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新着コメント(9/20)

★3 10 クローバーフィールド・レーン(2016/米)
ラスト15分くらいから別の映画に(笑)。デイミアン・チャゼルが脚本を手伝っているのが興味深い。
モフモフ (2017年08月02日)
[投票(1)]
★3 ローラ殺人事件(1944/米)
「あっと驚く仕掛け」には確かにあっと驚くのだが、だからどうという訳でもなく型通りで弾けない。 [review]
寒山 (2017年08月01日)
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★5 河(1951/米=仏=インド)
娘は恋に恋し、男は失ったものに拘り、子供は好奇心そのままに夢中になる。船は川面を滑り、花は咲き、娘は水を浴び、人は歌い踊り、午睡に耽る。そして、命が生まれ、失われ、河は流れ、一日は終わり、始まる。ルノワールだ!
動物園のクマ (2017年08月01日)
[投票(2)]
★2 扉の影の秘密(1948/米)
宿屋で化粧鏡に向かうジョーン・ベネットのショットが極上。しかし凄いのは何とここだけ。 [review]
寒山 (2017年08月01日)
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★2 映画 山田孝之3D(2017/日)
この映画の価値は20年、30年後に訪れる。だってもし、そのフィルモグラフィーに「仲代達矢3D」「若尾文子3D」とかあったら観たいと思うだろ? [review]
ペペロンチーノ (2017年08月01日)
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★3 ワン・デイ 悲しみが消えるまで(2017/韓国)
韓国映画って、ホント奇抜なものを出してくる。こういう努力が日本映画には欠けてるなあ。今回は現世に宿る霊が主人公。その霊ちゃんが現世の、これも妻を亡くしたばかりの男にささやきかける。 [review]
セント (2017年08月01日)
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★3 ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017/米)
怪奇ものアクションにまで芸風を広げていくトム・クルーズはなんだかんだ言っても偉い!ファンを楽しませるためならやりますよという姿勢が嬉しい限りだ。本作では、どう見ても女研究者より、アマネット王女ソフィア・ブテラの方が魅力的だと思う。 [review]
シーチキン (2017年08月01日)
[投票(2)]
★4 パワーレンジャー(2017/米)
恋愛要素を排除した判断はまさに正解。 [review]
HAL9000 (2017年08月01日)
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★2 コナン・ザ・バーバリアン(2011/米)
結局この作品、シュワルツェネッガーを観るためだけの作品だったと再認識。
甘崎庵 (2017年08月01日)
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★3 誘拐魔(1947/米)
健気かつ誇らしげなルシル・ポールの「イエッサー」が可愛いアイドル・サスペンス。こうゆうの昔たくさん観たよ角川映画で。赤川次郎原作のやつ。とは言えダグラス・サークウィリアム・H・ダニエルズが織りなす光と影の演出は上品で心地よい。
ぽんしゅう (2017年08月01日)
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★4 深夜の告白(1944/米)
物語の展開と人物の出し入れが巧みで、2時間近くノンストップで観客の興味を引っ張り続けるビリー・ワイルダーの職人技。社会的告発や問題提起など一切なしで、ただただ俗っぽい男女の不実を嗤うワイドショー的ゴシップ・エンターテインメント、だから面白い。
ぽんしゅう (2017年08月02日)
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★4 シリアナ(2005/米)
僕らが平和だと思っているこの世界は、誰かの不幸の上に成り立っている世界かもしれない。
代参の男 (2017年07月31日)
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★3 湖中の女(1947/米)
一人称主観ショットのみで撮られた実験映画の失敗作として有名だけど、色んなこと考えさせられるという意味で見処は多い。登場人物の鑑賞前チェックが吉。 [review]
寒山 (2017年07月31日)
[投票(1)]
★3 桃色の馬に乗れ(1947/米)
主人公がイキがるだけの駄目男という変化球の見処が判らないし、異郷の描写も物足りない。ただラストは素晴らしい。 [review]
寒山 (2017年07月31日)
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★4 アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場(2015/英=南アフリカ)
この映画を見ている僕らも世界一安全な戦場にいるのかもしれない。 [review]
代参の男 (2017年07月31日)
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★3 沈黙の処刑軍団(2013/米)
「政府の仕事で培った腕と技能で悪の組織を作った」との語りが入る。沈黙シリーズは主人公がCIA局員で、やがて退職し又色んな事件に巻き込まれるという内容だ。主人公はセガールの夢か、はたまた現実の話か?現実とすると、こんな指摘をする私は消されるかも??
KEI (2017年07月31日)
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★2 ストロングマン(2015/ギリシャ)
「これホントにコメディか?」と言いたくなる程、可笑しくない。「あほらしさ」を狙った映画だとしたら、あほらしいという意味で、そんなにはずれではないがなあ・・・退屈しなかったのは救いだった。 [review]
シーチキン (2017年07月30日)
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★3 パワーレンジャー(2017/米)
プロレス好きなのはよくわかった。
黒魔羅 (2017年07月30日)
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★3 チリ33人 希望の軌跡(2015/米=チリ)
バンデラスら、そこそこ名の知れた俳優たちが出演しているが、チリが舞台なのに「英語劇」なのは、大変残念だ。 [review]
プロキオン14 (2017年07月30日)
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★4 チリ33人 希望の軌跡(2015/米=チリ)
感動劇としてみればイマイチだが、危機対処の指南劇としてみれば非常に有意義。ただしどちらにせよ邦題がひどすぎる。 [review]
ロープブレーク (2017年07月30日)
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