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新着コメント(5/20)

★4 女王陛下のお気に入り(2018/アイルランド=英=米)
三者三様素晴らしい演技。個性的な演出。おかげで苦手ジャンルだったけど楽しめる作品でした。 [review]
deenity (2019年03月16日)
[投票(2)]
★4 若おかみは小学生!(2018/日)
言い方は大変悪いのだが、傷ついた小動物を慈しむような気分で観てしまう。 [review]
甘崎庵 (2019年03月16日)
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★1 マザー!(2017/米)
見ている間、不快感がどんどん募っていき、最後に解消されるのかと期待したが、残念ながら裏切られた。
とっつぁん (2019年03月16日)
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★4 瞼の母(1938/日)
この定番のセンチメント、長谷川一夫ほど似合う役者はいまい。受けて立つ伝説の五月信子の凛々しさが映画を締めた。縦構図連発の豪勢な伊藤キャメラはミゾグチに肉薄する高レベル。 [review]
寒山 (2019年03月16日)
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★3 フロントランナー(2018/米)
実在の大統領や政治家を実名でモデルにした映画は多く公開されているが、この映画もそういうカテゴリー。たしかにヒュー・ジャックマンはそういう「威厳」を持った俳優なので、適役だ。 [review]
プロキオン14 (2019年03月16日)
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★2 闇のカーニバル(1981/日)
パートカラーだったっけ。その間、目を閉じてたのか、覚えてない。 [review]
G31 (2019年03月16日)
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★3 野のなななのか(2013/日)
冒頭から大林流全開で面喰らうが、言葉の渦で多人数の想いを捌き、人間模様からその土地の歴史まで描き上げようとする野心と手腕は見事。だが伝えるべきことは伝えられたか。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年03月16日)
[投票(1)]
★4 バハールの涙(2018/仏=ベルギー=グルジア=スイス)
圧倒的な現実。クルドの、シリアの、イラクの現実であり、世界の、日本人の、男の現実である。片方の眼を失なった女性記者が随行するのも重要。☆4.6点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年03月16日)
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★4 運び屋(2018/米)
彼が演者として映っているだけで映画らしくなる、というような簡単なものではないと分かってはいるのだが、それにしても、例えば近作5作のパワーダウンを完全に払拭する。どうしてこうも違うものなのか。 [review]
ゑぎ (2019年03月17日)
[投票(4)]
★2 大人のオモチャ ダッチワイフ・レポート(1975/日)
笑えないコメディほど退屈なものはない。例えばオスの性の哀れみたいな批評に本作は禁欲的で、つまりナンセンスが志向されたのだろうが、ナンセンスで笑いを取るのは難しいものだ。 [review]
寒山 (2019年03月16日)
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★4 女の歴史(1963/日)
フェミニズム前夜を背景に女だけの家の構築に向かう物語。これは優れて現代的な主題の先駆。独立独歩の淡路恵子が何気に効いている。 [review]
寒山 (2019年03月15日)
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★3 武曲 MUKOKU(2017/日)
平和な日本に溢れるスポーツ廃人達へ。☆3.1点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年03月16日)
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★4 グリーンブック(2018/米)
いろいろ怒られてますが、『素晴らしき哉、人生!』の系譜にあるクリスマスの奇蹟もの、ということで許してもらえないですかね。という気持ち。 [review]
さなぎ (2019年03月14日)
[投票(1)]
★5 イップ・マン 葉問(2010/香港)
キャスティングで、一作目をしっかり継承しているところが良いですね。ラストまで目が離せません。 [review]
ロープブレーク (2019年03月14日)
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★1 ロビンソンの庭(1987/日)
色彩に喜びが溢れている。この監督、カラーでも映画撮るんだと思った。
G31 (2019年03月14日)
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★3 トータル・リコール(1990/米)
映画なんでアレですが、ギリギリのところで、もどるじゃないですか。・・細胞レベルで壊れてると思うけど。
G31 (2019年03月14日)
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★3 男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく(1978/日)
成る程。だからさくらはさくらなんだ。すみれっちゅう名にする訳にはいかなかったんだなーということがおぼろ気ながら分かりました。 [review]
G31 (2019年03月14日)
[投票(1)]
★4 グリーンブック(2018/米)
ヴィットリオ・ストラーロの孤独な闘いが実を結んだのか、『ヘレディタリー 継承』『ビール・ストリートの恋人たち』そして本作と、一対二のアスペクト比が近時とみに流行の兆しを見せている。フィルム撮りがほぼ絶えた今日、アス比のみを取り上げてこれをユニヴィジウムと呼んでよいのかは知らねども。 [review]
3819695 (2019年03月14日)
[投票(2)]
★3 ラストコンサート(1976/伊=日)
ただ、こういう映画なのだけど、 今でも印象に残っている事は、ただ一つのメロディを徹底徹尾、終盤手前まで何度も何度も流しまくる無骨さ。 ストーリーは別として、さすがにあのメロディーだけは今でも記憶に残っている。 ただ、同じメロディー流しっぱなしにしても、『第三の男』みたいに、場の雰囲気を吸収して?自由自在に変奏する様なのがいいな、と思う。
YO--CHAN (2019年03月14日)
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★3 百円の恋(2014/日)
ある種の作為 [review]
ぱーこ (2019年03月14日)
[投票(1)]