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コメント最新お気に入り投票 (14/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 テッド(2012/米)
楽しいんだけど「テディベア」という存在が自分には全然ピンとこないので、この映画に通底する「おかしみ」を本当には理解できていないのだという苛立ちはある。ギャグの翻訳以上に、登場人物との大きな文化的隔たりを感じる部分だ。
ペンクロフ (2015年08月27日)
ダリア2017年05月09日[投票(1)]
★3 テッド(2012/米)
下ネタ言うテディベアというアイデア以外は、在り来たりの男と女の惚れた腫れたのアップダウンストーリーで、まあ主演2人が好感度良いのが救い。小ネタ依存の単発ギャグは同時代的に結構ツボではあるが、その連鎖がマスで何かを形成するまでには至らない。
けにろん (2013年02月14日)
ダリア, disjunctive, りかちゅ, ナッシュ132017年05月09日[投票(4)]
★4 テッド(2012/米)
チョーバカバカしくって笑えました! ストーリー展開は読めるからそんなものはどーでも良くて、アラフォーにささる小ネタが良かったですわー。ただ、どっぷりアメリカのコメディ映画を見に行こうとしてるのに… [review]
stimpy (2013年02月02日)
ダリア, へなちょこ, X68turbo, けにろん2017年05月09日[投票(4)]
★5 テッド(2012/米)
下品でバカな熊と大人になりきれない青年の友情(というか兄弟愛)を描いた映画、アメリカのコメディ映画のいいところが集まったような内容。だからアメリカのコメディ映画って嫌いになれない。 [review]
がちお (2013年02月02日)
ダリア, G312017年05月09日[投票(2)]
★5 残菊物語(1939/日)
かつて居たところに再び戻るというモチーフに弱いことは前から自覚しているのだが、本作は群を抜く出来栄え。照明をぎりぎりに落として多目の暗部で余情を生む画面、長回しに耐えうる奥行き表現、物売りや浄瑠璃語りの声を多用して発生するリアルさ。傑作と呼ぼう。
ジェリー (2007年12月08日)
寒山, 若尾好き, づん, ゑぎ2017年05月09日[投票(4)]
★3 テッド(2012/米)
字幕の町山智浩の試みは、わかるんだけど今一つピンとこない感じ…。ガチャピンとか星一徹、って訳されたとたんに、それなりにストーリーに乗ってたアタマが止まる…。一番ダメなのはくまもんだったな…。 [review]
イライザー7 (2013年03月14日)
ダリア, へなちょこ2017年05月09日[投票(2)]
★3 テッド(2012/米)
笑いをもたらしうるような、社会経済のひずみを、これでもかと排除する無菌室のような話である。目指すところは、コメディではなく、ある種の理想郷の描画にあるのだろう。 [review]
disjunctive (2015年08月30日)
ダリア, けにろん2017年05月09日[投票(2)]
★3 テッド(2012/米)
下ネタに上品も下品もないかもしれんが…。もっとスマートに下ネタを使いこなしてくれよって思う。それだけで笑いを引っ張りすぎ。ただ、親父がぬいぐるみになっただけってコンセプトは面白いし、ウォルバーグのリアルに頭が足りてない感じはツボ。
ナッシュ13 (2013年03月30日)
ダリア, りかちゅ, けにろん2017年05月09日[投票(3)]
★4 テッド(2012/米)
そうそう。成長の仕方は人それぞれでいいの。くまの人形と話し続ける大人がいてもいいの。この展開で、このキャラ設定なら、こうあるべきというラストにちゃんと至る。メッセージは穏やかだけど、笑わせながらちゃんと伝わってる。
ツベルクリン (2013年02月11日)
ダリア2017年05月09日[投票(1)]
★4 テッド(2012/米)
いい歳こいた男の子映画(一部下品さを除く)。俺も酒を酌み交わせる雷兄弟を結成したいと思った(少し違うが)。 [review]
G31 (2013年03月28日)
ダリア2017年05月09日[投票(1)]
★4 テッド(2012/米)
小ネタの世代と好みが微妙に違うからか、少し引いた目線。でも、雷兄弟いーなぁ。
あちこ (2013年09月09日)
ダリア2017年05月09日[投票(1)]
★2 ギターを持った渡り鳥(1959/日)
以降の人畜無害な男性アイドル映画はやたらと本作に似ているという意味で画期的な作品なのだろう。 [review]
寒山 (2017年05月09日)
ぽんしゅう2017年05月09日[投票(1)]
★4 イン・ハー・シューズ(2005/米)
トニ・コレットがここまで捨て身の演技をしたことに驚愕した。アクションもCGもない普通のドラマがすっかり減ってしまったけど、演技巧者に裏付けられたこういう映画は好きだ。
サイモン64 (2017年05月08日)
Shrewd Fellow2017年05月09日[投票(1)]
★4 CURE/キュア(1997/日)
× [review]
きめこめ (2011年10月02日)
濡れ鼠, DSCH, poNchi, あき♪ほか7 名2017年05月09日[投票(7)]
★4 二十四時間の情事(1959/仏)
旅のフランス女。 [review]
きめこめ (2009年02月16日)
濡れ鼠, けにろん, グラント・リー・バッファロー, crossageほか5 名2017年05月09日[投票(5)]
★1 憂国(1965/日)
貧弱なロマネスク。『からっ風野郎』のヤクザが似合う男が、それに甘んじておれば良いものをナルシズムと下衆な美学とやらに呑み込まれ、ついには己と作中人物の区別がつかなくなる情けなさ。愚者は愚者らしくしか人生を語れない、という事実を再認識させられる。
水那岐 (2009年01月20日)
寒山2017年05月09日[投票(1)]
★2 ノーマンズ・ランド(1987/米)
もう少し友情を主体に描いて欲しかったかな。いやそんなことより、、、 [review]
ミッチェル (2002年12月15日)
Myrath2017年05月09日[投票(1)]
★5 ワイルド・スピードSKY MISSION(2015/米)
ひどいことだが、公開時から世界は変わってしまった。今は世界中がこう言ってる「葬式はもういい」ってね。合掌。 [review]
ロープブレーク (2017年04月30日)
tkcrows2017年05月09日[投票(1)]
★4 シティ・オブ・ゴッド(2002/ブラジル=仏=米)
60年代の神の街でサッカーやってるシーンが出てくるのを見てて思う。 こんなトンデモ連中相手にして勝てるのか、日本代表。 [review]
torinoshield (2003年10月21日)
プロキオン14, パグのしっぽ, きわ, ちゃんほか7 名2017年05月09日[投票(7)]
★4 ドクター・ストレンジ(2016/米)
ヒャダインが激賞していたり、3Dで見ると知能指数が5上がるとか言われたりしているこの映画、2Dで観てきました。 [review]
ロープブレーク (2017年02月19日)
死ぬまでシネマ, プロキオン142017年05月08日[投票(2)]