コメンテータ
ランキング
HELP

コメント最新お気に入り投票 (5/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 眠狂四郎炎情剣(1965/日)
桃割れの姿美千子のカワユいこと。玉緒だの西村晃だの生臭連中の臭気を終盤、彼女の登場で吹き払うという構成なのはよく判るが不満。当然に彼女を全編でフィーチャーしなくてはならない。 [review]
寒山 (2019年03月13日)
disjunctive2019年03月14日[投票(1)]
★5 ロビンソンの庭(1987/日)
非常に個人的な感想をもっているので参考になるコメントではないかもしれない。しかし彼の映画には湿っぽさが全くないことは確か。(だから今ひとつ受けないのか) [review]
dahlia (2001年12月17日)
G31, ina, tredair, ALPACA2019年03月14日[投票(4)]
★3 トータル・リコール(1990/米)
アーノルド・シュワルツェネッガーが火星へ到着し検閲を通るシーンが判らん!どうしてあのおばさんは、あんなになっちゃうのだろう? [review]
ゑぎ (2002年09月07日)
G31, けにろん, 24, kionaほか6 名2019年03月14日[投票(6)]
★4 トータル・リコール(1990/米)
今初めてこれがB級だと知ったわたし。そうかそうなんだ・・。しかし途中でどっちが現実なのか分からなくなった時なんて、上手い、最高!だと思ったんだけれどな。 関係ないのだけれど、 [review]
marina (2002年05月22日)
G31, けにろん, peacefullife2019年03月14日[投票(3)]
★5 トータル・リコール(1990/米)
この映画で初めて見たシャロン・ストーンの美しさに感動。そしてその配役にショック。とにかく奇想天外で愉快な映画。
愛の種 (2001年05月15日)
G312019年03月14日[投票(1)]
★3 search/サーチ(2018/米)
マカーめ。 [review]
ペンクロフ (2019年03月13日)
ぽんしゅう2019年03月14日[投票(1)]
★5 グリーンブック(2018/米)
車という装置が互いに個を強要する。差別もなんも、俺とオマエの間では俺とオマエの問題なんだ。 [review]
週一本 (2019年03月12日)
3819695, ぽんしゅう, てれぐのしす, サイモン642019年03月14日[投票(4)]
★4 ビール・ストリートの恋人たち(2018/米)
映画のなかで確実に進行するのは、あふれんばかりの恋心を瞳いっぱいにたたえた19歳の娘ティッシュ(キキ・レイン)の初々しい“過去”の恋愛物語だ。その思いを断ち切るようにおとずれた理不尽な“現在”は、誰がどう手を尽くそうが止まったまま一向に動かない。 [review]
ぽんしゅう (2019年03月10日)
38196952019年03月14日[投票(1)]
★4 月世界旅行(1902/仏)
何が佳いって、月が近づいてきてズボッというのも凄いんだけど、… ☆4.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年03月09日)
3819695, ぽんしゅう, けにろん2019年03月14日[投票(3)]
★3 スミス都へ行く(1939/米)
しまった、若いときに見るべき一本だった [review]
ボイス母 (2003年04月13日)
YO--CHAN, Linus, トシ, 水那岐2019年03月14日[投票(4)]
★4 スミス都へ行く(1939/米)
やっぱりこう言うのはレビューしてみるもんです。お陰で改めて本作が良い作品だと思えました。 [review]
甘崎庵 (2005年11月07日)
YO--CHAN, りかちゅ2019年03月14日[投票(2)]
★4 ファースト・マン(2019/米)
伝記映画は少し苦手です。淡々としてるから。でもこの作品には惹きつけられる点がいくつかあって満足しました。 [review]
deenity (2019年02月10日)
プロキオン14, ナム太郎, おーい粗茶, けにろん2019年03月14日[投票(4)]
★3 東京ゴッドファーザーズ(2003/日)
どうしてアニメに? ではないんだな。実写でも観たかったなぁー!なんだな。そう思わせる程の作品だったという事。☆3.8点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年03月14日)
水那岐2019年03月14日[投票(1)]
★3 百円の恋(2014/日)
ある種の作為 [review]
ぱーこ (2019年03月14日)
ロープブレーク2019年03月14日[投票(1)]
★3 東京ゴッドファーザーズ(2003/日)
厳密に云うとアニメーション映画は別のメディアだ。異なる楽しみ方をすべきものだ。例えば『赤い河』の雲や『秋刀魚の味』の煙草の煙のような奇跡的瞬間をアニメーションでは絶対に造型できない。映画が「現実らしさ」を映そうとしてはいけないのと同様、アニメーションが「実写らしさ」を志向してはいけないということがよく判る例。 [review]
ゑぎ (2007年04月28日)
死ぬまでシネマ, ぽんしゅう2019年03月14日[投票(2)]
★3 東京ゴッドファーザーズ(2003/日)
設定や同時代性に寄り掛かり過ぎたか、物語全体の展開にも個々のエピソードの纏め方にも確固たるオリジナリティというものを感じとれずに悶々としなが見ていたいのだが、最期の最期で [review]
町田 (2003年11月15日)
死ぬまでシネマ, MM, ねこすけ2019年03月14日[投票(3)]
★4 東京ゴッドファーザーズ(2003/日)
アニメーションとして傑作だが、よくできたジグソーパズルを組み上げた時の快感が全て。センチメンタリズムをあくまで「他人事」として料理する今敏監督は、ウェルメイド・プレイに肩までつかる快美感を俺には与えてくれなかった。 [review]
水那岐 (2003年11月28日)
死ぬまでシネマ, 浅草12階の幽霊, Lostie, Lunchほか12 名2019年03月14日[投票(12)]
★5 東京ゴッドファーザーズ(2003/日)
さりとても、親が平気で自分の赤子を殺す時代なのであるよ。 [review]
kiona (2003年12月27日)
死ぬまでシネマ, G31, 浅草12階の幽霊, 林田乃丞ほか9 名2019年03月14日[投票(9)]
★5 東京ゴッドファーザーズ(2003/日)
宮崎駿監督は“生(なま)の感触”と言うものに大変こだわっているが、実際の話、彼の監督作品には、その割に希薄に思える。しかし今敏監督作品には確かに“生”がある。 [review]
甘崎庵 (2003年12月31日)
死ぬまでシネマ, 林田乃丞, わっこ, ミュージカラー★梨音令嬢ほか10 名2019年03月14日[投票(10)]
★3 アルゴ(2012/米)
大勢の子供たちを使って、シュレッダーにかけた書類のゴミから、モンタージュ写真を作らせる、というのはとても良いアイデアだと思うが、もっと映画的に上手く見せられるのではないだろうか。全般に、イラン側の敵役としての造型が弱い。 [review]
ゑぎ (2019年03月12日)
緑雨2019年03月13日[投票(1)]