんでてくる。近代兵器VS怪獣という点ではなかなか面白かった。設定上の大きさが違う怪獣2匹をどう見せるかという点でも興味深かった。
シーチキン (2017年12月17日)
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★2 おじいちゃん、死んじゃったって。(2017/日)
農家で育った人間が食べ物を投げちゃいけない。 [review]
ペペロンチーノ (2017年12月17日)
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★3 劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語(2013/日)
前半は、魔法少女が勢揃いして戦うというサービス的な展開。「魔法少女」と言われたときに普通に想像する戦いかたで、ものすごいスピード感で楽しませてくれます。マミさんとほむらちゃんの戦いが見応えある。杏子&さやかの描き方も嬉しい。 [review]
なつめ (2017年12月17日)
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