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コメント最新お気に入り投票 (13/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 テッド(2012/米)
ホント好きだけどね。そしてテッドよりポールかなあとか比べても意味ないか [review]
HAL9000 (2013年02月06日)
DSCH, けにろん, がちお2019年08月26日[投票(3)]
★4 テッド(2012/米)
そうそう。成長の仕方は人それぞれでいいの。くまの人形と話し続ける大人がいてもいいの。この展開で、このキャラ設定なら、こうあるべきというラストにちゃんと至る。メッセージは穏やかだけど、笑わせながらちゃんと伝わってる。
ツベルクリン (2013年02月12日)
DSCH, ダリア2019年08月26日[投票(2)]
★4 テッド(2012/米)
いい歳こいた男の子映画(一部下品さを除く)。俺も酒を酌み交わせる雷兄弟を結成したいと思った(少し違うが)。 [review]
G31 (2013年03月28日)
DSCH, ダリア2019年08月26日[投票(2)]
★5 テッド(2012/米)
「フラッシュ・ゴードンのサム・ジョーンズが、今、うちに来ている!」は、一般的日本人にとっては、「ブルース・リーが、今、うちに来てる!」「手塚治虫が・・・」あたりになるのだろうか? [review]
YO--CHAN (2014年05月10日)
DSCH, けにろん2019年08月26日[投票(2)]
★4 テッド(2012/米)
テッドの演技力を補うための照明、アングル、カット割りが良いです。テッドとウォールバーグの格闘シーンのシーケンスは素晴らしいですね。
さず (2018年05月12日)
DSCH2019年08月26日[投票(1)]
★3 テッド(2012/米)
笑いをもたらしうるような、社会経済のひずみを、これでもかと排除する無菌室のような話である。目指すところは、コメディではなく、ある種の理想郷の描画にあるのだろう。 [review]
disjunctive (2015年08月30日)
DSCH, ダリア, けにろん2019年08月26日[投票(3)]
★3 プロメテウス(2012/米)
禁断の果実は、甘くない。 [review]
Orpheus (2012年09月03日)
DSCH, たわば, カルヤ, 代参の男2019年08月26日[投票(4)]
★4 プロメテウス(2012/米)
はっきり言って脚本は酷いし、オーラ乏しいノオミ・ラパスもヒロインの器では無いと思うが、とにかくデヴィッドが良い。ミヒャエル・ファスベンダー演じるデヴィッドは、『エイリアン』と言うより『A.I.』を強く想起させる。 [review]
Lostie (2013年01月19日)
DSCH, カルヤ, けにろん2019年08月26日[投票(3)]
★4 血と砂(1965/日)
童貞を失い、仲間を失い、少年たちは殺戮に「意義」を発見する。「聖者の行進」は冒頭は楽しく、ラストはあまりに凄まじい。喜八の狂気は止められない。 [review]
sawa:38 (2002年02月13日)
たろ, DSCH, 荒馬大介, 水那岐2019年08月26日[投票(4)]
★5 血と砂(1965/日)
黒澤明には絶対に出来ない、おかしくて悲しい「活劇」 [review]
ペペロンチーノ (2002年01月27日)
たろ, 水那岐2019年08月26日[投票(2)]
★5 血と砂(1965/日)
アンサンブルのピースが、一つずつ、着実に、鉄の暴風で捻り潰される。それでも、最後の一人に至るまで、倒れた仲間が赴いた「あちら側」との共演が続いているかのように、「聖者の行進」のリズムは崩れず、音勢は弱まることがない。最後の一人が倒れた無音の地に、人間性への信頼と非人間性への呪詛が、尚も永劫に奏で続けられる錯覚。呪いのような祝福のような、物凄い音楽演出である。圧倒的。
DSCH (2015年03月19日)
たろ, ぽんしゅう2019年08月26日[投票(2)]
★5 血と砂(1965/日)
「戦争のやり方は教えたが、人殺しは教えていない」 小杉曹長(三船)の矛盾に満ちたひと言に、戦争を体験せざるを得なかったヒューマニスト(岡本)の精一杯の抵抗と苦渋が滲む。葬送曲「聖者の行進」の〈明るさ〉の意味を突きつけられ思わず身震いし感涙する。
ぽんしゅう (2015年03月08日)
たろ, DSCH, 水那岐2019年08月26日[投票(3)]
★3 クワイエット・プレイス(2018/米)
音は生の営みそのもの。生あるところに音がある。さて、この映画で最も「大音量」だったのはどの場面だったか。 [review]
DSCH (2019年08月14日)
けにろん2019年08月14日[投票(1)]
★4 クワイエット・プレイス(2018/米)
つっこみどころはあれ、決めるべきときの、その一瞬一瞬のキレに★4。
ドド (2018年11月01日)
DSCH2019年08月14日[投票(1)]
★3 クワイエット・プレイス(2018/米)
音をたてられない事が根幹を揺るがす何某でなく枝葉な制約に留まっているのを始め全てが理に落ちるのが生真面目でつまんない。が演出は的確で揺るがないのが捨てがたく序盤は掴まれる。子どもにさせることを躊躇しないが盾になることも厭わない父親は理想的。
けにろん (2018年11月04日)
DSCH2019年08月14日[投票(1)]
★5 天気の子(2019/日)
痛快エゴイズム恋愛巨編。好きな娘と一緒にいられるなら、世界が滅亡しようが本人は痛くも痒くもない。これは青春の真実だ。ここまで大人の良識をあっさり捨て去った映画を単純に絶賛できることを、俺は爺さんとして誇りに思う。 [review]
水那岐 (2019年07月22日)
サイモン64, tkcrows, おーい粗茶, TM(H19.1加入)2019年08月14日[投票(4)]
★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
たぶん映画が趣味とかでもなくてまだこの手の作品に慣れてない多くの人には本作の良さは理解し難いかもしれない。それでも是非見てほしい。もし少しでも感覚的に優しい気持ちになれたら、たぶんそれが本作において大切なことだと思う。 [review]
deenity (2018年02月13日)
DSCH, まー, クワドラAS, 翡翠ほか14 名2019年08月13日[投票(14)]
★5 スリー・ビルボード(2017/米=英)
アハハ、我々を導く福音は、何故か、いつも、このように奇っ怪である
週一本 (2018年03月03日)
DSCH, 月魚, ぽんしゅう, けにろん2019年08月13日[投票(4)]
★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
俳優陣がみないい仕事をしている。いい加減日本でもサム・ロックウェルがブレイクしてもいいんじゃないか。ウディ・ハレルソンの存在感もしかり。 [review]
jollyjoker (2018年02月06日)
DSCH, 寒山, おーい粗茶2019年08月13日[投票(3)]
★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
ラストもいい。このラストでポイントを上げる。このカットで終わればいいな、と思っているカットで終わる。 [review]
ゑぎ (2018年02月09日)
DSCH, 死ぬまでシネマ, なつめ, yasuyonほか9 名2019年08月13日[投票(9)]