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コメント最新お気に入り投票 (5/20)

コメント推薦者最新投票日
★2 沈黙(1971/日)
フェレイラ元神父役はミスキャストでしょう(どこがヨーロッパ人やねん)。それと主人公のことですが…。 [review]
水那岐 (2002年02月02日)
けにろん2019年09月12日[投票(1)]
★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
[ネタバレ?(Y3:N3)] 芯のないお話の傍流を濃密な演出(頻出する歩行する脚のカットや馬の疾走、車で街を流す画やクレーンショットの数々。映画が盛り上がる)で描き、演技論を語る少女(2回あるアップの美しさ!)やヒッチハイカーとの会話など何気ない場面も飽きさせない。今回はアルトマンの流儀できたかと思わせる。忘れた頃に出てくる火炎放射器に爆笑。
赤い戦車 (2019年09月11日)
けにろん, ゑぎ, 週一本2019年09月12日[投票(3)]
★5 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
たかが映画(嘘)、されど映画(嘘)。虚構への信頼と、虚構の限界。紛れも無い稀代の嘘つきらしい作品だが、タランティーノ先生も、今回は随分センチメンタル。年取ったのかな。 [review]
DSCH (2019年09月11日)
けにろん, ゑぎ, ぽんしゅう2019年09月12日[投票(3)]
★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
マンソンファミリーといういささか国内向けの危ない作品を撮ったなぁと思えば、意外にしっかりしたエンタメ。ストーリーは知らない方が妙にハラハラする。そして、ラストである事に気付く。88/100 [review]
たろ (2019年09月11日)
けにろん, DSCH, ゑぎ, もがみがわ2019年09月12日[投票(4)]
★4 ワイルド・スピード スーパーコンボ(2019/米)
「8」の段階で、ヴィン・ディーゼルと他の(主にロック様)出演者の仲が決裂していたので、これは苦肉の「スピンオフ」扱いとなっただが、これはこれで面白かった。ただし「ナンバーシリーズ」とは「色」の違う映画だ。 [review]
プロキオン14 (2019年09月11日)
けにろん2019年09月12日[投票(1)]
★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
最大級の侮辱。 [review]
24 (2019年09月11日)
たろ2019年09月11日[投票(1)]
★1 MW -ムウ-(2009/日)
手塚治虫に対する冒涜ともいえる作品 [review]
マーヴィン (2009年07月05日)
ダリア, Aさの, 地平線のドーリア, TOBBYほか5 名2019年09月11日[投票(5)]
★2 MW -ムウ-(2009/日)
原作は昔読んだきりなので微々たるエッセンスしか記憶に残っていないのだが、賀来と結城のキャラクターに違和感が隠せない。もっとも、それが映画と漫画の差なのかもしれないのだが、それだけでは絶対的な溝は埋められまい。 [review]
水那岐 (2009年07月05日)
ダリア, 死ぬまでシネマ, TOBBY2019年09月11日[投票(3)]
★3 MW -ムウ-(2009/日)
冒頭のタイでのシーンなど、スピード感があって中々良かったし、玉木宏の冷徹なキャラが、演技だけでなく、職場や彼の部屋の作りからも表現されていて、それなりに楽しめた。が、しかし、 [review]
青山実花 (2009年07月14日)
ダリア2019年09月11日[投票(1)]
★3 MW -ムウ-(2009/日)
冒頭の、タイでの誘拐シーンは思いがけず迫力がありました。毒ガス処理の火炎噴射シーンはやはり恐ろしいものがある。映像的には何回も同映像を使用したりするなど稚拙な部分もあり、決してほめられたものではないが、 [review]
セント (2009年08月27日)
ダリア2019年09月11日[投票(1)]
★3 MW -ムウ-(2009/日)
そこそこおもしろい。玉木宏に比べて、山田孝之が力不足な感があり、もう少し存在感が出せれば更に良かったと思う。
考古黒Gr (2012年09月09日)
ダリア2019年09月11日[投票(1)]
★3 MW -ムウ-(2009/日)
原作の面白さを知ってる者が観ると設定や解釈の違いに呆然とするであろう。けれど原作を知らずして観ても、それなりに観られる気もする。しかし、本作の、はしょった後半の急展開は、やはり原作を読んでいないと解らないであろう。玉木宏は健闘しており、尻込みした製作陣をよそに、これなら原作通りでも演じ切れた様な勢いを感じた。 [review]
TOBBY (2009年07月11日)
ダリア, 死ぬまでシネマ, 水那岐2019年09月11日[投票(3)]
★3 MW -ムウ-(2009/日)
玉木 宏の「意外な」好演で、感想は「勿体ない」。☆3.2点。 [review]
死ぬまでシネマ (2009年07月18日)
ダリア, Aさの, 水那岐2019年09月11日[投票(3)]
★5 イントレランス(1916/米)
リュミエールの映画からまだ20年なのに、人の業という普遍的なテーマが、娯楽としての物語や逸話や語り口を用いて、映画だけに可能な美術装置や撮影技法を駆使して、現在(100年後)と遜色ないレベルで網羅されている。それも、たった3時間という短いなかに。凄い。 [review]
ぽんしゅう (2019年09月09日)
ゑぎ2019年09月11日[投票(1)]
★5 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
タラトーーク! 映画大好き監督 夏の2時間40分スペシャル! [review]
週一本 (2019年09月11日)
ゑぎ2019年09月11日[投票(1)]
★5 砂の器(1974/日)
個人的な話です。 [review]
イライザー7 (2006年01月21日)
はしぼそがらす, YO--CHAN, ガンジー, ジェリーほか6 名2019年09月11日[投票(6)]
★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
いつもながら、冗舌なお喋りに長時間付き合わされた感。愉しく一時を過ごしたんだけど、後には何も残らない。この隙のない冗長さみたいなものがお喋りの楽しさ・魅力かな。 [review]
G31 (2019年09月11日)
週一本2019年09月11日[投票(1)]
★5 ウエスタン(1969/米=伊)
誠実さに裏付けられた不遜さというレオーネの特質が最もよく現れた、『続 夕陽のガンマン』と並ぶ最高作。誠実さというのは全シーンをとことんまで面白くしようとする態度のこと。不遜さについては作品を見れば明らかだろう。たとえば、映画が始まって一時間経過してもほとんど物語が進んでいないという「あるまじき」語り方! [review]
3819695 (2008年01月20日)
週一本, ぽんしゅう, ドド, DSCHほか7 名2019年09月11日[投票(7)]
★2 続大番 風雲編(1957/日)
無一文から立ち直るも、また無一文になってしまうギューちゃん。前作の青春篇と比べると幾分は見応えが増しているが、次作の怒涛篇への“つなぎ”的な印象が拭えない。それにしても、ギューちゃんを支えるおまき(淡島千景)さんのイイ女ぶりがたまらない。
リヤン (2007年03月28日)
tredair2019年09月11日[投票(1)]
★5 鬼畜(1977/日)
内容を知らずに観た。タイトルからスプラッタな話を想像していた。実際は、スプラッタ以上に鬼畜だった。
パグのしっぽ (2007年03月07日)
ダリア, 死ぬまでシネマ2019年09月11日[投票(2)]