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コメント最新お気に入り投票 (1/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 はりぼて(2020/日)
全員クソ野郎 [review]
ペンクロフ (2020年10月20日)
Cucker Carlson, ぽんしゅう, ぱーこ2020年10月21日[投票(3)]
★5 セックス・アンド・ザ・シティ(2008/米)
「期待通り」なことが、これほど嬉しいとは。 [review]
きわ (2008年09月05日)
まりな, G31, MM2020年10月21日[投票(3)]
★5 セックス・アンド・ザ・シティ(2008/米)
どんなにかっこ悪くても、それぞれが欲しいものを、一生懸命に馬鹿みたいに躍起になって本気で全力で手に入れようとする彼女たちが私はとても好き。 [review]
モロッコ (2010年10月29日)
まりな, きわ2020年10月21日[投票(2)]
★4 異端の鳥(2018/チェコスロバキア=ウクライナ)
沢山の動物が出て来る映画だが、その多くは殺されるためにある。イタチ、ウマ、トリ、ヤギ、ヒト。ネコとネズミは殺されない。また、窓、ガラス、ビンは、割られるためにある。そんな映画。 [review]
ゑぎ (2020年10月15日)
ぽんしゅう, jollyjoker2020年10月21日[投票(2)]
★2 嘘を愛する女(2018/日)
まず2人の関係性にあまり惹かれない [review]
まりな (2020年10月20日)
ぽんしゅう2020年10月21日[投票(1)]
★4 TENET テネット(2020/米)
帰りにちょっと車の運転が怖くなったりする。
Pino☆ (2020年09月22日)
死ぬまでシネマ2020年10月21日[投票(1)]
★3 フライト・ゲーム(2014/米=英=仏=カナダ)
リーアム・ニーソンの困った顔が大好きだ。それはともかく、タイトルにつける程製作者としては自信があった non stopな展開は、その通りでした。しかし、吹矢、ケイタイ隠し等伏線もなく、犯人とその動機明かしはちょっと乱暴でした。
KEI (2018年03月27日)
寒山拾得2020年10月21日[投票(1)]
★4 ジャッキー・ブラウン(1997/米)
30分の余韻。(2003/01) [review]
秦野さくら (2003年01月16日)
irodori, カレルレン, FreeSize, べーたんほか8 名2020年10月21日[投票(8)]
★2 Diner ダイナー(2019/日)
40年周期の物語。意欲は買う。 [review]
甘崎庵 (2020年10月19日)
さず2020年10月21日[投票(1)]
★4 TENET テネット(2020/米)
ジーコさんも言っていた。鹿島不振の原因は「パッションの欠如」だと。 [review]
ざいあす (2020年09月23日)
死ぬまでシネマ, ペンクロフ, DSCH2020年10月20日[投票(3)]
★3 嘘を愛する女(2018/日)
女性映画になり損なった女性映画もどき。 [review]
ペペロンチーノ (2018年01月29日)
まりな, IN4MATION, けにろん, ぽんしゅう2020年10月20日[投票(4)]
★4 はりぼて(2020/日)
酒が好きなもので遊ぶ金が欲しかった。いや、だって、みんなやってるし。あの人から言われたら断れない。不正の証拠を突きつけられ、ぐうの音も出ずしょげ返る(あえて書きますが)田舎議員たちの滑稽を、間違っても“人間臭くて憎めない”などと許してはいけない。 [review]
ぽんしゅう (2020年10月19日)
ペンクロフ2020年10月20日[投票(1)]
★4 星の子(2020/日)
ここに描かれていない事を勝手に想像してしまう。 [review]
K-Flex (2020年10月19日)
ゑぎ2020年10月20日[投票(1)]
★3 ザ・ファブル(2019/日)
岡田准一を一人前の役者として扱うのはやめた方がいいと思う。ましてやギャグも出来るとか絶対に思わないで欲しい。アクションは凄いと思うが、本作では魅せ方が良くなかった。木村山本の両美女も、あんなものかと思う。☆3.2点。
死ぬまでシネマ (2019年06月24日)
さず, けにろん2020年10月19日[投票(2)]
★3 陽のあたる坂道(1958/日)
OP、田園調布、左からフレームインした北原三枝が左右を見てから画面奥へ坂道を下り始め、キャメラはこれをドリーで追うのだが、動き始める一瞬、キャメラが軽くフッと宙に浮くんだ。ここが大好き。この浮遊感、日本映画の絶頂期、という気がする。 [review]
寒山拾得 (2020年09月20日)
水那岐2020年10月19日[投票(1)]
★5 黒い雨(1989/日)
悲劇を喜劇の手法で綴って、全く笑えないイマムラ流「重喜劇」がついに完成している。贅沢なモノクロが素晴らしく、武満も箆棒にいい。アメリカでかけ続けてほしい秀作。 [review]
寒山拾得 (2020年10月15日)
水那岐, けにろん2020年10月19日[投票(2)]
★3 弾突 DANTOTSU(2008/米)
沈黙』ではない彼の映画。なぜかモテる。なぜか強い。タイトルこそ違えどいつものスティーブン・セガール作品。上半身だけのアクション、緩慢な動作、狙いをつけずに撃ちまくる拳銃。もう無茶苦茶。
IN4MATION (2014年06月25日)
サイモン642020年10月19日[投票(1)]
★4 ペパーミント・キャンディー(1999/日=韓国)
監督がもと社会派小説家ということを知って納得。これは時代に翻弄された「はず」の、誰かに起こった「はず」のMr.NOBODYの物語なのだろう。 [review]
おーい粗茶 (2020年10月18日)
寒山拾得, 水那岐2020年10月19日[投票(2)]
★4 ペパーミント・キャンディー(1999/日=韓国)
「スローターハウス5」などの先例と照らし合わせてみると [review]
寒山拾得 (2013年03月16日)
おーい粗茶2020年10月18日[投票(1)]
★4 ペパーミント・キャンディー(1999/日=韓国)
汚れちまった俺の手には、今、何が握られているのだろう? そして、この足は、一体何処へ引きずられていくのか? 現在、懐に『ペパーミント・キャンディ』は、幾つ残っているのか? [review]
町田 (2005年02月28日)
おーい粗茶, ゑぎ, ジョニー・でぶ2020年10月18日[投票(3)]