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新着コメント(6/20)

★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
ライブエイドの完全再現は圧巻。そこに至るまでの物語がさらに印象を強くする。何よりあの歌を歌えるのはこれからもきっとフレディその人しかいないのだと思わせてくれたすばらしい追体験だった。ただ、思っていたより本格的に男好きだったのが驚きだったのと、マイク・マイヤーズのキャスティングにはちょっと疑問がある。
サイモン64 (2018年11月12日)
[投票(1)]
★3 ルイスと不思議の時計(2018/米)
子供が主人公なのに、これだけ子供が活躍しない映画は珍しい。 [review]
プロキオン14 (2018年11月11日)
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★1 フィフティ・シェイズ・フリード(2018/米)
一応、義務感に駆られて三作目までつきあったが、もう全然ダメ。それでも1作目2作目を大幅に下回ったが、全米で『ピーターラビット』を抑えNo.1、1億ドル近い興行を上げてるのは、よっぽどの「信者」がいるのか、エロ目当てなのか? [review]
プロキオン14 (2018年11月11日)
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★2 グレイテスト・ショーマン(2017/米)
物語的な因果応報の帰結が露骨かつお手軽すぎて失笑してしまった。正直脚本は気の利いた高校生なら書ける程度のものだと思うが、劇場の大スクリーンで見ていれば歌とダンスでもうちょっと退屈しなかったかもしれない。
イリューダ (2018年11月11日)
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★5 霧につつまれたハリネズミ(1975/露)
何故、ハリネズミなのだろう?ハリネズミって誰のこと? [review]
KEI (2018年11月10日)
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★4 お茶漬の味(1952/日)
スウェーデン大使(?)の娘(上流)と長野県出身の男。見合い結婚した夫婦の物語。よくある話だが、微に入り細に描き込んで説得力があり、そんな話の代表作と言える。下記、音楽、歌曲について触れる。 [review]
KEI (2018年11月10日)
[投票(3)]
★3 岸辺の旅(2015/日=仏)
観る前に黒沢の名を見てコワかったが、原作者の名を見て、安心(笑)。しかし深い闇が薄くなり、らしさが無くなって、良いのか悪いのか、よく分からず。皆の演技もよく分からない。が蒼井と奥貫は別。上手過ぎて浮いていた、と変わらず印象に残らない(好きだけど)でした。
KEI (2018年11月10日)
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★4 ライアーライアー(1997/米)
今迄に有ったようで無なかった話・・・いや絶対あったよね。でも彼だと、面白さパワーアップ。嘘で塗り固めた人生を送って来た私なんぞには、爆笑々の連続でした。内にも5才の子がいるが、意外と世の中の事がちゃんと分かっている。嘘はいけません。
KEI (2018年11月10日)
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★4 実録白川和子 裸の履歴書(1973/日)
後半地味になるのが惜しいが、最良の瞬間は田中陽造らしい情感の炸裂があり捨て難い。「広いねえ、汚いねえ、果てしがないねえ」 [review]
寒山 (2018年11月11日)
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★3 チア☆ダン(2017/日)
いわゆる『フラガール』や『スウィングガールズ』と同じ系譜。実話なのだから仕方のない事なのだろうけれど、チアもダンスも未経験のひかり(広瀬すず)がJETSの中核メンバーになれることにやや違和感。早乙女薫子(天海祐希)の叱咤激励は見ていて清清しい。 [review]
IN4MATION (2018年11月10日)
[投票(1)]
★4 LBJ ケネディの意志を継いだ男(2016/米)
ここのところ大統領をテーマにした映画がよく目に留まる。比べてしまうのは仕方ないのかなぁ。 [review]
プロキオン14 (2018年11月10日)
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★4 フランケンシュタインの花嫁(1935/米)
「人間」という存在への示唆に富む、盲目の老人との交流。ジェームズ・ホエールの二作は徹底して神と人間についての物語だ。メフィストフェレスまで出てくる。
ペンクロフ (2018年11月10日)
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★5 フランケンシュタイン(1931/米)
「高所で命を得る怪物」「水面に浮かぶ花」「水に沈む少女」「水平に運ばれる少女の亡骸」「高所へ逃げる怪物」 映像で示される高低の設計。世界の頂上で鏡あわせに向かい合う、博士と怪物、造物主と被造物、神と人間。美しい。
ペンクロフ (2018年11月10日)
[投票(3)]
★3 男はつらいよ 寅次郎純情詩集(1976/日)
諸般の事情 [review]
ぱーこ (2018年11月10日)
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★3 スペース カウボーイ(2000/米)
70歳越えの父母に楽しんでもらおうと実家でAmazonプライム鑑賞。ところが…。 [review]
ロープブレーク (2018年11月10日)
[投票(3)]
★3 イコライザー2(2018/米)
前作も見て、「安易な続編は嫌いだが、この映画の続編なら見たい」と書いた私。念願叶ったんだが、「なんか違う」。 [review]
プロキオン14 (2018年11月10日)
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★4 ゼイリブ(1988/米)
製作から30年後に観るといろいろ許せる。ていうか、昔より面白く感じる。 [review]
ペペロンチーノ (2018年11月10日)
[投票(1)]
★4 愛しのタチアナ(1994/フィンランド=独)
フィンランド横断、ヘルシンキからタリンへの渡航という地理の詳述に優れており、異邦人との交流は『希望のかなた』を予告している。 [review]
寒山 (2018年11月13日)
[投票(2)]
★4 何がジェーンに起こったか?(1962/米)
ベティ・デイヴィスまだ50代前半かぁ…。
るぱぱ (2018年11月09日)
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★3 浮き雲(1996/フィンランド)
新珠主演で百辺ほど観たような話で、そこから愁嘆場を消してユーモアを加え、地獄巡りに耐力のない観客にどう観せるかに腐心しているげな印象。 [review]
寒山 (2018年11月10日)
[投票(1)]