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コメント最新お気に入り投票 (11/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
本人で観たかった。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年11月26日)
月魚2018年11月26日[投票(1)]
★4 パレード(2010/日)
マルチバースとは、打って守って走れるバースのことではない。だってそんなバースはいないからね。 [review]
ペペロンチーノ (2010年02月28日)
たろ, IN4MATION, 死ぬまでシネマ, 林田乃丞ほか10 名2018年11月26日[投票(10)]
★3 謝罪の王様(2013/日)
「じゆうのめがみ〜」は、幼少期の娘が一番切れがよい。 [review]
らーふる当番 (2013年11月12日)
IN4MATION, もがみがわ2018年11月26日[投票(2)]
★3 まあだだよ(1993/日)
本作で面白いのはもっぱら撮影美術。ボロ屋の四季をサイレント風に並べた件が最高で、小開けにした扉から村松達雄香川京子が上下に並んで屋外の雪を眺めるショットがとりわけ美しい。 [review]
寒山 (2018年09月19日)
セント, 3819695, ぽんしゅう, ナム太郎ほか5 名2018年11月26日[投票(5)]
★4 マッチ工場の少女(1990/フィンランド)
ブレッソンからどんどん脱線していく(含『ラルジャン』のネタバレ)。 [review]
寒山 (2018年11月01日)
セント, 3819695, ゑぎ, DSCHほか5 名2018年11月26日[投票(5)]
★3 男はつらいよ 花も嵐も寅次郎(1982/日)
今回は田中裕子。寅は女優のための装置と化す。 [review]
ぱーこ (2018年11月26日)
けにろん2018年11月26日[投票(1)]
★3 サンシャイン 2057(2007/米)
硬派SFで全うすれば★5なのに、中盤で余計なあれやこれやに浮気するから一気に興味消失。緊張感なんてものはあの圧倒的な「太陽」を目の前にすればそれだけで持続できるのに。俺は途中でエイリアンに行っちゃうのかと思ったよ。
tkcrows (2008年01月14日)
KEI2018年11月26日[投票(1)]
★4 ダンガル きっと、つよくなる(2016/インド)
砂上の格闘技クシュティーから世界の共通肉体言語レスリングへ、小乗から大乗への流れを丁寧に描いている。クシュティーの戦士たちを映しだすオープニングには敬意と愛情が溢れており、好きだ。(161分オリジナル版) [review]
ペンクロフ (2018年09月21日)
プロキオン142018年11月26日[投票(1)]
★3 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
記念すべきシネスケ1300本目の投稿は「SW8」に捧げたのですが、かなり消化不良でした。 [review]
プロキオン14 (2018年01月31日)
まー, けにろん2018年11月26日[投票(2)]
★3 シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)
これぞ映画にしか創ることのできない世界。一見B級っぽい態をして、ギレルモ・デル・トロは、実に周到にバランスをとって作品世界を構築している。 [review]
緑雨 (2018年05月01日)
Shrewd Fellow, 寒山, けにろん2018年11月26日[投票(3)]
★2 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
散漫なストーリーを辛気臭い会話と思いつきのアクションでつないだけの、『帝国の逆襲』を観たときのがっかり感がまざまざと蘇ってくる映画だった。前作『フォースの覚醒』のワクワク感は欠片もない。義務鑑賞向き。 [review]
月魚 (2017年12月18日)
まー, ジェリー, 緑雨, ノビほか5 名2018年11月26日[投票(5)]
★1 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
予告編の予想を裏切る超駄作。資源乏しい反乱軍なのに肥満体の天童よしみが大活躍。自堕落な暮らしぶりが目の濁りと体型ににじみ出たマーク・ハミルの、ジェダイとはほど遠い姿。ほとんど練習もなしにフォースをマスターしちゃうヒロイン。悪夢の150分。 [review]
サイモン64 (2017年12月18日)
まー, IN4MATION, Myrath, Pino☆ほか7 名2018年11月26日[投票(7)]
★3 男はつらいよ 花も嵐も寅次郎(1982/日)
不釣合いな変則三角関係の中で揺れる寅の心情が描ききれず、だだの沢田研二田中裕子の恋愛映画になってしまった。登場するだけでスクリーンのトーンを変えてしまう田中裕子の可憐なセクシーさにプラス1点。
ぽんしゅう (2003年03月22日)
ぱーこ, 直人2018年11月26日[投票(2)]
★3 男はつらいよ 花も嵐も寅次郎(1982/日)
シリーズのキス・シーンで云えば、満男と泉の新幹線ホームの場面や桃井、布施のカップラーメンを食べた後のキスや長渕が志穂美悦子を押し倒すシーンなんかも印象深いけど、しかしダントツで忘れ難いのが沢田研二田中裕子の観覧車でのキスだ。実にいい。本人達の気合も勿論なんだろうけど、やっぱり演出家の功績だと思う。
ゑぎ (2007年08月05日)
ぱーこ2018年11月26日[投票(1)]
★3 ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)
あーあ。「クソがっ!」って言っちゃった。 [review]
ペペロンチーノ (2018年04月14日)
ぽんしゅう, けにろん2018年11月26日[投票(2)]
★4 ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)
拘束具の抑圧に呻きと鼾を漏らす怪熟女の湿性の官能を余所に、何も考えてない男たちは事務机の間隙を疾駆して、乾いたサバンナの原始記憶を蘇らせる。
disjunctive (2018年09月22日)
ぽんしゅう, 寒山2018年11月26日[投票(2)]
★4 ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)
あそこで国防長官との関係を断てない社主を持つ新聞社が右傾化する訳ね。実に判りやすくも有りがち。 [review]
寒山 (2018年07月17日)
ぽんしゅう, サイモン64, おーい粗茶, セント2018年11月26日[投票(4)]
★4 ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)
まるでゲームの設定のようにわかりやすい構成。でも軽さだけで終っていない、スピルバーグのいいところが出てた作品だと思う。 [review]
おーい粗茶 (2018年04月22日)
ぽんしゅう, 寒山, Orpheus, jollyjokerほか6 名2018年11月26日[投票(6)]
★5 ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)
メリル・ストリープの会心の演技が良い。説得力というか、史実にふさわしいリアルさがある。それにしても史実の映画化なのに、今の我々から見れば「こうであるべきだ」と理想論を描いた物語に見えてしまうのは、実はとんでもない不幸ではないだろうか。 [review]
シーチキン (2018年04月02日)
ぽんしゅう, 寒山, おーい粗茶, ゑぎ2018年11月26日[投票(4)]
★5 ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)
こういう自由を守ろうというメッセージ映画を政治映画と言う範疇ではなく、娯楽映画にしてしまうスピルバーグの才能に惚れ惚れしてしまいます。映画はもうラストまで一気。これだけの題材でこれほどの映画を作り込むこの技術、いや気持ちの入りっぷりに感動。 [review]
セント (2018年04月02日)
ぽんしゅう, 寒山, おーい粗茶, ゑぎほか5 名2018年11月26日[投票(5)]