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G31さんのコメント: 更新順

★4男はつらいよ 望郷篇(1970/日)額に汗して、油まみれになって働く。寅さんにはそれがとことん似合わないと痛感させられ、苦いんだけど、大笑いしてしまう。 [review][投票(2)]
★3オーシャンズ8(2018/米)3000回シミュレーションした割には想定外が・・・と思わないでもないが、サクサク展開がストレスフリーではある。 [review][投票]
★3スノーホワイト 氷の王国(2016/米)話は『アナ雪』の変奏曲だが却って展開が読め、本家はよっぽど捻ってたのだなと。日に焼けた皮が剥けるようなシーンまで映像はキラキラと綺麗。[投票]
★3ロスト・バケーション(2016/米)食材はあり合わせ。調理法もありきたりなんだが、やっぱそこはそう来てほしいという定石に沿った展開が楽しめる、手堅い定番手料理。[投票(1)]
★4オデッセイ(2015/米)頭の中で考えると面白いサバイバル問題を映画に置き換え実現する奇跡。この緻密さ半端ねえって。[投票]
★4エクソシスト(1973/米)お首がクルリと輪を描いた。ホーイのホイ〜。 [review][投票]
★3アメリカの災難(1996/米)初見のティア・レオーニにホの字。母に比すのは厳禁と肝に刻まれました。(そんな機会もないが)[投票]
★3ジュラシック・パークIII(2001/米)危機→脱出の重ね打ち展開は基本であるにしても、やや単調というか恐竜(CG)依存過ぎか。乗物パートが案外重要だったのかも(今更だが)。[投票]
★3ピーターラビット(2018/米)キュートな顔の作りに似合わず、ピーター・ラビットの性格が相当邪悪で面白い。もとからの設定なのだろうか。 [review][投票]
★4バリー・シール アメリカをはめた男(2017/米)バリー・シールという人物の皮膚の内側に入り込んだかのごとき一体感。彼と一緒に操縦桿を握り、彼と一緒に冒険を味わった。 [review][投票]
★4庭から昇ったロケット雲(2007/米)奇想外な夢の実現に懸けた変り者の話。案外手堅く、高揚する。映画向きな素材なのかな、こういうの。あるよな他にも。[投票]
★3スクリーム2(1997/米)どちらかと 脇役顔の キャンベルが ヒロイン然として 違和感ない [review][投票]
★3シー・オブ・ラブ(1989/米)世の中にエレン・バーキンという魅力があることを知った作品。このニヘリ顔に3000パチーノ。[投票(1)]
★4ズートピア(2016/米)どぎつい感情表現を可能にする異形者という設定にまたかと思うも、ひとすじの感情を生み出すストーリー作りは丹念で、上手い。 [review][投票]
★4ダンケルク(2017/英=米=仏)全体像を描こうとはせず、異なる視点による異なる時間軸を上手く組み合わせることで、かろうじて何かを描きあげた感がいい。 [review][投票(1)]
★4パシフィック・リム(2013/米)破壊がいある香港の街がひたすら破壊されまくる、破壊の危険な魅力に魅せられる作品。怪獣らもキモくて良。 [review][投票(1)]
★4RONIN(1998/米=英)roninは不可算名詞。斬っても斬ってもroninだから、複数形はない。 [review][投票]
★4ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル(2011/米)楽しい精密小道具の数々にIMF消滅の影響は微塵も見られず、壁面よじ登りみたいな嬉しい無理くりアクションに結実。これなら毎回消滅してもいんじゃないか。 [review][投票(2)]
★4ホース・ソルジャー(2018/米)アフガン情勢の複雑や、アメリカの戦争手法の一端が垣間見える面白さ。メーンの戦闘シーンが正統ハリウッド製アクションに忠実なのも潔い。 [review][投票]
★4ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男(2017/英)チャーチル当人の思いとは別に、案外歴史ってのはちょっとしたことで左右されんのかもと思わされっとこが好きです。 [review][投票(2)]