コメンテータ
ランキング
HELP

新着コメント(3/20)

★3 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017/米)
俺は前作の大人グルートの方が好きだな。
K-Flex (2017年06月20日)
[投票]
★3 偶然の旅行者(1988/米)
先に『白いドレスの女』を観てると、この作品がラブロマンスじゃなくてサスペンスに思える。 [review]
甘崎庵 (2017年06月20日)
[投票]
★3 有頂天時代(1936/米)
おそらく山ほど作られた30年代ダンス映画のなかの小品(とはいってもジンジャーとフレッドのためのステージに手抜きはない)にしか過ぎないのだろうが、二人の「芸」の完成度で圧倒する。3人の巨大シルエット男とのシンクロダンスには驚愕、唖然とさせられる。 [review]
ぽんしゅう (2017年06月20日)
[投票]
★4 踊るニュウ・ヨーク(1940/米)
登場シーンのアクロバティックなダンスでエレノア・パウエルは、この映画が彼女のためのものであることを印象付けてしまう。驚異的な長丁場をアステアとともに難なく見せきる「ビギン・ザ・ビギン」のタップは圧巻。色もの芸人や毛皮コートのネタも楽しい。
ぽんしゅう (2017年06月20日)
[投票]
★5 ボーダーライン(2015/米)
すさまじい緊迫感と緊張感。ベニチオ・デル・トロの狼っぷりに圧倒される。ポスターからエミリー・ブラントヒロインが大活躍するヒロインものと思い込んでいた不明を恥じるばかり。映画は、本当に見てみないとわからない。
capricorn1 (2017年06月20日)
[投票]
★3 破壊!(1974/米)
エリオット・グールドのヒゲはグルーチョ・マルクスか。『フレンチ・コネクション』影響下の映画で、チンピラ刑事が標的の悪玉にバンバン接触してガンガン挑発するのが面白い。公衆便所からの反攻には胸が熱くなる。
ペンクロフ (2017年06月19日)
[投票]
★4 孤高の遠吠(2015/日)
心底恐ろしい「田舎は地獄」映画。 [review]
ペンクロフ (2017年06月19日)
[投票]
★4 ろくでなし(2016/日)
自分を偽ることができない粗暴な狂犬男(大西信満)の純情という、久々に目にする古典的な恋愛劇が逆に新鮮。渋谷の裏街の息づかいがリアルに漂うのも話しの陳腐化を担保する。世間を欺き続ける根っからの凶暴男で悪キャラ開眼の大和田獏は助演賞もの。
ぽんしゅう (2017年06月19日)
[投票]
★3 クズとブスとゲス(2015/日)
体制に反抗するわけでもなく、野心も向上心も皆無。あるのは、その日その場を消費するための欲望と悪知恵だけ。このスキンヘッド(奥田庸介)、不快を「カタチ」にしたような奴だが何処か憎めない。単細胞生物のような掴みどころのない生命力が魅力なのだろう。 [review]
ぽんしゅう (2017年06月19日)
[投票]
★3 インサイド・ヘッド(2015/米)
中盤、脳内の暗黒面を覗くエグい描写が続き、怖かったです。どうせハッピーエンドなんだろと防衛機制を働かせながら見ました。 [review]
G31 (2017年06月18日)
[投票]
★4 リップヴァンウィンクルの花嫁(2016/日)
岩井俊二の透明な世界観とドロドロした現実社会が見事に調和していて、不思議な感覚に包まれる3時間でした。 [review]
TM(H19.1加入) (2017年06月18日)
[投票]
★4 パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち(2003/米)
隙間だらけのおおらかな世界観とストーリー。受け入れて、楽しむだけ。 [review]
G31 (2017年06月18日)
[投票]
★3 美しい星(2016/日)
躍動しないSF。不条理劇の時代。ちなみに俺は六白金星。 [review]
ペペロンチーノ (2017年06月18日)
[投票(1)]
★2 プンサンケ(2011/韓国)
地道なプロローグはいい感じなのに、そこからこういう活劇にするんですかという脱線感が甚だしい。 [review]
寒山 (2017年06月19日)
[投票(1)]
★4 三代目襲名(1974/日)
ヤクザと警察との癒着を記録した重要作。健さん相手に凄む川谷拓三が抜群に素晴らしい。 [review]
寒山 (2017年06月18日)
[投票]
★3 山口組三代目(1973/日)
飯食わせて貰って涙ぐむ健さんはじめ、妙に可愛い面々の造形は嫌いになれない処がある。 [review]
寒山 (2017年06月18日)
[投票]
★4 メッセージ(2016/米)
秩序をもたらす贈り物は、彼女の深い悲しみを超えて人類の希望に繋がる [review]
pinkmoon (2017年06月18日)
[投票(3)]
★3 オーバー・ザ・トップ(1987/米)
安さ爆発カメラのサクラヤ〜♪ なのだが、この映画はスタローンだけで出来ていのだ。 他の物はストーリーも、演出も何もいらない。 そう云う映画です。 この当時までは、スライにはその神通力があったと しかし、最後の大勝負、ロビンザンダーが歌う主題歌In this coountoryのイントロで〆るとは。爆笑しちゃったよ。カッコイイーwwwみたいな
pori (2017年06月17日)
[投票(1)]
★4 墨東綺譚(1960/日)
原作と違う。がこちらの方が綺譚[面白く仕組まれた話]っぽい。更に原作にはないセリフ「軍部が強くなり前途に希望がない」−そう言えば昭和11年は2.26事件だ。病気女の弾く大正琴は「忘れちゃいやよ」(渡辺はま子)も同年。世情を上手く取り込んだホンに努力賞。
KEI (2017年06月17日)
[投票]
★5 マグニフィセント・セブン(2016/米)
荒野の七人』より人種・国籍・特技が様々な7人の個性が絶妙で見ていてダレが誰やら混乱しないw 懐かしいBGMに乗って集まった7人が戻ってくるシーンや金鉱襲撃のシーン、決戦前夜からのラストまで全編ダレることなく楽しめた。こういう腕利きが集まって巨悪に対峙する物語、好きだなぁ、僕。 [review]
IN4MATION (2017年06月24日)
[投票(1)]