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新着コメント(6/20)

★3 ジャスティス・リーグ(2017/米)
スーパーマンが強すぎて興ざめ! ガル・ガドットがマッチョやイケメンに囲まれてるのもいい気分ではない。『ワンダーウーマン』の方が夢があった。
ドド (2017年12月05日)
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★3 ジャスティス・リーグ(2017/米)
これだけクオリティーが高くなってくるとヒーロー物も単なる子どもの見るものの域を脱してもはや大人が熱くなる娯楽レベルですね。 [review]
deenity (2017年12月05日)
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★4 ジャスティス・リーグ(2017/米)
ヒーロー界も、単体じゃなく、人気モノが集合しないと、興業的に難しいのか、露骨に『アベンジャーズ』に対抗してますね。 [review]
プロキオン14 (2017年12月05日)
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★4 マッチスティック・メン(2003/米)
タバコの吸いすぎ。潔癖症なのに灰を落としまくり。時代錯誤な演出に少々なえたが、ニコラスのダメっぷりと、ユーモアあるスクリプトは非常に良かった。
モフモフ (2017年12月05日)
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★4 トラック野郎 故郷特急便(1979/日)
すぐ殴りかかる原田大二郎がいい。文太とのパーティ会場での喧嘩が月夜の海岸に場所を移して継続される辺りに、得も云われぬ妙味がある。 [review]
寒山 (2017年12月04日)
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★3 トラック野郎 熱風5000キロ(1979/日)
ギャグは玉石混交、せんだみつおのインベーダーなど、愛さないと許せない世界。 [review]
寒山 (2017年12月04日)
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★4 トラック野郎 一番星北へ帰る(1978/日)
大谷直子にゴム鉄砲引く息子へのズーム三連発と咽び泣くマンドリン。何というやり過ぎだろう。 [review]
寒山 (2017年12月04日)
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★3 トラック野郎・突撃一番星(1978/日)
重篤患者を載せたまま院長邸宅に突っ込むのは幾らなんでもおかしいと思うが、殴りつける相手が「医は算術」の金子信雄だと妙に納得させられてしまう。 [review]
寒山 (2017年12月05日)
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★2 トラック野郎・男一匹桃次郎(1977/日)
泥沼のマンネリで、シリーズ最低作だろう。いいのはセーター姿で竹刀振る夏目雅子ぐらい。 [review]
寒山 (2017年12月04日)
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★3 トラック野郎 度胸一番星(1977/日)
これほど下品な片平なぎさの水着シーンもないだろう。 [review]
寒山 (2017年12月04日)
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★3 トラック野郎・天下御免(1976/日)
トラックで出産する松原智恵子はフラーの『最前線物語』(80)に先行している、という褒め方もありかも知れない。 [review]
寒山 (2017年12月04日)
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★2 トラック野郎・望郷一番星(1976/日)
ベタ度が減衰して淡泊。面白いのは子連れのトルコ風呂と仔馬の看病ぐらい。 [review]
寒山 (2017年12月04日)
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★4 トラック野郎・爆走一番星(1975/日)
シリーズ中コメディとして最も充実している。研ナオコ山城新伍由利徹なべおさみ鶴光と序盤の数珠繋ぎギャグが素晴らしく、被害車両で口開けているためだけに登場する三原葉子が最高。 [review]
寒山 (2017年12月04日)
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★3 トラック野郎 御意見無用(1975/日)
喧嘩の最中に狂ったジュークボックスが奏でる「心のこり」が素晴らしい。わたし馬鹿よね。 [review]
寒山 (2017年12月04日)
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★3 禅と骨(2016/日)
モザイク模様で確固な実像の判然としない、それでも歴然たる一個の人生を辿るに、パッチワークな継ぎ接ぎ構成は相応の上策かに一見思えるが、そこには画面そのものを介して見るものが被写体に直裁に向き合う契機は失われる。その中でふと不可解として印象に残像するのは、母コウの肖像の断片につけられた疵。何気ない、しかし、実在した人生の裏面の痕跡。
きめこめ (2017年12月04日)
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★4 KAMIKAZE TAXI(1995/日)
「おい、撃った事情をちゃんと話せよ。…生まれは?」これ最高。86/100
たろ (2017年12月04日)
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★3 リトル・ミス・サンシャイン(2006/米)
歪な家族の絆を「皆で押さないとエンジンがかからないVWバン」で表現するのは実に映画らしい。しかし腐れ幼女ミスコンの気持ち悪さに救われるせいで、「負け」が心底キツイものになっていない気がする。
ペンクロフ (2017年12月04日)
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★3 イン・ザ・ヒーロー(2014/日)
CGもワイヤーもなしという設定のスタント描写がCGとワイヤー多用してる。これって映像表現の虚実を皮肉ったの?それともツッコミ待ち?
甘崎庵 (2017年12月04日)
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★5 パッション(2004/米)
完成された映画的演出で綴られたキリストの受難。審美的な良し悪しを超えて物語が立脚しているそのことが、逆説的であろうか、映画としてキリストを捉えたことの証である [review]
週一本 (2017年12月04日)
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★5 女神の見えざる手(2016/仏=米)
久しぶりに「女優魂」が炸裂した映画に出会った。隅々までよく練られた、きめの細かい、尚且つパワーのある作品です。 [review]
プロキオン14 (2017年12月04日)
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