コメンテータ
ランキング
HELP

コメント最新お気に入り投票 (18/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 スペース カウボーイ(2000/米)
「男には負けないわよ!」っていうテーマの、スペースガールだったらどう? [review]
おーい粗茶 (2006年06月30日)
緑雨, ロープブレーク, ぽんしゅう, けにろんほか7 名2019年04月30日[投票(7)]
★3 スペース カウボーイ(2000/米)
宇宙という所は、暗く、冷たく、果てなく、空虚な、「人間的なもの」を完全に拒絶する極限空間なのだが、それをイーストウッドが撮ると、宇宙の闇まで人肌の温もりを得てしまう。その人間味のお陰で、宇宙行きまでは愉しめるのだが。 [review]
煽尼采 (2010年05月18日)
緑雨, 死ぬまでシネマ, 赤い戦車, 太陽と戦慄ほか8 名2019年04月30日[投票(8)]
★3 ゼロの焦点(2009/日)
原作発表からすでにもう50年ほど過ぎて、テレビドラマ化、映画化も十分されつくし、今更なんら新味はない原作なのだが、そういえば最近はほとんど映像化されていなかったかなあ。 [review]
セント (2009年11月29日)
マカロン, はしぼそがらす, づん, ピロちゃんきゅ〜ほか7 名2019年04月30日[投票(7)]
★4 ゼロの焦点(2009/日)
意外と言っては失礼ながら、一番ハマっていたのは意外にも広末涼子であった。[TOHOシネマズ六本木ヒルズ7 (TIFF2009)/SRD] [review]
Yasu (2009年11月14日)
マカロン2019年04月30日[投票(1)]
★3 仁義(1970/仏)
多くを語らないセリフ、音楽。多くを語る、演出。どれも手練れで渋い。渋いがサラッとし過ぎたか。雰囲気が一本調子なのも、物足りない。ラストにもう1つどんでん返しでも欲しかった。何故警察と言わない?足が止まる、なんてメチャ良かった。
KEI (2019年04月29日)
寒山2019年04月30日[投票(1)]
★3 最後の誘惑(1988/米)
晴天の荒野ロケに挑んだ「夜の都会」の作家が題材への深すぎる想いゆえ逆に基督教を舐めてるように見えるのと同じくウィレム・デフォーは芝居が鬼気迫りすぎて苦悩の共感値を低め、ハーヴェイ・カイテルは普段の現代劇演技で違和感を導入し、蟻や獅子や炎が喋るという愚を平気顔でやりのける演出がパワフル。
3819695 (2010年05月22日)
寒山2019年04月30日[投票(1)]
★2 最後の誘惑(1988/米)
面白いようでいて、実はただのウケネライなのでは? それもその言葉の最も安っぽい意味での。
clamabant (2002年02月13日)
寒山, 水那岐2019年04月30日[投票(2)]
★4 愛なき女(1952/メキシコ)
ブニュエル曰く「私が製作したもののなかで最悪のものだ」。しかし面白い。 [review]
寒山 (2013年04月29日)
KEI2019年04月29日[投票(1)]
★5 タイタニック(1997/米)
初見の98.05.01から丁度14年後の12.05.01に3D版で鑑賞。3Dにした意味はひとつも感じられなかったけど、この映画が好きな人も、嫌いな人も、「今」この映画を観る意味はあると思う。 [review]
プロキオン14 (2012年05月10日)
マカロン, ギスジ2019年04月29日[投票(2)]
★4 タイタニック(1997/米)
某掲示板でみつけた笑えるネタ→ [review]
TOMIMORI (2001年10月05日)
マカロン, けにろん, 中世・日根野荘園, あちこほか89 名2019年04月29日[投票(89)]
★1 愛の渦(2014/日)
5年ぶりの投稿です。この5年間ハプニングバーのマスターをしていました。乱交も主催しています(笑)っで本作のあまりのあり得ないの設定に笑い転げて鑑賞しました。この作者=監督さん、リアル経験無いでしょう。聞きかじったエピソードだけと断言します。 [review]
sawa:38 (2014年11月20日)
ロープブレーク, ギスジ2019年04月29日[投票(2)]
★3 アドレナリン(2006/米=英)
延々おっさんのケツを見せられて、ふと思うになぜパンツまで脱いだのかと。
LUNA (2008年02月09日)
DSCH2019年04月28日[投票(1)]
★3 アドレナリン(2006/米=英)
生きてることを実感するにはアレしかないね。62/100
たろ (2009年09月20日)
DSCH2019年04月28日[投票(1)]
★3 アドレナリン(2006/米=英)
作り過ぎた映画が嫌い、と思っていたらこのおおらかな作風に触れて前言撤回。走り続けねばならないという映画的設定の必勝手は今なお効く。ぐるぐる回る手持ちキャメラの悪酔い感が男の置かれた境遇をうまく演出する。粗さと軽さの魅力だ。
ジェリー (2011年11月07日)
DSCH2019年04月28日[投票(1)]
★5 グリーンブック(2018/米)
差別問題をテーマにしてる作品って賛否が分かれがちだけど、個人的には何となく見て良かったという感覚が心に残ってくれることが大切だと思っています。 [review]
deenity (2019年03月11日)
シーチキン, けにろん, サイモン64, 週一本ほか7 名2019年04月28日[投票(7)]
★3 遊星よりの物体X(1951/米)
ジョン・カーペンター版のテイストを期待してしまうと、実に物足りない。ヒイキ目だけど、断然にあっち。しかし、『遊星からの物体X』はこの流れからはやや異色で、どちらかと言うと、『エイリアン』の方に正統後継された印象。 [review]
HW (2004年12月30日)
ぽんしゅう, 死ぬまでシネマ2019年04月28日[投票(2)]
★3 遊星よりの物体X(1951/米)
ホークスはどの程度現場に関わっていたのだろうか。簡潔かつ豊かな語りは「(良質の)五〇年代的」であり、それは「ホークス的」とまで云ってもよいものかもしれない。しかし恐怖の質はもっと高めることができただろう。「見せない演出」にまだ改善の余地があるということ。 [review]
3819695 (2008年05月13日)
ぽんしゅう, 死ぬまでシネマ2019年04月28日[投票(2)]
★5 遊星よりの物体X(1951/米)
原作小説も読んでみたのですが... [review]
kawa (2006年03月06日)
ぽんしゅう, 3819695, HW, 甘崎庵2019年04月28日[投票(4)]
★5 泥の河(1981/日)
高度成長期の端緒は人々が未だ哀しみを噛み殺していた時代でもあったという述懐で、少年は幾度もの喪失を乗り越えやがてモーレツ時代の洗礼を受ける。出会いに始まり別れで終わる泥河べりの物語は慈しみに充ちた作り手たちの気合が最高感度で親和した結実だ。
けにろん (2019年04月26日)
ぽんしゅう, セント, 寒山, 青山実花2019年04月28日[投票(4)]
★4 シビル・ウォー キャプテン・アメリカ(2016/米)
確かに子どもの頃「ウルトラマンがいるから地球に怪獣がくんじゃないか」と思った。そんな論旨の真面目に語られるあたりが作品としての強みか。
G31 (2018年01月05日)
Orpheus2019年04月28日[投票(1)]