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コメント最新お気に入り投票 (20/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 グラディエーター(2000/米)
クロウの映画だと思って見ていたが、ホアキン・フェニックスの映画だったのかもしれない。 [review]
kinop (2001年08月25日)
YO--CHAN, サイモン64, kawa, annほか15 名2017年08月18日[投票(15)]
★3 赤ちゃんよ永遠に(1972/米)
70年代SFと言えば抑圧された気分の作品が多勢を占めるが、本作も極めつけの一本。国家競争力というものを度外視すれば、日本における産めやつくれやの少子化対策は、本作の触りに照らし合わせると逆行している。果てしなく異常な未来観だし結末も苦いものだが、反面教師として産まない国・日本にDVDで上陸すべき作品かもしれない。 [review]
クワドラAS (2006年11月18日)
YO--CHAN2017年08月18日[投票(1)]
★4 スター・トレック BEYOND(2016/米)
スタトレの独自のアイデンティは確かに存在する。3作目となってもそれは持続する。SWでもなく、他のCG映画をも凌駕しているもの、それは何だろう。なんてスクリーンを見ながらポツンと考えていた、、。 [review]
セント (2016年11月08日)
YO--CHAN2017年08月18日[投票(1)]
★4 拳銃魔(1949/米)
善良でありながら、銃という凶器に同化していく男(ジョン・ドール)のどうしようもなく危うい生い立ちが悲しい。そんな男が愛したのは同好の銃使いの女(ペギー・カミンズ)だが、生きる術として銃に馴染んだ女は、銃そのものである男を“守護者”として選んだのだ。 [review]
ぽんしゅう (2017年08月17日)
寒山2017年08月18日[投票(1)]
★4 マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016/米)
まるで上質な詩を味わっているような、しっとりと、それでいて深い。心の琴線に触れる余韻の残る作品。 [review]
deenity (2017年05月23日)
イライザー7, けにろん, ぽんしゅう, セント2017年08月18日[投票(4)]
★4 ウォッチメン(2009/米)
うんわかった、これはこれで良しとするから、ロールシャッハで1本凄いのお願いできませんかぁぁっっ!? [review]
nob (2009年12月08日)
プロキオン142017年08月17日[投票(1)]
★3 キャタピラー(2010/日)
渾身の力作ではあると思うが、例えば『鬼が来た!』や『血と骨』なんかと比べると決定的に物足りない。夫婦の憎愛が異形化していく過程と、「軍神」という空恐ろしき虚構との化合に今一歩の踏み込みの甘さを感じる。 [review]
緑雨 (2010年08月29日)
るぱぱ, DSCH, 水那岐, ペペロンチーノほか5 名2017年08月17日[投票(5)]
★4 ミニオンズ(2015/米)
物語自体は普通なのだが、この映画の主旨は、大好きなミニオンズをもっと知りたい、もっと可愛い所を見たい、ドジな所で大笑いしたい、という皆さんの要望に応えた物です。その点では、立派にクリアしたと言えるでしょう。
KEI (2017年08月17日)
ペペロンチーノ2017年08月17日[投票(1)]
★4 ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017/日)
かなりのボリュームと複雑さのある原作をうまく切り取って序章として取りまとめていて感心したッ!山崎賢人の髪型・表情再現も非常に良くできていて満足だッ!あえて海外でのロケも、原作風景の非日常感を良く引き出していると思うぜッ!そしてなにより小松菜奈のキャスティングがたまらないッ!続編が楽しみだァァァァァ。
サイモン64 (2017年08月17日)
ペペロンチーノ, 水那岐2017年08月17日[投票(2)]
★3 泥棒成金(1955/米)
グレース・ケリーが凄まじい。ただ美しいというだけでなく、ケイリー・グラントを誘惑する件りでの強烈な魔性。花火をバックにした暗がりの部屋で、顔が陰影に隠れネックレスだけが浮かび上がる不穏さ。 [review]
緑雨 (2010年12月25日)
動物園のクマ, けにろん, りかちゅ2017年08月17日[投票(3)]
★2 シュート!(1994/日)
アイドルを魅力的に映すのが目的の映画とは言っても、もう少しサッカーのシーンをキチンと撮って欲しかったですね。 [review]
TM(H19.1加入) (2010年01月04日)
HILO2017年08月17日[投票(1)]
★2 ミニオンズ(2015/米)
あ、そこはモンキーズなんだ [review]
ペペロンチーノ (2015年08月22日)
KEI2017年08月17日[投票(1)]
★5 ジャズ大名(1986/日)
「ロックはもうたくさんだ。俺が欲しいのはロールなんだ」←バイ・キース・リチャーズ! [review]
のらぞんざい (2007年05月21日)
週一本, ゑぎ, DSCH, けにろんほか5 名2017年08月17日[投票(5)]
★5 ジャズ大名(1986/日)
「希望」としての「馬耳東風」。留まって高まるのは音楽だけでいい。「それ以外」で去来するものは「ま、(そんなことは)どうでもいい」。この世界観に嘲笑や虚無のノイズがないという奇跡的純度に感動。心の底から笑ったし、だからこそ泣いた。最強の喜劇だと思う。 [review]
DSCH (2014年10月10日)
週一本, ゑぎ, ぽんしゅう, けにろん2017年08月17日[投票(4)]
★5 拳銃魔(1949/米)
男女の愛憎を描いて神話の域に達した弩級の傑作。『気狂いピエロ』『俺たちに明日はない』への影響は明白だが、『イタリア旅行』も強く想起される。トランボ他のホンがまた素晴らしい。 [review]
寒山 (2017年08月16日)
ぽんしゅう2017年08月17日[投票(1)]
★3 遥かなる甲子園(1990/日)
この頃の球児たちはとても謙虚です。
WaitDestiny (2001年07月31日)
KEI2017年08月17日[投票(1)]
★4 アメリカン・ビューティー(1999/米)
なんか身につまされる話でした。隣のアヤシイ男の子が撮ったビデオの場面が好き。ぶっとんだ人ばかり出てくると思ったらこれが結構マトモな描き方をしているので、リアルでした。始めからネタバレの展開で−1。 [review]
ぱーこ (2001年09月22日)
jollyjoker, ミルテ, 水那岐, MUCUNほか8 名2017年08月17日[投票(8)]
★5 バグズ・ライフ(1998/米)
主人公?を応援したくなるのはディズニーの力か… [review]
Liz (2013年04月17日)
KEI2017年08月17日[投票(1)]
★3 死霊のはらわた(2013/米)
痛そうだから怖い、というのは違うと思う。
黒魔羅 (2014年10月01日)
はしぼそがらす2017年08月16日[投票(1)]
★5 バンド・ワゴン(1953/米)
シド・チャリシーが緑のコートを脱ぎ捨て、赤い衣装になってからのフレッド・アステアとのダンスシーンが、数あるMGMミュージカルの中でも最高の映画的瞬間だろう。 [review]
ゑぎ (2010年01月14日)
動物園のクマ, イライザー7, OZU, トシ2017年08月16日[投票(4)]