ハムさんのお気に入りコメント(15/97)
| 県警対組織暴力(1975/日) | 善対悪の構図より重い、“情より理”対“理より情”の対立軸。仁義なきシリーズの余勢で視線を替えて作ったことが思わぬ功を奏した“図らずの傑作”。 [review] (G31) | [投票(7)] |
| シッコ(2007/米) | キューバは天国か。フランスは天国か。 [review] (夢ギドラ) | [投票(5)] |
| シッコ(2007/米) | 21世紀のトクヴィル [review] (グラント・リー・バッファロー) | [投票(2)] |
| 昭和残侠伝(1965/日) | この記念すべき第1作目は珍しくも敗戦直後の闇市を舞台にしている。だから見えてくるものがある。衝撃だった・・・任侠映画っていったい何なんだ? [review] (sawa:38) | [投票(2)] |
| デス・プルーフ in グラインドハウス(2007/米) | やはりタランティーノの脳内イメージを正確に視覚化できるのはタランティーノ本人だけということなのだろうか。撮影監督クエンティン・タランティーノは第一回作品にしてとりあえず傑作をものにした。だが、まだ底は見せていない。 [review] (3819695) | [投票(7)] |
| デス・プルーフ in グラインドハウス(2007/米) | 車の窓からエロイ足を出し、酒やハッパを吸いまくり、腰を振りながら男を挑発しまくりる我が物顔な女ども。僕なんか視線が会っただけで「ブッ」と笑いとばされてしまいそうだ。 [review] (ギスジ) | [投票(1)] |
| デス・プルーフ in グラインドハウス(2007/米) | 退屈さえも後の快感の要素になる。私はタランティーノの手のひらの上。 [review] (林田乃丞) | [投票(7)] |
| デス・プルーフ in グラインドハウス(2007/米) | タランティーノの没作家性とオタク性 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(4)] |
| デス・プルーフ in グラインドハウス(2007/米) | まともな人は前半終了と同時に席を立つべきなんだ。 [review] (kiona) | [投票(18)] |
| デス・プルーフ in グラインドハウス(2007/米) | 女性キャストがみな素晴らしい。前半、延々と続く会話劇を見ていると、台詞というものが、ストーリーを進行させるためではなく、キャラクターに血肉を通わせるために機能していることに気付く。だからクライマックスのスタントシーンではガッツリ感情移入してしまった。 [review] (shiono) | [投票(17)] |
| ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007/日) | アニメ版を思い出しながら単純に楽しむ、という点では全然問題がないクオリティ。だが、心に残った印象との違和感はどうしても埋められないのだと思う…。(2008.05.02.) [review] (Keita) | [投票(1)] |
| ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007/日) | 「ボクばかり残業させられてミサトさんは定時退社じゃないかズルイよ!」「わたしたちも土日出社してるの超過勤務はあなただけじゃないわ」…そんな内容です。 [review] (たかやまひろふみ) | [投票(6)] |
| ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007/日) | 予想以上のクオリティに感激した。次回作以降にも期待したい。 今度は逃げちゃダメだ。 [review] (サイモン64) | [投票(5)] |
| ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007/日) | 拝啓、庵野秀明監督……この十年、EVAの「ツケ」を払うことを拒否し、逃げ回り続けてきた貴方が、今更どんな顔してEVAをやるというのですか。 [review] (平敦司) | [投票(3)] |
| ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007/日) | 予想したものが予想通りに出てきたのに、予想しなかった違和感を感じて落ち着かない気分になった。 [review] (Myurakz) | [投票(21)] |
| スカイ・クロラ(2008/日) | …でも、わたしはキルドレのように、 [review] (movableinferno) | [投票(5)] |
| 皇帝のいない八月(1978/日) | 山本薩夫の選り好み。 [review] (町田) | [投票(2)] |
| キングダム 見えざる敵(2007/米) | 前半のゆったりした展開から後半は一転、スピーディになり、サクサクと話が進みしかもクライマックスのアクションはド派手で見応えがあった。オチもそれなりに痛烈で全体としてバランスがよく悪い映画ではない。が、 [review] (シーチキン) | [投票(4)] |
| スカイ・クロラ(2008/日) | 大人にならない子供、繰り返される日常、その中で叫ぶ「ボクの戦闘」の意義。 [review] (おーい粗茶) | [投票(12)] |
| ボーン・アルティメイタム(2007/米) | ファイト、だよ [review] (たかやまひろふみ) | [投票(1)] |

