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コメント最新お気に入り投票 (11/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 四月物語(1998/日)
岩井俊二の異国趣味とブルジョア志向と映画オタクさがよく出た作品。まあ他の作品よりは断然好みだけど。[Video] [review]
Yasu (2003年05月04日)
けにろん2019年01月29日[投票(1)]
★3 夜明け(2018/日)
男は何故に行き倒れ青年にそこまで執着するのかと青年は何故ひととき迎合する素振りを見せたかが全く描き切れてないのでホラーめいた予断を持ってしまう。脚本が舌足らずなのだが演出的に都市近郊の行き場ない閉塞を描いてリアルな場を構築する力量は感じた。
けにろん (2019年01月29日)
水那岐2019年01月29日[投票(1)]
★3 四月物語(1998/日)
四月の憂鬱。 [review]
グラント・リー・バッファロー (2002年03月26日)
けにろん, DSCH, アルシュ, トシ2019年01月29日[投票(4)]
★5 四月物語(1998/日)
桜が咲く頃に結婚式も中々良さそうじゃないの! [review]
芋虫 (2001年09月11日)
けにろん, アルシュ, 緑雨, ことはほか5 名2019年01月29日[投票(5)]
★5 四月物語(1998/日)
大学入学の頃を思い出し、懐かしくほのぼのとさせてくれる作品でした。映像もきれい。 [review]
おっとり (2001年01月28日)
けにろん, ことは2019年01月29日[投票(2)]
★4 夜明け(2018/日)
過去に苛まれる自棄的な青年に対し、一切過去を問わず自らの身ひとつをもって彼を包み込もうとする工場長の「包容力」はいかにも頼もしい。だがそれが、酷い馴れ合いの延長線上にあるものならどうか。青年は朴訥な若者の役を演じながら、工場長の内心を透視し続ける。 [review]
水那岐 (2019年01月22日)
けにろん2019年01月29日[投票(1)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
誰にでも思い入れのあるひとというのがある。(まったくの余談ですが、私もスローイングミュージズ大好きです) [review]
tredair (2019年01月05日)
おーい粗茶, Orpheus, さず, ナム太郎ほか5 名2019年01月29日[投票(5)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
時々感動しつつバンドの盛衰をしかと見る。とはいえ、やはりこの映画、クイーンのライブシーンが最高。震えもする。若かりしとき同じ仲間、同じ方向を見ていた人たちがこの映画に自分をダブらせるのだろう。川は蛇行するも海に流る。
セント (2018年12月27日)
おーい粗茶2019年01月29日[投票(1)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
2時間超の尺で決して短い映画ではないのだが、もっと長くてもいいのでさらに描き込んで欲しい、観ていたいと思わされるものがある。 [review]
緑雨 (2018年12月19日)
おーい粗茶2019年01月29日[投票(1)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
俺、そんなにQueen好きじゃなかったんだよなあ。何度も懲りているはずなのに、また世間様の評判にそそのかされていそいそと観に行ってしまいました。劇場で予告編を見た時には鼻にもかけなかったのに。 [review]
K-Flex (2018年12月13日)
おーい粗茶2019年01月29日[投票(1)]
★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
鑑賞後、Queenヘビロテ中(笑) [review]
deenity (2018年12月03日)
おーい粗茶, サイモン64, てれぐのしす2019年01月29日[投票(3)]
★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
号泣。フレディー役、だけじゃなくてメンバー全員が絶妙なキャスティング。何度も本人かと思った。文字では何度も読んだストーリーが目の前に現れてゆく。そして、あのLive Aidに行けたかのような感動。ロック史上最高の映画。
starchild (2018年11月20日)
おーい粗茶, サイモン642019年01月29日[投票(2)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
全米ツアーの導入部。ハイウェイを画面奥にした空撮から、バスと自動車にカメラが寄って行って、自動車のフロントガラスをすり抜け、車内を通って後部ガラスもすり抜け、場面転換してコンサート会場の画面まで、まるでワンカットだったかのように見せる。 [review]
ゑぎ (2018年11月14日)
おーい粗茶, tredair, 緑雨, ナム太郎ほか9 名2019年01月29日[投票(9)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
ライトファスビンダーなゲイカルチャーを横軸に据え描かれたバンドの盛衰は底浅感も拭い難く孤独要因も甘ちゃんで勝手にしやがれとも思うが、それでも楽曲に対する絶対的信奉が映画の強度を増幅。佳境ライブエイドの徹底は半端なくあざとさの欠片もない。
けにろん (2018年11月13日)
おーい粗茶, tredair, 緑雨, ナム太郎ほか8 名2019年01月29日[投票(8)]
★4 天国と地獄(1963/日)
次に江ノ電に乗る時は、全く違った心持ちで揺られるんだ。 [review]
づん (2008年12月17日)
週一本, ペンクロフ, Myurakz2019年01月29日[投票(3)]
★5 天国と地獄(1963/日)
サスペンス映画として満点以上の面白さ。前半の静、後半の動の構成を持つ実験性 はいかにも黒澤らしい。脂の乗り切った時期の天才の仕事とはこれ。黒自動車に乱反射するネオンにさえ気迫が! [review]
いくけん (2002年04月19日)
週一本, カフカのすあま, らーふる当番, ふかひれほか23 名2019年01月29日[投票(23)]
★5 イングロリアス・バスターズ(2009/米=独)
これまでタランティーノ作品はどこか趣味じゃなかった。だが、本作を見てタランティーノ作品の見方が変わった。タランティーノってAIなんじゃないか。 [review]
ロープブレーク (2018年12月25日)
jollyjoker2019年01月28日[投票(1)]
★3 クリード チャンプを継ぐ男(2015/米)
「そうだ!アポロに隠し子がいたことにして、ロッキーが育てていくってのはどうよ?」という閃きはまさに悪魔の囁きであろう。 [review]
まー (2019年01月28日)
けにろん2019年01月28日[投票(1)]
★5 ローマの休日(1953/米)
「人生は不自由ばかりさ、違う?」「いいえ、違わないわ」 [review]
寒山 (2019年01月25日)
ナム太郎, jollyjoker, DSCH, けにろん2019年01月28日[投票(4)]
★3 アリー/スター誕生(2018/米)
オープニングのジャックブラッドリー・クーパーのライブシーンは圧巻!光の取り入れ方、ジャックを負うカメラ、音と映像・観客の融合は、ライブならではの扱い。但しシナリオが弱い。酒で持ち崩すジャックの内面が弱いのだ。 [review]
jollyjoker (2019年01月27日)
ぽんしゅう, けにろん2019年01月28日[投票(2)]