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コメント最新お気に入り投票 (18/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 惑星ソラリス(1972/露)
何故、人は事象を認識しようとするのか? ソラリスの海は認識を事象としただけなのに。(長いス)→ [review]
るぱぱ (2002年06月27日)
けにろん, chokobo, uyo, ピロちゃんきゅ〜ほか15 名2019年10月24日[投票(15)]
★4 ジョーカー(2019/米)
笑いはすべての感情の頂にあると聞いたことがある。泣き笑い。怒り笑い。アーサーの顔に浮かぶ笑顔の裏にはどの感情があるのだろう。だからこそ怖い。 [review]
deenity (2019年10月10日)
サイモン64, ぽんしゅう, 週一本2019年10月24日[投票(3)]
★3 残穢 住んではいけない部屋(2015/日)
怪異に対し実証究明を試みるってのはいいが、所詮オカルトマニアの高校自由研究レベルで爺ちゃん婆ちゃんに聞きました程度では横溝チックに修飾しても高が知れる。大体そんなん言いだせば狭い日本どこだって100年スパンで怨念の1つ2つはありそうだ。
けにろん (2016年03月08日)
KEI2019年10月24日[投票(1)]
★5 惑星ソラリス(1972/露)
ストーカー』に出てくる「ヤマアラシ」についての話で、私の今までの「ソラリス」の解釈が間違っていたらしい、ことに気づきました。 [review]
ジョー・チップ (2001年11月18日)
けにろん, サイモン64, たわば, ミキほか23 名2019年10月24日[投票(23)]
★4 惡の華(2019/日)
中二病を病む頃、あっち側に本気で行こうとする者こそが本物だった。後年、それは単なる破綻だったと嘯くより行けなかった自分を悔恨に塗れ問い続けるべきと全ての大人が葬った何かを喚起する試み。終盤、留まり続けるティナの透明さが痛々しくも美しい。
けにろん (2019年10月16日)
サイモン64, さず, ぽんしゅう, 水那岐2019年10月24日[投票(4)]
★3 惡の華(2019/日)
パンツのぶら下がった秘密基地を見るまでもなく、一見過激なようでいて、子供っぽい。 「ブルマがまだ穿かれていた時代」の中学生の物語。 [review]
さず (2019年10月20日)
サイモン64, けにろん2019年10月24日[投票(2)]
★5 惑星ソラリス(1972/露)
亡霊との対話、だがそれは対話なのだろうか。 [review]
ハイタカ (2008年08月14日)
けにろん, Myrath, Orpheus, kionaほか9 名2019年10月24日[投票(9)]
★4 シャレード(1963/米)
夢の中のような殺人事件。それが妙にはまっていたのは、やっぱりキャラクターのお陰でしょう。 [review]
甘崎庵 (2004年09月22日)
けにろん, 茅ヶ崎まゆ子2019年10月24日[投票(2)]
★3 シャレード(1963/米)
ワクワク!となりかけた所でいつも透かされる。 [review]
ドド (2011年06月01日)
けにろん2019年10月24日[投票(1)]
★4 シャレード(1963/米)
<「子供な大人の女性」と「大人の大人の男性」のロマンス>って意外と少ないんですよね。大概が<「子供な大人の男性」と「大人な大人の女性」のロマンス>だから、、、この映画好きです。 [review]
ガンダルフ (2002年10月23日)
けにろん, IN4MATION, 甘崎庵, ぽんしゅう2019年10月24日[投票(4)]
★3 バレット・バレエ(1999/日)
一点に、狙いを絞って撃てばよいモノを、とりあえず衝動に任せて重機関銃でどかどか撃ちまくって周りも余計に殺しまくっちゃった感じ。って、その無軌道さがねらいだったんだろうか?みゅ〜ん?。 [review]
浅草12階の幽霊 (2002年05月13日)
けにろん, ぽんしゅう2019年10月24日[投票(2)]
★3 バレット・バレエ(1999/日)
サラリーマンのルサンチマンを表現したら俳優塚本は、飛び抜けてすばらしいと思う。その恨みの象徴として拳銃があるのだろうが、金属フェチの主題は、マンネリしていて。つまらなかった。BJCのベースの人、めちゃ良かった。真野きりなの仏頂面も、クール。
エピキュリアン (2001年08月21日)
けにろん, ina2019年10月24日[投票(2)]
★3 仁義なき戦い 完結編(1974/日)
完結とはあくまで一つの終わりに過ぎません。抗争は果てしない… [review]
甘崎庵 (2007年02月19日)
けにろん, おーい粗茶, 死ぬまでシネマ2019年10月24日[投票(3)]
★3 仁義なき戦い 完結編(1974/日)
「えぇケツしとるのぉ〜」金子信雄、シリーズ集大成ともいえる渾身の演技。
バーンズ (2004年08月08日)
けにろん, Myurakz2019年10月24日[投票(2)]
★3 仁義なき戦い 完結編(1974/日)
ああ、また [review]
町田 (2003年04月30日)
けにろん, 寒山2019年10月24日[投票(2)]
★4 仁義なき戦い 完結編(1974/日)
頂上作戦』で一区切りついてたからこの作品は少し余分かもね。 [review]
ハム (2002年07月19日)
けにろん, 町田, ジョー・チップ2019年10月24日[投票(3)]
★3 エヴァの匂い(1962/英=仏)
S・ベイカーが堕ちていったのは別にJ・モローのせいではなく、単に彼が「一発屋」作家だったからでは?、と思わないでもないが。 彼女をナンパするBARシーンの、JAZZ音楽とサイケ映像の絶妙なアンサンブルが奇妙な陶酔を誘う。
AONI (2003年03月17日)
けにろん2019年10月24日[投票(1)]
★2 ムーラン・ルージュ(2001/豪=米)
クイック&スローモーションの多用。異様に細かいカット割り。「ピュイ!」「ボンヨヨヨ〜ン」等の安直な効果音。人体アニメ的演出の幼稚。既存の名曲を、原曲への敬意も無く数珠繋ぎ。ロートレックやエリック・サティを愚弄するキャラクタリゼーション。 [review]
煽尼采 (2010年06月26日)
けにろん, agulii2019年10月24日[投票(2)]
★4 ムーラン・ルージュ(2001/豪=米)
スタイリッシュな映画の在り方を示した集中力の高いGOODミュージカル [review]
junojuna (2010年01月17日)
けにろん2019年10月24日[投票(1)]
★4 ムーラン・ルージュ(2001/豪=米)
二十一世紀のミュージカルには品も趣味のよさも積極的に不要なのだとするならば、こういう映画もまあよろしかろう。なーんてしかつめらしいことは云いません。私たちが愛してやまない往年のMGMミュージカルとはまるで質を異にしているが、確かな幸福感がここにはある。 [review]
3819695 (2009年01月20日)
けにろん2019年10月24日[投票(1)]