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コメント最新お気に入り投票 (13/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 2012(2009/米)
太陽の紅炎を出たニュートリノが変異し、地球の核と反応、温度が上昇する。何それ。温室ガスの削減とか意味ねーと。そこ好み。 [review]
G31 (2020年12月30日)
青山実花, けにろん2020年12月30日[投票(2)]
★5 Away(2019/ラトビア)
素晴らしい映画。全編にわたって驚きに満ちた美しさなので予告編も見ないで観に行くのが吉。なお「日本版エンディング」と称してガチャガチャした日本語ロックと共に全編ダイジェストが流れて余韻が台無しになるので「日本版エンディング」という表示が出たら速やかに席を立って劇場を出るべし。 [review]
月魚 (2020年12月15日)
おーい粗茶, DSCH2020年12月30日[投票(2)]
★5 Away(2019/ラトビア)
死んで、生まれて、見て(まっすぐな瞳!)、聴いて、感じて、練習して、走って、走って、立ち止まって、想う。そしてまた走る。五感に訴える世界創出(とりわけ風)。世界に生きることそのものを凝縮し、その秘密に触れる驚異的にシンプルな寓話。また、徹底した「速度」の映画だ。「日本版スタッフ」は問答無用で縛り首。情状酌量の余地無し。 [review]
DSCH (2020年12月20日)
おーい粗茶, 月魚2020年12月30日[投票(2)]
★4 2012(2009/米)
史上最大のちゃぶ台返し [review]
炭酸飲料 (2009年11月30日)
プロキオン14, ダリア, sawa:38, けにろんほか5 名2020年12月30日[投票(5)]
★5 インシディアス(2010/米)
姿の見えない謎の訪問者的な冒頭の描写が怖さのMAX。ホラーにしては珍しく物語に一本、筋が通っており好感が持てる。和製ホラーのようにオチがないという不条理さがないので未見の方は是非。 [review]
IN4MATION (2015年02月07日)
t3b2020年12月30日[投票(1)]
★4 のぼる小寺さん(2020/日)
みんなで小寺さんを“見る”映画だ。小寺さんを“見て”いた迷える級友たちを“観て”いた私たちは、ラストショットで小寺さんの「心のうち」を“目撃”する。みんなと一緒に私たちが見たのはささやかな「幸福」だ。久しぶりにポジティブで素直な青春映画を観た。 [review]
ぽんしゅう (2020年07月19日)
ナム太郎, ゑぎ, けにろん, ペペロンチーノ2020年12月30日[投票(4)]
★4 のぼる小寺さん(2020/日)
これはなかなかの佳作。引いた画がいい。本作においては、のぼる小寺さんを見つめる視点の、ちょっと引いたショットが(それは登場人物のミタメ/主観ショットであれ、純粋なカメラアイ/客観ショットであれ)、重要だと指摘できるが、 [review]
ゑぎ (2020年07月28日)
ナム太郎, シーチキン, ペペロンチーノ, ぽんしゅうほか5 名2020年12月30日[投票(5)]
★5 のぼる小寺さん(2020/日)
モラトリアムに過ぎゆく10代の黄昏。彼奴も此奴も同じと思ってたがそうじゃない彼女への興味は何時しか連帯渇望になる。押しつけがましくない青春への提言であり茫漠とした過渡期への慈しみ。茶番になりかねぬアイコン性は工藤遥の身体性で担保される。
けにろん (2020年07月23日)
ナム太郎, ゑぎ, ペペロンチーノ, ぽんしゅう2020年12月30日[投票(4)]
★3 機動戦士ガンダム THE ORIGIN I 青い瞳のキャスバル(2015/日)
スターウォーズ』サーガでのepisode1〜3の様に、壮大なスペースオペラの前章となる政治劇を描くのは難しいがゾクゾクする。それを安彦良和の主導で観られるなんて感激以外の何者でもない。なかった、が…(続く) ☆3.5点。
死ぬまでシネマ (2020年12月29日)
ロープブレーク2020年12月30日[投票(1)]
