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コメント最新お気に入り投票 (16/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 君の名は。(2016/日)
感情に訴えてくるSF恋愛アニメ。 [review]
saku99 (2017年09月09日)
ロープブレーク, シーチキン, ゑぎ2017年10月26日[投票(3)]
★4 君の名は。(2016/日)
瀧とかすでに宮水家に婿入りする前提の名前だよね [review]
HAL9000 (2016年09月20日)
ロープブレーク, サイモン64, カルヤ, けにろん2017年10月26日[投票(4)]
★4 続・荒野の用心棒(1966/伊=スペイン)
ぬかるんだ町は『シェーン』からの影響という意見もあるが、泥濘の量から考えると『スポイラース』や『アラスカ魂』などのアラスカを舞台にした西部劇を参考にしたのではないか。北のアラスカと南のメキシコがこんなところで繋がるというのも何とも面白い。 [review]
Sigenoriyuki (2014年06月29日)
KEI, ぽんしゅう, ゑぎ, けにろん2017年10月26日[投票(4)]
★5 君の名は。(2016/日)
転校生』と『時かけ』リミックスとして上出来の前半なのだが、後半の大風呂敷を広げて畳みかけた上に尚畳む疾走感とそれを補完するカット繋ぎのダイナミズム。そして一転抒情的なエピローグの慎ましさ。昭和古典の名を冠し気後れせぬ台詞と音楽のベタ強度。
けにろん (2016年09月12日)
ロープブレーク, サイモン64, 青二才, pinkmoonほか5 名2017年10月25日[投票(5)]
★3 スター・トレック BEYOND(2016/米)
これは本物のトレッキーにしか書けない脚本だ。 [review]
甘崎庵 (2017年10月25日)
YO--CHAN, ロープブレーク2017年10月25日[投票(2)]
★3 関ヶ原(2017/日)
ビジネスマンや経営者の群像劇に見えてしまうのは、やはり「間」や「タメ」を敢えて排したのだろう演出による。その為に失われたように見えるのは人物同士の内実あるドラマ。象徴的なのは主役たる家康と三成の間にさえまともな視線の切り返しがないこと。それも“敢えて”だろうが、結局決定的場面ナシの印象に至る。
きめこめ (2017年10月03日)
DSCH, けにろん2017年10月25日[投票(2)]
★3 ハンニバル(2001/米)
レクター動きすぎ [review]
おーくらくん (2001年07月25日)
けにろん2017年10月24日[投票(1)]
★3 ハンニバル(2001/米)
レクター博士ったらベタ惚れですやん!(苦笑)前作の方が奥深く官能的。しかしあんなに深く愛されて女冥利につきる!?羨ましい!? [review]
レディ・スターダスト (2001年06月22日)
けにろん, WaitDestiny, ganimede, ピロちゃんきゅ〜2017年10月24日[投票(4)]
★3 関ヶ原(2017/日)
駆け足のトピック連鎖はコンセプトとして有りだと思うが、肝となる心根にはある程度の感情の納得性を付与せねば持たない。島左近・大谷刑部・小早川秀秋に関してのそれが決定的不足。その分架純に尺を使うのは精進料理にお砂糖。そして定型的滅びが来る。
けにろん (2017年10月23日)
きめこめ, DSCH, おーい粗茶2017年10月24日[投票(3)]
★5 永い言い訳(2016/日)
日本映画界きっての才媛=西川美和が描く女のいない世界。ほんと嫌な女。 [review]
ペペロンチーノ (2017年01月24日)
Shrewd Fellow, けにろん, 緑雨, mootほか7 名2017年10月24日[投票(7)]
★3 脳内ポイズンベリー(2015/日)
原作は「“ときめかせてくれるがダメ男”と“安定しているがときめかせてくれない男”の狭間で女はどうするべきか?」の答えを出したとも言える傑作である。にもかかわらず・・・。 [review]
カルヤ (2017年10月24日)
けにろん2017年10月24日[投票(1)]
★5 マネーボール(2011/米)
映画は傑作。原作本は野球の本だが、それを超えて考え方の型を与えてくれる本なので読みましょう。そして、統計に基づいた野球の本の続編として”ビッグデータ・ベースボール”という本が有り、マネーボール以降の動きも判ります。こちらも読みましょう。 [review]
t3b (2017年10月25日)
サイモン642017年10月24日[投票(1)]
★4 ドリーム(2016/米)
人生や社会経験で染みついた偏見は習慣化することで“悪気ない”というベールをまとう。最先端の合理的科学集団NASAですらこの体たらくよ、とタラジ・P・ヘンソンのメガネ越しの困惑まなこ顔が、自称「偏見なんかない人」の偏見をあぶり出すエンタメ快作。 [review]
ぽんしゅう (2017年10月23日)
シーチキン2017年10月23日[投票(1)]
★5 初恋のきた道(2000/中国)
頑迷な老人はいったい何故にして頑迷なのかという市井の永遠の謎に、アイドル映画という奇矯な方法でもってひとつの説得的な解を提出した傑作 [review]
寒山 (2017年10月21日)
ナム太郎, KEI, 水那岐, けにろんほか5 名2017年10月23日[投票(5)]
★4 ドリーム(2016/米)
この50年の間の、社会の変化を実感させる映画。世の中は確実に進んでいるが、それは自然にそうなったのではなく、前に進めるための人の努力があったからこそである。 [review]
シーチキン (2017年10月02日)
ぽんしゅう, 水那岐, セント2017年10月23日[投票(3)]
★5 ドリーム(2016/米)
隠れていた重要な数を表舞台に立てずにいた女性たちが見つけた、という素晴らしい原題 [review]
HAL9000 (2017年10月21日)
ぽんしゅう, セント2017年10月23日[投票(2)]
★5 ラ・ラ・ランド(2016/米)
[ネタバレ?(Y2:N6)] 冒頭からノリノリの正統派ミュージカル。ミュージカルムービーはハッピーエンドと相場は決まっているので安心して観ていられる、と思いきや、ラストには大きな仕掛けが! 観る人によって大きく感想が変わりそう。個人的には切ないの一言。ミアの歌はあまり上手くはないけど可愛いね。 [review]
IN4MATION (2017年03月03日)
kirua, AgentF, けにろん, サイモン64ほか7 名2017年10月23日[投票(7)]
★4 ジョン・カーペンターの 要塞警察(1976/米)
冒頭の本気と中盤の狂気、そして後半のグダグダ。20分に1回くらいのペースで現れる驚愕のカットとオットコマエな台詞。『リオブラボー』を何一つ凌駕していないのに、誰ひとり『要塞警察』のマネができない。何なんだカーペンター。
のらぞんざい (2007年06月23日)
サイモン642017年10月23日[投票(1)]
★5 ジョン・カーペンターの 要塞警察(1976/米)
2本目で既に完成されているなあ・・・・死という運命をものともせず前につっこむB級ホラーの魂(この映画はアクション)を見事に完成させている。あの全部メモしておきたいセリフ群が登場するのもここから。 [review]
t3b (2004年01月04日)
サイモン64, のらぞんざい2017年10月23日[投票(2)]
★4 関ヶ原(2017/日)
理を重んじる三成と、利を重んじる家康という2大リーダーの権力闘争にほぼ絞ってなかなかうまくまとめた感じ。一気に飽きずに見られる! [review]
おーい粗茶 (2017年09月12日)
けにろん2017年10月23日[投票(1)]