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新着コメント(3/20)

★5 サザエさん(1956/日)
らしい小ネタ満載のなかあちこち突進し続ける江利チエミの麗しいこと。陽気な役処で魅力全開、なんでこの人がスタアだったのだろう、時代の不思議が詰まった傑作。 [review]
寒山 (2018年08月18日)
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★4 ハウルの動く城(2004/日)
作画に統一はなく話は脈絡気にせずやりたい放題。作者の好きにやっているぜという狂気寸前のほくそ笑みが伝わってくる。 [review]
寒山 (2018年08月18日)
[投票(5)]
★3 月給泥棒(1962/日)
二枚目版『無責任時代』でギャグはユルく喜八らしい拘りも見えないが、宝田明司葉子のコメディは達者で愉しめる。 [review]
寒山 (2018年08月18日)
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★2 ふたり(1991/日)
「ふたり」の仕掛けは空振りで残ったのは余りにも平凡な娘の成長記録。ぬめりを帯びた岸辺一徳を中心としたバブリーなチューサン階級賛の印象。 [review]
寒山 (2018年08月18日)
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★4 天国から来たチャンピオン(1978/米)
いつでもどこでもクラリネット持参ってところが笑える。あと、グレーのスウェット姿に戻ったときも。死ぬ時はまともな服着てたいと思った。 [review]
IN4MATION (2018年08月18日)
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★4 リプレイスメント・キラー(1998/米)
ジーコフ刑事が主役かと思ってたら、ヒットマンのジョン・リーが主役で驚いた笑 チャン・ウェイは途中から狙う敵を間違えてると思う笑 メグ・コバーン、中国まで着いて行けばいいのに。
IN4MATION (2018年08月17日)
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★4 レイダース 失われた聖櫃〈アーク〉(1981/米)
インディー・ジョーンズ初見。結構人殺しなんだな。聖櫃の正体もトラウマもの。蛇とかも結構怖いし。
IN4MATION (2018年08月17日)
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★4 神の道化師、フランチェスコ(1950/伊)
道化師というタイトルそのもの、おどけ者、変わり者に見える主人公。でも、信者でもないのに実際にポルチウンクラを訪ねた際にグッと感極まったのは、この映画のせい。サンタ・キアラとの会食、ハンセン病者との出会い、布教のための別れ、はとても美しい挿話。 [review]
動物園のクマ (2018年08月17日)
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★3 グリース(1978/米)
生き方のポリシーを変えるのは男か女かのジレンマは突き詰められないのだが、クライマックスで名曲「愛のデュエット」のイントロが流れトラの腰がくねりだすと全てが雲散霧消してしまう。絶大な多幸感。チャニングのやさぐれ感も随所でサビとなった。
けにろん (2018年08月17日)
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★3 スピーシーズXX 寄生獣の誘惑(2007/カナダ)
男性は基本スケベなのでとても誘惑しやすいという話し。
サイモン64 (2018年08月16日)
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★3 12ラウンド(2009/米)
非常に雑な「ダイハード3」。ひとつひとつのなぞかけが非常にハードル低いので、終盤になるほど盛り下がっていくという哀しさ。
サイモン64 (2018年08月16日)
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★4 それでも恋するバルセロナ(2008/スペイン=米)
これからの方には『ノーカントリー』と2本立てで観ることをお勧めします。怪しさ倍増! 『ボルベール』もお勧め! [review]
さず (2018年08月16日)
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★3 キングスマン:ゴールデン・サークル(2017/英)
最初の20分までは名作の期待が高かったんだ。 [review]
甘崎庵 (2018年08月16日)
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★4 ノーカントリー(2007/米)
これからの方には『それでも恋するバルセロナ』と2本立てで観ることをお勧めします。怖さ倍増!
さず (2018年08月16日)
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★2 ピース オブ ケイク(2015/日)
このくらいだらしなく生きてみたいよね。 [review]
さず (2018年08月16日)
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★5 カメラを止めるな!(2017/日)
「カメラを止めるな!」?何それ?初耳。アニメか何か?へぇ〜映画なんだ。日本映画?観ないなぁ多分。ふふふふ(ちょっと小バカにした笑い)熱いねぇ。そうですか流行ってるんだぁ。--------って言ってる同僚のKよ!!お前くっそ羨ましいぃぃにも程があるぞぉぉ!!このカツ丼のカツを半分やるから一回俺とその脳みそチェンジしてくれやぁこらぁあ!!もう一度まっさらで見てぇぞぉぉ!! [review]
まー (2018年08月16日)
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★3 南瓜とマヨネーズ(2017/日)
なんだかんだ言って登場人物の中で一番共感できるのは光石研でした。社会適合しているのは光石研だけじゃん。 [review]
さず (2018年08月16日)
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★4 妻よ薔薇のように 家族はつらいよ III(2018/日)
これはいわばもう一つのファンタジー家族のお話。万引き家族とは逆の方向だがファンタジーであることは間違いない。 18.8.16下高井戸シネマ [review]
ぱーこ (2018年08月16日)
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★4 デンジャラス・ラン(2012/米)
トビン・フロストは誰にデータを売ろうとしていたんだろう? 最後までわからないままだ。ストーリーとは関係ないがノラ・アルネゼデールは文句なしに可愛い。 [review]
IN4MATION (2018年08月16日)
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★3 ロスト・バケーション(2016/米)
音楽は最初から怖いが映像がコワくないのは、主人公が理智的で落ち着いているせいだろう。B級の割にはよく出来ていると思ったら、ハウメ・コレット・セラか。あの名作を越えようと思ったのだろうが、2歩及ばず、3.5点。
KEI (2018年08月16日)
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