★3 機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア(2015/日)
折角他の連中でない安彦良和の画で見られているというのに、…いうのに安彦良和特有の、余りに大仰さ・外連味に満ち過ぎた登場人物たち。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年12月29日)
ロープブレーク2020年12月30日[投票(1)]
★3 ジョーカー(2019/米)
白塗りしてもアングラ演劇の役者にしか見えない顔面のホアキン・フェニックスが、人々に笑いと幸せを届けるピエロを夢見る、という無理が作品の駆動力。自身が幸せと無縁な彼の痙攣的な笑いは、人々の怒りや憎悪としか合致し得ない。 [review]
煽尼采 (2020年12月30日)
DSCH, ぽんしゅう, けにろん, ロープブレーク2020年12月30日[投票(4)]
★4 エイブのキッチンストーリー(2019/米=ブラジル)
どこに「PG12」の要素があったか判らないが(子供が包丁持つこと?子供が働くこと?)、わりと「判りやすい対立」からくる主人公の孤独は、見ていて気の毒になるくらいだ。あとはブラジル人シェフとの「距離感」だ。
プロキオン14 (2020年12月10日)
けにろん2020年12月30日[投票(1)]
★4 風の中の牝鶏(1948/日)
まるで溝口みたいなサディスティック映画。 [review]
ペペロンチーノ (2021年01月01日)
ぽんしゅう2020年12月30日[投票(1)]
★3 新解釈・三國志(2020/日)
監督の笑いの基調と役者陣の相性の件。 [review]
おーい粗茶 (2020年12月30日)
ぽんしゅう2020年12月30日[投票(1)]
★3 新解釈・三國志(2020/日)
「新春スターかくし芸大会」があれば映画でやる必要はない映画。主要キャストが佐藤二朗の演技に引きずられているのは何だかなぁ〜と思う。★2.8点。
死ぬまでシネマ (2020年12月29日)
ぽんしゅう, おーい粗茶2020年12月30日[投票(2)]
★4 2012(2009/米)
パニック物として、緊迫感もあり、スピード感もあり、「もし自分だったら」と振り返る事もでき、時間を忘れるくらいには面白かった。 [review]
青山実花 (2009年11月24日)
G31, ペパーミント, けにろん, おーい粗茶2020年12月30日[投票(4)]
★5 2012(2009/米)
この手の作品って劇場の大画面でポップコーンつまみつつ、突っ込みを入れながら凄まじい破壊のCG映像を見て楽しむものだと思う。あっという間にエンディングまで駆け抜けた期待通りの作品でした。 [review]
ひこさん (2009年11月26日)
G312020年12月30日[投票(1)]
★4 2012(2009/米)
手垢にまみれた枠組み内で展開される大雑把なドラマ演出に今更ながら呆れる。が、私はこの映画に感動してみたい。破壊と混乱の超巨大細密画。コンピュータ・グラフィクスだろうが何だろうがとりわけ前半部、市街壊滅シーンにおける想像を遥かに超えたディザスタ・スペクタクル連打には驚愕してしまう。 [review]
3819695 (2009年11月26日)
G31, 赤い戦車, ペパーミント, 煽尼采ほか9 名2020年12月30日[投票(9)]
★3 丑三つの村(1983/日)
これほど作品と違和感のある音楽は経験したことがない。当時のありきたりな陳腐な音楽がありきたりな青春映画に転化させてしまった。「津山三十人殺し」を映画化出来得るのは北野武しかいないだろう。 [review]
sawa:38 (2003年10月16日)
はしぼそがらす, TOMIMORI2020年12月30日[投票(2)]
★3 丑三つの村(1983/日)
田中美佐子五月みどり池波志乃のトリプルヌードの大盤振る舞いは買いたいが、都井睦夫役に古尾谷雅人ではイメージと違うし、なにより 音楽が酷すぎる。 [review]
TOMIMORI (2008年10月02日)
はしぼそがらす2020年12月30日[投票(1)]