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新着コメント(18/20)

★3 パラサイト 半地下の家族(2019/韓国)
「リスペクト」できない。どうも私はポン・ジュノの「匂い」が苦手のようだ。 [review]
ペペロンチーノ (2020年01月21日)
[投票(8)]
★4 パラサイト 半地下の家族(2019/韓国)
雨が降らなきゃ良かったのか、家庭教師を引き受けなきゃ良かったのか。身の丈の生活を受け入れることはできなかったのか。 [review]
K-Flex (2020年01月20日)
[投票(2)]
★2 来る(2018/日)
本来、日常生活での不安や悪意を物語的に転換したものがホラーのはずなのに、原作のホラー要素を丸ごとなくし、逆に日常の「些細な悪意」ばかりを工夫なく押し出した作品。幼稚だと思う。(すこしだけ原作のネタバレあり) [review]
アブサン (2020年01月19日)
[投票]
★4 パラサイト 半地下の家族(2019/韓国)
時に韓国映画は日本映画の先を行っている事があり、この映画もテンポの良さが退屈を感じさせない。二転三転する予想外の結末に感心したが、描写があけすけに汚いのはちょっと残念だし、それが原因でこの映画を好きになれない人も一定いると思う。 [review]
サイモン64 (2020年01月19日)
[投票(2)]
★4 スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)
世界の様々な神話伝説を参考にして作られた物語らしい大団円。死後に残る霊格、宝を守る蛇、夢幻の交信。そして「繰り返しあらわれる構造」。大国主命の根の国行きと海幸山幸が同じ構造なのと何ひとつ変わらない。これが良いのだ。40年にわたり特撮技術をリードし続けた貢献にも感謝。
ジェリー (2020年01月19日)
[投票(2)]
★3 謝罪の王様(2013/日)
マンタンの話がなければよかったのに。
とっつぁん (2020年01月19日)
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★5 ジョジョ・ラビット(2019/米)
サム・ロックウェルに泣いた、涙が出てしまった。彼と、子どもを愛する母親として、大人の女性として、一人の人間としての生き様を演じたスカーレット・ヨハンソンが素晴らしい。 [review]
シーチキン (2020年01月19日)
[投票(2)]
★3 リチャード・ジュエル(2019/米)
ごくシンプルに、FBIによる思い込み捜査と、ろくに独自調査もせずにそれを鵜呑みにしたマスコミによる犯人扱い報道の非道さを描いている。 [review]
シーチキン (2020年01月19日)
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★5 明日の記憶(2005/日)
ある日突然100%痴呆になるわけではなく、時々素に戻っている残酷と恐怖がすごい。50代の自分にとっては恐怖映画でしかない。
サイモン64 (2020年01月18日)
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★5 キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014/米)
「実は第二次大戦後アメリカのやってきたことはナチスと大差ないのかもしれないよ」これを娯楽映画でやってしかも上質なエンタテインメントに仕立て上げるのだから本当に感嘆する。
イリューダ (2020年01月18日)
[投票(1)]
★3 屍人荘の殺人(2019/日)
浜辺美波の圧倒的美少女振りと、トンデモ一発アイデアものとして、作品を作った意味はあったと思う。しかしこの2つだけで物語を最後まで牽引する力は無かった。☆3.4点。
死ぬまでシネマ (2020年01月18日)
[投票(1)]
★3 フォードvsフェラーリ(2019/米)
カーレース版『相棒』。フェラーリ関係ないし。 [review]
ペペロンチーノ (2020年01月17日)
[投票(2)]
★3 フォードvsフェラーリ(2019/米)
「セクシー」はこういう場で使わんと。
黒魔羅 (2020年01月16日)
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★4 T−34 レジェンド・オブ・ウォー(2018/露)
サクサク展開の味気なさやアニメ擬きのCG弾道を割り引いて尚お釣りくる本物の重量感は捨て難い。実戦経験なくたって勝ち負け制すのは腹の据わりだっちゅう清々しいまでの価値観が横溢し大局は放逐され個の戦いへ収斂していく。面構えがそれを担保するのだ。
けにろん (2020年01月22日)
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★4 浮雲(1955/日)
顔のパーツの動き一つ一つ繊細さを感じる高峰と、一本調子の森の演技。それだけで富岡とゆき子を体現した2人がスゴい。88/100 [review]
たろ (2020年01月16日)
[投票(1)]
★3 パラサイト 半地下の家族(2019/韓国)
水・雨・坂・地下。これらを格差とうまくからめて描き出した脚本にはアッと驚かされた。寄生虫は宿主がいてこその存在であり、宿主の存在が寄生虫の生を左右するのだ。 [review]
jollyjoker (2020年01月16日)
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★3 マザーレス・ブルックリン(2019/米)
こじんまりとまとまった、往年の米探偵モノで、ハードボイルドの雰囲気をまとっているのは良い。劇中のジャズも本作によく似合っている。 [review]
シーチキン (2020年01月16日)
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★3 フォードvsフェラーリ(2019/米)
「フォードvsフェラーリ」のタイトルに裏切られた。社内権力とクルマ愛の映画であって、フェラーリに嫉妬したフォード二世のバカぶりが浮き彫りにされただけ。 [review]
jollyjoker (2020年01月16日)
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★5 フォードvsフェラーリ(2019/米)
21世紀も20年経った今、これほど時代遅れな男の子映画はいかがなものか、という気持ちはさておき好き。大好き。『紅の豚』であり、泉優二の小説「チャンピオン・ライダー」であり。動力機械好きやレース好きにはたまらない。2時間半という長さを感じさせない編集も素晴らしい。 [review]
月魚 (2020年01月16日)
[投票(2)]
★3 フォードvsフェラーリ(2019/米)
フォード社のクソどもは、要するにFOXとディズニーのクソどもなんだろうなと思う。フェラーリの方がカッコいい。イタリアではヒットするだろうか。
ペンクロフ (2020年01月16日)
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