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コメント最新お気に入り投票 (17/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 戦国自衛隊(1979/日)
昭和自衛隊。 [review]
おーい粗茶 (2001年12月24日)
KEI, torinoshield, 荒馬大介, evergreenほか17 名2019年06月22日[投票(17)]
★5 戦国自衛隊(1979/日)
エキストラで富士の裾野に連れてかれ、伊庭三尉の手榴弾で殺される足軽の役だった。 [review]
sawa:38 (2001年08月01日)
KEI, 浅草12階の幽霊, kawa, ウェズレイほか14 名2019年06月22日[投票(14)]
★3 ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017/日)
韓国映画の秀作「イルマーレ」から時間軸とポスト、そしてよく本屋で見かける「心に残るいい話」をミックスした感のある映画でしょうか。原作は読んでいないが、映画では多数のエピソードを処理できずの感もある。 [review]
セント (2017年09月28日)
KEI2019年06月22日[投票(1)]
★3 スリーメン&ベイビー(1987/米)
面白く作ってあるが『赤ちゃんに乾杯!』の方が少し上。でもいかにもアメリカらしい3人の顔ぶれは、これはこれでいいなと思わせてくれます。特にスティーブ・グッテンバーグ。この人の顔って敵意を持てない。監督はレナード・ニモイだったんですね。 [review]
Myurakz (2002年08月07日)
KEI2019年06月22日[投票(1)]
★3 静かなる決闘(1949/日)
一から九まで千石規子の映画で、だから地味に映るのかも知れないが、彼女が最期までその魅力の中心である「皮肉っぽさ」を失わないところに非常な好感を持った。 [review]
町田 (2005年04月02日)
G31, 煽尼采, 緑雨, ぽんしゅう2019年06月21日[投票(4)]
★3 クローバーフィールド HAKAISHA(2008/米)
キング最高作にも匹敵する終末感が横溢する序盤。しかし、無理矢理な純愛野郎と友情仲間たちの道行きにザーメン臭さを感じて退く。ビルやヘリ上からの俯瞰映像の圧倒的臨場感。しかし、一人称縛りの手法は時折窮屈で嘘臭さを露呈する。惜しい。
けにろん (2008年04月18日)
IN4MATION, がちお, くたー, 2019年06月21日[投票(4)]
★1 クローバーフィールド HAKAISHA(2008/米)
ガマン大会。 [review]
HAL9000 (2008年04月25日)
IN4MATION, きわ2019年06月21日[投票(2)]
★2 クローバーフィールド HAKAISHA(2008/米)
人の話を聞かないやつらばかりでイライラする‥‥‥‥‥。
stimpy (2008年09月12日)
IN4MATION, きわ2019年06月21日[投票(2)]
★3 恋の痛手(1914/米)
いちゃいちゃしているカップルになんか物を投げて逃げたっていう話 を思い出した。しかしこの公園はよくロケに使われてるよなぁ。
TO−Y (2003年10月26日)
KEI2019年06月21日[投票(1)]
★3 吸血鬼(1957/メキシコ)
これも方々で噂を聞くので名前だけは知っていたが、いざ開封してみると大したことなかった部類に入る。タボアーダの経験もあって期待値が上がり過ぎていたせいもあるが、話自体は、レ・ファニュ直系の英国風吸血鬼談をメキシコの田舎に移植しただけだった。ただ、当地の伝統建築というのか、中庭と回廊のある屋敷のセットや、街道筋から本館までえらく離れていて森深い点に風土を感じた。恐怖演出自体は特筆するものはなかったかな
濡れ鼠 (2019年01月08日)
KEI2019年06月21日[投票(1)]
★4 スタリー・アイズ(原題)(2014/米=ベルギー)
