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新着コメント(6/20)

★2 バックトレース(2018/カナダ=米)
設定は悪くないけど、銃撃シーンでは、誰の弾も当たらず、やたら冗長、ラストのまとめ方も雑。
とっつぁん (2020年01月09日)
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★3 Gのレコンギスタ I 行け!コア・ファイター(2019/日)
Gのどですかでん。 [review]
水那岐 (2020年01月09日)
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★4 その女を殺せ(1952/米)
スピーディーでテンポの良い演出に圧倒される。がしかし、「間違えられる女」が気の毒で仕方ありません。
AONI (2020年01月09日)
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★3 道(1954/伊)
やはりジュリエッタ・マッシーナの映画。感情は絶え間なく激しく上下するが、自身の存在価値を確かめることに常に執心し、それが認められるや舞い上がる。いじらしくも切ない。サーカス団との邂逅や海を見たときの興奮なども印象深い。 [review]
緑雨 (2020年01月08日)
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★2 セブン・イヤーズ・イン・チベット(1997/米)
主演がブラピでも眠たくなる話。再発見とか魂の再生とかどうでもいい。
IN4MATION (2020年01月08日)
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★4 家族を想うとき(2019/英=仏=ベルギー)
せめて正しい方向性を示す邦題にしようよ。この映画の家族より観客が可愛そうだ。 [review]
ペペロンチーノ (2020年01月08日)
[投票(3)]
★5 男はつらいよ お帰り 寅さん(2019/日)
“お兄ちゃんがいつ帰って来てもいいように二階は掃除してあるの”・・・ううう、泣かせる。あの初帰郷から50年、91歳の寅次郎はいづこの旅の空。多用される過去と現在の顔のアップに流れた歳月が滲む。半世紀におよぶ“変貌”のアンソロジー映画として完璧。 [review]
ぽんしゅう (2020年01月08日)
[投票(3)]
★4 家族を想うとき(2019/英=仏=ベルギー)
私は優しくはなれない。社会システムの批判より個人の在り方に気が向いてしまう。 [review]
K-Flex (2020年01月08日)
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★4 チャイルド・プレイ(2019/米)
スラッシャー、テクノスリラー、サスペンス、ジュブナイルなどなどバラエティに富んだ要素がぶち込まれ且つあんまりテイストが合わされてなくて語り口にガチャガチャしたとこもあるんだが、楽しい一本に仕上がっている。チャッキー視点で見てると予想外にエモいところがあってちょっと驚くよ。
MSRkb (2020年01月10日)
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★3 スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)
本作だけに限らず新スターウォーズ三部作に共通のMVPはデイジー・リドリーアダム・ドライバーの二人ですね。 [review]
deenity (2020年01月07日)
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★5 家族を想うとき(2019/英=仏=ベルギー)
物流と介護という社会構造の皺寄せが鋭角的に顕現する分野で功利主義的経営論理が従業する者を疲弊させていく。悪意なき消費者や庇護されるべき老人という前提が幼い娘を泣かせ良妻に怒号させる。誰かが言わねばならない現代の矛盾を分析的筆致で紡いだ提言。
けにろん (2020年01月07日)
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★5 サタンタンゴ(1994/ハンガリー=独=スイス)
ひとりの人間にとって時間は単線で、その単線が束なり世界は存在する。この時間の束を制御する存在が神であり悪魔であるという警告。さらに、神の託宣だろうが悪魔の囁きだろうが、人は個人を取り戻したときにのみ、その裏に潜む“気配”を察知するという示唆。 [review]
ぽんしゅう (2020年01月07日)
[投票(1)]
★3 鱒(1982/仏)
女に翻弄され自壊する親爺の話が本筋のはずだが、ユペール東京不思議紀行が歪にオモロイのでカッセルモロー夫妻は味噌っかすで気の毒。終焉のあとの2人のリアリストの女に向ける視線のニヒリズムは詠嘆的だが何かが本当に語られたかは疑問だ。
けにろん (2020年01月07日)
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★5 男はつらいよ お帰り 寅さん(2019/日)
人間五十年 [review]
週一本 (2020年01月07日)
[投票(1)]
★3 賭ケグルイ(2019/日)
ドラマのファン向け映画以上のものではないが、若い人たちが頑張って怪演しているのを見るのはやはりほっこりするものがある。 [review]
MSRkb (2020年01月06日)
[投票(1)]
★0 スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)
Orpheus様、 素晴らしいレビューありがとうございました。胸のすく思いです。 [review]
サイモン64 (2020年01月06日)
[投票(1)]
★3 冬の光(1963/スウェーデン)
ベルイマン「神の沈黙」3部作の第2弾。難しい。めちゃくちゃ難しい。感想書けないから観なかったことにしたい。 [review]
ペペロンチーノ (2020年01月12日)
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★4 シャレード(1963/米)
ヒッチコック風お洒落サスペンス。今観ると、今時ハリウッドの原型に思える。 [review]
ペペロンチーノ (2020年01月06日)
[投票(1)]
★1 スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)
スター・ウォーズは3度死ぬ [review]
Orpheus (2020年01月14日)
[投票(11)]
★3 大いなる幻影(1937/仏)
でも戦争なんて結局殺し合いなんだなぁというのが正直なところ。1930年くらいに観てたら印象違ったかも。70/100
たろ (2020年01月05日)
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