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コメント最新お気に入り投票 (10/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 気球クラブ、その後(2006/日)
ローリング・ストーンズで言えば「サタニック・マジェスティーズ」のような位置づけですね。 [review]
TM(H19.1加入) (2014年04月13日)
アリ探し2017年04月18日[投票(1)]
★3 おっぱいバレー(2009/日)
わかるんだけどね、彼らの気持ちはよくわかるんだけどね、それにしてもあまりにも下手過ぎないか。 [review]
K-Flex (2009年04月29日)
picolax2017年04月18日[投票(1)]
★2 おっぱいバレー(2009/日)
公開初日の館内には何故か園児や小学生連れが・・・時速80Kmを疑似体験するまでもなく彼等はいつでも自由に触れるのに。何か日テレは宣伝方法を間違えているんじゃないか。PS.映画的にはまるで観るべき点はないし。 [review]
sawa:38 (2009年04月21日)
picolax2017年04月18日[投票(1)]
★2 小人の饗宴(1971/独)
フリークス』が明確な意図やストーリーをもった作品だったのに対して、この作品はストーリー性が乏しく淡々としており、結果として見世物重視に終わった印象が強い。厳しい評価ではあるが。
氷野晴郎 (2017年04月16日)
濡れ鼠2017年04月18日[投票(1)]
★4 マイ・フェア・レディ(1964/米)
若かりし頃のジェレミー・ブレッド(NHKで放映してたシャーロック・ホームズでホームズ役やってた人)が見れるというだけでポイント高し。 [review]
バーンズ (2002年05月20日)
YO--CHAN, LEE2017年04月18日[投票(2)]
★3 ドリトル先生 不思議な旅(1967/米)
後半、旅に出てからは少々だれてしまうけど、前半の屋外撮影がとても良いと思う。ロバート・サーティースらしい絵画的な構図。色使いはややのっぺりしているが。 [review]
ゑぎ (2008年01月11日)
YO--CHAN2017年04月18日[投票(1)]
★5 マイ・フェア・レディ(1964/米)
これをもし10数年前に観ていたら、多分私にとって最高の作品になってたはず。歳を取ると言うのは、良いことなのか、悪いことなのか… [review]
甘崎庵 (2002年06月02日)
YO--CHAN, G31, ina, らーふる当番ほか8 名2017年04月18日[投票(8)]
★3 愚行録(2016/日)
回想パートに関しては事件に関係のないエピソードも面白いのに、現実パートの魅力が弱いのが惜しい。 [review]
おーい粗茶 (2017年03月01日)
死ぬまでシネマ2017年04月17日[投票(1)]
★4 黄金(1948/米)
ハンフリー・ボガートが本当に腹立つくらい変わっていくんだから。それも怖いほど自然に…。
ドド (2002年06月04日)
寒山, 中世・日根野荘園, ジェリー2017年04月17日[投票(3)]
★2 軽蔑(2011/日)
そりゃ世界はこの二人愛さないでしょうよ。 [review]
Master (2011年06月05日)
ぐるぐる, ぽんしゅう, うちわ, worianne2017年04月17日[投票(4)]
★3 コクリコ坂から(2011/日)
これは一体、誰を責めたらいいんだろう。 [review]
ユリノキマリ (2013年01月27日)
死ぬまでシネマ, きわ2017年04月17日[投票(2)]
★5 秒速5センチメートル(2007/日)
オレには判るぜ、この映画は濃いぜ、今まででいちばん濃い新海汁が出まくっているぜえええええい [review]
ペンクロフ (2012年12月24日)
AgentF, pori, ぽんた, おーい粗茶ほか25 名2017年04月17日[投票(25)]
★3 ラ・ラ・ランド(2016/米)
冒頭のユニクロ乃至コカコーラCMチックな群舞のマニュアル臭は未だしも展望台でのナンバーの申し訳なタップは新春隠し芸大会めく。総じて圧倒的タレントの欠如が致命的で俺が見たいのは圧倒的な何かなのだ。ラストの視線の交錯はさすがに胸打つが遅かった。
けにろん (2017年04月04日)
死ぬまでシネマ, ゑぎ, サイモン64, すやすやほか5 名2017年04月17日[投票(5)]
★4 ラ・ラ・ランド(2016/米)
シカゴ』や『レ・ミゼラブル』を見た後は「歌ってたな〜」と思った。本作を見た後は「夢を追う一組の男女の物語だった」と思った。 [review]
カルヤ (2017年03月19日)
死ぬまでシネマ, サイモン64, プロキオン14, IN4MATION2017年04月17日[投票(4)]
★5 ラ・ラ・ランド(2016/米)
加筆:2回目の鑑賞で、5点に格上げしました。映画としても、「ミュージカル映画」としても。2回見てみるものだ。 [review]
プロキオン14 (2017年04月24日)
死ぬまでシネマ, 38196952017年04月17日[投票(2)]
★5 ラ・ラ・ランド(2016/米)
なんといっても主演のエマ・ストーン。 [review]
おーい粗茶 (2017年04月08日)
死ぬまでシネマ, ゑぎ2017年04月17日[投票(2)]
★4 君の名は。(2016/日)
日本映画を次世代につなぐための名作です。 [review]
AgentF (2017年04月15日)
ゑぎ2017年04月17日[投票(1)]
★5 珈琲時光(2003/日)
漠然とした光景の連鎖は摑まえられず、ずっと後になってはじめて見出されるものだ。小林稔侍の父親が亡くなってはじめて(『出発』のネタバレが含まれます)。 [review]
寒山 (2017年04月16日)
ゑぎ, 濡れ鼠2017年04月17日[投票(2)]
★4 仁義なき戦い(1973/日)
この第1作が非常に面白く、3日間でシリーズ全部を観ましたところ、母親から「大丈夫?何か最近巻き舌で喋り方が変だけど、悪い仲間が出来たのと違うかい?」と本当に心配されたやないの!そういう凄い映画やないの!(鑑賞後の自分に注意)。 [review]
Myrath (2017年04月16日)
ゑぎ2017年04月17日[投票(1)]
★4 クーリンチェ少年殺人事件(1991/台湾)
自らの意思に反し夜間学校の闇に吹き溜まった少年たちに、祖国を追われ海峡を渡った大人たちの影が映る。が、その影は、ぴったり重なるわけではない。先が見えないとき大人は過去にすがるが、未来がすべての少年たちは無意識に、そして強引に前へ進もうとする。 [review]
ぽんしゅう (2017年04月08日)
ゑぎ, けにろん2017年04月17日[投票(2)]