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コメント最新お気に入り投票 (19/20)

コメント推薦者最新投票日
★2 うさぎドロップ(2011/日)
ええっ!? [review]
ペペロンチーノ (2013年08月01日)
さず2018年05月25日[投票(1)]
★5 天空の城ラピュタ(1986/日)
文句なしの★5。でも純粋にこの映画を好きな人は、レビューは読まないほうがいいです。気持ち悪くなると思います。たぶん吐きます。 [review]
ペンクロフ (2003年08月26日)
サイモン64, dov, McCammon, 大魔人ほか34 名2018年05月25日[投票(34)]
★5 羊たちの沈黙(1991/米)
FBI見習捜査官のクラリスと殺人鬼レクター博士。2人の共通点について解釈してみました。 [review]
スパルタのキツネ (2002年04月06日)
サイモン64, 煽尼采, たかひこ, りかちゅほか16 名2018年05月25日[投票(16)]
★5 羊たちの沈黙(1991/米)
(私的)映画史上に輝く金字塔。美しいとさえいえる作品。 [review]
terracotta (2002年07月24日)
サイモン64, カプリコーン, デナ, リアほか12 名2018年05月25日[投票(12)]
★3 レディ・プレイヤー1(2018/米)
スピルバーグは地球に残る人 [review]
ペンクロフ (2018年05月10日)
, 3819695, ぱーこ, 佐保家ほか7 名2018年05月25日[投票(7)]
★2 リンカーン(2012/米)
スピルバーグの孤独。 [review]
Orpheus (2018年05月21日)
けにろん2018年05月25日[投票(1)]
★3 卍(1983/日)
ただ単に樋口可南子を脱がせるためだけに、”文芸大作”卍を持ってきただけじゃないの? [review]
さず (2018年05月25日)
けにろん2018年05月25日[投票(1)]
★2 パラサイト・イヴ(1997/日)
スペースバンパイア』を見習いましょう。 [review]
HW (2002年08月03日)
プロキオン14, 大魔人, tkcrows, ゆーこ and One thingほか5 名2018年05月24日[投票(5)]
★4 オデッセイ(2015/米)
宇宙ものはワクワクしますね。 [review]
ばかてつ (2016年02月13日)
leiqunni, 寒山2018年05月24日[投票(2)]
★3 レッズ(1981/米)
映画の中にコメントがいっぱいでしたね。
sunny (2002年06月29日)
KEI2018年05月24日[投票(1)]
★4 喜劇 男は愛嬌(1970/日)
狂気的なパワーだ。喜劇的、映画的アイデアに満ちている。これは最もパワフルな渥美清を見ることができる作品かも知れない。それは言い換えると森崎東が大暴れだということだ。ダンプが突っ込み半壊状態になった家屋の中で普通に生活するというありえない状況を映画の画面として納得させてしまう演出は真に奇跡的だ。
ゑぎ (2009年05月29日)
寒山, ぽんしゅう, 水那岐2018年05月24日[投票(3)]
★3 未知との遭遇(1977/米)
元々はWatch the skyという題名で製作が始まった、ハワード・ホークスの『遊星からの物体X』への敬意は伝わってきた。あの山に集まった人たちは、みんな上を見ていた人。映画館から出た後、夜空を見上げていた人が多かったこと。映画は動き、身振りだ。
動物園のクマ (2018年05月24日)
けにろん2018年05月24日[投票(1)]
★3 君の名前で僕を呼んで(2017/伊=仏=米=ブラジル)
アイヴォリーの作品だと思い見てしまった。脚本だったんだね。あのテンポの緩い感覚は似ているが、それだけ。別に、男同志の恋愛という点を除けば、どこかで見たかのような「あるひと夏の恋」です。 [review]
セント (2018年05月03日)
プロキオン142018年05月23日[投票(1)]
★4 リメンバー・ミー(2017/米)
生者の誰からも思い出されなくなることで死者は真に死を迎える。誰もが直感的に理解できるそのテーゼを作劇の根幹に据えたことこそが慧眼。 [review]
緑雨 (2018年05月22日)
おーい粗茶, DSCH2018年05月23日[投票(2)]
★4 月に囚われた男(2009/英)
小品の美徳に酔う。とても切ない映画だ。この材料でこの情感を目指してみせるところが頼もしい。もちろんそれは復古的でこそあれ、新しいものではないだろう。しかしガーティの性格造型でサスペンスを支え、感動的な帰結を導く仕掛けがある。その声以上にアームやボディの動きが豊かに彼を表現している。
3819695 (2010年06月29日)
DSCH2018年05月23日[投票(1)]
★4 月に囚われた男(2009/英)
古典的なものをミックスして新しい技術や演出で上手にまとめた、ってだけでもない。この作家の今後をいろいろ期待させる出来映えですね [review]
HAL9000 (2011年08月05日)
DSCH2018年05月23日[投票(1)]
★4 月に囚われた男(2009/英)
地球はすぐ目の前にあるのに、遠い。なんて哀愁と空虚感に満ちた映画だ。それを少しでも緩和してくれる二コちゃんマークが、また良い。86/100
たろ (2011年10月01日)
DSCH, けにろん2018年05月23日[投票(2)]
★5 リパルジョン・反撥(1965/英)
ギルバート・テイラーによるコントラストの強い白黒画面に、カトリーヌ・ドヌーヴの官能性がこれ以上ないくらい映える。本作もまた優れた「音」の映画だ。
赤い戦車 (2011年02月22日)
DSCH, けにろん2018年05月23日[投票(2)]
★4 リパルジョン・反撥(1965/英)
干乾びていくウサギの肉の腐臭をエサにするかのように、加速度を増して肥大化していく妄想。 [review]
くたー (2002年04月05日)
DSCH, ぽんしゅう, Santa Monica, sawa:38ほか9 名2018年05月23日[投票(9)]
★3 プレイス・イン・ザ・ハート(1984/米)
「へ」の字に結んだサリー・フィールドの口元に、開き直って覚悟を決めた女の強さたくましさと拭い切れない戸惑いが凝縮されている。
緑雨 (2004年03月11日)
ぽんしゅう2018年05月23日[投票(1)]