コメンテータ
ランキング
HELP

新着コメント(19/20)

★0 モチモチの木(1972/日)
原作は幼い頃に何度も読んだ思い出深い作品です。是非見たい
TOMIMORI (2017年07月12日)
[投票]
★5 ローマ法王になる日まで(2015/伊)
アルゼンチンの軍事独裁政権の暴虐が凄まじい。その下で教会の幹部として複雑な立場で、真摯に苦悩しあがく姿がリアルであるからこそ、救いの場面での感動が大きくなる。 [review]
シーチキン (2017年07月12日)
[投票]
★5 グッバイベイビー(2006/米)
カーペンターが齢60でも疾走し続けれるのを観て大満足。アメリカにおいてこのテーマを扱うのは相当神経を使う筈なのに真正面からホラー撮っちゃったよこの人は。 [review]
t3b (2017年07月12日)
[投票]
★3 王の運命―歴史を変えた八日間―(2015/韓国)
重厚な宮廷絵巻として楽しめる。当時の朝鮮王朝の、王族の暮らし、しきたりとともに朝廷内での権力をめぐる緊張関係、派閥争いなどいろんな要素をそつなく盛り込んだ佳作。 [review]
シーチキン (2017年07月12日)
[投票]
★3 夏時間の庭(2008/仏)
キタノブルーに小津安二郎の映画のようだった。(2017・07・12ASKMYC)
USIU (2017年07月12日)
[投票]
★5 ブワナ・トシの歌(1965/日)
渥美清のギャグからリアクションから寅さんそのまんま。捻り鉢巻姿が眩しい。「男はつらいよ アフリカ土建篇」の趣。 [review]
寒山 (2017年07月12日)
[投票]
★3 初恋・地獄篇(1968/日)
寺山墓場趣味や幼女趣味、笑う会など面白い処が短く、詰まらない催眠術やSMがやたら長い配分が難。全然寺山らしくない、ベタな8ミリ映画を愛する件が印象深い。心は子供なのね。
寒山 (2017年07月12日)
[投票]
★4 パーフェクト・ワールド(1993/米)
父親の愛情を知らない二人が、期せずして疑似親子として旅するうちに、一人の男として自分に気づいていく。淡々と進むストーリーが却ってそれをしみじみ感じさせる。 [review]
jollyjoker (2017年07月12日)
[投票(1)]
★4 ある一日のはじまり(1999/カナダ)
「はじまり」があれば「おわり」もある。両者はいつもつながっている。「動く視点」の表現が見事。
町田 (2017年07月12日)
[投票]
★3 ある一日のはじまり(1999/カナダ)
なぜ登場するのが動物なのかという点はさておき、それぞれがどうつながっているのかという意図が不明。[ラピュタ阿佐ヶ谷]
Yasu (2017年07月12日)
[投票]
★4 ガールズ&パンツァー これが本当のアンツィオ戦です!(2014/日)
とある部活において、強豪でもないけどそれなりに実力のある学校が大会に挑むまでの苦労も伺える。TV版の本編ありきの話だが、その隙間をきちんと埋めており、かつダイナミックな戦車戦も観られる秀作。
荒馬大介 (2017年07月12日)
[投票]
★5 ガールズ&パンツァー これが本当のアンツィオ戦です!(2014/日)
TVシリーズを観続けた者ならば必見の傑作!
万城目ドラッグ (2017年07月12日)
[投票]
★3 群盗(2014/韓国)
韓国版時代劇で義賊もの。そう思ってみるとひねりのないストーリーではあるが、盛りだくさんの内容を2時間余りに詰め込んだのは立派。それに「殺陣」と言えるほどに洗練されたアクションシーンは見ごたえがあってよかった。
シーチキン (2017年07月11日)
[投票]
★3 ぶどうのなみだ(2014/日)
大人のOLのためのファンタジー童話といった感じですね。空知というところがとても夢のような素敵な場所に思えてきました。清涼飲料水のような映画、といえば語弊があるかもしれませんが、こういう映画もたまにはいいかな。 [review]
セント (2017年07月11日)
[投票]
★3 ぶどうのなみだ(2014/日)
空知のワインを愛飲している者としてはやや物足りなかったです。 [review]
TM(H19.1加入) (2017年07月11日)
[投票]
★3 テネシー、わが最愛の地(2009/米)
ミア・ワシコウスカがやっぱり良い。好きだなー、と再確認。
あちこ (2017年07月11日)
[投票]
★4 世界の終り(2005/米)
カーペンター作品の中ではどちらかと言えば小品だし、ちょっと毛色も違うのだけれど最後にはしっかりカーペンターの衰えを知らぬ演出のキレにやられます。幸福。 [review]
t3b (2017年07月11日)
[投票]
★2 実録・夜桜銀次2(2001/日)
敢えて、コメントする映画ではないが、想像通りにストーリーが展開してゆきます。映像が見所なし。登場人物は多いけどね。敢えて云十年前の闘争劇を現代で撮る意味は?
セント (2017年07月11日)
[投票]
★4 陽が西から昇ったら(1998/韓国)
嘘のような夢を見させてくれる感動ラブストーリー。でも、こんなのがあっていいと思うぐらい、自然な描き方で、何のてらいもないその素朴な展開がいかにも韓国映画らしさが出ていて素晴らしい。 [review]
セント (2017年07月11日)
[投票]
★2 真・仮面ライダー 序章(1992/日)
グロテスクな変身シーンも良い。シンの戦い方も歴代とは全く違い、生々しくリアルな感じ。。。これも好き。だけど肝心のストーリーがいまいちチープでした。
ババロアミルク (2017年07月11日)
[投票]