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コメント最新お気に入り投票 (11/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 アイアンマン(2008/米)
役者の色気というものの凄みを感じた作品。 [review]
おーい粗茶 (2020年11月03日)
3819695, DSCH, けにろん, ロープブレーク2021年01月05日[投票(4)]
★5 抵抗〈レジスタンス〉 死刑囚の手記より(1956/仏)
聖職者の儀式のように道具を用意する。反復する洗顔とドアの開け閉めと排泄物の廃棄。主役はお馴染みの手と一音たりとも聞き逃すまいと張り詰めた顔。ラストは、らしくないけど、じわっと目が潤むハメになるのも、この人の作品では毎度のこと。傑作。
動物園のクマ (2020年11月27日)
38196952021年01月05日[投票(1)]
★3 天気の子(2019/日)
新海作品なのに背景がゆがんでるとかありえない。 仕掛けとか設定とか状況を作るファクターは判るような判らないようなと云うところにおいておき、兎に角、なんだかよくわからないが強い思い込みを持った主人公だけが解っている大事なものを無にしたのはお前らだ。という突き付け。これが新海作品。長渕作品と同じ。 それ故、前作が如何に新海作品としては端っこにあるモノかが良くわかる。
pori (2021年01月03日)
まー2021年01月05日[投票(1)]
★3 へレディタリー 継承(2018/米)
怖さという点ではまったく肩透かし。ショッキングなシーンがたまに挟まれる、基本的には地味なカルト映画でした。 [review]
ドド (2019年08月04日)
irodori2021年01月05日[投票(1)]
★3 へレディタリー 継承(2018/米)
前半観たところで、相当不快な話になるだろうと思ってた。 [review]
甘崎庵 (2020年02月07日)
irodori2021年01月05日[投票(1)]
★4 へレディタリー 継承(2018/米)
正統派のホラーでグッときた。 [review]
おーい粗茶 (2019年01月29日)
irodori, 袋のうさぎ2021年01月05日[投票(2)]
★3 へレディタリー 継承(2018/米)
開巻は窓から外の風景。ドリーで引いた後、パンニングし、ミニチュアハウスへ寄っていく。そこに、犬と人−お父さん・ガブリエル・バーンが入ってくる、という愉快な出だしだ。 [review]
ゑぎ (2020年12月11日)
irodori, disjunctive2021年01月05日[投票(2)]
★5 ザ・レイプ(1982/日)
田中裕子は鳩尾を殴られて身動きできなくなり、鼻血を流す。娯楽映画の「ロマンチック」なレイプ描写を正して当時力があった。顔殴られて前歯が全部なくなるなど、よくある被害例らしい。 [review]
寒山拾得 (2020年09月20日)
まー2021年01月05日[投票(1)]
★4 私をくいとめて(2020/日)
喜劇女優界に比類なき存在感で王座を用意されつつあるのんの異才がいよいよ明らかになりつつある。世人が本音と建て前の相克に悩むところを、ヒロインは本音と本音の狭間で懊悩するのだが、その過剰なシークェンスはのんなればこそ自然な風景となる。大九の手綱さばきも彼女という女優を得て初めて、無駄なアクションではあり得なくなるのだ。 [review]
水那岐 (2020年12月26日)
ぽんしゅう, おーい粗茶, ペペロンチーノ, ゑぎ2021年01月04日[投票(4)]
★5 私をくいとめて(2020/日)
女性原作の女性監督の女性俳優たちによる「仮面の告白」。60近いおっさんにも少しだけ30女子の生きづらさをわからせてくれた…かも? [review]
おーい粗茶 (2021年01月02日)
ぽんしゅう, シーチキン, 水那岐2021年01月04日[投票(3)]
★5 タクシードライバー(1976/米)
凡庸な言い回しだが、すごいとしか言いようがない。 [review]
ナム太郎 (2011年01月21日)
ALOHA, ぽんしゅう, けにろん, TOMIMORI2021年01月04日[投票(4)]
★5 タクシードライバー(1976/米)
76年、ロッキー見えるか?俺だ、トラヴィスだ、ここにいる、ここでお前に拍手を送っている、見えるかい? [review]
週一本 (2018年01月09日)
ALOHA, pori, DSCH, さずほか9 名2021年01月04日[投票(9)]
★4 タクシードライバー(1976/米)
もう何回も観てるけど、観るたび(歳を重ねるたび)に共感してしまう。初めて観た時はトラヴィスの行動に「ちと勝手な野郎だな」と。でも今、彼の行動に納得感を持ってしまう、そんな自分はいいのか悪いのか、、、自問自答する、、、このご時世における自己責任論の儚さと共に。
クワドラAS (2020年05月01日)
ALOHA, さず, 寒山拾得2021年01月04日[投票(3)]
★4 男はつらいよ 奮闘篇(1971/日)
シリーズ全体を通してみてもいろんな意味で異色篇。 [review]
シーチキン (2021年01月03日)
けにろん2021年01月04日[投票(1)]
★4 男はつらいよ 奮闘篇(1971/日)
「駅はどこですか」「目の前にあるだろう」「そうでしたか。以前からそうですか」★関係ないが、屁話喧嘩の箇所はシリーズ屈指の笑場面と思う。 [review]
G31 (2019年01月02日)
シーチキン, ぽんしゅう, ペンクロフ, けにろん2021年01月03日[投票(4)]
★4 声優夫婦の甘くない生活(2019/イスラエル)
憧れと現実。男と女の視点の相違。珍しく良く出来た邦題。 [review]
ペペロンチーノ (2021年01月02日)
プロキオン14, シーチキン2021年01月03日[投票(2)]
★3 検察側の罪人(2018/日)
役者がジャニーズかどうかは興味ない、ハズだったが、こうやって並列されるとどうしても意識が持っていかれる。話題作りとしてはよいのかもしれないが役者にとっては不幸なのでは?二宮にだけには担当されたくないと思わせるネチっこい取り調べでした。
さず (2021年01月03日)
けにろん2021年01月03日[投票(1)]
★3 涼宮ハルヒの消失(2009/日)
100%ファン向けフィルムで敷居は高い。だけど、劇場内外の熱気は本物だった。 [review]
林田乃丞 (2010年02月15日)
Orpheus, イリューダ, ナッシュ13, torinoshield2021年01月03日[投票(4)]
★3 涼宮ハルヒの消失(2009/日)
劇薬ヤマカンの不在が目に沁みる [review]
ペンクロフ (2020年09月19日)
Orpheus, イリューダ, 空イグアナ, よだかほか7 名2021年01月03日[投票(7)]
★3 タクシードライバー(1976/米)
この映画が面白くもないし、トラビスが格好良くもないと思った私は、つまりは「男」が解らないやつなんだと。 [review]
きわ (2007年02月12日)
ALOHA, DSCH2021年01月03日[投票(2)]