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コメント最新お気に入り投票 (11/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 スティング(1973/米)
結構好きなのかも。こりゃ5かな。 [review]
minoru (2002年01月10日)
けにろん, トシ2019年11月20日[投票(2)]
★4 スティング(1973/米)
あぁぽーる、なんて男前なのぽーる。。。(映画観賞後、早速生年月日を調べる私。おぉこの時48歳か、ホホホいい感じ♪)
レディ・スターダスト (2001年10月26日)
けにろん, WaitDestiny, ピロちゃんきゅ〜, はしぼそがらすほか5 名2019年11月20日[投票(5)]
★4 アズミ・ハルコは行方不明(2016/日)
あっち側へ行くって話が女性の被虐論的に語られるのが違う。男だってあっち側へ行きたいのだ。石崎ひゅーい筆頭に男=クソでありJKギャングがクソを掃討する。このロジックは際どく閉塞されたフェミニズムの匂いがする。そこを語りの巧緻で切り抜けた。
けにろん (2017年02月18日)
ぱーこ, 水那岐, セント2019年11月20日[投票(3)]
★2 アズミ・ハルコは行方不明(2016/日)
もっと普通に撮ればいいのに。せっかくの蒼井優先生に高畑充希なのにもったいない。 [review]
ペペロンチーノ (2017年02月04日)
ぱーこ, たろ, 水那岐, 38196952019年11月20日[投票(4)]
★4 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
ターミネーター2』の正統な続編というキャッチコピーに偽りなし [review]
Master (2019年11月10日)
サイモン64, pom curuze, ダリア, ノビほか5 名2019年11月19日[投票(5)]
★5 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
おいみんな!コレを待ってたんじゃないのかっ!?ターミネーターってなぁコレだよねー!☆5つに決まってんじゃんねー! [review]
pom curuze (2019年11月17日)
サイモン642019年11月19日[投票(1)]
★4 キートンの案山子(1920/米)
犬の拍子抜け感が好き。 キートン以外のキャラも奮闘。乗り物の移動と結婚、 最後口から水を吐いてる。
モノリス砥石 (2007年12月08日)
寒山2019年11月19日[投票(1)]
★4 キートンの案山子(1920/米)
犬映画としては史上でも高位にランクされるのではないか。犬との追いかけっこにもっと家のカラクリ仕掛けが絡んでくれたほうがうれしかったが。そしてシビル・シーリーがやっぱりいい。くるくる踊る姿が愛らしいし、何よりこれはとても美しいラヴストーリーだと思う。泣きそうになってしまった。
3819695 (2008年06月21日)
寒山2019年11月19日[投票(1)]
★4 獄門島(1977/日)
草笛光子は凄い!これは彼女と東野英治郎の映画だ。 [review]
3WA.C (2001年07月01日)
寒山, ナム太郎, くたー, TOBBYほか6 名2019年11月19日[投票(6)]
★4 ドゥ・ザ・ライト・シング(1989/米)
日本人はこのいちゃもんの感覚というのを対岸の火事と見るだろうけれど、これは海外では日常として起こる感覚で見なければ掴めないものが多いだろう。人間の絡み方が違う。何故欧米の挨拶として抱擁をするのか?敵意が無いことを示すため。そこまで繋がっている。
---- (2007年07月18日)
ペンクロフ2019年11月18日[投票(1)]
★3 ドゥ・ザ・ライト・シング(1989/米)
思いっきりガックリしているダニー・アイエロがせつない。
黒魔羅 (2000年10月05日)
ペンクロフ, KADAGIO2019年11月18日[投票(2)]
★5 ドゥ・ザ・ライト・シング(1989/米)
心地よいテンポを刻む映画(日常)の下に隠された、いびつに入り組みからまり合い堆積した感情。破壊衝動はガズ抜き程度の意味しかもたず、その先には昨日と同じ閉塞が続くだけ。誰もが満足しているわけではないが、一旦承知してしまった状況を変えることの困難さ。
ぽんしゅう (2012年07月24日)
ペンクロフ, 寒山, ナム太郎2019年11月18日[投票(3)]
★4 ブラック・クランズマン(2018/米)
最後の最後で本作の印象は一変する。70年代のアメリカの物語であっても、極めて現代的な映画だ。さすがはスパイク・リーと言うべきか。 [review]
シーチキン (2019年05月03日)
たろ, ペンクロフ, 寒山, プロキオン14ほか5 名2019年11月18日[投票(5)]
★3 ブラック・クランズマン(2018/米)
予想していたよりは楽しかったが、しかしどことなく教師の作った映画という印象を受ける。スパイク・リーは若々しく、自分の頭の良さを社会に対してどう用いるかにも自覚的(少しだけゴダールに似ている)だが、それがおもしろい映画を保証するわけでもない。 [review]
(2019年04月07日)
たろ, ペンクロフ, 3819695, ゑぎ2019年11月18日[投票(4)]
★3 ジョーカー(2019/米)
本作をキリスト教的に解釈することは、宮台真司氏がパンフレットでやってしまっているので、日本仏教で読み解いてみたい。 [review]
ロープブレーク (2019年11月17日)
もがみがわ, おーい粗茶, 水那岐2019年11月18日[投票(3)]
★3 ラ・ラ・ランド(2016/米)
やはり歌唱シーンではA Lovely Nightが最も優れており、ここはあのLAの夜景が見える丘のロケーションを選べた時点でもう勝ちだったと思う。そうした歌唱シーン幻想シーンには評価すべきところもあるのだが、ドラマ部分の演出が平凡というか力押しなところがありどうにも退屈である。なんというかミュージカル映画というジャンルにおける『シン・ゴジラ』みたいな作品だなと。 [review]
Sigenoriyuki (2017年03月02日)
, おーい粗茶, ぽんしゅう, 緑雨ほか8 名2019年11月18日[投票(8)]
★3 暗黒街大通り(1964/日)
金子信雄はこの頃から既に“仁義なき”親分でした。 倍速による三兄弟の乱闘シーンは笑える。
AONI (2004年09月13日)
寒山2019年11月18日[投票(1)]
★4 ジョーカー(2019/米)
ホアキン・フェニックスヒース・レジャーに負けてなかったので4点。 [review]
もがみがわ (2019年10月04日)
ロープブレーク, がちお2019年11月17日[投票(2)]
★5 ジョーカー(2019/米)
あの超ダークなジョーカーの誕生物語である。前半、じっくりと悲劇の生涯を背負うジョーカーが描かれる。これは僕の想像外であった。 [review]
セント (2019年10月06日)
ロープブレーク, ぽんしゅう, でん, がちおほか5 名2019年11月17日[投票(5)]
★3 ターン(2001/日)
手塚治虫の掌話みたいなテイストなのに無人の幹線道路なんかをヘタに見せたりするから見る者は大構えな何かを期待してしまう。ミニマム世界に徹して吉の企画だった。抑制が効いた描き方は焦燥と諦観、希望と絶望を往還する彼女の心理を冷静に捉えている。
けにろん (2019年11月17日)
水那岐, ぽんしゅう2019年11月17日[投票(2)]