コメンテータ
ランキング
HELP

コメント最新お気に入り投票 (10/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 愛の嵐(1973/伊)
少女マンガみたい
ユメばくだん (2004年03月08日)
寒山, けにろん, Muff2019年01月31日[投票(3)]
★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
マイクマイヤーズの起用は、「ウエインズワールド」のあの場面を思い出すと3倍楽しめる! [review]
代参の男 (2018年11月21日)
coomin, おーい粗茶2019年01月31日[投票(2)]
★3 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
押井守』作品とは別物と考えればそこそこ楽しめます。 [review]
考古黒Gr (2018年01月31日)
ロープブレーク2019年01月30日[投票(1)]
★3 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
押井のアニメを見ていない人が見ると普通の近未来作品と思えるんじゃないだろうか。 [review]
ぱーこ (2017年04月12日)
ロープブレーク2019年01月30日[投票(1)]
★3 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
ああ、前にも観たなあ、この映画、とは思った。いたよな、この角刈りでガタイのいいアンちゃんも、とか。 [review]
G31 (2017年05月07日)
ロープブレーク, けにろん2019年01月30日[投票(2)]
★3 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
高踏的哲学っぽさは過去の因縁話が加味され融解し絶対悪は悪辣企業で最後にはやっちまえーのアメリカン単細胞展開。芸者ロボの宮崎チックな動きのみ良い。たけしは日本語可の条件下で尚台詞を全くものに出来てない。その点かおりは大したもんだ。
けにろん (2017年05月04日)
ロープブレーク, DSCH2019年01月30日[投票(2)]
★3 父子草(1967/日)
いい俳優揃えた小品で淡路恵子の屋台の女将がとてもいい。踏切が喧しいと怒鳴る屋台客の渥美清に「哀しいときは哀しく、愉しいときは愉しく鳴るんだよ」。 [review]
寒山 (2019年01月26日)
KEI, けにろん2019年01月30日[投票(2)]
★3 シャイニング(1997/米)
スティーブン・キングの執念で17年後に自ら脚本書いてリメイクさせた作品が、このB級テイスト溢れる本作なのは悲しすぎる。でもキューブリック版とは同じ点数を付けるよ。最後に泣かされちまったもんでね。 [review]
ロープブレーク (2019年01月27日)
KEI2019年01月30日[投票(1)]
★4 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
ユーモアあふれる狸の化かしぶりはよかった。けどなあ... [review]
シーチキン (2002年10月03日)
けにろん, Myurakz2019年01月30日[投票(2)]
★4 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
合戦にすらならない狸たちの宴。そんな精一杯の抵抗がおかしくて切ない。僕はジブリ作品の中では『ラピュタ』に次いで好きです。 [review]
Myurakz (2002年07月17日)
けにろん, 緑雨, カズ山さん, peacefullife2019年01月30日[投票(4)]
★4 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
説教臭いが、是非言葉になっていない想いも汲み取って欲しい。「人間は狸だったのか・・?」この作品は深い・・!(02/02/17) [review]
秦野さくら (2002年02月18日)
けにろん, 緑雨, Myurakz2019年01月30日[投票(3)]
★4 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
擬人化された狸を突然にリアリズム狸として視点を切り替える手法がベタとは思うがファンタジーと現実を往還するに十全な効果をあげている。メッセージが直截すぎて生硬とは思うが斜に構えて傍観するよかマシだろう。百鬼夜行の圧倒的な見せ場の配置も周到。
けにろん (2019年01月29日)
水那岐2019年01月30日[投票(1)]
★4 へレディタリー 継承(2018/米)
正統派のホラーでグッときた。 [review]
おーい粗茶 (2019年01月29日)
濡れ鼠2019年01月30日[投票(1)]
★3 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
確かに説教臭いかもしれないが、それも人間=狸の視点でのこと。宮崎駿のごとく「神の目」で自分の哲学を語ってしまう愚に較べれば、なんら嫌悪感をもよおすことではない。
水那岐 (2002年02月06日)
けにろん, 緑雨, 秦野さくら, ボイス母ほか5 名2019年01月30日[投票(5)]
★3 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
しょっぱいな〜 [review]
ボイス母 (2002年02月06日)
けにろん2019年01月30日[投票(1)]
★4 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
いまある社会を完全否定も肯定もせず暖かく皮肉っている。声優陣が豪華。
さいもん (2000年05月30日)
けにろん, カズ山さん, Myurakz, 秦野さくら2019年01月30日[投票(4)]
★3 ヴァイラス(1999/米)
一言で言うと、気持ち悪い映画でした。 [review]
ザザッティ (2004年08月13日)
サイモン642019年01月29日[投票(1)]
★4 ヴァイラス(1999/米)
凄い、凄いバカだよコレ!何がってドナルド・サザーランドが!
LUNA (2001年07月15日)
サイモン64, たかやまひろふみ2019年01月29日[投票(2)]
★4 四月物語(1998/日)
末梢的な人生を迎えるにあたって、遁辞を弄するには野趣深いたか子の顔面は、しかし、その野太さゆえに、想像力の天蓋の下で少女マンガの必然と自由を謳歌する。
disjunctive (2013年05月07日)
けにろん, DSCH2019年01月29日[投票(2)]
★3 四月物語(1998/日)
松たか子を野暮ったく垢抜けていないけれども初々しく清々しく、そしてちょっとだけ可愛らしく撮るという針の穴を通すような神業の制球力がすごい。本当に岩井俊二は女の子を撮るのだけは上手だ。 [review]
すやすや (2008年10月13日)
けにろん, DSCH, ジェリー2019年01月29日[投票(3)]