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もーちゃんさんの人気コメント: 更新順(3/12)

人気コメント投票者
★3ロッキー2(1978/米)エイドリアンはある朝突然に。 [review]けにろん, 空イグアナ[投票(2)]
★2男はつらいよ 寅次郎真実一路(1984/日)「汚らわしい」と自分を本気で蔑む寅。こんなセリフを吐かせる脚本は本当に苦しい。目に余る辰巳柳太郎の無駄づかいっぷりも痛々しく,シリーズのスランプは続く。けにろん[投票(1)]
★2愛と哀しみの果て(1985/米)本作の失敗はとにかくレッドフォードが全然冒険野郎に見えないことだ。きわ[投票(1)]
★4肉弾(1968/日)先の大戦への喜八流,決着のつけ方。 [review]甘崎庵, すやすや, はしぼそがらす, 荒馬大介[投票(4)]
★4ストレイト・ストーリー(1999/米=仏=英)主人公の言葉をかみしめる。ここからやり直さねば個人もおそらくは国も前には進めまい。 [review]TM, おーい粗茶, けにろん, ガブリエルアン・カットグラ[投票(4)]
★3踊る大捜査線 THE MOVIE(1998/日)細すぎる縦糸。担保されない最低限のリアリティ。本作は鼻っから映画と呼ばれることを拒否しているんだから,それはそれ。ジェリー[投票(1)]
★4男はつらいよ 寅次郎相合い傘(1975/日)メロンを前に寅の我が侭炸裂。おいちゃん迫力の啖呵。おばちゃん渾身の泣きの一言。ワン・カットで見せる,ベスト・オブ・“茶の間の大喧嘩”。3WA.C, takud-osaka, 直人, 甘崎庵[投票(4)]
★4刑事コロンボ 別れのワイン(1973/米)プライドを傷つけられるとボロを出すが,逮捕されても取り乱さないところが秀逸なり。FreeSize[投票(1)]
★2異人たちとの夏(1988/日)涙腺大ゆるのわたしとしてはこれだけ言いたい。(以下短いですが,ネタバレかもしれません) [review]アリ探し, わわ, ことは, ナム太郎ほか10 名[投票(10)]
★5フラガール(2006/日)日本人のDNAが,いつか見たこの風景に同期する。 [review]Myurakz, りかちゅ[投票(2)]
★4父親たちの星条旗(2006/米)スピルバーグよりも寡黙。マリックよりも親切。コッポラほどに背伸びせず。ジェリー[投票(1)]
★2男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎(1984/日)サイドストーリーには可笑しみがなく,恋敵との行末も文字通り五里霧中。余りにどんよりした展開のせいで終いには熊でも出してドタバタやらざるを得なくなる。大体,今回寅は惚れてるのか?けにろん[投票(1)]
★3インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国(2008/米)開始30秒での「やっちゃった」感そのままのテイストで突き進むとても贅沢な同窓会映画。相変わらず見せ上手なうえにサービスカット満載なれど,お話の鮮度とのバランスがどうだったかというのはまた別の話。おーい粗茶[投票(1)]
★3生きる(1952/日)史上最強の題名。 [review]パグのしっぽ, marina[投票(2)]
★3スーパーマン(1978/米)見所はマーゴ・キダーの“Can you read my mind?”。映像といい音楽といい,SFがこんなにロマンチックでいいんでしょうか。(いいんです!) [review]緑雨[投票(1)]
★4スペース カウボーイ(2000/米)ウィットに富みすぎな台詞回しの数々にやられた。ラストも小粋。 [review]3819695[投票(1)]
★3プライベート・ライアン(1998/米)写実と娯楽とゲージツの狭間で長時間ゆらゆら漂うスピルバーグをSavingせよ。たかひこ[投票(1)]
★3コーリャ愛のプラハ(1996/英=仏=チェコ)この子役になんか賞あげられんか?りかちゅ[投票(1)]
★3シャイン(1996/豪)彼が「ねじ伏せた」かったのはピアノではなく,父ちゃんだったんだな。きっと。TOMIMORI[投票(1)]
★4ジュラシック・パーク(1993/米)1993年,『ジュラシック・パーク』公開。映画がテクノロジーに無条件降伏した日。 [review]カレルレン, ガンジー, 甘崎庵, ペンクロフほか6 名[投票(6)]