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コメント最新お気に入り投票 (5/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 特捜部Q 檻の中の女(2013/デンマーク)
原作既読。淡々としている、ヒネリがない、のは原作通りで仕方がない。それでもメリハリを付けようとした脚本は、評価出来る。シリア人アサドの賢明さ、博識さがカットされていたのは、彼のファンとしては少し残念だった。
KEI (2020年02月18日)
濡れ鼠2020年02月18日[投票(1)]
★3 ローグアサシン(2007/米)
やはりジェット・リーは剣を持っての殺陣ではなく、格闘のほうが彼の持ち味を生かせるのではと思わずにいられない。
ノビ (2007年10月14日)
IN4MATION2020年02月18日[投票(1)]
★3 ローグアサシン(2007/米)
ジェイソン・ステイサムと違い、感情を押し殺したというスタイルの演技に関し、ジェット・リーには魅力がない。70/100
G31 (2008年03月30日)
IN4MATION2020年02月18日[投票(1)]
★3 ローグアサシン(2007/米)
なぜにあの顔? [review]
らーふる当番 (2008年03月04日)
IN4MATION, カルヤ2020年02月18日[投票(2)]
★3 狼よさらば(1974/米)
「ゴキブリに顔踏まれたぁ!きぃ〜っむかつく〜!!!えーい、お前みたいなやつはこうしてやるぅ、ぐりぐりぐり!あっ!あっちにもゴキブリ!えーい、おまえもこうしてやるぅ、ぐりぐりぐり!」をシリーズ化。よく考えればスゴイ話だ。 [review]
はしぼそがらす (2002年03月26日)
寒山, べーたん, takamari, ボイス母2020年02月18日[投票(4)]
★4 復讐鬼(1950/米)
これは凄い映画だ。まずは、リチャード・ウィドマークのイヤラシさが際立つ、もう圧倒的なパフォーマンスなのだが、しかし、強調しておきたいのは、企画やテーマ性、あるいはプロット・科白の強さ、それを体現した役者の演技以上に、矢張り、マンキウィッツの演出が映画の画面を獲得し続けている、ということだ。 [review]
ゑぎ (2019年05月23日)
動物園のクマ, ぽんしゅう2020年02月18日[投票(2)]
★4 SUPER 8 スーパーエイト(2011/米)
ローティーン主役のSFとしては恐怖度高めだし、数年後に少年となる現在小学校低〜中学年位の子供達にとってはトラウマ映画になる資質もある(是非観せよう)そのビクつく子供達を横目に、大人はママママイッシャロナと余裕をかましつつ、1979設定が醸し出す懐かしさと魅惑的事件にちょっぴり童心に戻る。
クワドラAS (2011年07月04日)
DSCH, 死ぬまでシネマ2020年02月18日[投票(2)]
★3 ウイラード(1971/米)
ネズミたちにオスカーを。今のホラーのようにこけおどしシーンが少なく、じわじわと怖さが来る。この映画の肝はこんな小さくて非力なやつらが・・という部分。それにしても現代では「たとえネズミでも友達がいるならまだマシ」と思えてしまうのが哀しい。
tkcrows (2002年04月02日)
KEI2020年02月18日[投票(1)]
★2 ウイラード(1971/米)
そうそう、オタク野郎って動物に感情移入して人類社会を憎悪するんだよな。バカだよなあ…ってオレのことか。鬱だ死のう…。
水那岐 (2002年02月11日)
KEI2020年02月18日[投票(1)]
★4 パラサイト 半地下の家族(2019/韓国)
なんてことしやがる! 88/100 [review]
たろ (2020年02月17日)
サイモン642020年02月18日[投票(1)]
★3 フォードvsフェラーリ(2019/米)
フェラーリの車体、美しいっすね。
もがみがわ (2020年02月18日)
動物園のクマ2020年02月18日[投票(1)]
★4 すばらしい蒸気機関車(1970/日)
なんか今日国鉄の駅に行ったら普通に汽罐車が走ってそうな気がする。☆4.0点。[reviewは駄文] [review]
死ぬまでシネマ (2020年02月22日)
ぽんしゅう2020年02月18日[投票(1)]
★5 天が許し給う全て(1955/米)
カメラワークの端正さ、美しい色遣いという観点で云えば、ダグラス・サークラッセル・メティの最高傑作は本作ではないかと思えてくる(『悲しみは空の彼方に』よりも)。 [review]
ゑぎ (2018年12月25日)
動物園のクマ2020年02月18日[投票(1)]
★4 すばらしい蒸気機関車(1970/日)
デゴイチの3重連なんて涙ちょちょ切れものだよ! タイトル通りファンの心にストレートに飛び込んでくる映画。その点でいうとあの女の子はまったく要らない。[恵比寿ザ・ガーデンホール (鉄道映像フェスティバル2004)]
Yasu (2004年06月12日)
死ぬまでシネマ2020年02月18日[投票(1)]
★4 リプリー(1999/米)
全く期待しないで観たら結構楽しめた。この作品でマット・デイモンの演技力を知ることが出来る。しかし鮮やかに憧れの像を演じきったジュ−ド・ロウの方が役者としては一枚上手。演技派の女優陣の扱いがあまりにも脇役ですが・・。 [review]
TOBBY (2002年06月25日)
死ぬまでシネマ, ナム太郎, White Gallery, ビビビほか7 名2020年02月18日[投票(7)]
★4 天国と地獄(1963/日)
人情と社会正義 [review]
ぱーこ (2020年02月13日)
Orpheus, 緑雨, ぽんしゅう, けにろんほか5 名2020年02月17日[投票(5)]
★4 SUPER 8 スーパーエイト(2011/米)
ネタが割れりゃ今更題材だが、艶ある画面に充満する青春の高揚がテクニカルな設定と同期し神懸りなアングルと編集のダイナミズムに至る駅シークェンス。その前段の高揚が地平を越えず枠内に安住するスピルバーグ的帰結。リスペクトだと言うなら仕方ない。
けにろん (2011年07月16日)
DSCH, 3819695, tkcrows, ペペロンチーノほか5 名2020年02月17日[投票(5)]
★3 SUPER 8 スーパーエイト(2011/米)
擬似スピルバーグ意匠になど意味なし。8ミリフィルムの規格をタイトルに冠したこの作品が、記録(先生の秘密)、記憶の代替(母の思い出)、記述(物語の創出)というセルフ映像の原点に触れていることに、かつての映画少年エイブラムスの良心と矜持の残滓をみる。
ぽんしゅう (2011年12月25日)
DSCH2020年02月17日[投票(1)]
★5 マリッジ・ストーリー(2019/米)
チャーリーには基本的に不満はなく、ニコールが自分らしく生きたいという「女性のための離婚」のススメのようにも見えるが、お互いがため込んでいた思いをぶちまけるシーンが身につまされる。やや鼻についたオシャレ感があったノア・ボームバックが今作で実力炸裂した。 [review]
jollyjoker (2019年12月21日)
プロキオン14, ぽんしゅう, けにろん2020年02月17日[投票(3)]
★4 テルマ&ルイーズ(1991/米)
フェミニズムによるニューシネマ再考。ベタな撮影とベタな音楽が作品世界と妙にマッチしていて愉快。上等に撮るばかりが映画ではない。再認識させられた。 [review]
寒山 (2013年09月05日)
死ぬまでシネマ, ぽんしゅう, pori, よもやまななしほか6 名2020年02月17日[投票(6)]