コメンテータ
ランキング
HELP

コメント最新お気に入り投票 (12/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
これはオトナの映画なのだろうか? [review]
アルシュ (2002年01月14日)
けにろん, tkcrows, ゼロゼロUFO, 新町 華終ほか15 名2020年03月11日[投票(15)]
★4 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
怪獣映画で観たかったシーンのオンパレード!鑑賞ではなく、「目撃」に値する映画だ。(01.12.29) [review]
らいてふ (2002年01月13日)
けにろん, ゼロゼロUFO, 新町 華終, inaほか5 名2020年03月11日[投票(5)]
★5 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
劇場の子供達が怖がっていた。子供が理解出来るような話でも、魂がこもっていない映画は子供達の心には残らない(この作品と同時上映された映画がいい例)。たとえ子供には難解に思える話でも熱い魂がこもっていれば、それは子供達の心に強く残るものだと思う。 [review]
Ryu-Zen (2002年01月09日)
けにろん, tkcrows, lukie, ゼロゼロUFOほか14 名2020年03月11日[投票(14)]
★3 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
美しく感傷的な日本の怪獣映画のタメに [review]
ボイス母 (2002年01月03日)
けにろん, Orpheus, 赤い戦車, かけるほか17 名2020年03月11日[投票(17)]
★5 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
ゴジラから50年。怪獣は忘れた頃にやってくる!金子修介よくやった。 [review]
ぱーこ (2001年12月28日)
けにろん, Orpheus, べーたん, tkcrowsほか20 名2020年03月11日[投票(20)]
★4 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
やはり金子修介は違う、入魂のアクション大作。でもオカルト神話に走るのはもう止めよう。
hiroshi1 (2001年12月24日)
けにろん, HW2020年03月11日[投票(2)]
★4 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
これは間違いなく現時点で作られた最高のゴジラ映画!さすが金子修介。まさに痒いところに手が届く配慮で、こうして欲しい。と思っていたことをちゃーんとやってくれている。 [review]
甘崎庵 (2001年12月21日)
けにろん, tkcrows, lukie, ゼロゼロUFOほか12 名2020年03月11日[投票(12)]
★4 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
勢いあるのに丁寧な、隅々まで神経の行き届いた実に丹念ないい仕事だ、金子修介!! 日本のハーバート・ロスと呼びたいくらいだ。 [review]
HIBARI (2001年12月20日)
けにろん, おーい粗茶, ジョー・チップ, yukita402020年03月11日[投票(4)]
★5 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
ファンにとって待ち望んだゴジラが遂にやってきた。歴代ゴジラ作品の中で、第1作と肩を並べることが出来るのはこの1本だけだ!!! [review]
ロボトミー (2001年12月16日)
けにろん, がちお, べーたん, chokoboほか20 名2020年03月11日[投票(20)]
★3 あしたのジョー(2011/日)
伊勢谷友介は凄い! [review]
solid63 (2011年04月22日)
IN4MATION2020年03月11日[投票(1)]
★3 あしたのジョー(2011/日)
話の内容をまったく知らなかったため、先入観なしで鑑賞。主役よりも伊勢谷友介の力石徹、香川照之の丹下段平が印象深い。個人的には楽しめた作品だった。これを機に原作を読んでみたい。
Ms.Draw (2011年11月16日)
IN4MATION2020年03月11日[投票(1)]
★3 あしたのジョー(2011/日)
コミック世代の目からすると、物足りなさが残る。だが、伊勢谷の役作りは称賛に値する。
RED DANCER (2011年09月18日)
IN4MATION2020年03月11日[投票(1)]
★3 あしたのジョー(2011/日)
原作がそうなのだから言っても詮無いが、ファイト場面がノーガードのクロス狙い一辺倒で芸無く、決めもCG塗れのケレンを強要され不快。だが、それ以外の世界のトレースは巧緻で、キャストも香川を筆頭に敢闘賞もの。ジャンルのベンチマーク。
けにろん (2011年03月20日)
IN4MATION2020年03月11日[投票(1)]
★4 あしたのジョー(2011/日)
下手な恋愛ムービーがかすむ。 [review]
きわ (2012年09月13日)
IN4MATION, けにろん2020年03月11日[投票(2)]
★3 あしたのジョー(2011/日)
それなりの長尺ではあるものの、人物の描きこみが足らずどうも薄っぺらい印象が。山P主演のニュースを聞いた時には「うーーむ…」と思ったものの、なかなかどうして、アイドルという言葉で敬遠したら、主演2人の頑張りに失礼な気がします。
takamari (2011年08月12日)
IN4MATION, きわ2020年03月11日[投票(2)]
★3 37セカンズ(2019/日=米)
何度となくユマは寝床で目覚めて、自分の身を起こす。自分の身を起こすというアクションの為の目覚めなのか。女性達が体で表し、顔で伝える。車椅子は聖なる弱者の玉座ではなく、活ける実存の器となる。なけなしの具体性で現実と渡り合ってこその映画、そして物語。ならばこそ、遡行の旅程はより具体的な人生を賭した独力の冒険であるべきではなかったか。〔3.5〕
ハイタカ (2020年03月11日)
けにろん2020年03月11日[投票(1)]
★2 Red(2020/日)
例えば人肉食礼賛のために創られた宣伝映画があれば、それを発禁にすべきだ、と自分は拳を振り上げる気はない。そんなフィルムの影響力など知れたものだからだ。だが、この映画の結論をカッコいいものと認め、女性解放の旗印と納得してしまう人間はけっこういそうな気がする。訴えたい気持ちはないが、こんな作為的な扇動行為はないと言って回りたい気持ちには駆られる。 [review]
水那岐 (2020年03月10日)
けにろん2020年03月11日[投票(1)]
★4 37セカンズ(2019/日=米)
障害者は「不便」だが「不自由」ではないと乙武洋匡は自著「五体不満足」で書いていた。不便は社会的な仕組みや設備の改善によって「便利」に置き換わるが、我が身にふりかかる不自由を解消するためには自らが主体となって「自由」を獲得しなければならない。 [review]
ぽんしゅう (2020年03月09日)
ハイタカ, けにろん2020年03月11日[投票(2)]
★4 37セカンズ(2019/日=米)
主人公のユマ・佳山明の、化粧する顔の接写から始まる。これはフラッシュ・フォワードだ。続いて、帰宅中のユマと駅で待つお母さん・神野三鈴との待ち合わせ。ユマがこゝで第一声を発するが、あゝいい声!と思う。彼女の声と口調は何と云っても、本作のチャームポイントだ。 [review]
ゑぎ (2020年03月09日)
ハイタカ, けにろん, ぽんしゅう2020年03月11日[投票(3)]
★4 37セカンズ(2019/日=米)
障がい者の性欲という際どい課題は仕事を通じたアイデンティティの確立や母親の庇護からの脱却とリンクされる。その物語方便の虚構は佳山明の実存の圧倒の前で気にならない。しかし、それらが放逐され俄に舵を切った自分探しは少なからず形骸的で惜しい。
けにろん (2020年03月10日)
ハイタカ2020年03月11日[投票(1)]