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コメント最新お気に入り投票 (10/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 アトミック・ブロンド(2017/米)
壁崩壊直前のベルリンを舞台にしたエスピオナージュなので当然のように切ないんですが、一方で見事な格闘シーンと当時のヒット曲を完璧なまでに活かしたつくりのおかげで、哀愁漂うゴキゲン映画というなんだか不思議な、でも素晴らしい作品になってます。 [review]
月魚 (2017年10月31日)
DSCH, プロキオン14, おーい粗茶, けにろん2019年04月08日[投票(4)]
★2 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
雑。 [review]
もーちゃん (2018年06月15日)
がちお, シーチキン2019年04月08日[投票(2)]
★4 悪魔の美しさ(1949/仏=伊)
規定の物語に強烈な皮肉を込める。これぞエスプリ。 [review]
甘崎庵 (2010年05月29日)
けにろん2019年04月08日[投票(1)]
★3 悪魔の美しさ(1949/仏=伊)
演劇調の大仰な演技も、このテンポのよいリズミカルな編集には合っている。とにかく、役者の一挙手一投足や台詞の呼吸、効果音の入るタイミング、短いショットの連なり方など、全てが完璧にリズムに乗っている。 [review]
煽尼采 (2008年10月29日)
けにろん2019年04月08日[投票(1)]
★5 悪魔の美しさ(1949/仏=伊)
奇跡 [review]
ルミちゃん (2001年10月08日)
けにろん2019年04月08日[投票(1)]
★5 悲しみは女だけに(1958/日)
新藤脚本の容赦なさの根っこを晒した壮絶な私映画 [review]
寒山 (2017年11月05日)
けにろん2019年04月08日[投票(1)]
★4 グリーンブック(2018/米)
どうと言うこともなく予想の範囲は超えない普通の話し。オチも途中から読めてしまう。と、最初は思ったんだけど後々思い返すと結構良くできた話だなと評価が高まってきた。 [review]
サイモン64 (2019年04月05日)
週一本2019年04月08日[投票(1)]
★2 009 RE:CYBORG(2012/日)
大風呂敷、広げようとしてビリビリに破ける。★1.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年04月07日)
ペンクロフ, 水那岐2019年04月08日[投票(2)]
★3 突撃隊(1962/米)
如何にも金が掛かっていない。金より物語を重視したいが、いわくありげなマックィーンの登場からしてわざとらしい。その後の展開も、何となく読めてしまう。ただラスト30分は、悪くないし、いくつかの迫力ある映像は、見れた。
KEI (2019年04月07日)
けにろん2019年04月07日[投票(1)]
★3 リップヴァンウィンクルの花嫁(2016/日)
感想。その1は、面白く本当に上手いなあという事。その2は、若い女性に媚び過ぎではないかという事。女性に受けるようなアルアル感が一杯だった。登場人物(誰もが自分のことで精一杯)の中で、思いを他の人に向けた唯一人の人は、  [review]
KEI (2019年04月07日)
けにろん, 寒山2019年04月07日[投票(2)]
★2 ミッドウェイ(1976/米)
日本人も英語を話す奇妙さ。正直、ドラマパートは全く必要ない。ハルコ・サクラなる日本人女性の話題とかどうでもいい。記録フィルムと実写との合成もなんだかマッチしてない。
IN4MATION (2019年04月07日)
けにろん2019年04月07日[投票(1)]
★5 この世界の片隅に(2016/日)
ある映画で、「風はまだ吹いているか、少年よ」と彼岸の男は問いかけ、「はい、まだ吹いています」と此岸の少年は答えた。その、吹き続ける風に乗って、たんぽぽの綿毛は居場所を見つける。喜びと、悶えるような苦しみと虚しさを抱えながら、白昼夢のような光と記憶の断片で織り成された世界で、風はやまないのだ。 [review]
DSCH (2019年04月05日)
おーい粗茶, 週一本, ぽんしゅう, さずほか7 名2019年04月07日[投票(7)]
★1 009 RE:CYBORG(2012/日)
なんだこのウンコアニメ [review]
ペンクロフ (2013年06月06日)
死ぬまでシネマ, BRAVO30000W!2019年04月07日[投票(2)]
★2 009 RE:CYBORG(2012/日)
大山鳴動してなんとやら。思い切り広げられた大風呂敷は、粗筋だけ聞けば充分に世界規模ながら、その実大した衝撃をもたらさずに畳まれる。最後のオチといい、戦いのクライマックスで「彼」にぶつけられる言葉といい、唐突かつ悪い意味でセンチメンタルでファンタジック。絵だけは素晴らしく退屈しないが、いかんせんこの物語には納得できない。 [review]
水那岐 (2015年02月16日)
死ぬまでシネマ2019年04月07日[投票(1)]
★2 ジャスティス・リーグ(2017/米)
昔カートゥンネットワークでみてたアニメがこういう風にかっこ悪くてややこしいダメな映画になるのは本当につらい。もうこのシリーズは打ち切りにしてほしい。切実に。
がちお (2019年04月07日)
ロープブレーク2019年04月07日[投票(1)]
★3 リップヴァンウィンクルの花嫁(2016/日)
もし綾野が極めつけの悪漢だとすれば、物凄い映画ではある。 [review]
寒山 (2016年05月06日)
KEI2019年04月07日[投票(1)]
★4 真人間(1938/米)
ラング渡米3作目。本作もシルヴィア・シドニーを使った犯罪映画なのだが、クルト・ワイルを迎えてミュージカル処理を盛り込んだ娯楽性豊かな映画であり、ハートウォーミングなロマンスものとしても充分に成立している。つまり、いずれにおいても、水準以上の強さを持っているのだ。 [review]
ゑぎ (2019年02月03日)
寒山2019年04月07日[投票(1)]
★3 悪魔の沼(1977/米)
悪魔の池沼。ネビル・ブランドのワンマンショー。
黒魔羅 (2007年10月25日)
がちお2019年04月07日[投票(1)]
★3 アクアマン(2018/米)
うーん、有名俳優をいっぱい揃えたが、まあストーリーは他愛もない。それでも、「アクアマン」を演じるジェイソン・モモアの「おっさんキャラ」は好きだ。 [review]
プロキオン14 (2019年03月10日)
がちお2019年04月07日[投票(1)]
★3 ジャスティス・リーグ(2017/米)
無理やり集まらなくてもいいのに。 [review]
ロープブレーク (2018年09月04日)
がちお, ぱーこ2019年04月07日[投票(2)]