虚栄の都ハリウッドで堕落させられる女優のcautionary taleとしては、後年の『ネオンデーモン』もずっとストレートで迷いがない。またわけがわからん秘密結社ネタが絡むのだが、<敷居>を超えるオーディションの場面でのフラッシュの連射の合間に深まる闇から今にも魔物が出てきそうな気配とか(カーペンター風に)、ヒロインが心身ともに壊れてゆく過程の黏稠性とか(ちょっとアジャーニっぽい)、脳裡に記銘される場面も少なくない [review]
濡れ鼠 (2019年01月13日)
KEI2019年06月21日[投票(1)]
★4 ナイト・オブ・ザ・サンフラワーズ(2006/スペイン=仏=ポルトガル)
いわゆるラストベルト的な過疎の地方で孤立無援な獲物ばかりを狙って跋扈する連続殺人犯の話は珍しくないが、この人を人とも思わぬ男の薄ら寒さとどん詰まりな状況の閉塞感は鬼気迫るものがある。ピレネーの集落の時間が止まったような佇まいも独特の情趣を棚引かせる。別々の視座から数度に渡って同じ事件の前後談が語り直される構成は、その都度新たな奥行を付け加えるだけでなく、次なる展開の予断を許さないように爪繰られる
濡れ鼠 (2019年02月08日)
KEI2019年06月21日[投票(1)]
★5 ジュデックス(1963/仏=伊)
「或る夜の出来事」という措辞の持つの曰く言い難い響きが木霊する二度の出現#。深層のじじまの中から魔性のものが立ち上がる驚異の瞬間。寝静まった城に夜盗に入った黒タイツの女が復路の門前で狼の一群と遭遇するまで。道端で傾眠する探偵が憑き夜の石畳を戞然と鳴らす辻馬車の到来に驚かされて白タイツの女曲芸師と再会を果たし。目もあやな陰陽二人の対決、三角屋根上のキャットファイトほど、美学的に満足のいく結着はない [review]
濡れ鼠 (2019年02月22日)
KEI2019年06月21日[投票(1)]
★4 収穫期(2004/露)
見果てぬ大草原の呪いとでも言いたくなるようなものが画面に息づいている。それは時として神の恩寵かと見紛う光の乱舞で人の目を欺きもするが、夜更けとともに悪魔の囁きとなって、眠れぬ母親を空の端が白み始める時間まで悩ましたりする。ロシアの辺境に蔓延る迷信や異端信仰には興味が尽きないものがあるが、理性の堡塁としての家族や共同体が、渺茫たる野蛮の咆哮の前では、風前の灯でしかないことを、本作は赤裸々に抉り出す
濡れ鼠 (2019年02月20日)
KEI2019年06月21日[投票(1)]
★3 ホール・イン・ザ・グラウンド(原題)(2019/アイルランド)
舞台がブリテン島で、大森林があり、隕石のクレーター付近で超常現象的な怪事件が連続して起きるとなると、やはりマッケン的な異形幻想を期待してしまう。初動はなかなかギアが入らず眠気を誘うが、人ではないものの疑惑が芽生える中盤の見せ方に工夫があって少しの間目が冴える。ただ、大団円に近づくにつれ、旧作ヒットメドレー・リミックスのように見えてくるあたりが、この分野にとんと新風を吹き込めずにいる時代の限界か
濡れ鼠 (2019年05月18日)
KEI2019年06月21日[投票(1)]
★4 君の名は(1953/日)
まずは、2年間のラジオドラマを6時間にまとめた柳井の手腕を、見事と褒めたい。 [review]
KEI (2019年06月20日)
ぽんしゅう2019年06月21日[投票(1)]
★2 スウェプト・アウェイ(2002/英=伊)
だって、マドンナなら独りでサバイバル出来そうなんだもん。
Soul Driver (2010年10月24日)
プロキオン142019年06月21日[投票(1)]
★4 グレイテスト・ショーマン(2017/米)
第一印象としての点数です。もう一度見たら評価が変わるかもしれません。 [review]
プロキオン14 (2018年02月26日)
たろ, 死ぬまでシネマ, なつめ, 3819695ほか6 名2019年06月21日[投票(6)]
★3 グレイテスト・ショーマン(2017/米)
これじゃ短すぎ。 [review]
甘崎庵 (2018年09月08日)
たろ, もがみがわ, けにろん2019年06月21日[投票(3)]
★3 グレイテスト・ショーマン(2017/米)
歌はいいかもしれないけど、ストーリーは正直つまらない。両方揃ってのミュージカルでしょと言いたい
愛の種 (2018年09月24日)
たろ2019年06月21日[投票(1)]