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コメント最新お気に入り投票 (13/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 茄子 スーツケースの渡り鳥(2007/日)
レース表現は、依然スリリング。キャラ表現は益々宮崎 駿&浦沢直樹。☆3.3点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年03月02日)
水那岐2019年03月02日[投票(1)]
★4 人間模様(1949/日)
酒場での一人称カメラや、ベッドで横たわるヒロインの自問自答など、市川崑監督の実験精神の旺盛さは早くも健在である。だがなによりも、上原謙扮する主人公の無邪気なお人好しぶりが最高。「あなたは神のような人よ!」と怒られるシーンが印象的だ。
ガブリエルアン・カットグラ (2003年12月14日)
寒山2019年03月02日[投票(1)]
★3 チョコレート・ファイター(2008/タイ)
タイは少年達が将来を夢見てキックミットを蹴って蹴って蹴って蹴りまくる修羅の国だ。またトランスジェンダーに寛容な国でもある。現れるべくして現れた修羅雪姫。☆3.8点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年03月02日)
けにろん2019年03月02日[投票(1)]
★4 スプリット(2016/米)
筋が整ってふつうに楽しめた。 [review]
おーい粗茶 (2017年06月07日)
死ぬまでシネマ, サイモン64, ゑぎ, プロキオン14ほか6 名2019年03月02日[投票(6)]
★3 茄子 スーツケースの渡り鳥(2007/日)
今回はチョッチ(山寺宏一)の話で、ペペは狂言回し。それにしてもシンプルさが売り物だった前作よりずいぶん余計な贅肉のついた話になってしまった。日本のスタッフに女の子というのはお約束として、弟や坊さんはいる必要もない話だろう。チーム参加であれ、レースに集中した話にして欲しかった。
水那岐 (2017年03月23日)
死ぬまでシネマ2019年03月02日[投票(1)]
★4 マインド・ゲーム(2004/日)
最新技術をこのような妄想話に遺憾なくつぎ込むその大胆さに感服。洪水のようなイマジネーションは圧倒的ではあるが、あまりの波のデカさに理解できない部分多し。みんな声優素人のくせにやたら上手い。さすが吉本の芸人は芸達者。
すやすや (2005年02月22日)
死ぬまでシネマ, おーい粗茶, ボイス母2019年03月02日[投票(3)]
★4 マインド・ゲーム(2004/日)
生きたいと強く思いもがくさまに泣きました。 [review]
奈々花 (2004年09月05日)
死ぬまでシネマ, トシ, ねこすけ2019年03月02日[投票(3)]
★5 チョコレート・ファイター(2008/タイ)
新垣結衣井上真央蒼井優池脇千鶴シガニー・ウィーバーユマ・サーマンアンヌ・パリロー×ブルース・リー=格好はちょい森ガールの次世代アクションヒロイン。 [review]
シオバナカオル (2011年07月29日)
死ぬまでシネマ2019年03月01日[投票(1)]
★2 きらきらひかる(1992/日)
抽象的なシーンが腹立つ。多分ゲイという物を中途半端というか間に立つものという印象で描きたかったんだろうけど。シマウマとか横断歩道とか。はっきりとした態度をもって描かないといけない テーマなのでは、と思うのだが。
入江たか男 (1999年11月24日)
とっつぁん, けにろん2019年03月01日[投票(2)]
★1 きらきらひかる(1992/日)
えw? 何で? 何でシマウマ? そこで終わり? 全然意味わかんないんですけど? [review]
IN4MATION (2010年04月17日)
とっつぁん2019年03月01日[投票(1)]
★4 ファースト・マン(2019/米)
人類が月に行く。それはまさに政治の所業であり、多大な費用と犠牲のもとに成り立つ。ロマンだけでは語れない。その厳然たる事実を否応なく突き付ける映画。前澤さんにも観てほしい。 [review]
緑雨 (2019年02月17日)
3819695, ナム太郎, おーい粗茶, けにろん2019年03月01日[投票(4)]
★4 ストーカー(1979/露)
』と一対をなした母体回帰の物語 [review]
寒山 (2019年02月23日)
DSCH, けにろん, 38196952019年03月01日[投票(3)]
★4 チア☆ダン(2017/日)
実話なんだろうけど、中々よくできた青春映画。広瀬すず初主演映画。 [review]
USIU (2019年03月01日)
さず2019年03月01日[投票(1)]
★5 マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪)
この映画に「主役」というものがあるとしたら、それは「ウォータンク」ではないだろうか。 [review]
シーチキン (2015年08月22日)
死ぬまでシネマ, たわば, 月魚, pom curuze2019年03月01日[投票(4)]
★3 スラムドッグ$ミリオネア(2008/英)
やっぱりダニー・ボイルには才能がない。というのは云い過ぎにしても、少なくとも映画勘の鈍さは明白だろう。『ミリオンズ』に続いて「顔面」の点で主演俳優の選択を決定的に誤っている。また、この程度のキャラクタや撮影では私は心を揺さぶられない。音楽の使い方もちょっと恥ずかしい。 [review]
3819695 (2009年05月10日)
ゑぎ, るぱぱ, 山ちゃん, ナム太郎ほか17 名2019年03月01日[投票(17)]
★2 スラムドッグ$ミリオネア(2008/英)
インドという新規開拓の素材が未体験の風合いを醸してくれるのかと思いきや、ストレートすぎる展開に紋切り型が臆面なくつきまとい、予想外の精神的酸欠状態に陥る。クロスカッティングへの全面依存に創作者としての謙虚さも慎重さも感じ取れない。
ジェリー (2010年06月05日)
ゑぎ, shu-z, 38196952019年03月01日[投票(3)]
★3 スラムドッグ$ミリオネア(2008/英)
最悪の結果。 [review]
ナム太郎 (2011年04月14日)
ゑぎ, 3819695, Bunge2019年03月01日[投票(3)]
★5 スリー・ビルボード(2017/米=英)
考える人の決意。☆4.8点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年02月14日)
jollyjoker, ペンクロフ, 緑雨, ぽんしゅうほか5 名2019年02月28日[投票(5)]
★5 バルカン超特急(1938/英)
ホテルでの群像劇に始まり列車ミステリを経て銃撃戦へと至る。列車における空間演出が驚異的であることは云うまでもないが、銃撃戦にはまるで西部劇のような呼吸を感じるし、奇術師との取っ組み合いにはスラップスティック・コメディの馬鹿馬鹿しさまでが漂っている。ヴォリウム満点の大傑作。
3819695 (2010年04月01日)
濡れ鼠2019年02月28日[投票(1)]
★4 バルカン超特急(1938/英)
制作された1938年という時代を考えるとシビアできわどい筋立てなのだが、全編に溢れるユーモアで暗い世相を娯楽に仕立てしまうしたたかさ。風刺や笑いの対象が敵対する相手国ではなく自国イギリスという点に、品の良さと現代では希薄になった「ゆとり」を感じる。
ぽんしゅう (2015年12月28日)
濡れ鼠2019年02月28日[投票(1)]