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コメント最新お気に入り投票 (17/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 赤い砂漠(1964/仏=伊)
なんだよこれもうわけわかんね、どういう設定? ってみているときは思っていたのに、みおわってみると不思議と印象に残っているのが不思議だ。 [review]
なつめ (2008年09月15日)
けにろん2017年12月24日[投票(1)]
★5 赤い砂漠(1964/仏=伊)
[ネタバレ?(Y1:N5)] カタチなどはもはや何の意味も持たないのだろうか。ジュリアナの目の前ではあらゆる無機質な輪郭は溶け出し、解放された肌寒い色彩が、ただ曖昧に空を漂う。 [review]
くたー (2008年09月08日)
けにろん, ミキ2017年12月24日[投票(2)]
★5 赤い砂漠(1964/仏=伊)
ジュリアナの神経症が暗示するもの。 [review]
shiono (2007年06月19日)
けにろん2017年12月24日[投票(1)]
★4 赤い砂漠(1964/仏=伊)
目に映るもの全てがわたしを虫食み分裂させる。嗚呼、それにしたってモニカ・ビッティ。(ひたすら見よ。) [review]
ハイタカ (2011年10月02日)
けにろん, ミキ, crossage, くたーほか5 名2017年12月24日[投票(5)]
★4 汚名(1946/米)
なんといっても最高の悪役クロード・レインズ [review]
ちわわ (2001年07月19日)
なつめ, 3819695, ゑぎ, カフカのすあま2017年12月23日[投票(4)]
★5 汚名(1946/米)
私のヒッチコックベストワン。階段階段階段階段! [review]
minoru (2001年05月09日)
なつめ, きわ, くたー, ゑぎ2017年12月23日[投票(4)]
★5 汚名(1946/米)
10代で観た時は、筋の食い足りなさゆえに3点。久々に観て、目の前に繰り広げられる映像の美酒にしたたか酔わされ5点。やはり酒は20歳を過ぎてから。 [review]
くたー (2006年12月26日)
なつめ, 若尾好き, 3819695, t3bほか5 名2017年12月23日[投票(5)]
★4 唇からナイフ(1966/英)
話は全く分からないが、個々のシーンは結構面白い。モニカ・ヴィッティの魅力が大きいが、ジョセフ・ロージーの映像表現も凄い。「モデスティ〜♪」というテーマ曲のインパクトも強烈だ。
太陽と戦慄 (2007年04月01日)
とっつぁん2017年12月23日[投票(1)]
★4 幻の湖(1982/日)
けっこう面白い。高評価を付けたくなる。 [review]
苦悩鮨 (2014年06月30日)
ふっちゃん2017年12月23日[投票(1)]
★4 シックス・センス(1999/米)
断言してしまおう。この映画は画期的だ。これは映画史上に残る価値がある。 [review]
空イグアナ (2002年08月02日)
G31, Orpheus, ミドリ公園, fedelioほか25 名2017年12月23日[投票(25)]
★5 シックス・センス(1999/米)
非常によくできた映画。何度見ても新しい発見。 2度目以降に気づいたんだけど、映画の中のいくつものシーンで「赤」が印象的に使われていましたね。 あの「赤」にはどんな意味が含まれているのでしょう・・・。 [review]
ALOHA (2002年02月10日)
G31, Orpheus, あちこ, CROZYほか25 名2017年12月23日[投票(25)]
★4 百円の恋(2014/日)
イライラやあきらめを抱えた観客が、どうってことないきっかけで「勝つ」ことに挑戦する一子に共感するのだ。「勝つ」ことよりも「勝ちたい」気持ちを持つことがいいのだ。 [review]
jollyjoker (2016年08月22日)
ハイタカ, DSCH, けにろん, 寒山2017年12月23日[投票(4)]
★4 百円の恋(2014/日)
日本人の共同幻想が消失し、コミュニティーが分散化された「今」という時代のハングリーとアングリー。醜くたるんだ体と焦点定まらぬ目をした仏頂面の女が、無自覚にではあるが自らの存在の「不愉快」さに挑戦するさまが安藤サクラによって文字通り体現される。 [review]
ぽんしゅう (2016年07月16日)
ハイタカ, jollyjoker, サイモン64, けにろんほか6 名2017年12月23日[投票(6)]
★5 百円の恋(2014/日)
安藤サクラに惚れる二時間 [review]
寒山 (2015年01月01日)
ハイタカ, jollyjoker, サイモン64, けにろんほか5 名2017年12月23日[投票(5)]
★1 アルファヴィル(1965/仏=伊)
大の大人のSF飯事。ハードボイルドに無機的な世界を描こうとしても否応なく愛に飢えたメンタリティが介入する。技術的にも中身の文明論にしても未だ稚拙。ゴダールにとって甘さに恥じらい無き時代と乾いて先鋭化する時代の端境期の惰性が産んだ愚作。
けにろん (2017年12月22日)
ペペロンチーノ, 水那岐2017年12月23日[投票(2)]
★3 マーサの幸せレシピ(2001/伊=スイス=独=オーストリア)
指で舐めるのどうにかならんものか。☆3.3点。 [review]
死ぬまでシネマ (2009年11月08日)
G312017年12月22日[投票(1)]
★4 サイドカーに犬(2007/日)
飼われるのではなく、飼う側になりたいという願望を過剰に持つことでしか不安と自信のバランスがとれない女が、かつての自分に似た少女に見せる共感と優しさ、そして愛する男を飼い続けることの困難さを知った時のたじろぎ。そんな切ない機微を竹内結子が好演。 [review]
ぽんしゅう (2007年07月14日)
寒山, Walden, ぐ〜たらだんな, ナム太郎ほか5 名2017年12月22日[投票(5)]
★5 ハロウィン(1978/米)
最初にリアルに描かれるものが幻想になっていく・・・・ [review]
t3b (2002年11月18日)
濡れ鼠2017年12月22日[投票(1)]
★3 夜の河(1956/日)
吉村公三郎カラー初挑戦作であるがそのクライマックスは”真っ赤なモノクロ”で描かれる雨の旅館の濡れ場である。この赤がちっともいやらしくなく染物のような美しさなのだから驚かされる。山本富士子のキスの吸引力にも頭がクラクラした。
町田 (2003年02月06日)
寒山, ジェリー, 水那岐, ジャイアント白田2017年12月22日[投票(4)]
★5 ファンタスティック Mr.FOX(2009/米=英)
いつだって自由を望む心が君に危険を冒させる、しかし楽しいアイディア、抜群のアクション、そして何より温かい心で必ずやそれを成し遂げるだろう [review]
週一本 (2017年12月22日)
DSCH2017年12月22日[投票(1)]