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コメント最新お気に入り投票 (11/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 まぼろし(2001/仏)
惑星ソラリス』を随所に感じるが、まぼろしと海の描写はタルコフスキーには及ばなかった。 [review]
スパルタのキツネ (2004年06月01日)
Myrath2017年04月17日[投票(1)]
★4 仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム(2012/日)
アクマイザーの危機には、ダルニアが助けに来なくては。 [review]
ロープブレーク (2017年04月16日)
Myrath2017年04月17日[投票(1)]
★5 生きる(1952/日)
「人生を楽しむ」と言っておきながら、やっていることは伊藤雄之助と共に地獄巡りのような享楽を味わっているだけの人間が、この世にどれだけいることか! [review]
荒馬大介 (2004年04月29日)
週一本, Shrewd Fellow, Bunge, tredairほか8 名2017年04月16日[投票(8)]
★5 生きる(1952/日)
死せる健常者よりも生けるミイラへ…Happy birthday to you. [review]
kiona (2002年06月13日)
週一本, Shrewd Fellow, , モノリス砥石ほか19 名2017年04月16日[投票(19)]
★5 12人の優しい日本人(1991/日)
そう、私は偏見という奴にどこまでもどこまでも塗れている。私にはあなたの気持ちがよぉ〜くわかる。 [review]
peacefullife (2002年05月06日)
Myrath, 中世・日根野荘園, あちこ, モモ★ラッチほか17 名2017年04月16日[投票(17)]
★3 小人の饗宴(1971/独)
ア〜ヒャヒャヒャヒャヒャ!ア〜ヒャヒャヒャヒャ・・・ゼぇハァ・・・。(一息ついてリトライ。)
きめこめ (2001年09月10日)
氷野晴郎, ころ阿弥2017年04月16日[投票(2)]
★3 もしも昨日が選べたら(2006/米)
新しい切り口(皆さんの云う通りドラえもんにはあった?)で面白いが、ゴチャゴチャし過ぎだ。観終わって2時間以上たったと思ったら、100分そこそこだった。得したというか、損したというか(?)。犬とラストが心に残る。ところでタイトルだが・・・、 [review]
KEI (2015年02月22日)
プロキオン142017年04月16日[投票(1)]
★4 もしも昨日が選べたら(2006/米)
選びたかったのは「機能」だよね。 [review]
verbal (2017年04月16日)
プロキオン142017年04月16日[投票(1)]
★3 機械じかけのピアノのための未完成の戯曲(1977/露)
コンセプトは悪う筈もない。ただただ映画的ケレンが不足なのと下世話な世界に及び腰なのだ。曰わくありげな長ったらしいタイトルにちょっと期待しすぎた。インテリ貴族達の斜陽にしても男女の不倫愛にしても今一食い足りない。大体、花火があれじゃあかん。
けにろん (2017年04月19日)
寒山2017年04月16日[投票(1)]
★4 特急にっぽん(1961/日)
笠原にしてははっちゃけないホンだが演出は好調。縦横無尽に駆けまわる女子職員群とサイレントに擬した車窓越しのドタバタは、モノクロ・シネスコ史上最高レベルのものと思われる。少なくとも黒澤より凄い。
寒山 (2014年05月13日)
青山実花2017年04月16日[投票(1)]
★2 冬の華(1978/日)
着流しではなくブレザーを着た足長おじさんヤクザは洒落た喫茶店で殺した友の娘を見守る。画を描く組長にチアリの音楽が世界をマイナス方向に補強。溜めたパッションは爆発叶わず気障なポーズの内側に埋没する。真高倉チック故に勘弁してほしい世界。
けにろん (2017年04月15日)
ぽんしゅう2017年04月16日[投票(1)]
★2 恋の罪(2011/日)
「言葉なんか覚えなければ」動物の性愛があるだけ、ピンク映画のクリシェがあるだけだ。今更それがどうしたと云うのだろう。 [review]
寒山 (2017年01月25日)
濡れ鼠, けにろん, DSCH, ぽんしゅう2017年04月16日[投票(4)]
★4 シン・ゴジラ(2016/日)
この映画の「何かが欠けている感」と、石原さとみの役作りのリアルさについて。 [review]
ロープブレーク (2017年04月16日)
Myrath, , 代参の男, 緑雨ほか9 名2017年04月16日[投票(9)]
★5 シン・ゴジラ(2016/日)
名作です。ゴジラファン特撮ファン以外の方にもお勧め。東宝の公式予告編での「マスク姿で逃げる人々の映像」「鷺巣詩郎の荘厳で神々しい楽曲」これらの映像や楽曲が仄めかす予告を裏切らない作品。■2016年夏・劇場にて鑑賞■ [review]
Myrath (2017年02月10日)
ロープブレーク, ゑぎ2017年04月15日[投票(2)]
★4 サバイバルファミリー(2017/日)
もっとコメディ色の強いものを予想していたが、ベタを恐れず、家族の再生というテーマにフォーカスしているところに好感。一種の文明批判でもあるが、そこに力点が置かれていないことはラストシーンをみれば分かる。 [review]
緑雨 (2017年03月04日)
けにろん2017年04月15日[投票(1)]
★4 冬の華(1978/日)
隠し味だった戦前フランス映画仕込みの哀愁を全面に出したヤクザ映画の変化球。好きだけどなあ、評価低くて意外。まあ冒頭の風車のベタさからして、シネフィルの好むタイプの映画ではないが。 [review]
寒山 (2014年11月26日)
けにろん, pori2017年04月15日[投票(2)]
★3 冬の華(1978/日)
不良、高倉健の集大成、此処に在り。 [review]
tora (2008年02月05日)
けにろん2017年04月15日[投票(1)]
★2 冬の華(1978/日)
価値観の違いに翻弄されたり、思わぬ方向に追い込まれたりする主人公というのがテレビでの倉本聰脚本の面白さであり、実はこれは任侠映画のベースのはずで、それをかなぐり捨ててチャイコフスキーだシャガールだと言われても新しいかもしれんがつまらない。
ぽんしゅう (2006年06月06日)
けにろん2017年04月15日[投票(1)]
★5 冬の華(1978/日)
俊藤浩滋倉本聰クロード・チアリという誰が考えても完全なるミスマッチが、意外や伝統ある東映任侠を異次元へと昇華させた。スタッフ・キャストそれぞれが非常に良い仕事を競い合い、それが何と見事に融合してしまったのだ。 [review]
sawa:38 (2004年08月16日)
けにろん, 直人2017年04月15日[投票(2)]
★3 冬の華(1978/日)
高校時代の先生がこの映画を見て将来やくざになりたいと思ったそうです。私は思わなかったけど。
WINTREE (2001年01月15日)
けにろん2017年04月15日[投票(1)]