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コメント最新お気に入り投票 (20/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 セブン(1995/米)
あんな暗がりで現場検証するのは、どうかと思うな。電気つけろよ!
muffler&silencer[消音装置] (2001年08月10日)
ペンクロフ, むらってぃ大使, cinecine団, はしぼそがらす2020年01月23日[投票(4)]
★5 殺さない彼と死なない彼女(2019/日)
白い画面のなかで交わされる助詞と修飾語が省かれた今風の若者言葉のやり取りが不思議なリズムを紡ぎだし、本作にはそぐわない野暮なワードだが“自意識”のぶつかり合いが、いい加減にしろと言いたくなるぐらい際だって10代の真剣かつ滑稽な面倒臭さが充満する。 [review]
ぽんしゅう (2020年01月25日)
ゑぎ, けにろん2020年01月23日[投票(2)]
★4 男はつらいよ お帰り 寅さん(2019/日)
寅さんが居なくても「葛飾柴又」はあった。☆3.8点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年01月17日)
ゑぎ2020年01月23日[投票(1)]
★5 レディ・プレイヤー1(2018/米)
スピルバーグ』映画にガンダムが出る!という噂を聞いていたけど、そこじゃなかった。夢のVRワールドと現実の世界を行き来する中で、どちらも本当で大切な世界なんだ!って思えるような楽しい作品だった。 [review]
考古黒Gr (2020年01月22日)
シーチキン2020年01月22日[投票(1)]
★2 茶々 天涯の貴妃〈おんな〉(2007/日)
事象を繋ぐだけで、茶々の人間性がまったく不明な最悪脚本。主役のアップになるたび目を背けたくなり、誰にも感情移入できない最悪キャスティング。
プロデューサーX (2008年01月29日)
ダリア2020年01月22日[投票(1)]
★5 アド・アストラ(2019/米)
半世紀生きてきて、初めてヨーロッパ行きました。いくら長距離エコノミーでも行きと帰りに2度観れる映画はいままで無かったのですが、それだけ圧倒的な映像。 [review]
CROZY (2020年01月22日)
けにろん2020年01月22日[投票(1)]
★2 茶々 天涯の貴妃〈おんな〉(2007/日)
脚本・演出がめちゃくちゃ。製作費10億円だって。 [review]
Martini (2011年03月22日)
ダリア2020年01月22日[投票(1)]
★1 茶々 天涯の貴妃〈おんな〉(2007/日)
歴史の面白さすら失わせる妙な演出・脚本、そして主演女優。この稀有なドラマティックな素材は、NHKの大河で一年かけて描きこまなきゃならない商品だったはずだ。一流の素材をここまで不味く調理した例は見たことが無い。
sawa:38 (2009年01月17日)
ダリア2020年01月22日[投票(1)]
★2 12モンキーズ(1995/米)
ギリアムの新作ということで興奮して劇場に駆けつけたものの、クソつまんなくて愕然としてトボトボ帰った記憶がある。
ペンクロフ (2020年01月21日)
ロープブレーク2020年01月22日[投票(1)]
★2 ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)
主人公ジョン・ウィックの描き方を9割がた間違えていてすごい。「キアヌ強すぎ」「殺しすぎ」「犬を殺された恨みでマフィアを潰す」という評判が嘘のような迷走ぶり。ガソリンスタンドでメンチきってた辺りがピークだった。 [review]
アブサン (2020年02月15日)
DSCH, , けにろん2020年01月22日[投票(3)]
★3 ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)
ガンカタみたいなのかと思ってたら完全な出たとこ勝負だった。そしてやはりと言うかキアヌは未だ重かった。リアリティの裏付けを欠いたままの禁漁区的エリアのゲームっぽい小便臭さもウンザリ感を煽る。下手なりにポストプロ依存ではない愚直さがあるが。
けにろん (2015年11月17日)
DSCH, アブサン, 38196952020年01月22日[投票(3)]
★5 殺さない彼と死なない彼女(2019/日)
殺す死ぬを繰り返しつつ殺せない死ねない2人の内的宇宙に迫ったとは言えないが、それでも互いを希求する空気の醸成がハンパないので凄まじい至福感だ。並行する2挿話は可もなく不可もないレベルだが連関し急転する終盤の畳み掛けで巧緻な配置が明かされる。
けにろん (2019年12月28日)
ぽんしゅう, ゑぎ2020年01月22日[投票(2)]
★5 殺さない彼と死なない彼女(2019/日)
白い光の映画。意図的な露光オーバー。確かに高校時代は白い光に溢れていたような気がする。当事者だった時は、気にしていなかったし、それは今の彼らもそうかもしれない。ならば、ジジイ・ババアが思い出す際のバイアスではないのか。この光の選択は、私は好きではない。 [review]
ゑぎ (2020年01月13日)
ぽんしゅう, けにろん2020年01月22日[投票(2)]
★2 ラストサマー(1997/米)
ヒロインの顔以外には特に見るべきものが無い。
丹下左膳 (2000年05月02日)
ペンクロフ, Muff2020年01月22日[投票(2)]
★5 レディ・プレイヤー1(2018/米)
製作費の大半は版権代に消えていそうな作品。スピルバーグが描く格差社会という感じもする。それにしても、明らかに万人向けでないものを、万人が楽しめるようにつくるという点で、スピルバーグは天才だと思う。 [review]
シーチキン (2018年04月22日)
考古黒Gr, ロープブレーク, ゑぎ, けにろんほか5 名2020年01月22日[投票(5)]
★3 ジョーカー(2019/米)
[ネタバレ?(Y1:N5)] 解釈の多様性によって作品の「リアル」の強度が犠牲になってもいいのか [review]
SOAP (2019年10月06日)
考古黒Gr, , けにろん, たろほか6 名2020年01月22日[投票(6)]
★3 ジョーカー(2019/米)
「あの」ジョーカーが、この程度でジョーカーになられちゃ困ります。 [review]
(2019年12月24日)
考古黒Gr, ロープブレーク, けにろん2020年01月22日[投票(3)]
★4 ハイ・シェラ(1941/米)
犯罪のプロとして寸分の隙も許さぬ非情さと、陽光溢れる自然への回帰願望が同居する自らの矛盾に気づかぬまま、純朴娘(ジョーン・レスリー)との暮らしを願い、日陰女(アイダ・ルピノ)と道行く男(ハンフリー・ボガート)の越えられぬ運命の壁。 [review]
ぽんしゅう (2020年01月21日)
けにろん2020年01月22日[投票(1)]
★3 フォードvsフェラーリ(2019/米)
カーレース版『相棒』。フェラーリ関係ないし。 [review]
ペペロンチーノ (2020年01月17日)
けにろん, 月魚2020年01月22日[投票(2)]
★5 フォードvsフェラーリ(2019/米)
21世紀も20年経った今、これほど時代遅れな男の子映画はいかがなものか、という気持ちはさておき好き。大好き。『紅の豚』であり、泉優二の小説「チャンピオン・ライダー」であり。動力機械好きやレース好きにはたまらない。2時間半という長さを感じさせない編集も素晴らしい。 [review]
月魚 (2020年01月16日)
けにろん, ペペロンチーノ2020年01月22日[投票(2)]