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コメント最新お気に入り投票 (1/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
誰にでも思い入れのあるミュージシャンというのがある。 [review]
さず (2018年12月15日)
jollyjoker, tredair, tkcrows, ぱーこ2019年01月16日[投票(4)]
★4 座頭市鉄火旅(1967/日)
歌謡映画のお約束を踏まえつつ僅か90分に緻密な話を織り込む笠原良三脚本と、それを丁寧に描く安田公義演出に娯楽作品への愛情を感じる。東野英治郎のヨレヨレの意地と藤村志保の目が放つ気丈さには、確かに市を突き動かすだけの説得力があった。
ぽんしゅう (2007年01月18日)
寒山2019年01月16日[投票(1)]
★4 座頭市鉄火旅(1967/日)
メクラにゃ、回る眼がねぇんだよ!」 鉄火場の不正も暴く盲目の超人・座頭市。畳も樽も真っ二つ。あんたの刀は斬鉄剣か!!
AONI (2003年10月25日)
寒山2019年01月16日[投票(1)]
★4 座頭市血煙り街道(1967/日)
一挙手一投足とは勝新太郎演ずる市が全てを物語っている。 それを際立たせる三隅研次の演出にも目を見張るものがある。 特に雪の降らせかたは、その前後関係を忘れさせるくらいに息を呑む美しさ。
寿雀 (2007年02月02日)
寒山2019年01月16日[投票(1)]
★4 座頭市血煙り街道(1967/日)
女子供には弱い市ちゃん。お決まりの展開も、勝新と近衛の神業対決を見せられたら文句は言えん。市の居合斬りを背を向けて払い返す男を初めて見たぜ!
AONI (2003年10月25日)
寒山2019年01月16日[投票(1)]
★3 ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー(2018/米)
恐ろしい設定ばらし。 実はこの世界の言語は英語であるという事実。 [review]
甘崎庵 (2019年01月15日)
月魚2019年01月15日[投票(1)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
一番印象に残ったショット。 [review]
ナム太郎 (2018年12月18日)
まてかん, もがみがわ, 月魚, DSCHほか11 名2019年01月15日[投票(11)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
クイーンはたっぷり聴ける。そこは満足。モノマネではないし歌っているシーンにも不自然さはないしLIVE AIDのウィンブリー・スタジアムの再現度は半端ないし、でも、フレディの苦悩はきっとあんなもんじゃなかったと思う。というのがライトなクイーンファンだった私の感想。
もがみがわ (2018年11月09日)
まてかん, ナム太郎, tkcrows, たろほか8 名2019年01月15日[投票(8)]
★3 アリー/スター誕生(2018/米)
怒りと悲しみが鬱積したような重低音が腹に響くジャクソンのライブシーンが印象的。アリー(レディ・ガガ)は“ガガ的”虚飾をまとわされ始めると急激に魅力を失う。これが個性的なようで実は型式的なショウビズを皮肉るB・クーパーの実演証明だとしたら大した企み。
ぽんしゅう (2019年01月14日)
jollyjoker, けにろん2019年01月15日[投票(2)]
★4 アリー/スター誕生(2018/米)
薄っぺらいストーリーがとんでもなく出来の良いライブシーンで説得力を持ってしまう奇跡。 [review]
月魚 (2019年01月14日)
ぽんしゅう, けにろん2019年01月14日[投票(2)]
★4 アリー/スター誕生(2018/米)
煌めく玉を場末の泥濘の中に見つけたという映画的常套は前半の2つのコンサートシーンでガガのタレントと同期し逸脱し弾ける。虚構とリアルの幸福なシンクロだと思う。それだけに後半の難聴と酒依存ネタが語るに為すると思え惜しい。演出は骨太なのだが。
けにろん (2018年12月29日)
ぽんしゅう, tredair, 水那岐2019年01月14日[投票(3)]
★4 武器なき斗い(1960/日)
「山宣」の偉業を描く長尺の物語を、全く退屈することなく鑑賞できたのは確かに山本薩夫の手腕あってのことだが、その後の第二次大戦とその終結までに言及したのは勇み足のように思われた。あくまで治安維持法までの悪法に反逆した賢人、として描くのが妥当と思われたのだが。細川ちか子の女将の存在感には脱帽。
水那岐 (2004年04月28日)
pinkblue, 寒山2019年01月14日[投票(2)]
★5 始皇帝暗殺(1998/日=仏=中国)
どこを取っても超弩級のスケールだが、特にクライマックスの暗殺シーンは永久保存しても観たい。権力と引き替えに孤独になる始皇帝の姿は、現在までの権力者達と変わらない姿を晒している。
タモリ (2002年04月19日)
G312019年01月14日[投票(1)]
★5 ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)
原点回帰の真逆を行きついに到達したオリジナリティ。 [review]
おーい粗茶 (2018年08月21日)
G31, ALOHA, 月魚, pom curuzeほか9 名2019年01月14日[投票(9)]
★5 ちはやふる -結び-(2017/日)
原作ファンとしては千早の造形からして否定的だった前2作。本作では映画用オリジナルキャラの登場も相まって全くの別物として見ることができた。広瀬すずは決して綾瀬千早ではないが、それはそれでいいと許せる脚本だった。敢えて高校2年生の1年間をすっ飛ばし3年生に全ての要素を詰め込んだことも吉と出た。 [review]
IN4MATION (2018年12月21日)
カルヤ2019年01月14日[投票(1)]
★3 隠された爪跡(1983/日)
日朝・日韓の歴史を語る上で、また我々日本人というもの(或いは人間存在というもの)自らの内部を知る為にも、この映画を一度は観る事を全てのひとに勧めたいと思う。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年01月08日)
tredair2019年01月13日[投票(1)]
★5 フラガール(2006/日)
甘みのない女のロマンが凝縮されている傑作。 [review]
よだか (2007年07月12日)
kirua, なかちょ, りかちゅ, sawa:38ほか6 名2019年01月13日[投票(6)]
★3 恐怖の報酬(1952/仏)
車が動いてからの芸術的ともいえる計算し尽くされた演出設計が、かえってサスペンスの度合いを弱めているように感じた。 [review]
ナム太郎 (2019年01月12日)
クワドラAS, けにろん2019年01月13日[投票(2)]
★3 対決(1989/米)
北国の帝王』にも匹敵する馬鹿馬鹿しさ。異様なほど渋いキャストとスタッフ陣にしびれる。
赤い戦車 (2013年07月28日)
けにろん2019年01月13日[投票(1)]
★3 対決(1989/米)
第4次世界大戦か?単なる雪合戦か? [review]
sawa:38 (2001年12月28日)
けにろん2019年01月13日[投票(1)]