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新着コメント(18/20)

★5 カメラを止めるな!(2017/日)
映画好きの、映画好きによる、映画好きのための、じゃなくて、映画がもっと好きになる!映画。 やっぱり映画が好き! 海外でどんな評価を受けるんだろう...(*^^*)
ALOHA (2018年09月04日)
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★4 ゴーストバスターズ(2016/米)
これが炎上するくらい白人男性って抑圧されてたんだとトランプ政権誕生の蓋然性を確認する一方、一本の映画としては普通に楽しめました。 [review]
ロープブレーク (2018年09月02日)
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★3 ゲット・アウト(2017/米)
欠点はあり、面白さは最大限ではなく、惜しいという感が強いが、面白かった。一見唐突な話ではあるが、差別を巡る寓話としては全く妥当であると思う。 [review]
DSCH (2018年09月02日)
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★4 ステルス(2005/米)
ジェシカ・ビールがちょっと太目でかわいい。 なんとなくクリントイーストウッドの「ファイヤーフォックス」を想い出してしまったが、俳優陣も豪華だし見所は多く楽しい。 ところでなんの罪もない北朝鮮兵がなにゆえボコスカ殺されなければいけないのだ?
サイモン64 (2018年09月02日)
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★3 地獄でなぜ悪い(2013/日)
全体的には糞映画なんだが(特に前半の映画少年たちのくだり)、「ただ単に理由もなく残酷なスプラッターが撮りたかったんです」という監督の悪びれもない映像を観ていると、ストーリーなんてどうでもいいか、という気にもなる。星野源のファンにとっては黒歴史になるだろう笑 [review]
IN4MATION (2018年09月02日)
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★3 ペンギン・ハイウェイ(2018/日)
告白』が好きなもので、本作のアオヤマには個人的に嫌悪感しか感じない。そのため、鑑賞中かなり不愉快な気分だった。それでも最後にはストーリーのドライブがかかって気にならなくなったのは良かったと思う。 [review]
Master (2018年09月02日)
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★3 メアリと魔女の花(2017/日)
完全なる魔法を獲得して世界をどう変えてどう繁栄させようというのかイマイチ意味が分からないしどーでもいい感MAXなのだが、勃起するホウキは初めて見た。何度も己をいきり立たせ、少女を大人へと導く。最後は中折れED気味だったが、ご苦労様と言ってやりたい。中高年の男には希望を持たせる作品だろう。
クワドラAS (2018年09月02日)
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★5 白ゆき姫殺人事件(2014/日)
原作既読。湊かなえらしい「人間の暗い部分」を見事に描き切っている。本作はいろんなタイプの美女を見比べられる、といった別の視点でも楽しめた。どの女優も単体で見るとみんな美人なのに、スタイル込みの菜々緒と比べると一段落ちてしまう。かといって奈々緒のファンかというと、そうでもない笑  [review]
IN4MATION (2018年09月01日)
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★4 スパイナルタップ(1984/米)
古き良きロックの時代。こう言う情報をいち早く仕入れて人に話すのが楽しかったことを思い出す。 [review]
甘崎庵 (2018年09月01日)
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★2 我が道を往く(1944/米)
不良少年の片方が口答えしようとすると片方がビンタを連発する。このギャグだけレオ・マッケリーらしく面白かった。あとは皮肉の蔓延が辛気臭い老人排斥物語。 [review]
寒山 (2018年09月02日)
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★4 告白小説、その結末(2017/仏=ベルギー=ポーランド)
true story に基づくお話(自称) [review]
さなぎ (2018年09月01日)
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★4 女と男の観覧車(2017/米)
善人も悪人もなく、ろくでもなく弱くて愚かな人たちの群像が、 [review]
さなぎ (2018年09月01日)
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★3 2重螺旋の恋人(2017/仏)
周辺作品を螺旋の如くグルグル廻ってみた [review]
さなぎ (2018年09月01日)
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★4 スターリンの葬送狂騒曲(2017/仏=英=ベルギー=カナダ)
「だから多数決は嫌なんだ!」 [review]
さなぎ (2018年09月01日)
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★4 君の名は。(2016/日)
ベタの多いお手本的な映画。新しい要素は全くないと言っていい。面白かったけど。感動したけど。でも5点を計上できる映画まではいっていない。若者にウケたのは分かる。新海誠らしさはよく出ている。でも5点は上げられない。
4分33秒 (2018年09月01日)
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★0 未来のミライ(2018/日)
未視聴。でも『サマーウォーズ』で伝家の宝刀を抜いて持ちネタを使い切ってしまい、『おおかみこどもの雨と雪』であの程度の内容を露呈した作家には、何の期待も抱いていない。この人は所詮宮崎駿や高畑勲の後継者のレベルではなかったということ。
4分33秒 (2018年09月01日)
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★5 カメラを止めるな!(2017/日)
それでも映画に見えたのは、音響と音楽の賜物。あれ、オンエアのときどうしてたのかなあ。。ところで嘘だと思うかもしれないが… [review]
kiona (2018年09月01日)
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★4 歌うつぐみがおりました(1970/グルジア)
次から次へと色んなことが起きる。いい加減な主人公を描いたというより、グルジアの70年現代の社会を描いているように思う。 [review]
KEI (2018年08月31日)
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★5 嘆きのピエタ(2012/韓国)
わたしには子供がいませんが、 [review]
リア (2018年08月31日)
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★4 キャリー(1976/米)
デ・パルマは商業作家で、作るのは娯楽。少しの実力は有る。炎をバックに進む主人公は映えた。原作もいいが、キャスティングにも恵まれた。主役は抜群。パイパーは実力者。若手も好演。エイミー、ナンシー、トラボルタ(サタディ〜は翌年)。時にTV映画か?はご愛敬。
KEI (2018年08月31日)
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