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コメント最新お気に入り投票 (16/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 おとなのけんか(2011/仏=独=ポーランド)
大人のけんかも、つまるところ子供のけんかと同じようなもの・・・ではないんだね。 [review]
KEI (2015年06月14日)
死ぬまでシネマ2019年05月03日[投票(1)]
★5 フルメタル・ジャケット(1987/米=英)
前半と後半は全く違う映画のようだった。だがそこにはいずれも独立した恐怖が存在した。 [review]
chokobo (2001年10月22日)
jollyjoker, カレルレン, ナム太郎, Pino☆ほか10 名2019年05月03日[投票(10)]
★5 フルメタル・ジャケット(1987/米=英)
公開当時、翻訳字幕が甘すぎるというキューブリック側の指示で戸田奈津子氏から生井英孝氏(映画業界の人ではなく当時ベトナム戦争などの翻訳本を書いていた方)にバトンタッチされた有名なエピソードを覚えています。何故原田真人氏になったのでしょうね。 [review]
tkcrows (2002年05月30日)
jollyjoker, カレルレン, モノリス砥石, chokoboほか19 名2019年05月03日[投票(19)]
★2 アメイジング・スパイダーマン(2012/米)
前作シリーズのたった5年後のやり直しならばもっと工夫が必要だったはず。この原作設定の面倒くささをそのまま持ち込んだ神経はかなりずれている。振り子の運動感を映像に取り込んだ驚異は、サム・ライミの栄誉なので今更感は強い。
ジェリー (2012年07月15日)
ロープブレーク2019年05月03日[投票(1)]
★4 アメイジング・スパイダーマン(2012/米)
コンセプトとしてはこの類い稀な素材をよりよい映像で、ていうのが基本線でしょう。クオリティは高いがアイデアはそれほどでも。量自体もやや食い足りないけどエピソード1ということだから仕方ないね。 [review]
HAL9000 (2012年07月20日)
ロープブレーク2019年05月03日[投票(1)]
★5 アメイジング・スパイダーマン(2012/米)
ライミ版のシリーズよりも主人公が屈折してなくていい。スパイダーマンの衣装や装備も説得力を増した。何よりヒロイン(エマ・ストーン)が前シリーズより可愛い。これ、大事。 [review]
IN4MATION (2019年05月05日)
ロープブレーク2019年05月03日[投票(1)]
★5 アメイジング・スパイダーマン(2012/米)
全体的にはOKなんだけど、監督としてのマーク・ウェブの個性が、このシリーズにそぐわないと感じる人もいるだろうなとも思う。 [review]
ナム太郎 (2012年07月06日)
ロープブレーク, tkcrows, がちお, chokoboほか6 名2019年05月03日[投票(6)]
★4 魂のゆくえ(2017/米=英=豪)
不思議な引力のある作品である。現代社会の不穏な行く末と信仰へのゆらぎ。後悔・贖罪・困惑・内向・怒り・葛藤。ベルイマンを思わせるテーマを、暗く寒々としたカメラが追う。ラストは評価の分かれるところだろうが、現代社会への挑戦ともいえるだろう。
jollyjoker (2019年05月02日)
ぽんしゅう2019年05月03日[投票(1)]
★3 カルメン純情す(1952/日)
躁鬱体質なキノシタ作品中もっとも躁に振れた作品で、ギャグも斜めアングルもまるで面白くなく、面白がっているのは明らかに監督本人だけ、発病中の北杜夫の小説など想起させる。 [review]
寒山 (2018年12月30日)
死ぬまでシネマ, ぽんしゅう2019年05月03日[投票(2)]
★2 カルメン故郷に帰る(1951/日)
歴史に残ることが確定された日本初総天然色映画の祝祭的記念碑に敢えてストリッパーを主人公にしたことに偽善的な臭いを感じる。だから、彼女たちがバカ陽気にお人好しぶりを発揮すればするほど、あざとく思え嫌悪感が募る。ただ色だけは本当に驚くほど綺麗。
けにろん (2003年11月01日)
死ぬまでシネマ, 青山実花, 水那岐, 町田2019年05月03日[投票(4)]
★5 ディア・ハンター(1978/米)
史実という観点では不正解かもしれないけど、一国の歴史を的確に表現した映画。三十数年ぶりに観て泣きっぱなしで疲れた。 [review]
ペペロンチーノ (2019年04月29日)
おーい粗茶, 緑雨, トシ2019年05月03日[投票(3)]
★3 ベイビー・ドライバー(2017/米)
決行前夜のダイナーでの一幕は会話が自走しキャラ背景を照射するタランティーノ的な醍醐味だが見どころはそこだけ。ジャンルムービーの表層を寄せ集めたお子チャマ向きの玩具映画。エクストリームに振れない八方美人な作劇では本当の何かは伝わらない。
けにろん (2017年09月03日)
死ぬまでシネマ, disjunctive2019年05月03日[投票(2)]
★2 爆裂都市 Burst City(1982/日)
もう20〜30分短かったら、傑作になっていたかも知れない。 [review]
ぽんしゅう (2001年11月13日)
寒山2019年05月03日[投票(1)]
★4 爆裂都市 Burst City(1982/日)
遠藤ミチロウは何しゃべってんだかさっぱりわからず、町田町蔵はアーアー唸ってるだけ。そんな素敵な映画。
太陽と戦慄 (2001年11月24日)
寒山, HW, NAMIhichi, Linusほか8 名2019年05月03日[投票(8)]
★2 爆裂都市 Burst City(1982/日)
あの女の子、かわいそうだったな。
kazby (2001年12月06日)
寒山, ねこすけ, じぇる2019年05月03日[投票(3)]
★4 爆裂都市 Burst City(1982/日)
何だか知らんけど、出てる奴らがみんなすげぇ楽しそうだぞ!「警察も暴力団も打っ潰せ!」という一つの究極願望。一瞬で駆け抜けていくかのようなエネルギッシュなラストシーンが爽快過ぎる! [review]
HW (2004年09月26日)
寒山, ねこすけ, poNchi, 太陽と戦慄2019年05月03日[投票(4)]
★5 心と体と(2017/ハンガリー)
最高の大人のファンタジー。敬愛すべき監督がまたひとり増えた。 [review]
pinkmoon (2019年04月30日)
寒山, ぽんしゅう, けにろん2019年05月02日[投票(3)]
★3 野火(2015/日)
深い緑と濃紺の闇は、死の涼しさを表現しても熱帯の蒸し暑さと渇きを表現出来てない様に思われた。☆3.6点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年05月01日)
けにろん2019年05月02日[投票(1)]
★5 レッド・ツェッペリン 狂熱のライブ(1976/米)
映画館で大音量で観て見たい。一時期、毎日のように観ていました。
Passing Pleasures (2011年09月10日)
寒山2019年05月02日[投票(1)]
★3 レッド・ツェッペリン 狂熱のライブ(1976/米)
オープニングやライブシーンに挿入される形で繰り広げられる適度に意味不明な寸劇が放つなんとも云えない脱力感に不可思議な魅力があることは否定できず「これが七〇年代的というやつなんだろうか。うーむ」という私の困惑をよそにツェッペリンは元気いっぱいに名曲を連打連打連打。
3819695 (2008年11月28日)
寒山, ナム太郎, モノリス砥石, のらぞんざいほか5 名2019年05月02日[投票(5)]