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コメント最新お気に入り投票 (14/20)

コメント推薦者最新投票日
★2 バースデー・ワンダーランド(2019/日)
前半1時間が弛緩しきっていて、後半に急加速してストーリーが進行していくので、観客が振り落とされてしまってもしょうがないのではという印象。 [review]
Master (2019年05月06日)
水那岐2019年05月06日[投票(1)]
★4 川の底からこんにちは(2009/日)
満島ひかりが見たくて観たが、途中までうんざりした。だが… [review]
stimpy (2011年10月09日)
たろ2019年05月06日[投票(1)]
★4 シューテム・アップ(2007/米)
正直ガンアクションとしてのキレは絶頂期のジョン・ウーの出来には遠い。が、狙ってるらしいアホが堂に入って衒いが無い。好感を持った。終盤に至ってはテキトーが罷り通り突き抜けモニカまでアホ街道を驀進する。涙を押さえられなかった。
けにろん (2008年08月05日)
アブサン, DSCH, tkcrows, uyoほか5 名2019年05月06日[投票(5)]
★3 シャザム!(2019/米)
てっきり“子供だまし”をネタに、アメコミのワンパターンを皮肉るコメディだと思い込んでいた私の早とちりを嘲笑うように、中盤以降はお約束のヒーローストーリーを邁進し、終わってみればディズニーもどきの人畜無害ぶり。またも“子供だまし”最強説に屈する。
ぽんしゅう (2019年05月06日)
けにろん2019年05月06日[投票(1)]
★4 オール・アバウト・マイ・マザー(1999/仏=スペイン)
いつの間にか母性賛美の人情話に押し切られているかんじ。もっと引いたクールな目線が好きなんですが。 [review]
ざいあす (2003年12月11日)
けにろん2019年05月06日[投票(1)]
★4 オール・アバウト・マイ・マザー(1999/仏=スペイン)
何かを振り払おうとするかのような急ぎ足の物語、走馬灯のように過ぎる車窓からの風景。逃げる旅から行き先を求める旅へと変わっていく、母性の遍歴。 [review]
くたー (2002年04月06日)
けにろん, ぽんしゅう, Orpheus, 町田ほか11 名2019年05月06日[投票(11)]
★3 探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013/日)
続編として頑張っているのだろうが、どうしたってヴォルテージは多少落ちる。今さら前作の狂信者軍団とカーチェイスとか無用だ。
ペンクロフ (2014年05月02日)
とっつぁん2019年05月06日[投票(1)]
★3 シャザム!(2019/米)
町内が視野であるの子供と世界破壊を目論む大人の戦いに於ける認識ギャップというものが有効に活かされていないで序盤の快調は尻つぼむ。双方が親に棄てられたという来歴も大して意味ないみたい。主演レヴィはカマトトの陥穽を免れる好演だけに惜しい。
けにろん (2019年05月06日)
ぽんしゅう2019年05月06日[投票(1)]
★4 オール・アバウト・マイ・マザー(1999/仏=スペイン)
 息子を失った母親。「自分の人生にはいつ... [review]
hk (2001年03月14日)
けにろん, Orpheus, moot, inaほか6 名2019年05月06日[投票(6)]
★4 ロビンソン漂流記(1952/米=メキシコ)
時折ブニュエル的なモチーフを見つけてワクワクしつつも、次第にそんなことを忘れる位、単に映画として面白い。作家性云々以前に、メキシコの数年で叩き上げたとは思えない手際の良さに、あらためて驚く。 [review]
くたー (2007年06月07日)
寒山2019年05月05日[投票(1)]
★3 愛がなんだ(2018/日)
映画の冗長さが恋愛模様に重なる。なるほど、これが今時なのか。理解はできないけど腑に落ちる。 [review]
ペペロンチーノ (2019年05月05日)
ぽんしゅう2019年05月05日[投票(1)]
★3 コードネーム U.N.C.L.E.(2015/英)
主演2人の印象がとってもいいのでキャスティングは抜群にいい。中身はありきたりなスパイ映画をなぞっていて特に驚きはない。今回のガイ・リッチーはなんか圧力でもあったのか個性を殺していて面白くなるハズもなく、なんで彼にやらせたのか疑問。68/100
たろ (2019年05月05日)
jollyjoker2019年05月05日[投票(1)]
★3 コードネーム U.N.C.L.E.(2015/英)
いつものごとく何の前知識もなく(というかガイ・リッチー作品ということだけで見た)拝見。そのうち、あのテレビシリーズものであることを了解。でも、ソロはそうでもないけど、イリヤが全く印象が違う。そのため別作品のような感覚で見られたが、、。 [review]
セント (2015年11月24日)
たろ2019年05月05日[投票(1)]
★3 男はつらいよ 寅次郎紙風船(1981/日)
採点は、マドンナに対する個人的な好みの反映じゃないのかと言われたら、正比例している気は否定できない。 [review]
G31 (2019年05月04日)
けにろん2019年05月05日[投票(1)]
★5 蜘蛛巣城(1957/日)
鷲津にとり憑く森に住み人の心を惑わす妖しの者、城に住み着き鷲津を意のままに操る女郎蜘蛛、見てるコッチもとり憑かれました。 [review]
あき♪ (2002年07月29日)
G31, tredair, chokobo2019年05月05日[投票(3)]
★2 理由なき反抗(1955/米)
チキンレースで死んだ友人のことは、次のシーンには忘れちゃうんだね、みんな(笑)。
TOMOKICI (2000年10月14日)
G312019年05月04日[投票(1)]
★4 魂のゆくえ(2017/米=英=豪)
スタンダードサイズに切り取られた画面に熱量はなく寒々しい。牧師(イーサン・ホーク)は周りの者たちから、調子はどうだ(大丈夫か)と声を掛けられ続ける。彼の顔に生気はなく、どこで何を間違えてしまったのだろうという“戸惑い”が貼り付き強張っている。 [review]
ぽんしゅう (2019年05月03日)
いくけん2019年05月04日[投票(1)]
★4 顔のない天使(1993/米)
試験の問題と人々の社会の人生の問題を解くのに一番必要な事を教える優秀な教師マクラウドと教わる優秀な生徒チャック。二人の関係を理解できない人間達の愚かさが二人を引き立たせている。やるなメルギブソン! [review]
ジャイアント白田 (2002年09月20日)
KEI2019年05月04日[投票(1)]
★4 顔のない天使(1993/米)
貴方はラストで、メル・ギブソンの火傷痕が見えなくなりましたか? 私はダメでしたので、人を信じる修行をします。美容整形女に見せたい映画。
アルシュ (2001年10月18日)
KEI2019年05月04日[投票(1)]
★3 スパルタカス(1960/米)
前半の奴隷反乱暴動シーンは感情が爆発している。そして、クライマックスの大合戦シーンの迫力。あの火車攻撃や兵士に次々突っ込んでいって倒れ込む馬たちは生身で撮っているのだよね。怪我人がいくら出てもおかしくない。 [review]
緑雨 (2019年05月04日)
けにろん2019年05月04日[投票(1)]