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コメント最新お気に入り投票 (11/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
もしや、「仮想現実ネタ」のすごさを描くには、「映画」は不向きなのかもと思った。なにしろ「映画」自体が(極めて不完全にせよ)既に仮想現実なのだから・・・ [review]
YO--CHAN (2017年04月05日)
IN4MATION, けにろん, Orpheus, Waldenほか6 名2018年06月05日[投票(6)]
★4 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
オリジナルへの敬意を誰よりも演出家がわかっているというつまらなさ。 [review]
おーい粗茶 (2017年04月15日)
IN4MATION, サイモン64, Orpheus, YO--CHANほか6 名2018年06月05日[投票(6)]
★2 二百三高地(1980/日)
子供の頃、「ダルマさんが転んだ」を何故か「乃木さんはエラい人」というフレーズで遊んでたんですが、ウチらだけですか? [review]
みった (2001年10月13日)
寒山2018年06月05日[投票(1)]
★3 二百三高地(1980/日)
さだまさしの音楽が怖い(2006/06)
秦野さくら (2006年06月16日)
寒山, 直人2018年06月05日[投票(2)]
★3 コマンチェロ(1961/米)
アクションの連続だけが西部劇ではないことを実証したスクリューボール西部劇。色恋の緩さとアクションシーンのテンションの高さのメリハリがよく、落馬シーンはこの映画の白眉といえる。そしてこの映画で新たに発見したことはマイケル・カーティスの距離感であった。 [review]
ジェリー (2011年03月25日)
ゑぎ, 38196952018年06月05日[投票(2)]
★4 劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ(2013/日)
際どいギャグ、自己犠牲的な感動ストーリー、高度なSF設定、熱いアクションが同居するカオスアニメ。盛大に笑った。 [review]
パピヨン (2013年09月04日)
小紫, ナッシュ132018年06月04日[投票(2)]
★4 天使の顔(1953/米)
ムードのあるシーンの連続だし、唐突なアクションで瞠目させられる場面も持つ犯罪映画なのだが、どうも、人物の一貫性に難があるというか、少々分裂気味のキャラクターが目立つ。却ってそこが予測不能である、理屈の無い良さである、という部分もあって、複雑であるということでは、オットー・プレミンジャーらしい。 [review]
ゑぎ (2018年06月03日)
濡れ鼠2018年06月04日[投票(1)]
★5 万引き家族(2018/日)
カンヌで評価を受けたからとかではなく、自分が是枝監督に求めていたのはこういう作品で、だからこそそういう作品が評価されたのはとても嬉しい。 [review]
deenity (2018年06月03日)
サイモン642018年06月04日[投票(1)]
★5 この世界の片隅に(2016/日)
おばあちゃんに観てほしかった映画です [review]
AgentF (2017年04月01日)
ジェリー, KEI, ロープブレーク, けにろんほか8 名2018年06月04日[投票(8)]
★5 この世界の片隅に(2016/日)
現実にあった世界、実在する人物 [review]
HAL9000 (2017年01月30日)
ジェリー, 考古黒Gr, てれぐのしす, pinkmoonほか9 名2018年06月04日[投票(9)]
★4 血と骨(2004/日)
ディフォルメを外せば本作は在日コリアンとかは関係なく、戦前戦後の価値転換を跨いだ世代の共通体験だろうと思う。 [review]
寒山 (2018年06月04日)
セント, 水那岐, けにろん2018年06月04日[投票(3)]
★4 この世界の片隅に(2016/日)
緩徐楽章が第1楽章に置かれた交響曲のような作りで、前半の淡々としたテンポがしだいに急速調子になる加減が上手い。すずが被弾したシーンなどはアニメならではできない表現なので深く感心した。声高に「反戦」を連呼せず、気の利いたユーモアの挿入がそれをもっと効果的に伝えている。
ジェリー (2018年06月04日)
水那岐2018年06月04日[投票(1)]
★4 犬ヶ島(2018/米)
たわいない話しだが、W.アンダーソンらしい造形と色彩の規律美はアートの域に達しワンカットたりとも飽きさせない。人間は日本語で犬は英語という“線引き”も効果的で、アタリ少年のつたない日本語を始め声優(S・ヨハンソンの艶めかしさ!)たちの個性が光る。 [review]
ぽんしゅう (2018年05月31日)
けにろん2018年06月04日[投票(1)]
★4 私はあなたのニグロではない(2016/米=仏=ベルギー=スイス)
確かに良くはなったがそれはそっちの言い分で在るべきには程遠いがどうすりゃいいかの答はない。ただ、失った同時代人に対し果てしない苦渋と悔恨があるだけ。その静かで冷たい鎮魂的な語り口は何故かゴダールの悟りに近似する。引用もエキサイティング。
けにろん (2018年06月03日)
サイモン642018年06月04日[投票(1)]
★3 渇き。(2014/日)
役所広司はきちんと油抜きしないと食あたりを起こすんですよ。 そして気になるのはアメリカンB級シネマのようなタイトルバック。 [review]
さず (2018年03月23日)
サイモン64, ぽんしゅう, DSCH, けにろん2018年06月04日[投票(4)]
★4 アバウト・タイム 〜愛おしい時間について〜(2013/英)
ビル・ナイがいるだけで「いい話」に説得力が増す。そして言わずもがな、ここ数年のR・マクアダムスは鉄板。
ドド (2015年12月24日)
Shrewd Fellow2018年06月04日[投票(1)]
★2 血と骨(2004/日)
マーロン・ブランドのビトー・コルレオーネは立派にある時代のアメリカにおけるイタリア人の父を代弁できたが、ビートたけしの金俊平は日本における朝鮮人の父でもなんでもない。あれはただの暴力とセックスだけでしか自己を主張できない孤独な男だ。 [review]
水那岐 (2005年04月09日)
寒山, jollyjoker, ハム, ユウジほか5 名2018年06月04日[投票(5)]
★5 映画 聲の形(2016/日)
原作も好きだったので期待していなかったけど、アニメ映画の作品の方が纏まっていて良かった。キャラクターも活き活きし、ストーリーも??な所が殆どなく、絵もキレイで良い作品だと感じた。 [review]
考古黒Gr (2018年01月09日)
サイモン642018年06月04日[投票(1)]
★3 血と骨(2004/日)
意外と主人公の存在感が尾を引かなかった理由。(注意、レビューは冒頭からラストに言及) [review]
グラント・リー・バッファロー (2005年01月20日)
寒山, ハム, 死ぬまでシネマ, IN4MATIONほか8 名2018年06月04日[投票(8)]
★5 映画 聲の形(2016/日)
声を発することができる者は、声に出して言うことと声に出さないで思っていることを、使い分けている。 [review]
おーい粗茶 (2016年10月01日)
サイモン64, けにろん, てれぐのしす, ペンクロフ2018年06月04日[投票(4)]