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コメント最新お気に入り投票 (15/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 ヤンヤン 夏の想い出(2000/台湾=日)
わざわざ自宅まで集金にやって来るカルトが怖いです。
黒魔羅 (2009年03月23日)
KEI2020年10月07日[投票(1)]
★4 越前竹人形(1963/日)
題材に入れ込まない簡素な娯楽映画に仕立てたのがよい。終盤のホラー演出も好み。 [review]
shiono (2010年02月14日)
irodori, けにろん, 3819695, りかちゅ2020年10月07日[投票(4)]
★3 女の勲章(1961/日)
山崎豊子原作ものはそもそもエンターテインメント度もかなり高く、面白くないわけがないのである。しかしこの作品は珍しく時代性をずしんと感じる洋裁学校を扱っているので、現代人には何のことか分からないのがみそなのであろうか、、。 [review]
セント (2008年01月21日)
irodori, 牛乳瓶, 直人2020年10月07日[投票(3)]
★3 トリコロール/赤の愛(1994/スイス=仏=ポーランド)
ストーリー展開には不満が残るが、劇場、ボウリング場、車、広告など全編"赤"に溢れながらも、色彩の調整および柔らかい雰囲気をまとったイレーヌ・ジャコブの存在感により、赤が決して攻撃的になっていないところが良い。 [review]
irodori (2020年10月06日)
けにろん2020年10月07日[投票(1)]
★3 日本万国博(1971/日)
「お金がないから。」と映画で我慢させられ、おまけに「行けなかった奴もいるだろうから。」と、生徒全員観に連れて行かれ、結局映画館で2度も観る事になった、悲しい思い出。
ふかひれ (2002年04月21日)
寒山拾得2020年10月07日[投票(1)]
★4 日本万国博(1971/日)
「懐かしい、懐かしい」を連呼する母。直撃世代の人にはたまらないものがあるらしい。
荒馬大介 (2001年12月26日)
寒山拾得2020年10月07日[投票(1)]
★3 ミスト(2007/米)
原作ファンでも評価は分かれるでしょうね。原作を超えた。という部分は確かにあります…が… [review]
甘崎庵 (2008年05月16日)
ふっちゃん, McCammon, ムク, Keitaほか9 名2020年10月07日[投票(9)]
★4 ミスト(2007/米)
原作好きだから、ダラボンが如何に原作に愛着を持ち、細心の注意を払って、それこそ霧の中を進むように慎重に映像化の舵を取ったかということが感じられる。なんか最後すげえ勢いでハンドル切って崖から飛び出してっちゃったけど。 [review]
はしぼそがらす (2008年06月17日)
ふっちゃん, 大魔人, がちお, Orpheusほか9 名2020年10月07日[投票(9)]
★3 ドクター・スリープ(2019/米)
キューブリック版『シャイニング』の続編なのに、キューブリック版を否定して自らシャイニングのリメイク版まで作ってしまったスティーブン・キングが本作を肯定しているってどういうこと???って思ってたけど、見終わったらその意味がわかった。 [review]
ロープブレーク (2020年09月24日)
ふっちゃん, ゑぎ, DSCH2020年10月07日[投票(3)]
★4 マティアス&マキシム(2019/カナダ=仏)
ドランの言い分を信じるなら「分岐点」。私の感想は「お題が多い」。 [review]
ペペロンチーノ (2020年10月04日)
プロキオン142020年10月06日[投票(1)]
★3 TENET テネット(2020/米)
オスロ空港での飛行機激突の見せ方は、とてもスペクタクル。こゝが一番良かった。逆行順行の同居は、見たことのない画面になって面白いシーンもあるが、概ね混乱しているだけに思える。音で誤魔化されてる気がする。 [review]
ゑぎ (2020年10月07日)
ぱーこ2020年10月06日[投票(1)]
★3 TENET テネット(2020/米)
ブラナーが逆行をどう利してるのか不明で、主演コンビがやってることが自作自演の絵解きにしか見えない。ノーランはリアルな世界の軸が見えてないのでスパイ映画ってもガキのお遊びになる。そんなに逆回しがオモロイのか、よかったねとしか言えない。
けにろん (2020年10月03日)
ぱーこ, セント, jollyjoker, おーい粗茶ほか5 名2020年10月06日[投票(5)]
★3 マーヴェリック(1994/米)
ジョディ・フォスター とメル・ギブソンにもう一度競演してもらいたい。  
ガンジー (2003年11月12日)
G312020年10月06日[投票(1)]
★4 マーヴェリック(1994/米)
個人的にジョディ・フォスターはこれが1番魅力的。「ジョディにこんな役はムリ」とか言われて発奮したらしい。こういう口の減らない男女の丁々発止のラブコメが大好き。
mize (2001年09月20日)
G31, Eddy, shaw, starchild2020年10月06日[投票(4)]
★4 アンナと王様(1999/米)
チョウ・ユンファには品と風格のある役を与えるべき。あの優しい眼差しで凛とした人物を演じると威厳さえ感じる。 [review]
kinop (2001年09月16日)
G31, marina2020年10月06日[投票(2)]
★4 アンナと王様(1999/米)
ラブロマンスに対しての偏見があっても大丈夫。 [review]
くらん (2002年08月09日)
G312020年10月06日[投票(1)]
★3 トリコロール/赤の愛(1994/スイス=仏=ポーランド)
トリコロール三部作では常に裁判所が登場し、本作では裁く側の人に焦点があてられる。これが遺作となったキェシロフスキの念頭には、人が人を裁くことへの疑問が存在したと考えるなら、三部作で描かれた三色の愛は「裁ききれないもの」もしくは「それを越えうるもの」の提示だったのかもしれない。
グラント・リー・バッファロー (2002年12月30日)
irodori2020年10月06日[投票(1)]
★4 最高殊勲夫人(1959/日)
とても人の多い映画で、同一フレーム内に複数の人物をよく入れてくるしアクション繋ぎだから違和感をあまり持たないのだが、案外イマジナリーラインを跨いで割っている場合が多い。単純な切り返しが皆無。また、扉や曲がり角を通じてオフからオンへ、オンからオフへと行き交う無関係な人々の動き。こうしたものが映画に速度を呼び込む。或いは夜道での照明。やはり初期増村にはサークの影響があると思う。
赤い戦車 (2014年09月14日)
irodori, けにろん2020年10月06日[投票(2)]
★4 スウィート・ヒアアフター(1997/カナダ)
この映画が意図的に見落としているもの。 [review]
HW (2005年12月20日)
irodori, けにろん, Kavalier2020年10月06日[投票(3)]
★3 スウィート・ヒアアフター(1997/カナダ)
うごめく人間と人間の間に存在する何か [review]
グラント・リー・バッファロー (2006年08月06日)
irodori, moot, けにろん2020年10月06日[投票(3)]