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コメント最新お気に入り投票 (19/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 人生の特等席(2012/米)
たしかに邦題はいただけないが、近年まれにみるアメリカ映画の王道をいく本作は、特等席で見るに値する佳作である。 [review]
ナム太郎 (2013年08月04日)
緑雨, 3819695, 赤い戦車2020年05月09日[投票(3)]
★4 人生の特等席(2012/米)
クリント・イーストウッド のいつもの「娘への愛と懺悔」。I can't change...それをきっちり吐露したシーンがステキ。 [review]
jollyjoker (2013年07月01日)
緑雨, 3819695, ナム太郎2020年05月09日[投票(3)]
★4 人生の特等席(2012/米)
これ、本来は娘ミッキーが主人公の作品なんだろうな。 [review]
おーい粗茶 (2014年07月06日)
緑雨, ナム太郎, 38196952020年05月09日[投票(3)]
★4 人生の特等席(2012/米)
「父娘の衝突と和解を描いた映画」という乱暴な要約を拒めないほど簡単明瞭な物語を持ったロバート・ロレンツ人生の特等席』のおよそ第一回監督作品に似つかわしくない恐るべき豪胆さとは、その衝突の物語を、字義通りすなわち物理的な意味での「衝突」を主たるモティーフに据えて語る映画設計にある。 [review]
3819695 (2013年10月16日)
緑雨, おーい粗茶, Orpheus, ナム太郎ほか5 名2020年05月09日[投票(5)]
★3 スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)
ファルコン号でのホログラムのチェス(みたいなゲーム)。懐かしくて涙が出そうになる。しかも、チューイが強いっていいなぁ。 [review]
ゑぎ (2020年03月15日)
緑雨, DSCH2020年05月09日[投票(2)]
★3 映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝(2008/日)
久々にドラえもん観て、自分自身が子供の頃はのび太目線で漫画やTVを楽しんだのが、今ではのび太のパパママ目線というか「もうこっちじゃん俺」みたいな、なんか時の流れを感じてしまった。ただどうだろう、今のドラえもんの対象年齢が幾つ位か知らないが、話がちょっと難しくないか? [review]
クワドラAS (2008年04月13日)
DSCH2020年05月09日[投票(1)]
★4 スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)
最終章3部作、ついていけたのはデイジー・リドリーのお蔭。 [review]
おーい粗茶 (2019年12月31日)
緑雨, Orpheus, DSCH, けにろん2020年05月09日[投票(4)]
★3 映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝(2008/日)
ドラえもんにラピュタとナウシカとスターウオーズのエピソード1を足して、そこからドラえもんをひいた感じ。
はしぼそがらす (2009年02月25日)
DSCH2020年05月09日[投票(1)]
★3 ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英)
ちゃんとツボも押さえて良くできている。最後まで面白く観られた。何より作り手の誠実さが伝わってくるのがいい。が、思えばリーマンショックは愚か、スマホもSNSもない頃の話。 [review]
おーい粗茶 (2020年05月09日)
DSCH2020年05月09日[投票(1)]
★3 エイリアン:コヴェナント(2017/米=英)
入植者2,000人が乗客でも乗員でもなく「積荷」という設定が切ない。
黒魔羅 (2017年09月28日)
DSCH2020年05月09日[投票(1)]
★3 アパッチ砦・ブロンクス(1981/米)
こういった映画は、「うひゃ〜、あんな街には絶対行きたくねー」と観客に感じさせるくらいの迫力がないとね。ブロンクスの街並みが荒廃しているのは分かったけど、人間が全く怖くない。みんなマヌケ面。 [review]
青山実花 (2010年08月29日)
jollyjoker, けにろん2020年05月09日[投票(2)]
★3 ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英)
ロメロ版を観ないと確信を持って言えないのだけど、「zから始まるアレ」と頑なに"zombie"の呼称を避けるのは、ロメロへの敬意と共に"living dead"という呼称が醸すイメージを重視するからだろう。「蘇った死体」、ではなく「死んだように生きる生者」。だからアポカリプス以前も以後も、世界はさほど変わらない。このコンセプトを踏まえた諧謔的な開幕と終幕は傑作。 [review]
DSCH (2013年05月21日)
おーい粗茶2020年05月09日[投票(1)]
★3 ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英)
もっとバカ映画に徹してほしかった。
赤い戦車 (2009年04月08日)
おーい粗茶2020年05月09日[投票(1)]
★4 ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英)
良くも悪くも(2009/02) [review]
秦野さくら (2009年03月08日)
おーい粗茶2020年05月09日[投票(1)]
★3 ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英)
パロディに徹し切れていない。緩いギャグの中、唐突にシリアスになってみたり、まるきり「ただの」ゾンビ映画になってみたりとスタンスが定まらない。特に後半以降その傾向が顕著で、中途半端な作品という印象しか残らなかった。
(2005年03月15日)
おーい粗茶, DSCH, tkcrows2020年05月09日[投票(3)]
★4 ケルジェネツの戦い(1971/露)
ダバダバダ、ダバダバダと押し寄せる迫力の中に、ヘータイの命なんて所詮紙切れよ、という凄まじいシニカルさが潜んでいるような、いないような。
はしぼそがらす (2003年12月22日)
寒山拾得, ペペロンチーノ2020年05月09日[投票(2)]
★5 かくも長き不在(1960/仏)
冒頭のパリ祭軍事パレードから暗転して、男の背中になるシークエンス。雑誌を切り抜いて贈るシーン。今思い出しても潤みます。美男美女がでなくてもドラマは出来る。映画の観方を教えてくれた一本です。
デッカード (2002年02月08日)
寒山拾得, 2020年05月09日[投票(2)]
★4 かくも長き不在(1960/仏)
静かな反戦映画。ラストは忘れ難い。
丹下左膳 (2000年04月08日)
寒山拾得2020年05月09日[投票(1)]
★4 てなもんや三度笠(1963/日)
白木みのるの坊さんが誠に素晴らしい。伝説は伊達ではなく、これは本邦喜劇史屈指の道化に違いない。本作の欠点は彼が出ずっぱりでないことだ。 [review]
寒山拾得 (2020年05月03日)
ぽんしゅう2020年05月08日[投票(1)]
★2 DEVILMAN crybaby(2018/日)
原作デビルマンを生涯忘れない人間向けのアニメではなく、外国のNetflixユーザーにウケればそれでいいのであって、その意味では成功なのだろう。オレとしては甚だ面白くない。
ペンクロフ (2018年11月06日)
ロープブレーク, ぱーこ2020年05月08日[投票(2)]