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コメント最新お気に入り投票 (15/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 リメンバー・ミー(2017/米)
圧倒的な美しさと、強く納得する物語。 [review]
おーい粗茶 (2018年05月23日)
YO--CHAN, 緑雨, Orpheus, DSCH2019年06月25日[投票(4)]
★5 リメンバー・ミー(2017/米)
これは今年ベスト級、というより生涯アニメ映画のベスト級かもしれない。それくらいこの作品が表現したことをテーマにした作品と出会いたかった。 [review]
deenity (2018年04月02日)
YO--CHAN, DSCH, Pino☆, tomonoriほか6 名2019年06月25日[投票(6)]
★4 リメンバー・ミー(2017/米)
映画をみながら自分の祖父祖母、あるいは亡くなった懐かしい人を思い出していた。 [review]
なつめ (2018年04月19日)
YO--CHAN2019年06月25日[投票(1)]
★2 火の鳥(1978/日)
力不足の小劇団がそれなりに頑張った舞台を観せられているような気まずさに満ちている。
ペンクロフ (2019年06月23日)
ぽんしゅう2019年06月25日[投票(1)]
★5 プライベート・ライアン(1998/米)
革命的作品。現在まで続くプライベートライアン以降はそれを十分に証明している。しかし何よりスピルバーグに受ける感銘は「ジョーズ」の引きだしで戦争を撮ってみせたその危うい(または悪魔的)天才性、または危うさを感じさせるからこその天才性である。 [review]
週一本 (2014年10月01日)
死ぬまでシネマ, Orpheus, けにろん, ぽんしゅう2019年06月25日[投票(4)]
★2 ふたり(1991/日)
「ふたり」の仕掛けは空振りで残ったのは余りにも平凡な娘の成長記録。ぬめりを帯びた岸辺一徳を中心としたバブリーなチューサン階級賛の印象。 [review]
寒山 (2018年08月18日)
死ぬまでシネマ, けにろん2019年06月25日[投票(2)]
★4 ふたり(1991/日)
明るいはずの瀬戸内に降り続く雨。それは失望を隠して闊達を装う心の中の雨。全体に漂う死と崩壊と喪失の匂い。十代の少女が、失いつづけることにより成長する「負の力の物語」として『青春デンデケデケデケ』の対極に位置する大林ワールド。
ぽんしゅう (2003年07月25日)
死ぬまでシネマ, けにろん, にゃんこ, 水那岐ほか6 名2019年06月25日[投票(6)]
★3 ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019/米)
話も絵柄も今ひとつ。役者もいかにものハリウッド。 [review]
ぱーこ (2019年06月23日)
がちお, けにろん, 月魚2019年06月25日[投票(3)]
★1 アナと雪の女王(2013/米)
Let It Goを合唱しに行くアトラクションのような作品。でもSNSの話題性で客はカネを出して劇場に行った結果興行収入はThe Walt Disney Companyを倒産の危機から救った。アナとエルサの物語だから姉妹推奨。一つ星なのはディズニーがここまで酷い作品しか作れない会社に落ちぶれたとは…。見所はLet It Goのみ。
HILO (2019年06月24日)
がちお2019年06月25日[投票(1)]
★0 アナと雪の女王(2013/米)
ディズニーは行く、物語を踏みつぶして。 [review]
kiona (2014年06月18日)
HILO, , Myrath, DSCHほか7 名2019年06月24日[投票(7)]
★4 ブラック・クランズマン(2018/米)
最後の最後で本作の印象は一変する。70年代のアメリカの物語であっても、極めて現代的な映画だ。さすがはスパイク・リーと言うべきか。 [review]
シーチキン (2019年05月03日)
寒山, プロキオン14, ゑぎ2019年06月24日[投票(3)]
★3 彼女がその名を知らない鳥たち(2017/日)
展開のミスリードも終盤の乾坤一擲な世界転倒も女流作家の生理に根差す男性嫌悪が決め手となってるが、善良なる男子たる白石阿部も「陣治」の造形に於いて本質に迫れない。そこが映画的達成に至らぬ要因。一方蒼井は余裕でクソ女を引き寄せる。
けにろん (2017年11月05日)
ぱーこ, ペペロンチーノ, 水那岐2019年06月24日[投票(3)]
★2 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012/日)
どう転んだところでわたくしは悪口を言うのです [review]
ペンクロフ (2012年11月20日)
kirua, 代参の男, モノリス砥石, ほか22 名2019年06月24日[投票(22)]
★5 プライベート・ライアン(1998/米)
これはスピルバーグが狂って巨額を投じたおかしな映画か。 [review]
死ぬまでシネマ (2001年12月21日)
週一本, ぽんしゅう, 3819695, けにろんほか10 名2019年06月24日[投票(10)]
★2 バックドラフト(1991/米)
ロン・ハワードの得手はやはり『コクーン』みたいな密やかさの積み重ねなんだろうと思わざるを得ない崩壊作。消防士のオトコ口説くのに「ポンプ車見せて」の件がよかったのだが、ファミリー向けゆえ大した展開もない。 [review]
寒山 (2019年06月23日)
jollyjoker, ゑぎ, DSCH2019年06月24日[投票(3)]
★4 海獣の子供(2019/日)
何処までおっ広げるの展開も『2001』スターゲイト擬きで煙に巻きミニマムな日常に回帰するのが据り良い。生物たちの精緻描写が半端なくコクがあり『ナウシカ』的共生世界を担保できたのも良。雨雲を追い越せば晴れ間が来る。心の持ちようで世界は変わる。
けにろん (2019年06月23日)
Orpheus2019年06月24日[投票(1)]
★2 ゴジラ FINAL WARS(2004/日)
「マグロばっかり食ってやがった」あいつをヘコましてやるために。 [review]
水那岐 (2004年12月12日)
がちお, ペンクロフ, おーい粗茶, ペペロンチーノほか20 名2019年06月23日[投票(20)]
★4 ゴジラ FINAL WARS(2004/日)
一緒に行ったファンの子は若干キレ気味だったですが、ネタの多さには納得した様子でした。その時は言いませんでしたが、私は本気で映画として面白いと思ったのです。ゴメンネ [review]
ミュージカラー★梨音令嬢 (2004年12月27日)
がちお, ボイス母, 水那岐, アルシュほか7 名2019年06月23日[投票(7)]
★3 旅のおわり世界のはじまり(2019/日=ウズベキスタン)
見事なまでに前田敦子以外、誰にも何もさせないぞ、という黒沢清の「頑なさ」に貫かれた、ただ彼女が歩いて、走って、彷徨い、逃げているだけの映画なのだが、もしも、あっちゃんにジュリー・アンドリュースばりのケレンと歌唱力があったなら・・・ [review]
ぽんしゅう (2019年06月23日)
ペペロンチーノ2019年06月23日[投票(1)]
★4 町田くんの世界(2019/日)
確かに「世界は悪意に満ちている」を言い訳にして他人の善意を信じようとしない今の風潮は、強者が垣間見せる潜在的な優越意識だったり、自分の下に誰かを置いてその場しのぎの安心を得る常套手段だったり、思考底止に追い込まれた弱者の悲痛な叫びだったりする。 [review]
ぽんしゅう (2019年06月23日)
けにろん2019年06月23日[投票(1)]