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G31さんの人気コメント: 更新順(1/41)

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★3シー・オブ・ラブ(1989/米)世の中にエレン・バーキンという魅力があることを知った作品。このニヘリ顔に3000パチーノ。jollyjoker[投票(1)]
★4ダンケルク(2017/英=米=仏)全体像を描こうとはせず、異なる視点による異なる時間軸を上手く組み合わせることで、かろうじて何かを描きあげた感がいい。 [review]けにろん[投票(1)]
★4ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男(2017/英)チャーチル当人の思いとは別に、案外歴史ってのはちょっとしたことで左右されんのかもと思わされっとこが好きです。 [review]サイモン64, けにろん[投票(2)]
★4踊る大捜査線 THE MOVIE(1998/日)警察機構から所轄と本部というドラマな構図を見出してきた事にも感服するが、「現場」と「踊る会議室」という普遍的な対立式へ導く手腕が見事。 [review]けにろん[投票(1)]
★3ボーダーライン(2015/米)悪をもって悪を制すの悪をかっこよく描いてしまうのは映画だから致し方ないとして、描き過ぎはダメ。クワドラAS[投票(1)]
★4パシフィック・リム(2013/米)破壊がいある香港の街がひたすら破壊されまくる、破壊の危険な魅力に魅せられる作品。怪獣らもキモくて良。 [review]けにろん[投票(1)]
★4ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル(2011/米)楽しい精密小道具の数々にIMF消滅の影響は微塵も見られず、壁面よじ登りみたいな嬉しい無理くりアクションに結実。これなら毎回消滅してもいんじゃないか。 [review]セント, けにろん[投票(2)]
★4デトロイト(2017/米)途中まで新手のホラー映画かと思って見た。少なくともこのハラハラ・ドキドキ感は映画が劇場の暗闇で提供できる貴重な体験の一つか。 [review]jollyjoker[投票(1)]
★4ホーム・アローン(1990/米)カルキンの仕掛けを的確に受け止め、かつ耐久もし続けることで映画を成り立たせたこの泥棒コンビをこそ、人はリアクション芸の鏡と言いうるかもしれない。緑雨[投票(1)]
★4レッド・スパロー(2018/米)思いがけず重厚な映画。誰の力も恃まず、自力で道を切り開くしかない状況に適応していくスパイの、脆さや儚さみたいな部分まで、ジェニファー・ローレンスが熱演。 [review]けにろん[投票(1)]
★3お葬式(1984/日)あのぷにぷに尻に気後れは確かにまるで感じない。 [review]けにろん, 緑雨[投票(2)]
★3ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)「人間性とは何か」をテーマっぽくした内向的で見せ場に乏しい作品。 [review]クワドラAS, けにろん[投票(2)]
★4ディア・ハンター(1978/米)せっかくデ・ニーロが迎えに来たのにウォーケンはと、人の心を蝕むものとして戦争を描いた忘れられない作品。 [review]けにろん[投票(1)]
★4モンスターズ・ユニバーシティ(2013/米)人間の子供を怖がらせる研究に実践的な積み重ね感があり、映画内で披露されるその成果は実際にそこそこ怖い。 [review]3819695[投票(1)]
★4地下室のメロディー(1963/仏=伊)お金が解決する。 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★2大いなる沈黙へ グランド・シャルトルーズ修道院(2005/仏=スイス=独)この退屈を 退屈と感じなくなったら 僕も修道師になれるかも [review]disjunctive[投票(1)]
★4エデンの東(1955/米)レタスは冷やさないと早く腐るが、人間の魂は暖めてやらないと腐りますという、魂の救済の話。 [review]けにろん[投票(1)]
★4ジェーン・ドウの解剖(2016/英)久しく見ない類の真面目ホラー。恐れずに言えば(ホラーだから恐れていいのだが)、製作陣は観客に植え込んだ期待の、制御をしくじった。お久し感に★1増。 [review]けにろん[投票(1)]
★3ナインスゲート(1999/米=仏=スペイン)尻の蛇?の判子、人間BBQ、性交シーンなど、おどろおどろしくあるべきなのに滑稽な描写多し。わざとらしくもあるが、そこに愛嬌がある。 [review]けにろん[投票(1)]
★3北北西に進路を取れ(1959/米)「こんな話、スパイ映画でもなきゃあり得ねえよ!」と思う。実際にスパイ映画だから文句つけようないけど。強いて言えば自覚的なところがイヤ。 [review]なつめ[投票(1)]