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新着コメント(5/20)

★3 ノーマ・レイ(1979/米)
正直な事を言えば、このバカ娘がどうして女闘士のマネ事をやり通せたのか、この違和感に心を打たれる。☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年07月09日)
[投票(2)]
★3 希望の国(2012/日=英=香港)
巨大な人災の中で。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年07月09日)
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★3 キングスマン:ゴールデン・サークル(2017/英)
見ていて楽しいけど、面白いかと言われると「う〜ん」。予算の関係か、たまにCGシーンが突然途切れて拍子抜けする場面も。たぶん何も考えずに気軽にみれば良いんだよ〜的な作品。
ちゅんちゅん (2018年07月09日)
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★3 女と男の観覧車(2017/米)
ウィンスレットの荒びと倦怠は未だしも若造との情事がのめり込んだよに見えず余裕の遊び半分に見え後半の展開がしっくり来ない。一線を越えたかの如きラスト大芝居は空転する。悪魔チックな火遊びガキやトリッキーな照明。ピースは揃ったが噛み合わない。
けにろん (2018年07月09日)
[投票(2)]
★4 パンク侍、斬られて候(2018/日)
現代若者考的マイルド批評を呑んで溜めて丁々発止の台詞応酬が炸裂する前半が秀逸でトヨエツの自在さが映画を支配。橋本チック回想も良。だが、邪教集団・念動力・猿の3大ネタ投入で地の果てまで行く筈の世界はダウナー系に沈殿。景子が可愛い。
けにろん (2018年07月09日)
[投票(1)]
★4 ゲット・アウト(2017/米)
ゲット・アウト』皮がやたら美味しいタコ焼きを思い出した。中はグズグズで不味くは無いがもうちょっとちゃんと焼いてよ、みたいな。 前半の不気味さ、笑いながら泣く女と全力疾走する男、まてが良い。
minoru (2018年07月09日)
[投票(1)]
★3 アメリカの災難(1996/米)
初見のティア・レオーニにホの字。母に比すのは厳禁と肝に刻まれました。(そんな機会もないが)
G31 (2018年07月08日)
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★3 ジュラシック・パークIII(2001/米)
危機→脱出の重ね打ち展開は基本であるにしても、やや単調というか恐竜(CG)依存過ぎか。乗物パートが案外重要だったのかも(今更だが)。
G31 (2018年07月08日)
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★3 ピーターラビット(2018/米)
キュートな顔の作りに似合わず、ピーター・ラビットの性格が相当邪悪で面白い。もとからの設定なのだろうか。 [review]
G31 (2018年07月08日)
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★2 パラダイム(1987/米)
終盤で描かれる「向こう側」の禍々しい闇は、逆説的にも、「こちら側」の眩い光との対比によって際立たせられる。この、ミニマムな視覚的演出による、形而上的なるものの現出。 [review]
煽尼采 (2018年07月08日)
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★3 ドイツ零年(1948/伊=独)
主人公の歳(12才)が絶妙。子供と大人の中間だ。もう少し大きければ就労か不良か、小さければ子供らとサッカーで遊んでいただろう。大人の要望に応えたいと思う年頃。だから社会のシワ寄せが一番行く年頃ではないか。零年の社会を、彼で具現化した様に思える。
KEI (2018年07月08日)
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★2 サイレント・ワールド2012(2011/米)
状況がよく分からんシーン多し。絶体絶命なのに・・・、つじつまが・・・と、認識度60%で話が進む。次から次へと事件を用意して飽きさせないという程ではないが、スイッチを切らさせないのが、救いか。
KEI (2018年07月08日)
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★3 三度目の殺人(2017/日)
前半で展開が予想できてしまいました。役所広司の怪演に引き込まれました。
ユウジ (2018年07月08日)
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★5 エド・ウッド(1994/米)
友達と愛と夢のエドウッドが楽しくて悲しい。何が悲しい?それは結局は無才のエドウッドをティムバートンという才能が彩ったという現実が何やらどこまでも悲しい [review]
週一本 (2018年07月08日)
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★3 女と男の観覧車(2017/米)
ウディ・アレンの『サンセット大通り』。ケイト・ウィンスレットが巧すぎてグロい。 [review]
ペペロンチーノ (2018年07月08日)
[投票(1)]
★4 犬ヶ島(2018/米)
墜落する一人乗り機、ゴンドラ、カゴ等の宙吊りのモチーフ。これらを含めて極めてアナログ的な、面倒臭そうな仕組みが尊重される世界観が面白い。あるいは、犬もアタリも、いちいち目に涙を溜める描写が強調され挿入される細部も、人間臭い、心の通ったキャラクタリゼーションを印象付ける。 [review]
ゑぎ (2018年07月08日)
[投票(2)]
★5 ザ・ファイター(2010/米)
エイミー・アダムスとメアリー・エリザベス・ウィンステッドをごっちゃにしていたことにようやく気づいたのだが、それはともかくクリスチャンベールが出てくるたびに舌の付け根が苦くなるような人物像がすごいなと思う。
サイモン64 (2018年07月08日)
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★2 ガメラ3 邪神〈イリス〉覚醒(1999/日)
セットを作って壊すのが好きなんだね。「強いぞガメラ、強いぞガメラ、強いぞガメラ〜」の曲はいつ流れてくるのかと思っているうちに映画が終わった。
サイモン64 (2018年07月07日)
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★4 空飛ぶタイヤ(2018/日)
巨大企業VS零細企業の図式に留まらず零細の内部分裂と巨大内部での統御崩壊を落とし込んで単視眼な企業講談に陥ることを免れてる。更に財閥系銀行の冷徹なグループ間統治も適宜。関心圏外なディーン一生の気障ったらしい唐変木演技も本質を衝く。
けにろん (2018年07月07日)
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★3 ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー(2018/米)
スターウォーズシリーズの番外編でも地味な話に見えてしまう。 画面は暗くてよく見えないし、チューバッカとミレニアム・ファルコン号がまあ写っていたのと相変わらずのジョン・ウィリアムズの音楽でスターウォーズ感が出ていた。 [review]
ぱーこ (2018年07月07日)
[投票(2)]