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新着コメント(6/20)

★4 掠奪された七人の花嫁(1954/米)
田舎の山猿だった親父がこの映画が好きだったと知った時、親父の息子であることを悟った。
動物園のクマ (2018年09月08日)
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★5 ローラ(1960/仏)
セリフが全部、歌に聞こえる。ストッキングの破れに気づいた時の、エーメの「あっ」は、史上最高の「あっ」だ。世界で一番美味しそうな、ぬるめのコーヒー。 [review]
動物園のクマ (2018年09月08日)
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★3 インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説(1984/米)
解毒剤とダイヤのごちゃごちゃからインドの魔宮までの展開が強引笑 単にインディーに冒険活劇させたいがためのストーリーになってる! もう考古学者でもなんでもないし笑 あと、インディーは鞭をどれだけ持ってるんだ? [review]
IN4MATION (2018年09月08日)
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★3 グレイテスト・ショーマン(2017/米)
これじゃ短すぎ。 [review]
甘崎庵 (2018年09月08日)
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★4 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017/英=アイルランド)
冒頭から嫌な薄気味悪さに満ちていて、さらにニコール・キッドマンラフィー・キャシディサニー・スリッチの人間離れした美しさが気味悪さに拍車を掛けている。嫌いじゃないけど90年代ミニシアター系で鍛えられてない人には辛いかも。 [review]
月魚 (2018年09月08日)
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★3 アントマン(2015/米)
続編(2018)から鑑賞してしまったが、こちらもソコソコ面白かった。主人公が思ったよりデキる奴だったのには驚いた。☆3.3点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年09月08日)
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★3 カメラを止めるな!(2017/日)
自分もこういうところで働いていたので共感がもてます。 [review]
がちお (2018年09月08日)
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★3 ウインド・リバー(2017/米)
雪山が舞台で眠たくなってきます・・・
がちお (2018年09月08日)
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★2 シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)
あまったるい・・・こんな出来で大アマゾンの半魚人リメイクしようとしていたとかちょっとその根性どうなってんの?
がちお (2018年09月08日)
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★2 ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)
ジュラシックパークが観たかったのにバイオハザードをされても・・ねえ
がちお (2018年09月08日)
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★3 ミッション(1986/英)
公開当時は「滝から十字架ごと人が落ちる!」と残酷映画みたいな宣伝がされており、中学生のオレは釣られて観に行ったもののなんだかよく判らなかった。今観ると、任侠映画と『七人の侍』を混ぜ合わせたような珍品。
ペンクロフ (2018年09月07日)
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★4 ナイトクローラー(2014/米)
ウィル・スミスのやりたがるような自己啓発映画への揶揄が、強盗殺人現場撮影の件で時間切れスリラーの型によってサイコパスへの反感が克服されてしまうあたりから本気印になってくる。 [review]
disjunctive (2018年09月07日)
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★4 甘い人生(2005/韓国)
女の愛想笑いを誤解した童貞の暴走が組織の潰滅を試みるまでになった段階で、この話の客観性は事態をコントとして叙述せずにはいられなくなる。かかる含羞はだからこそ、女の魔性に取り込まれた男の痴態の補足に成功して笑いと催涙をもたらす。
disjunctive (2018年09月07日)
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★4 乾いた花(1964/日)
小娘に屈してしまうオッサンという性愛の弱者に池部良の生来の生硬さを援用するのは常套としても、加賀まりこの大いなる天然はそこにとどまらず、池部から女性的なセクシャリティを引き出してしまう。
disjunctive (2018年09月07日)
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★4 間諜X27(1931/米)
一様に鼻の下を伸ばすマルタイらの個別化を図るべく、ディートリヒの視線は猛烈に遷ろう。男の選別はランダムにしかならないのだが、女の自棄は事に少年の冒険じみた陽性の刹那さを与える。 [review]
disjunctive (2018年09月07日)
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★3 双生児(1999/日)
眉毛の行方が気になる。
IN4MATION (2018年09月07日)
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★4 鍵泥棒のメソッド(2012/日)
おそるべし香川照之のキモさが一番出てる作品。キモさというか、巧さ。そして内田の、すべてのシーンがさりげない伏線で収まるところにストンンと収まる職人芸。一発屋じゃなかった。 [review]
jollyjoker (2018年09月06日)
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★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
人を赦すことは決して偽善ではないことをはっきり示した。 [review]
甘崎庵 (2018年09月06日)
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★4 8年越しの花嫁(2017/日)
ずっと思い出せなかった携帯の暗証番号がヒットし起動し出して、尚志からのメールが立て続けに届き始める。その数524通。麻衣が入院した日から送り続けられたメールだ。その数に泣けた。尚志が撮った動画はどれも笑えた。ただ8年という歳月が経過したことがテロップでしかわからない演出にやや疑問。だが、佳作だと思う。 [review]
IN4MATION (2018年09月06日)
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★3 君も出世ができる(1964/日)
もっさい和製ミュージカルでもっさいのをオモロがる心の余裕のある人向け。ジェリー伊藤の争奪戦は『月給泥棒』のパクリではなかろうか。中尾ミエがいい。 [review]
寒山 (2018年09月05日)
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